松本孝弘
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| 松本孝弘 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | TAK MATSUMOTO TAK 松ちゃん |
| 出生 | 1961年3月27日(48歳) |
| 血液型 | O型 |
| 学歴 | 錦城高等学校 ミューズ・モード音楽院中退 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック ハードロック ヘヴィメタル |
| 職業 | ギタリスト 作曲家 音楽プロデューサー |
| 担当楽器 | ギター |
| 活動期間 | 1981年 - 現在 |
| レーベル | VERMILLION RECORDS |
| 事務所 | ビーイング |
| 共同作業者 | 稲葉浩志(B'z) |
| 影響 | ビートルズ エリック・クラプトン スティーブ・ルカサー マイケル・シェンカー[1] |
| 公式サイト | B'z Official Web Site |
| 著名使用楽器 | |
| ギブソン・レスポール ギブソン・Tak Matsumotoシグネチャーモデルシリーズ フェンダー・ストラトキャスター ヤマハ・MG-M |
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松本 孝弘(まつもと たかひろ、1961年3月27日 - )は、ロックユニット・B'zのギタリスト、作曲家、アレンジャー、音楽プロデューサーである。自身のソロ活動では、作詞、ボーカルを担当した事もある。大阪府豊中市に生まれ、中学校以降は東京都で育つ。錦城高等学校(東京都)卒業、ミューズ音楽院中退。ビーイング傘下のレーベル、VERMILLION RECORDS所属。身長165cm。既婚。
目次 |
[編集] 来歴
- 高校入学と共に、ギターを始める。ハンドボール部に所属していたが、幽霊部員であった。また、軽音楽部を立ち上げ、「スーパーイマージュ」というバンドを組んでいた。
- 1981年 - 高校卒業後、専門学校に進むが中退し、音楽事務所・ビーイングに所属する。セッションギタリストや、多数のアーティストのスタジオ・ミュージシャンとしてプロ活動をスタート、主にビーイング系の女性ロックアーティストのレコーディングを中心に活動。
- 1984年 - 浜田麻里のレコーディングに参加。杉本誘里、早川めぐみに曲を提供、レコーディングにも参加。
- 1985年 - TM NETWORKのレコーディングに参加。のちにTM NETWORKからツアーサポートのオファーを受ける。平行して浜田麻里のレコーディングやツアーに参加する。
- 1988年 - ヤマハから、松本の名前を冠したギター、MG-Mのプロトタイプが製作される。後に、幾多のマイナーチェンジを挟み、一般販売される。1995年頃までMG-Mを使用する。
- 1988年 - メルダックより、1stアルバム『Thousand Wave』をリリースする。
- 1988年9月21日 - ボーカリストの稲葉浩志とB'zを結成し、BMGビクターよりデビュー。B'zではほぼ全ての楽曲の作曲を担当(唯一、1st Album収録曲「孤独にDance in vain」のみ大槻啓之が作曲)。平行して、女性歌手等のレコーディングに参加する。
- 1991年 - 1stシングル「'88〜Love Story」をリリースする。
- 1992年 - 2ndシングル「#1090 〜Thousand Dreams〜」をリリースする。この作品より、B'zと同じBMGビクターより発売になる。表題曲はテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」の3代目テーマソングとして起用された。
- 1992年 - 2ndアルバム『Wanna Go Home』をリリースする。
- 1994年 - 自らのアルファベット表記にTAK(タック)を使用し始める。名付け親は、ギタリストのスティーヴィー・サラス。
- 1996年 - ソロ・プロジェクトとして、洋楽カバーアルバム『Rock'n Roll Standard Club』をリリース。同時に、ライブハウスツアーも実施。宇都宮隆に曲を提供する。
- 1997年~1998年 - 七緒香のシングル3枚、アルバム1枚分の曲を提供し、すべてにギター参加する。
- 1999年 - 3rdシングル「THE CHANGING」をリリースする。全曲の作曲、ギターに加え、作詞、ボーカルにも挑戦している。
- 1999年4月2日 - 「松本孝弘のONE FOR THE ROAD」(ニッポン放送)がスタートする。
- 1999年5月7日 - 「松本孝弘ソロ・プロジェクト〜B'zへの挑戦〜」(NHK-BS2)放送。
- 1999年 - 3rdアルバム『KNOCKIN' “T” AROUND』をリリースする。3rdシングルに続き、今回も全曲の作曲とギターに加え、作詞とボーカルにも挑戦している。
- 1999年 - ギブソン社から、松本の名前を冠したCanary Yellowのレスポールのシグネチャーモデルが発売される。
- 1999年 - スティーヴ・ヴァイ のアルバム『ウルトラ・ゾーン(The Ultra Zone)』の「ASIAN SKY」で、ギター参加。
- 2001年 - ギブソン社からのシグネチャーモデル、TAK Burstが発売。
- 2002年 - 4thアルバム『DRAGON FROM THE WEST』、 5thアルバム『華』を同時リリース。MISIAに曲を提供する。
- 2003年 -『徹子の部屋』に出演。トーク番組は、初めての出演となった。
- 2003年11月26日 - TAK MATSUMOTO名義のソロ・プロジェクトとして、邦楽カバーアルバム『THE HIT PARADE』をリリース。'70〜'80年代の邦楽の名曲をカバー。
- 2004年 - B'zとしての活動を休止し、ソロ・プロジェクトTMG(ティー エム ジー、Tak Matsumoto Group(タック・マツモト・グループ))を結成する。MR.BIGのエリック・マーティン等、コラボレーションメンバーを迎え活動。TMGのライブツアーも実施された。また、7月17・18・20日には、松本と東京都交響楽団によるコラボレーション・ライブ『都響スペシャル Collaboration 2004 松本孝弘「華」』が公演された。11月24日に、ギタリストの発掘を目的としたレーベルHouse Of Strings(ハウス・オブ・ストリングス)を立ち上げる。
- 2005年 - ギブソン社から、3作目のシグネチャーモデルが発売。
- 2006年 - KAT-TUNのデビューシングル「Real Face」を作曲(作詞はスガシカオ、編曲はCHOKKAKU)。松本にとって初の年間シングルセールスチャート第1位作品となり、この年唯一のミリオンセラーとなった。
- 2008年12月20日 - ギブソン社から、次世代ギターDark Fireを贈呈される。
[編集] 人物
[編集] 演奏技術
エレクトリックギター演奏の技術を評価され、1999年から、日本人ギタリストで初めてギブソンから彼の名前を冠したレスポールのシグネチャーモデルが発売されている。ちなみに、このレスポールのシグネチャーモデルを供給されたのは、世界でもレス・ポール本人とジミー・ペイジ、ジョー・ペリー、エース・フレーリー、スラッシュ、ザック・ワイルド、ゲイリー・ムーアのみ(2007年現在)であり、松本はアジアで初、世界では5番目のシグネチャープレイヤーである。
松本のギター演奏において最も特徴的であるのは、ギターソロの音色(=トーン)である。自身のギターのトーンにおいて、TMG結成時の松本のインタビューで、松本はメンバーとのとあるやり取りを以下のように語っている。「今回のジャックにしてもエリックにしても今まですごいギターヒーローたちと一緒に仕事をしてきてるじゃないですか。やっぱり音色のことは言いますよね。僕のプレイ、たとえば"速弾きがすごいね"なんて誰も言わない。もうねスーパープレイを目の当たりにしてきてる人たちだからね、"TAKはトーンだよ"ってみんな言う。それは最高の褒め言葉だと思ってますよ。」[2]また、マーティ・フリードマンは自身の著書にてギターの音を聞いただけで誰が弾いてるかわかる日本の個性派ギターリストとして布袋寅泰、Charと共に松本の名を挙げている。[3]
多くのギタリストを初め、B'zのサポートも務めたベーシストのバリー・スパークスは、ギタリストとしての松本を次のように評価している。「すごくホットなプレイを弾いているときも、頭の中は常にクールだということかな。イングヴェイはまるで風船が破裂したみたいに弾きまくるけど、TAKはリズムならリズム、リードならリードをきっちり弾きこむ方だ。しかも毎晩ベスト・コンディションを保ち続ける、真のプロフェッショナルだよ。彼のプレイからはマイケル・シェンカーやリッチー・ブラックモアの影響が聴こえてくるけど、彼らよりずっとタイトなギタリストだと思うね。彼がかつてスタジオ・ミュージシャンだったことも、その理由のひとつかもしれない。」
[編集] 作曲
生み出す楽曲は、メロウなバラード、ポップなものからハードな楽曲、はたまたブルースまで幅広い。叙情的でメロディアスな楽曲が多い。また、アジア特有の音階を用いたオリエンタルなメロディの楽曲も多く作っており、1988年にリリースした自身初のソロ作品「Thousand Wave」や1993年にB'zがリリースした「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」、2002年にリリースしたソロ作品「華」にも見られる。また、初期作品には、ヘヴィメタル調の速い曲も多かったが、その後はハードロック的な音楽性へと傾倒している。
[編集] その他
- 血液型はO型であるが、30歳を超えて人間ドックへ行くまで、自身はA型だと思い込んでいたとのこと。その為、初期のバイオグラフィではA型と記されているものが多い。
- 公の場でのトークが苦手であった為、音楽番組などのトークでは稲葉が主に話し自身はあまり喋らないが、声質は高い方でよく通り、普段は喋りも雄弁である。
- 99年以降ギブソンからシグネチャーモデルが提供されて以来、公の場ではギブソン・レスポールを使用してる姿を見ることが多いが、ライブではギブソン以外のギターを使用している姿も見られる。
[編集] 使用ギター
[編集] ギブソン
- ギブソン Tak Matsumotoシグネチャーモデル
- Tak Matsumoto レスポール キャナリーイエロー(Canary Yellow) 1999年製 #002、#007、#035、#037
- 「Brotherhood」や「ELEVEN」のレコーディング及びツアーでメインとして使用。ボディカラーは、松本の「フェラーリの黄色が良いな」という発言で決定、ギブソンはそれを受けて、フェラーリ本社から色見本を取り寄せて再現した。
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ キャナリーイエロー(Canary Yellow) #001、#003
- 松本から依頼を受け、Pleasure 2000ツアーに合わせてギブソンが作り上げた一品。外見はレスポール キャナリーイエローそのものだが、およそレスポールとは似つかわしくない、ロック式トレモロとサスティナーが搭載されている。そのため、音はレスポールに近くない。「B'z The Best "ULTRA Pleasure"」の付属DVDにて、使用が確認できる。
- Tak Matsumoto レスポール タックバースト(Tak Burst) #001、#002、#201、#202
- 2002年から2003年までメインとして使用。
- Tak Matsumoto レスポール キャナリーイエロー(Canary Yellow) 1999年製 #002、#007、#035、#037
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ
- ダブルカッタウェイモデルの原型。「BIG MACHINE ツアー」で初披露。
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ フレイムトップ(Flame top)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ブラウンバースト(Blown Burst)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ヴィンテージホワイト(Vintage White)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ アンティークエボニー(Antique Ebony)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ エボニー(Ebony)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップエイジド(Goldtop Aged)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップグロス(Goldtop Gloss)
- 他にもTak Matsumoto ダブルカッタウェイは、これ以外も公表されていないだけで、暗い青系の色など、数種類ある。
- 2005年からのメインギターとして使われている。
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ
- レスポール ゴールドトップ 1991年カスタムショップ製
- レスポール ゴールドトップ 1956年製 #615315
- 1991年製と交代する形で「SURVIVE」の頃に活躍。
- レスポール ゴールドトップ 1957年製
-
- 2002年にラスベガスで購入。ヴィンテージ・ギターの中では、松本氏が好む音に一番近い。
-
- レスポール ゴールドトップ 1958年製
- 「華」で活躍。
- レスポール チェリーサンバースト 1959年製
- レスポール カスタム ホワイト
- 後に、ブラックに塗り直された際に、ピックアップがゼブラの物に交換された。
- レスポール カスタム ブラック
- 紫の元ギタリスト・比嘉氏から譲り受けたもの。70年代製。「The Wild Wind 」のPVで使用。フロントピックアップが、ゼブラになっている。
- SG
- CS-336
- ファイヤーバード
- Futura Brown
[編集] その他
- フリーダム カスタム ギター 「昇」
- 松本本人がプロデュースしたギター。フロントにサスティナーを搭載
- フリーダム カスタム ギター リサーチ サスティナーギター
- 2007年のSHOWCASEでの「ARIGATO」で使用。
- イーエスピー STタイプ (セッションギタリスト時代に使用)
- オベーションUSA エリート
- キラー KG-PRIME Original
- ゴダン LGX
- サドゥスキー ブラック
- ストラトキャスターを模したギターであり、「LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE"」での恋のサマーセッションにて使用された。本人曰く、通常のストラトキャスターではネックが太すぎるらしい。
- サドゥスキー TAK MATSUMOTO モデル
- ピーヴィー ウォルフガングシリーズ
- ビルローレンス STタイプ (セッションギタリスト時代に使用)
- マーティン 000-18
- K.YAIRI KK-46
- 故障してしまった000-18の代打として活躍
- ミュージックマン EVHモデルシリーズ
- フェンダー・ストラトキャスター#1090
- 「#1090 〜Thousand Dreams〜」のタイトルの由来となったギターで、「#1090」のCDシングルのジャケット写真にも使用されている。
- フェンダー・ストラトキャスターブラック64’
- フェンダー・ストラトキャスターフィエスタレッド62’
- フェンダー・テレキャスター 52’
- ヤマハMG-Mシリーズ
- 1995年まで、メインとして使用
- ヤマハ APX-CUSTOM
- ヤマハ APX-10N
[編集] ディスコグラフィ
以下はソロでの作品の記述。B'zとしての作品はB'z#ディスコグラフィを参照。
松本孝弘(Tak Matsumoto)
[編集] シングル
- '88〜Love Story/Love Ya(1991年9月25日)
- #1090 〜Thousand Dreams〜/LIFE(1992年3月18日)
- THE CHANGING/ONE FOR THE ROAD(1999年3月25日)
- 異邦人(TAK MATSUMOTO featuring ZARD)(2003年8月27日)
- イミテイション・ゴールド(TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣)(2003年10月8日)※
[編集] アルバム
- Thousand Wave(1988年5月21日)
- Wanna Go Home(1992年4月22日)
- KNOCKIN'“T”AROUND(1999年4月14日)
- DRAGON FROM THE WEST (2002年2月27日)
- 華(2002年2月27日)
- Rock'n Roll Standard Club(1996年5月15日) 洋楽カバー集
- Thousand Wave Plus(1996年10月7日) 1stのリミックス、リマスター版
- THE HIT PARADE(2003年11月26日) 邦楽カバー集
- House Of Strings(2004年11月24日)
- Theatre Of Strings(2005年10月19日) 松本孝弘・春畑道哉・増崎孝司・大賀好修名義のアルバム
※オリコン1位獲得シングル・アルバム
[編集] その他
- HEAVY METAL GUITAR BATTLE Vol.1(松本孝弘&松川敏也&北島健二&橘高文彦)(1985年4月21日)
- EARLY TAKES(北島健二&松本孝弘)(1987年5月21日、1995年3月24日再発)
- Guitar Monster vol.2(1997年11月25日) ROMEO & JULIET "What is a youth" 収録
- すぽると! MEMORIAL 〜Sweat and Tears〜(2004年9月29日) RED SUN 収録
- ULTRAMAN ORIGINAL SOUNDTRACK(2005年7月20日) Theme from ULTRAMAN、NEVER GOOD-BYE(TMG) 収録
[編集] TMG
「TMG (バンド)」を参照
[編集] 主な楽曲提供
- 浜田麻里 「STORMY LOVE」
- 早川めぐみ 「サイレント・チャーミング」「シークレット・イン・マイ・ハート」
- 三原じゅん子 「TOKIO BLUE」
- 安宅美春 「孤独のRunaway」
- 坪倉唯子「GO-GO-GIRLS」
- 杉本誘里 「DON'T YOU KNOW」「DYNAMYTE」「MEDUSA」
- 七緒香 「恋は舞い降りた」「GO WAY」「いーんじゃない!!」「BE ALL RIGHT」「ミネラル」「アノヒト」「灼熱の花」「FAKE MY MIND」「街」「翼」
- MISIA 「恋唄」「DON'T STOP MUSIC!」
- 宇都宮隆 「少年」
- KAT-TUN 「Real Face」
- 上木彩矢「ピエロ」
[編集] タイアップ一覧
| '88〜Love Story | カルビー ポテトチップス CM。 |
| LIFE | 日本テレビ「NECスーパーテレビ情報最前線」初代オープニング(1991年 - 1994年) |
| #1090 〜Thousand Dreams〜 | テレビ朝日「ミュージックステーション」3代目テーマ曲(1992年 - 現在) |
| Long Distance Call | TOKYO-FM「トラフィック・インフォメーション」テーマ曲 |
| Air Port | 日本たばこ産業(JT)マイルドセブン「Super Light」CM |
| どうしても君を失いたくない (インスト、CD未発売) | テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(1992年 - 2002年) |
| THE CHANGING | Music Freak TV CM、学習塾の昴 CM (九州地区限定) |
| GO FURTHER | フジテレビ「1999 F1グランプリ」オープニング |
| trinity | フジテレビ「1999 F1グランプリ」エンディング |
| SACRED FIELD | フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング |
| #1090 [千夢一夜] | テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(2002年 - 現在) |
| RED SUN | フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング |
| 勝手にしやがれ | フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」エンディング |
| 異邦人 | フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」挿入歌 |
| MY FAVORITE THINGS | JR東海「そうだ 京都、行こう。」キャンペーン CM |
| THE THEME OF B.J. | 日本テレビアニメ「ブラック・ジャック2時間スペシャル〜命をめぐる4つの奇跡〜」オープニング |
| OH JAPAN 〜OUR TIME IS NOW〜 (TMG) | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004 テーマソング |
| Theme from ULTRAMAN | 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」テーマ曲 |
| NEVER GOOD-BYE (TMG) | 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」主題歌 |
| WHITE CHRISTMAS | TBS「恋するハニカミ!」テーマソング |
| いつかのメリークリスマス (インスト) | TBS「恋するハニカミ!」テーマソング |
| THE MAGNIFICENT FOUR | 第18回東京国際映画祭 |
| Theme from Fist of the North Star 〜The Road of Lords〜 | 映画 真救世主伝説「北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」、「北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」テーマソング |
| THE WINGS | 映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」 |
[編集] バンド活動
- うるさくてゴメンねBAND
- B'z
- Rock'n Roll Standard Club Band
- TMG
[編集] レコーディング参加作品
- 「It's My Treat」、「Imargence Waltz?」、「Wait Forever」の3曲に参加。その中の2曲が栗林誠一郎の楽曲。
- 秋本奈緒美
- うるさくてゴメンねBAND(URUGOME)
- Oldies but Goodies
- KUNI アルバム『FUCKED UP!』
- 桑名正博 アルバム『ROPPONGI NOISE』
- 小室哲哉 アルバム『Digitalian is eating breakfast』
- 桜井ゆみ 「MOVE OVER」
- スティーヴ・ヴァイ 「ASIAN SKY」(稲葉浩志がスティーヴ・ヴァイと共同作詞と歌唱参加)
- 田中美奈子 「夢みてTRY」
- HEART AID 『旅の途中 〜ドイツより愛をこめて〜』 チャリティーCD
- 本城美沙子
- 高村亜留
- TM NETWORK
- シングル『DIVE INTO YOUR BODY』
- アルバム『Self Control』
- アルバム『humansystem』「Be together」
- アルバム『CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜』「A Day In The Girl's Life (永遠の一瞬)」「Carol (Carol's Theme I)」「Chase In Labyrinth (闇のラビリンス)」「COME ON EVERYBODY」「In The Forest (君の声が聞こえる)」「Carol (Carol's Theme II)」「JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)」
- アルバム『TMN COLOSSEUM I』「イパネマ'84」「A Day In The Girl's Life 〜永遠の一瞬〜」「Carol 〜Carol's Theme I〜」「Chase In Labyrinth 〜闇のラビリンス〜」「Gigantica」「Gia Corm Fillippo Dia 〜Devil's Carnival〜」「In The Forest 〜君の声が聞こえる〜」「Carol 〜Carol's Theme II〜」「Final Fighting」「JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)」「Get Wild」
- アルバム『TMN COLOSSEUM II』「Be Together」「Resistance」「Telephone Line」「BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜」「Dive Into Your Body」「Fool On The Planet」
- 浜田麻里
- アルバム『Rainbow Dream』全曲
- アルバム『Blue Revolution』全曲
- アルバム『Promise in the History』全曲
- アルバム『Refleion -axiom of the two wings-』「Fantasia」
- 日詰昭一郎
- BOYO-BOZO 「DREAMS MUST GO ON」
- 前田亘輝 「Feel Me」(作曲は稲葉浩志)
- 宮沢りえ 「ドリームラッシュ」
- ムッシュかまやつ 「恋のドクター」
- 渡辺美里 「Love is Magic」
- 太田貴子 「Loveさりげなく」
他多数
[編集] ライブ参加
- TM NETWORK
- 『Dragon The Festival fraturing TM NETWORK』(1985年)
- 『TM NETWORK TOUR`86 FANKS DYNA☆MIX』(1986年)
- 『FANKS "FANTASY"DYNA-MIX』(1986年)
- 『TM NETWORK TOUR '87 FANKS! BANG THE GONG』(1987年)
- 『TM NETWORK FANKS CRY-MAX』(1987年)
- 『Kiss Japan TM NETWORK Tour '87〜'88』(1987年 - 1988年)
- 『KISS JAPAN DANCING DYNA-MIX TM NETWORK ARENA TOUR』(1988年)
- 『T-MUE-NEEDS STARCAMP TOKYO Produced by TM NETWORK』(1988年)
- 『CAROL 〜DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜 TM NETWORK TOUR '88〜'89』(1988年 - 1989年)
- 『TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89』(1989年)
- 『TMN 4001 DAYS GROOVE』(1994年)
- 『TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NETWORK”』(2004年)
他多数
[編集] 関連項目
- ビーイング
- B'z
- TAKURO(GLAY)
- TMG
- TM NETWORK
- House Of Strings
- 増田隆宣
- シェーン・ガラース
- バリー・スパークス
- 徳永暁人(doa)
- 大田紳一郎(doa)
- 山木秀夫 - 後藤次利とアルバム「Q」をプロデュースした。
- ミュージックステーション
- ミュージックステーションスーパーライブ
- 春畑道哉
- 高崎晃
- 樋口宗孝
- 布袋寅泰 - 同じギタリスト同士として、よく飲みに行くなどの交流がある。BS放送の某番組で対談を果たす。
[編集] 参考文献・出典
- ^ 『Be with! volume050』B'z PARTY、2001年。
- ^ 『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジンズ、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1
- ^ サムライ音楽論 マーティフリードマン 日経BP社
- ^ GiGS (ギグス) 2008年 01月号 シンコーミュージック・エンタテイメント ASIN B000YGNFZM
[編集] 外部リンク
- B'z Official Web Site(公式サイト)
- House of Strings 松本孝弘によるギタリスト専門レーベル
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最終更新 2009年11月17日 (火) 23:07 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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