東貝塚駅
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| 東貝塚駅* | |
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駅舎
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| ひがしかいづか - Higashi-Kaizuka | |
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◄東岸和田 (1.5km)
(1.9km) 和泉橋本►
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| 所在地 | 大阪府貝塚市半田103 |
| 所属事業者 | 西日本旅客鉄道(JR西日本) |
| 所属路線 | ■阪和線 |
| キロ程 | 28.1km(天王寺起点) |
| 電報略号 | ヒカ |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面4線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
2,046人/日(降車客含まず) -2007年度- |
| 開業年月日 | 1934年(昭和9年)9月24日 |
| 備考 | みどりの窓口 有 * 1940年に阪和貝塚駅から改称 |
東貝塚駅(ひがしかいづかえき)は、大阪府貝塚市半田にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)阪和線の駅。
目次 |
[編集] 駅構造
待避設備を備えた島式2面4線のホームをもつ地上駅。駅舎は下り線東側日根野寄りにあり、各ホームへは地下道で連絡している。
関空・紀州路快速の運転開始後は、普通列車がこの駅で快速列車(場合によっては特急列車も)の待避を行うことが多くなってきている。
ICOCAが利用可能な直営駅(相互利用可能ICカードはICOCAの項を参照)。
[編集] のりば
| 1・2 | ■阪和線(下り) | 熊取・関西空港・和歌山方面 |
|---|---|---|
| 3・4 | ■阪和線(上り) | 鳳・天王寺・大阪方面 |
- 2・3番のりばが本線、1・4番のりばが待避線である。
- 駅掲示時刻表での路線名は「阪和線・関西空港線」となっているが、当駅から直接関西空港線へ入る列車の停車はない(熊取駅か日根野駅での乗り換えが必要となる)。
[編集] 利用状況
東貝塚駅の乗車人員は1日平均2,046人である(2007年度)。
[編集] 駅周辺
- ユニチカ貝塚事業所
- ユニチカ・オークタウン(オークワ貝塚店)
- ケーヨーデイツー貝塚店
- 日本バレーボール協会・貝塚ナショナルトレーニングセンター(NTC)
- 宮﨑機械システム株式会社 [1]
- 道敬寺
- 半田郵便局
- 国道26号
[編集] 歴史
- 1934年(昭和9年)9月24日 - 阪和電気鉄道の阪和岸和田(現・東岸和田) - 和泉橋本間に阪和貝塚駅として開業。
- 1940年(昭和15年)12月1日 - 阪和電気鉄道が南海鉄道に吸収合併され、南海山手線の駅となる。同時に東貝塚駅に改称。
- 1944年(昭和19年)5月1日 - 戦時買収私鉄指定により山手線が国有化され、国有鉄道阪和線の駅となる。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
- 2003年(平成15年)11月1日 - 東貝塚駅を含む近畿圏のアーバンネットワークで「ICOCA」(イコカ)が導入された。現在では、ICOCAに加え、「PiTaPa」(ピタパ)なども相互利用可能。
[編集] 隣の駅
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年9月2日 (水) 13:52 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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