森川美穂
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| 森川美穂(もりかわみほ) | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 榎並美穂(えなみみほ) |
| 出生 | |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 大阪 |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | ヴォーカリスト 大阪芸術大学講師 |
| 活動期間 | 1985年~ |
| レーベル | VAP(1985年-1990年) 東芝EMI(1990年-2000年) ヤマハミュージックコミュニケーション(2001年-2002年) |
| 事務所 | ヤマハ音楽振興会(1989年-2002年)、とらねこ(2003年-2004年)、オフィスとんで(2005年-2008年)、MUV RINOIE(2007年-)DIVA×DIVAマネージメント、KT plus Entertainment(2008年-)個人マネージメント |
森川 美穂(もりかわ みほ、1968年5月5日 - )は、日本の歌手、女優。本名は榎並 美穂(えなみ みほ)。大阪府出身。日出女子学園高校卒業。所属事務所はヤマハ音楽振興会→とらねこ→オフィスとんで→KT plus Entertainment(業務提携契約 現在) 透明感のある声量豊かなE~Fの広い音域でパワフルなボーカルが特徴。現在・大阪芸術大学音楽学科のヴォーカル実技の専任講師。
目次 |
[編集] 来歴
1983年、ヤマハボーカルオーディション「ザ・デビュー」(現「MUSIC REVOLUTION」)にて約1万人の中からグランプリを受賞。これがきっかけで、ヤマハ音楽振興会に所属。レーベルはVapレコード。歌手デビュー前に、第1回ヤマハヴォーカルオーディション「ザ・デビュー」グランプリの小林千絵主演ミュージカル『小公女セーラ』に出演している。
1985年7月21日、シングル『教室』で、アイドル歌手としてデビュー。ちなみに、デビューキャッチフレーズは「涙をひとつおいてきます」。 Vapレコードの一押しアイドル歌手で、ザ・トップテンの今週の話題曲でも登場する。 番組内で当時同じレコード会社だった先輩アイドル歌手菊池桃子の妹分として紹介され共演を果たした(本人はポスト菊池桃子的なレコード会社の売り方が嫌で、同世代の渡辺美里、小比類巻かほる、中村あゆみのような音楽性を希望していた)。 同期は本田美奈子、中山美穂、南野陽子、浅香唯などのちにトップアイドルになる華々しい顔ぶれの中のデビューだった。 デビューから間もなく、東海ラジオで『森川美穂の青春放送局』がスタート。東海地方の深夜枠では欠かせない存在となり、森川組(しんせんぐみ)というリスナー組織も結成。定期的に、イベントなども行い、ファン層が拡大していく(1991年に森川組は解散)。
1987年、ASKA作詞作曲のシングル『おんなになあれ』がヒット。 これを機にアーティスト路線に変更し、この頃には「学園祭の女王」と呼ばれるようになり、学園祭には不可欠な存在となる。
1988年市川猿之助演出モーツァルトオペラミュージカル『イダマンテ』で、ヒロイン(近藤真彦の相手役)に選ばれ出演。 また、音楽面では全国コンサートツアー、シングル、アルバムの定期的リリース。ポップスとロックの中間路線に変更し、セールスも伸ばし、人気も上昇してゆく。
1990年、NHKのアニメ主題歌を発売するため(本人が雑誌で公言)、東芝EMIがヴォーカリストとして迎え入れる事に。 移籍と同時に、VAP時代のシングル・アルバムが全て廃盤となった。そのため、中古CD店では森川のVAP時代のアルバムに1枚1万円以上というプレミアが付いた時期もあった。 ちなみに、廃盤となったVAP時代のアルバムは、その後東芝EMIよりボーナストラックとしてアルバム未収録曲も加えて再発された(現在は廃盤)。
そして東芝EMIに移籍しての第1弾シングル『ブルーウォーター』(『ふしぎの海のナディア』主題歌)がヒット。 さらに「声心・声力 ヴォーカル主義」で売り出しを賭けた移籍第1弾アルバムジョー・リノイエサウンドプロデュースの『Vocalization』がオリコンのウィークリーチャートで最高位4位を記録し、圧倒的な高い歌唱力が評価される。黒人ダンサーを引き連れての『'90 VOCALIZATION 』全国コンサートツアーも大成功。 最終日のNHKホールでのライブ模様はのちに『MIHO MORIKAWA SHOW』ビデオ発売され、2007年にDVDでも発売された。これは彼女唯一の市販ライブ映像である。
その後GiRLPOPで人気の代表格となり、沢田知可子、井上昌己、かとうれいこ、峠恵子らと親交を深めていく。
1991年、LAにてレコーディングのアルバム『POP THE TOP!』がオリコンウィークリーチャート4位を記録。前作に続くヒット。全国コンサートツアーも大成功に終わった。また、ABCラジオ『ミュージックパラダイス』の水曜日枠でパーソナリティーを務め、喋れるヴォーカリストとしての頭角を現す。
1992年、ブルボンピックルEXのCMソングとなる『翼にかえて』をリリース。本人もCMに出演していた。また『夢がMORIMORI』のキックベースに出演。小・中学校時代のソフトボール経験を生かした活躍は有名となり、番組内では“スーパーキックベースシンガー”という異名をとった。また「夢MORI」コンサートにも2年連続で出演する。 TBSラジオでは『今夜もフリースタイル』がスタート。全国ネットでパーソナリティを務める。
1993年、セルフカバーとなるアルバム『a holiday』をリリース。服部隆之らが参加し、アコースティックアレンジとなった『おんなになあれ』等7曲が収録された。
1994年、ロック調のシングル「傷痕」、『夢がMORIMORI』オープニング曲「恋してれば大丈夫」、アルバム「情熱の瞳」 をリリース。アルバム「情熱の瞳」は佐藤準サウンドプロデュースの作品。
1995年、『あっ!森川だ』で東海ラジオに復帰し、昔からのファンは懐かしむ事となる。また、音楽面では『素直に笑えない』、『CLOSE your EYES』をリリースし、当時ブームだったダンスミュージックという新境地を発表する。
1996年、当時廃盤でファンからも発売要望の多いVapレコードの音源を集めたベストアルバム『HER-BEST』を発売。タイトルにも募集をかけた。また、新たに本人が以前からやりたかったジャンルであるラテンの作品、シングル『99Generation』『DOMINO』、アルバム『ソリスタ』などを発表した。彼女はバーシア、グロリア・エステファンなどのラテン女性シンガーに音楽面で強く影響を受けた。
1997年、1998年、JPOP界は女性R&Bボーカリスト人気ブームにより(MISIAや小柳ゆきや宇多田ヒカルなど)彼女も、シングル『それでもみんな生きている』『Soul Generation』、アルバム『tasty』など、R&B路線の曲を発表する。しかし、セールス的には急降下する。 また、ブロードウェイミュージカル日本版RENTにモーリン役で出演し、その歌唱力も話題になった。
1999年、NHK音楽番組青春のポップスでアレサ・フランクリンのヒットナンバー、「(You Make Me Feel Like A) Natural Woman」を熱唱してるところを、たまたまみていた映画『007』シリーズ第19作『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』のプロデューサーから強い出演オファーがあり出演を果たす。 音楽では、バラードのシングル「Happiness」を発表。 また、プライベートでは、ミュージカル「RENT」で共演したエンジェル役のKOHJIROと結婚し、出産した。
2000年、LOST&FOUNDというボーカルプロジェクトでシングル、アルバムを発売。より枠にとらわれない音楽活動をするために結成された。 8月30日長男出産する。しかし、更にセールスは低迷し、この作品を最後に東芝EMIを離れる。
2001年、所属事務所ヤマハよりシングル(「秋田ワールドゲームズ2001」イメージ曲)「風になれ~Like A Wind~」を発売する。彼女にとってはじめてのマキシシングルの発売にもなった。コーラスは当時の夫KOHJIROだった。
2002年、2003年、夏に発売予定だったミニアルバムがお蔵入りになり、16年近く在籍したヤマハ音楽振興会を辞めている。またプライベートではKOHJIROと離婚している。
2004年、とらねこに移籍する。この時期、劇団四季のミュージカル「アイーダ」のキャストオーディションを受け、約5千人の難関からアムネリス役を見事獲得し、出演を果たす。
2005年、ヤマハ時代に繋がりのあった円広志の事務所・オフィスとんでに移籍する。
2006年、歌手活動20周年記念ライブを大阪・そごう劇場で開催。即日チケットは完売し、オークションでもプレミアがついた。同年10月には東京渋谷DUO -Music Exchange-にて東京公演も行なわれ、こちらも即日チケットが完売した。同期の芳本美代子、井森美幸も会場に駆けつけた。
2007年、同年2月に久々にティームエンタテインメントよりヒット曲「ブルーウォーター」のセルフカバー「ブルーウォーター(21st century ver.)」を発売。同年1月、大阪なんばHatchにてライブも実施。同年3月vivid soundよりVAPの全シングル曲AB面を収録したCD「Vap Single Collection」も発売。同年5月モーションブルーヨコハマ、7月にブルーノート名古屋にてJAZZバラードライブも開催。
この春、シンガー・麻倉あきらとのユニット名を公募し、DIVA×DIVA(ディーバディーバ)に決定。同年夏、TV東京系アニメ「史上最強の弟子ケンイチ」のオープニングテーマ曲「ヤッホー」をジェネオンエンタテインメントにて発売。
2008年5月、自身の公式ホームページにて、所属事務所オフィスとんでを離脱することを発表。新たに、KT plus Entertainmentと業務提携契約を結ぶ。12月、天王洲アイル銀河劇場にてミュージカル「GIFT」に主演。
2009年4月、STB139スイートベイジルでLIVE。(こちらもチケット即日SOLD OUT)
現在は大阪を基盤に活躍中。また、歌の実力が買われ、大阪芸術大学音楽学科のヴォーカル実技の専任講師に迎え入れられる。
[編集] エピソード
- 本名は榎並であるが、母親の姓である森川を芸名とした。
- 小さい頃は松田聖子や沢田研二に憧れ、よく唄マネをしていた。特に松田聖子は聖子ちゃんカットにしていたほどである。
- デビュー後に「ありがとう浜村淳です」に出演した事がある。そして近年、森川が同番組に出演した際、浜村淳が(かつての出演時の)事を思い出して話していた時には、その記憶力に驚愕したと言う。
- デビュー当時から歌唱力は抜群だったが、ルックスがアイドル系だった為、アイドルとして売り出された。また、本人いわく、「教室」の曲のサビの部分の振り向く振りが嫌でしかたなかったと20周年ライブのMCで発言。(本人は顔が大きいことがコンプレックスで、顔の小さいアイドル歌手と並ぶのを嫌がっていた。自分の著書や、メディアでよく発言していた。)
- デビューアルバム「多感世代」収録曲「レフト・アローン」は歌手桑田靖子が気に入り、是非シングル曲にしたいと当時の森川美穂の所属事務所にオファーをだしたらしいが、森川美穂本人が断った。
- ミュージカル共演者の近藤真彦から、当時の配役の舞台化粧のファンデーションの白さから、「白豚」とからかわれ、「何よ!」と森川がはむかっていった。森川自身がよくメディアへの出演の際、笑い話としてネタにしてた。
- 1999年、ミュージカル「RENT」で共演したVOX-IVのKOHJIROと結婚。長男を授かるが、その後2002年に離婚している。
- 劇団四季のミュージカル『アイーダ』に出演したこともある。
- 「サン・ジョルディの日(世界 本の日)」イメージキャラクターに毎年選出されている。
- GiRLPOPでの代表格となり、沢田知可子、かとうれいこ、井上昌己、峠恵子らと親交が深い。井上はかとうの紹介で知り合うが、かとうとは番組「ROCK SHOW」にゲスト出演した際、誤ってかとうに「森川由加里さんで~す」と紹介されてしまい、思わずかとうに「おいおいおいおい!」と突っ込んだという逸話がある。それ以来、かとうとは大の仲良しになったという。
- 東海ラジオ「あっ!森川だ」に沢田知可子とかとうれいこがゲスト出演した際には、30分間のほとんどを3人がカラオケをしていると言う大胆な内容で放送された。歌手3人は演歌からアニソンまでを熱唱していた。森川は「河内のオッサンの唄」までをも歌っていた。
- 沢田知可子とは今でも大親友で、ジョイントでライブをする事も多い。
- 単独でのラジオ番組はいくつもこなしてきたが、ABCミュージックパラダイスでは芦沢誠(ABCラジオ・アナウンサー)と共に司会進行を行ったが、辛口なコメントや発言が多く、「毒舌・森川」の異名をとる事になる。
- 森口博子が、『出逢いふれあい十年十色』という自分の本で、「彼女の性格は男。でも何にでもまっすぐでいい人」と褒めている。
- アイドル時代からよく知る山瀬まみは、森川と会う度に「怒ってないですか?」と訪ねられる事が多い。(それについて山瀬本人は「自分はご機嫌取りなので」と言っている。)
- 自身も出演、夢がMORI MORIエンディングテーマ曲は、広瀬香美が書き下ろした「恋していれば大丈夫」だったが、森川本人は違う曲を押していたらしいが、当時のスタッフが森川の許可なしに、フジテレビの担当ディレクターに曲をもっていき決定した。その後、森川とスタッフは対立し、揉めたらしい。90年代前半、中半に発売されたシングル曲はすべてそういう流れの曲が多かったらしい。本人が雑誌のインタビューで答えている。
- 2003年にTBS「ロンロバハイティーンブギ」で24時間テレビの楽屋で鏡越しで睨みあい、殴り合いの喧嘩をしたことを杉浦幸が暴露する。(ADが止めにきてその場はおさまったらしいが、森川と横並びの時、目も合わせず募金をしていたそう)
- TBS「エクスプレス」で共演していた高橋里華とはボケとツッコミの関係とも言え、森川が番組を降板した後には「里華ちゃんをイジメられなくなるのが寂しい」と発言している。
- Vap時代から「学園祭の女王」として名を馳せるが、過去には楽屋での着替え中に盗撮をされたり、ステージに上がるまでに胸や尻を触られた事が何度もある。その際にはマイクでどついていたりしていたが、かなわなかったと言う。
- シングル「POSITIVE」のカップリング「友達のまま」を歌う際、曲中でブルースハープを奏でる事がある。また、他の曲ではサックスを演奏した事もある。
- 姉御肌であり、「美穂姉(みほねえ)」と呼ぶ者も多い。また、「夢がMORIMORI」では赤坂泰彦に「ミホミホ」と呼ばれていた事から、前述のように呼ぶ者もいる。
- 小・中学校時代のソフトボール経験を生かした「夢がMORIMORI」のキックベースでは大活躍し、同番組に出演する森口博子のチョロキックとは真反対の豪快なプレーは男勝りでもあった。
- 森川の長男が少年野球に参加しており、その手伝い等で同行する事が多いが、他のお母さん達とは違って一緒にキャッチボールに参加したりしている。前述の理由等から、他のお母さん達よりも森川を慕っている子供達も多いという。
- 『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』のプロデューサーから強い出演オファーによって出演を果たしたが、そのプロデューサーいわく、森川の美貌、圧倒的な歌唱力に惚れたそうである。プロデューサーは、英語で歌っていたので、英語はペラペラだと思い込んでいたらしいが、本人はまったく英語が喋れず、僅か数秒のセリフのないちょい役にとどまった。
- VAP時代に発売されたCDは廃盤になったこともあって、1990年代後半には1枚当たりの売値が1万円を超えるプレミアが付いていた。(なお、現在はアップルのiTunes Storeでもダウンロードにより、もしくはYahoo等のネットオークションによって入手可能。)
- 大阪人であるにもかかわらず関西ローカルの番組に出演しても大阪弁は喋らない。これは森川自身が幼少期より東京への憧れを抱いていた為で、なるべく関東弁を話すように気を付けながら生活をしていた事に由来する。
- 作曲家、キーボーディスト、アレンジャーとして活躍し、前年の第35回日本レコード大賞・編曲賞受賞の佐藤準をプロデューサーに迎え、1994年にはアルバム「情熱の瞳」、シングル「傷痕」「恋していれば大丈夫」をリリース。情熱の瞳内の「終わった恋の物語」では、森川の強い勧めで佐藤に作詞も行わせた。(佐藤準の作詞提供は初。ただし、森川との共作となる。)同アルバムでは、合唱団に所蔵していたと言う佐藤の経歴から、森川の強い勧めで複数曲のコーラスにも参加する事になる。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
バップより
- 教室(デビュー曲)(1985年7月21日)オリコン最高位38位
- ブルーな嵐(1985年10月23日)(日本テレビ系ドラマ「妻たちの課外授業」主題歌、ドラマ内で森川本人が出演して歌うシーンもある) オリコン最高位65位
- 赤い涙(1986年3月19日)(日本テレビ系ドラマ「このままじゃ、僕の将来知れたもの」挿入歌) オリコン最高位39位
- サーフサイド・ブリーズ(1986年7月21日)(MAXコーヒーCM曲) オリコン最高位70位
- 姫様ズーム・イン(1986年10月21日)(ミノルタカメラ「AFテレ」CM曲) オリコン最高位36位
- おんなになあれ(1987年3月5日)(ミノルタカメラ「AFテレ」CM曲) オリコン最高位18位、2002年に水樹奈々が5thシングル『POWER GATE』カップリング曲でカヴァー。
- PRIDE(1987年10月21日)(ミノルタカメラCM曲) オリコン最高位20位
- BE FREE/FRIDAY NIGHT TOWN(1988年4月6日)(「ベルエクラ」CM曲) オリコン最高位21位
- わかりあいたい(1988年7月21日)(ミノルタカメラCM曲) オリコン最高位30位
- Real Mind (1988年10月21日)オリコン最高位32位
- チャンス(1989年4月19日)(ミノルタカメラCM曲) オリコン最高位36位
東芝EMIより
- ブルーウォーター/Yes, I will…(1990年4月25日)(NHKアニメ「ふしぎの海のナディア」主題歌) オリコン最高位17位、2008年に白石涼子が3rdシングル『Hatch』カップリング曲でカヴァー。
- 心のパーキングゾーン(1990年7月4日)(MBS毎日放送「地球ZIG ZAG」テーマソング) オリコン最高位67位
- LOVIN' YOU(1991年1月31日)(テレビ朝日「いつか行く旅」エンディング曲) オリコン最高位27位
- POSITIVE(1991年12月18日)(フジテレビアニメ「らんま1/2」エンディング曲) オリコン最高位59位
- 目覚めたヴィーナス(1992年6月17日)(SKY PerfecTV!「キャプテン・ドリーム」エンディング曲/大同生命CM曲) オリコン最高位49位
- 翼にかえて(1992年10月22日)(ブルボン「ピックルEX」CM曲・本人出演) オリコン最高位29位
- 君が君でいるために(1993年3月17日)(フジテレビ「第24回春の高校バレー」テーマソング)/ナチュラルでいこう(南紀白浜アドベンチャーワールドCM曲) オリコン最高位21位
- 傷痕(1994年3月2日)(関西テレビ「新伍・紳助のあぶない話」エンディング曲)/約束のない夜(日本テレビ「うるとら7:00」テーマソング/「東京アカデミー」CM曲) オリコン最高位39位
- 恋していれば大丈夫(1994年5月25日)(フジテレビ「夢がMORIMORIテーマソング)・本人出演/Shiny Sunny Face(サンキスト「レモンウォーター」CM曲) オリコン最高位20位
- 素直に笑えない(1995年4月26日)(テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」エンディング曲)/オリコン最高位50位
- CLOSE YOUR EYES(1995年7月26日)(テレビ朝日「トゥナイト2」エンディング曲) オリコン最高位48位
- 99 Generation(1996年4月17日)(「サンジョルディーの日1996」 イメージ曲) オリコン最高位50位
- DOMINO(1996年7月24日)(テレビ東京「クイズ赤恥青恥」エンディング曲) オリコン最高位74位
- フィンガー(1996年11月20日) オリコン最高位149位
- それでもみんな生きている(1997年10月29日)(NHKBS2「WEEKEND joy」オープニング・テーマ) オリコン最高位151位
- Soul Generation(1998年2月11日)(TBS「藤井流」エンディング曲)
- HAPPINESS(1999年5月12日)(松本引越センターCM曲) オリコン最高位190位
- Kiss(2000年2月9日)
ヤマハミュージックコミュニケーションズ より
- 風になれ〜Like A Wind〜(2001年8月1日)(「秋田ワールドゲームズ2001」イメージ曲)
ティームエンタテインメントより
- ブルーウォーター(21st century ver.)(2007年2月21日) オリコン最高位141位
[編集] アルバム
VAPより。現在全て廃盤だがボーナストラックを加えて東芝EMIより再発されている。
- 多感世代(1985年7月2日) オリコン最高位42位
- おんなになあれ(1987年5月21日) オリコン最高位23位
- ヌード・ボイス(1987年11月11日) オリコン最高位 (LP) 16位 (CD) 15位
- 1/2 Contrast(1988年6月21日) オリコン最高位 (LP) 17位 (CD) 17位
- Ow-witch!(1988年11月21日) オリコン最高位 (LP) 16位 (CD) 12位
- Time-ize(1989年8月21日) オリコン最高位18位
東芝EMIより
- Vocalization(1990年5月23日) オリコン最高位4位
- POP THE TOP!(1991年3月6日) オリコン最高位4位
- FREE STYLE(1992年7月4日) オリコン最高位10位
- VOICES(1992年12月9日) オリコン最高位11位
- a holiday(1993年7月21日) オリコン最高位8位
- 情熱の瞳(1994年7月6日) オリコン最高位10位
- HALLOW(1995年9月27日)オリコン最高位19位
- HER-Best 1985-1989(1996年3月6日) オリコン最高位9位
- Solista(1996年9月26日) オリコン最高位29位
- HER BEST II 1985-1989(1997年3月26日) オリコン最高位26位
- tasty(1998年3月18日) オリコン最高位90位
- LOST&FOUND(2000年4月12日)
- ゴールデン☆ベスト(2004年10月)
vivid soundより
- VAP SINGLE COLLECTION(2007年3月21日)インディーズ部門オリコン最高位11位 オリコン最高位227位
[編集] ビデオ
VAPより
- FOO! FOU! FUN!
- パワー・オブ・センス(ファンクラブ会員限定 コンサート会場のみ販売 プレミアム品)
- Mが来た。
東芝EMIより
- WATCH THE Vocalization
- MIHO MORIKAWA SHOW
- COLORS OF VOICES
[編集] 本
- 森川のセンス(ヤマハ出版)
- テーブル越しの好奇心(シンコーミュージック)
- TIME(ワニブックス)
- 傷あと(ソニーマガジンズ)
[編集] メディア出演
[編集] テレビドラマ
[編集] バラエティー・情報
- うるとら7:00(1986年~1988年 日本テレビ系)
- サウンドGIG(1988年~1992年 テレビ東京系)
- 夢がMORIMORI(1992年~1994年 フジテレビ系)
- エクスプレス(1999年4月~1999年9月 TBS系)
- 感動紙芝居優しさ便り(2003年~2005年 日本テレビ系、朗読)
- 世界ウルルン滞在記(TBSテレビ系)
- 笑っていいとも! テレフォンショッキング(フジテレビ)
[編集] 映画
[編集] ミュージカル
[編集] ラジオ
- 森川美穂の青春放送局(東海ラジオ)
- 森川美穂のラブリーナイト(RKB毎日放送)
- 森川美穂の夢の前に(FM宮崎、FM仙台、FM新潟)
- おじさんぐらふぃてぃ(ラジオ日本)
- TOKYOパニックごっくんNITE(ラジオ日本)
- ど〜んとラジオ!!ぼくらの元気は夢現代∞(ラジオ日本)
- ABC東京発 アーチストNOW(ABCラジオ)
- 森川美穂のねてんじゃねぇよ!(TBSラジオ他)
- 森川美穂と谷村有美のはじけるナイトボーン!(TBSラジオ他)
- 森川美穂のこんなもんか!(FM大阪)
- あぶないウィークエンド(TBSラジオ)
- 森川美穂のM's CLUB(FM大阪)
- FMリクエストアワー(NHK-FM)
- 今夜もフリースタイル(TBSラジオ他)
- ABCミュージックパラダイス・水曜日(ABCラジオ、1991年10月-1992年12月レギュラー出演)
- あっ!森川だ (東海ラジオ)
- ISHII トワイライトハイウェイ (bayfm)
- Love Parade Street (bayfm)
- ノムラでノムラだ♪(MBSラジオ、火15:45-17:23放送中)
[編集] CM
- 「MAXコーヒー」
- ブルボン・「ピックルEX」
[編集] 外部リンク
最終更新 2009年11月18日 (水) 08:24 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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