林原めぐみ

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はやしばら -
林原 めぐみ
プロフィール
愛称 めぐさん
めぐ姉
閣下
出生地 日本東京都北区
血液型 O型
生年月日 1967年3月30日
現年齢 42歳
所属 ウッドパークオフィス(事務所)
キングレコード(レコード会社)
スターチャイルド(レーベル)
活動
活動時期 1986年 -
デビュー作 近所の女、幼稚園児
(『めぞん一刻』)
声優テンプレート|カテゴリ

林原 めぐみ(はやしばら - 、1967年3月30日 - )は、日本女性声優歌手ナレーターラジオパーソナリティ作詞家MEGUMI名義)・エッセイストである。

東京都北区出身。身長155cm血液型O型。星座はおひつじ座

愛称は「めぐさん」「めぐ姉(ねえ)」「バラさん」「閣下(平松晶子命名)」「大臣」[1]など。

目次

[編集] 人物

物事をはっきり言う性格のため、デビューしてしばらくは、マナーを守らないファンと折り合いが悪かった。特に『らんま1/2』のイベントでは『うる星やつら』からのファンが、らんまを非難したり、イベント進行を妨げる言動を行ったことを注意した。「このままでは嫌われてしまう」と、日高のり子が必死にフォローした[2]。また、仕事にはかなり厳しく顔見知りの同業者にすら厳格であると語られている。

なお、そうした性格は声優に限らず、ラジオパーソナリティ歌手作詞家としての一面に影響があると考えられる。

看護師免許と普通自動車運転免許を所持している[3](看護師免許取得の経緯は後述)。長所は楽天的で、短所は意地っ張りなところであると語る。家族は夫と長女。夫を「相方」として、長女を「ジュニア」と称している。趣味はスヌーピーグッズや金券などの収集やアロマテラピー。好きな食べ物は肉・いちご・盛岡冷麺・焼肉・寿司である。また神戸市に愛着を持っており、自分の第2の故郷とも語っている。

[編集] 声優

デビュー前である小学生の時に『銀河鉄道999』関連のイベントに参加して、会場に不在だった池田昌子に代わって、メーテル役を演じた事がある。

高校卒業後に看護学校に通いながら、養成所に通っていた。

声優プロダクション所属の直接的なきっかけとして、願書を提出に行った看護学校の受付の態度に怒り、自ら戒めていたマンガを本屋で立ち読みしていたところ、アーツビジョンの無料新人オーディションの広告を見つけ、怒りに任せ応募したことを挙げている。そのオーディションで、たまたま持っていたミカンを審査員に配り、強烈なインパクトを残した。ただし、林原自身は覚えていない[4]

1986年に『めぞん一刻』の近所の女・幼稚園児役でデビュー。

1990年代中頃には第3次声優ブームの頂点に立ち、人気声優と呼ばれるほどになった。アニメ雑誌「アニメージュ」アニメグランプリ声優部門1位を通算12回(19901994年19962002年)獲得したこともある。

声優としてのキャリアは豊富であり、女性ではローティーンの可愛らしいキャラクターからクールな大人のキャラクターまで、幅広いキャラクターを演じている。女性だけでなく、少ないながらも少年役を担当した経験もある。「キャラクターの設定や人物像を呼び込む」という役作りから、自身を「イタコ声優」と呼んでいる。

テレビや映画などへのメディア露出は、あまり好んでいない。それは「声優は自身が表舞台に立つ事で、児童の持つキャラクターのイメージを絶対に損なってはいけない」との思いからである。一方で声優の専門雑誌などには出演している。雑誌の表紙などで自身の写真を撮影する際は、たいてい斜め前を向いている。近年のテレビへの出演が殆どないのは、上記の理由に加えて本人があまり自分の姿が映像として映ることに興味が無い事と、カメラの前でキャラクターを演じさせられる事が苦手だからである。自身の伝えたかったことが話せるため、声優を題材にしたテレビにはあまり出演せず、ラジオや雑誌への露出が多い。一方で『徹子の部屋』には、自身から出演を希望していたが、番組の視聴者層と合わないなどの理由から、夏の時期に出演を希望するなどの工夫を行って、2年越しで叶った。

朗読劇の出演経験はあるが、舞台演劇の出演経験は無い。

現在は持ち役以外のアニメ・ゲームにはあまり出演していない。また、ナレーション業の活動も行っている。

[編集] 歌手

声優であると同時にスターチャイルド所属の歌手でもある。キャラクターソングでは、他社のシングル・アルバムに参加することも多い。所属するレーベルの関係上で、本人名義のシングルは、スターチャイルドのアニメの主題歌・挿入歌などで発売される事が多い。出演作の主題歌・挿入歌などを中心とした歌は、作品のイメージと自身のファンに対するメッセージを絡み合わせた作風のものが多いのも特徴である。

辛島美登里永野椎菜岡崎律子から、楽曲提供を多く受けており、古本新乃輔たかはしごう奥井雅美と、デュエットした事もある。

オリコン集計において、声優アーティスト(ソロ)で多数の記録を作っている。シングル『Northern lights』が声優アーティストとしては初の週間シングルチャート第3位を記録する。また、アルバム『bertemu』は週間アルバムチャート第3位を記録し、かつてはシングル・アルバム双方で声優アーティストとしての最高記録を保持していた。なお、売上枚数においては、未だトップである。特にシングルで初動10万枚越えをした声優アーティストの作品は、現在も『don't be discouraged』のみである。この他にオリコンチャートにおいて、シングル『サクラサク』で、声優アーティストとしては初となる10度目のシングルチャートのトップ10入りを果たした。

林原が歌手活動を始めた当時は現在と違って、楽曲をリリースする声優も少なかった。現在では当たり前になった声優とレコード会社との専属契約による本格的な歌手活動も、彼女によって始まったと言われている。歌手活動で成功したことにより、後続の声優が現在のように積極的に歌手活動を行う契機になった(声優#歌手活動も参照のこと)。そのため、「林原は業界内で『声優業界の美空ひばり』と呼ばれている」と奥井雅美が語っている。

最近の若手声優と違って、養成所で歌唱に関する教育を受けておらず、そもそも林原自身が歌手志望で無かった上、1980年代後半の声優の歌手活動は極めて稀なケースだったので、かなり消極的であったが、キングレコードの大月俊倫プロデューサーの説得により、本格的に行うようになった。しかし、テレビのカウントダウン番組で自らの楽曲がチャートインすると「未だに違和感を覚える」と語っている。そのため、声優としての活動に比重を置いていることから歌手活動でのどを痛めないようにするため、また、コンサートをフルで歌えるほどの体力が無いことなどもあり、基本的に単独のコンサートは、活動方針上で行われていない。よくラジオで「コンサートはやらないのですか?」とリスナーから質問をされるが「やるつもりがない」と話している。ラジオの公開録音では、ライブコーナーと称して歌うため、これが事実上のコンサートとなっている。過去には九州工業大学の学園祭でコンサートに出演した他、奥井雅美のライブに飛び入り参加して『Get along』をデュエットで歌っている。また『林原めぐみのTokyo Boogie Night』600回記念公開録音では、アコースティックライブもあった。この時は出産前であったので、ステージ上で体を激しく動かして踊りながら歌うことが無理という理由からである。

スターチャイルドから曲をリリースする前にユーメックス東芝EMIから、アルバム『PULSE』を発売していた。

年に2〜3度だが、サンリオハローキティ関連の曲が、ビクターエンタテインメントから発売されているが、レコード会社の契約上の関係のため、名前は表記されていない。ラジオなどで「白い猫の付き添い」「キティちゃんのお友達」と言うことがあるが、これはキティ関連の仕事を指している。また、林原自身が「キティの声では無い」というような事を話している。

また、『平成天才バカボン』でバカボン役を演じた際に、同番組のOPテーマである嘉門達夫の『タリラリラーンロックンロール』にパパ役の富田耕生らと共に参加している。

[編集] ラジオパーソナリティ

自身がラジオパーソナリティを務める『林原めぐみのHeartful Station』と『林原めぐみのTokyo Boogie Night』は、共に15年以上続く長寿番組である。2001年には、TBSより長年のラジオパーソナリティとしての功績を表彰され、ゴールデンマイク賞を受賞する。

番組の中で就職・進学・恋愛・学生生活などのリスナーの相談に対して、真摯な姿勢ではっきりとアドバイスを言うこともある。そのようなラジオでの活動が、歌にも影響している面がある。

ラジオパーソナリティとしても人気があったので、ラジオ局で聴取率調査が近づくと、他のラジオへ頻繁にゲストとして呼ばれた。本人はこれを「出稼ぎ」と称していた。現在はそのようなことはほとんど無い。

『Tokyo Boogie Night』の300回突破記念公開録音の中で、突然ウエディングドレス姿で現れて、誕生日に結婚した事を発表したり、2004年1月10日放送分の『Heartful Station』で、妊娠した事を発表するなど、自身の生活に関する報告にラジオが使われており、林原自身のファンもそれを情報源としている。なお、産休中の『Heartful Station』は、アシスタントの保志総一朗と臨時アシスタントが担当していた。『Tokyo Boogie Night』は、先輩の日高のり子が務めた[5]

[編集] 作詞家

出演アニメの主題歌・挿入歌やキャラクターソングの作詞を手がける。後輩である堀江由衣や保志総一朗に詞を提供した事もある。

2000年の教育出版社小学4年生音楽教科書に「まつりうた」が採用された。

[編集] 交友関係

同業の平松晶子とは親友。また愛河里花子とも仲が良く、愛河の夫である岩田光央が長野で行っている田植えには毎年手伝いに行くほか、帰省にもしばしば同行する。ラジオのトークで「頭が上がらない声優仲間」として、天野由梨・佐々木望・松井菜桜子渡辺久美子岡本麻弥の名前を挙げていた。また、自分のペースに巻き込めない声優に草尾毅がいる。なお、『ポケットモンスター』で共演しているロケット団のコジロウ役三木眞一郎とは古馴染みである。藤井隆とはラジオ番組で競演して以来の関係で、藤井には「恩人」として慕われている。

[編集] その他

若い頃は、酔っ払うと訳もなく正座したり隣に座っている人を殴る悪癖があった。そのため佐々木望は、絶対に打ち上げの飲み会の席で林原の隣には座らなかった。しかし、それを知らなかった結城比呂は林原の隣に座ってしまい顔を殴られた。

とにかく食べる事が好きな食いしん坊で「食欲魔人」という異名を持つ。特に「肉」という言葉を口にする事が多い。シングル「Meet again」の事もよく「肉再び」と言っている。また、アルバム『スレイヤーズMEGUMIX』の収録曲数が29曲(オフ・ボーカル除く)であることに気づくと、作品宣伝にも用いた。『スレイヤーズNEXT』でリナが焼肉を食べる話を収録する時に、林原もその日は焼肉を食べに行く予定だったため、収録中は凄くテンションが上がったとのこと。

サイン色紙のプレゼントには、必ずファンの名前を記入する。例外として阪神大震災の義援金の為に使用されたサイン色紙は、シリアルナンバーとアルバムのジャケットが印刷された特殊なもので、ファンの名前は記入されなかった。

一時期「自分は『萌えキャラ』を演じたことが無い」ということをネタとして頻繁に語っていたが、『ロスト・ユニバース』や『万能文化猫娘』等で演じた役柄が「今で言う萌えキャラにあたること気づいた」ため、後にそれを訂正している。

産休明け後は、育児に重点を置くためか、産休前からのレギュラー作品である『名探偵コナン』と『ポケットモンスター』シリーズを除いては、新作のテレビアニメのレギュラーの仕事はしていなかった。しかし、劇場版アニメなどオファーがあった仕事を請ける場合もある。声優は仕事をとるために積極的にオーディションを受けるのだが、オファーを待つ形で仕事を受ける声優は稀である。

80年代から90年代にかけての大活躍もあって、その時に林原の出演しているアニメを見て育った平野綾水橋かおりなど、尊敬する声優として林原の名を上げる若手の声優も多い。

[編集] 出演

[編集] テレビアニメ

主要なキャラクターは、太字で表記している。

1986年
  • めぞん一刻(幼稚園児B、七尾葉介、敦子、小泉、太郎、保母Bなど)
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年

[編集] OVA

1986年
1987年
1988年
1989年
1990年
1991年
1992年
  • 万能文化猫娘(夏目温子)
  • サムライダー(由美子)
  • 電影少女 -VIDEO GIRL AI-(天野あい)
  • 魔動王グランゾート 冒険編(グリグリ)
  • 絶対無敵ライジンオー(泉ゆう、姫木るる子、ファルゼブ)
  • 新・超幕末少年世紀タカマル(夢我アル左ェ門)
  • ねこひきのオルオラネ(イルイネド)
1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2002年
  • 名探偵コナン「16人の容疑者!?」(灰原哀)
  • ラブひな Again(浦島はるか)
2003年
2005年
  • 名探偵コナン「標的は小五郎!!少年探偵団マル秘調査」(灰原哀)
2006年
2007年
  • 名探偵コナン「阿笠からの挑戦状!阿笠vsコナンvs少年探偵団」(灰原哀)
2008年
  • 名探偵コナン「女子高生探偵 鈴木園子の事件簿」(灰原哀)
2009年
  • 名探偵コナン「10年後の異邦人(ストレンジャー)」(灰原哀)

[編集] 劇場版アニメ

1986年
1989年
1990年
1991年
1992年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年

[編集] webアニメ

[編集] ゲーム

[編集] ドラマCD

[編集] 吹き替え

テレビドラマ
映画
  • アニー2(アニー)
  • アメリ(アメリ・プーラン)
  • エクセス・バゲッジ(エミリー・ホープ)
  • 火山高(ユ・チェイ)
  • 再会の街/ブライトライツ・ビッグシティ(アマンダ)
  • 新・桃太郎3 聖魔大戦(桃太郎)
  • スクリーム(ケイシー・ベッカー)
  • 逃亡者(メイ・コーネル)
  • トゥルーライズ(エリザ・ドゥシュク)
  • Needing You(キンキー)
  • バニシング・レッド(リタ・マレク)
  • フロム・ダスク・ティル・ドーン3(エスメラルダ)
  • ペットセメタリー(エリー)
  • マイ・ガール(トーマス・ジェームス・セネット)
  • マイ・ドッグ・スキップ(ウィリー・モリス)
  • Me Without You(ホリー)
  • リトル・パンダの冒険(ライアン・タイラー)
  • 連鎖犯罪・逃げられない女(バネッサ)
アニメ

[編集] 実写

テレビドラマ
映画

[編集] ラジオ

放送中
放送終了

[編集] ナレーション

テレビ
CM

[編集] 朗読

[編集] テレビ

[編集] パチンコ・パチスロ

[編集] 作品

[編集] シングル

タイトル 発売日
虹色のSneaker 1991年3月5日
夢を抱きしめて 1992年6月24日
春猫不思議月夜 -おしえてHappiness- 1992年8月5日
OUR GOOD DAY… 僕らのGOOD DAY 1993年3月24日
夢 Hurry Up 1993年11月26日
Until Strawberry Sherbet 1994年5月25日
Touch and Go!! 1994年11月3日
MIDNIGHT BLUE 1995年7月21日
Going History 1995年12月6日
Give a reason 1996年4月24日
限りない欲望の中に 1996年5月22日
Just be conscious 1996年7月5日
Successful Mission 1996年10月23日
don't be discouraged 1997年4月23日
Reflection 1997年7月2日
Fine colorday 1998年2月4日
〜infinity〜∞ 1998年4月24日
raging waves 1998年7月3日
A HOUSE CAT 1998年9月4日
Proof of Myself 1998年10月23日
question at me 1999年5月28日
ブースカ!ブースカ!! 1999年12月3日
サクラサク 2000年5月24日
unsteady 2000年10月25日
Over Soul 2001年8月29日
feel well 2001年12月5日
brave heart 2001年12月29日
Northern lights 2002年3月27日
Treat or Goblins 2002年4月24日
KOIBUMI 2002年9月25日
負けないで、負けないで… 2003年9月26日
Meet again 2006年7月26日
A Happy Life 2007年2月7日
Plenty of grit 2008年7月23日
Front breaking 2009年2月18日[7]
集結の園へ 2009年4月22日[8]

[編集] アルバム

ミニアルバム
タイトル 発売日 品番
PULSE 1990年2月28日
1994年12月21日
TYDY-5127
TYCY-5413 [復刻盤]
萌えふぁいあー 2009年10月4日[9] NMAX-80005
オリジナルアルバム
タイトル 発売日 品番
1 Half and, Half 1991年3月21日[10] KICS-100
2 WHATEVER 1992年3月5日[10][11] KICS-176
3 Perfume 1992年8月5日[10] KICS-215
4 SHAMROCK 1993年8月21日[10][11] KICS-345
5 SPHERE 1994年7月2日[10] KICS-430
6 Enfleurage 1995年3月3日[10][11] KICS-475
7 Bertemu 1996年11月1日[10] KICS-590
8 Iravati 1997年8月6日[10] KICS-640
9 ふわり 1999年10月27日[10] KICS-755
10 feel well 2002年6月26日 KICS-955
11 center color 2004年1月7日 KICS-1070
12 Plain 2007年4月21日 KICS-1303
ベスト・アルバムなど
タイトル 発売日 品番
VINTAGE S 2000年4月16日
2005年3月16日[10]
KICS-790
KICS-91160 [復刻盤]
VINTAGE A 2000年6月21日
2005年3月16日[10]
KICS-810
KICS-91161 [復刻盤]
林原めぐみ たのしいどうよう 2007年4月21日 KICG-53〜55
スレイヤーズMEGUMIX 2008年6月25日 KICA-916〜918

[編集] 作詞提供

[編集] 楽曲参加

[編集] 著書

  • 明日があるさ 〜SWEET TIME EXPRESS~(学習研究社角川書店
  • なんとかなるなる(角川書店)
  • この星(KTC中央出版)
  • 林原めぐみの愛たくて逢いたくて…(角川書店)
  • 林原めぐみの愛たくて逢いたくて…セカンドシーズン(角川書店)
  • 林原めぐみの愛たくて逢いたくて…ファイナルシーズン(角川書店)
  • Rei(角川書店)
  • ポケモン絵本シリーズ『プリンちゃんのすてきなゆめ』(小学館)
  • 暮らしを楽しむ 林原めぐみの良・好・生・活(角川書店/2009年6月22日発売 ISBN 978-4-04-854367-5

[編集] 受賞歴

  • アニメーション神戸96'(現表記:第1回アニメーション神戸)声優部門・部門賞
  • アニメージュ・アニメグランプリ声優部門1位を通算12回(1990〜1994年と1996〜2002年)獲得

[編集] 脚注

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  1. ^ 収録スタジオの冷蔵庫に私物の食料品を持ち込んでよく忘れていく事から、誰からともなしに「食料大臣」と呼び始めたという。犬山イヌコなどはその筆頭である。
  2. ^  作・林原めぐみ 画・あさぎ桜 『明日があるさ』 学習研究社、1996年、35頁。
  3. ^ スターチャイルド公式プロフィールより
  4. ^ 著書『明日があるさ 〜SWEET TIME EXPRESS〜』より。
  5. ^ 日高が産休の時は林原が代理を務め、その時に林原の産休時は日高が代理を務めると約束していた
  6. ^ 『KOIBUMI』発売時。プロモーションビデオが流れた右下の枠でセルフプロモーションも行っている。
  7. ^ 当初の予定では2009年2月4日だったが、諸事情により延期になった。(スターチャイルド:「Front breaking」発売延期のお知らせ
  8. ^ 当初の予定では2009年3月11日だったが、諸事情により延期になった。(スターチャイルド:「集結の園へ」発売延期のお知らせ
  9. ^ 2009年10月4日に開催された『林原めぐみの Tokyo Boogie Night 900回突破記念公開録音』の会場(東京厚生年金会館)限定販売
  10. ^ 2005年3月16日に初回限定盤仕様(2枚組プラケース・紙BOX仕様)で再発された。
  11. ^ 「キャラクターソング・アルバム」という位置づけ。

[編集] 外部リンク


最終更新 2009年11月21日 (土) 16:02 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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