横浜銀行

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株式会社 横浜銀行
The Bank of Yokohama,Ltd.
種類 株式会社
市場情報
東証1部 8332
略称 浜銀<はまぎん>
本社所在地 日本
〒220-8611
神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目1番1号
電話番号 045-225-1111(大代表)
設立 1920年12月16日
業種 銀行業
金融機関コード 0138
事業内容 預金業務、貸付業務、為替、信託銀行代理店業務ほか
代表者 代表取締役頭取 小川 是
(おがわ ただし)
資本金 2156億28百万円
(2009年3月31日現在)
発行済株式総数 13億6107万1000株
(2009年7月31日現在)
純利益 単体86億53百万円
連結73億44百万円
(2009年3月期)
純資産 単体6655億95百万円
連結7140億86百万円
(2009年3月31日現在)
総資産 単体11兆6933億32百万円
連結12兆0345億35百万円
(2009年3月31日現在)
従業員数 単体3944人、連結4743人
(2009年3月31日現在)
決算期 3月31日
主要株主 ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 6.60%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 5.08%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口4G) 3.54%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 3.49%
(2008年9月30日現在)
主要子会社 #グループ企業参照
外部リンク http://www.boy.co.jp/
  
横浜銀行のデータ
統一金融機関コード 0138
店舗数 国内202(本支店194、出張所8)
海外4(駐在員事務所4)
(2009年3月31日現在)
貸出金残高 単体9兆0083億33百万円
連結8兆9612億22百万円
(2009年3月31日現在)
預金残高 単体10兆1198億28百万円
連結10兆2887億50百万円
(2009年3月31日現在)
特記事項:
自己資本比率(国内基準)連結10.92%(2009年3月31日現在)
  
横浜銀行本店ビル(2006年9月)

横浜銀行(よこはまぎんこう)は、神奈川県横浜市西区に本店を置く地方銀行である。略称は浜銀<はまぎん>。ブランドスローガンは、Afresh あなたに、あたらしく。

目次

[編集] 概要

日本では最大規模の地方銀行である。神奈川県横浜市川崎市相模原市横須賀市をはじめ、神奈川県下の多くの市町村の指定金融機関[1]である(県西部の市町村においてはスルガ銀行等との輪番制が多い)。

神奈川県内、特に横浜市内や川崎市内に店舗が非常に多く、東京都町田市など神奈川県に隣接する地域でも店舗数は比較的多い。長らく総資産額で地方銀行の首位の座にある。

神奈川県外では、東京都、愛知県大阪府、さらに明治期の生糸貿易の名残で群馬県に支店を持つ。景気の回復感から2005年より、新たに今まで出張所(現在でも8つの出張所が現存する)であった拠点を支店に格上げしたり、バブル期以来出店の無かった東京都内に支店を出店させるなどして営業面では攻勢に転じはじめた。また、今まで契約社員扱の職員を正社員とし、待遇面で改善がみられる。更にこの1~2年では従業員数が4~5名程度の個人取引専用支店(ミニ店舗)を展開している。

みなとみらい地区にある本店ビルは、約150mの高さを誇り、銀行の本店ビルとしては日本一の高さである。旧本店近くに旧本店の一部が移設されている。(旧本店は、みなとみらい線馬車道駅付近にあった。その時の本店住所は横浜市中区本町5丁目47番地。)

歴代頭取は吉村成一横浜税関長、伊原隆 元大蔵省理財局長が就任以後、吉國二郎、大倉真隆、田中敬、平澤貞昭と歴代の大蔵事務次官が就任している。現頭取の小川是(おがわただし)も同様で、大蔵省退官後に日本たばこ産業会長顧問を経て就任した。また、同時に歴代頭取は全国地方銀行協会会長を担当する慣例がある。

[編集] 歴史

[編集] 生い立ち

全国地銀の多くが有力両替商や旧国立銀行を母体としているのに対し、横浜銀行の前身・横浜興信銀行は第一次世界大戦後の反動恐慌下で破綻した銀行を整理する目的で設立されており、いわば現在の整理回収機構に近い、どちらかといえば後ろ向きな業務を主業とする銀行として発足した。

その後、1928年には第二銀行1874年に横浜為替会社を母体に設立された旧・横浜第二国立銀行の後継行)が合流。横浜興信銀行が存続行となり、また第二銀行の横浜市本金庫業務(現在の指定金融機関)の承継に伴う地元・横浜市との結びつきも強化された。さらに神奈川県農工銀行(のち日本勧業銀行に合併。現在のみずほ銀行)から神奈川県本金庫業務が移管された。

こうした経緯もあり、戦時下の「一県一行運動」の際には政府から神奈川県下の統合主体に選ばれ、スルガ銀行を除く県下各行を統合し、名実共に神奈川県を代表する地方銀行に成長した。この際、川崎財閥系の明和銀行(本店・小田原市)や鎌倉銀行(本店・鎌倉市)等を統合したため、同じ川崎財閥系の第百銀行を合併した三菱銀行との関係が生じ、現在も三菱東京UFJ銀行とは親密な関係にある。

なお1944年、横浜市に本店を置く都南貯蓄銀行を合併したが、同行は合併直前まで他の大都市に本店を置く貯蓄銀行の集合体・日本貯蓄銀行(後の協和銀行あさひ銀行を経て現在のりそな銀行)の統合に参加する予定となっていた。同行の合併で神奈川県随一の銀行となる。

戦後の復興期に業容が拡大し、1969年埼玉銀行(のちあさひ銀行を経て現在の埼玉りそな銀行)が都市銀行に転換したことにより、横浜銀行が日本最大の地方銀行となった。

[編集] 沿革

  • 1920年12月16日 - 横浜興信銀行として設立(七十四銀行と横浜貯蓄銀行の破綻整理として)。初代頭取は、三渓園を造ったことで知られる原富太郎
  • 1927年 - 左右田銀行を合併
  • 1928年 - 第二銀行を合併
  • 1941年 - 鎌倉銀行、秦野銀行、足柄農商銀行、相模銀行、平塚江陽銀行、明和銀行を合併
  • 1957年 - 横浜銀行に改称
  • 2006年7月18日 - ほくほくフィナンシャルグループ傘下の北陸銀行北海道銀行とATM相互無料開放を開始
  • 2007年10月10日 - CIスローガンを新しく制定
  • 2007年10月29日 - 東京都民銀行千葉銀行とのATM業務提携、現金自動支払機手数料無料及び3行相互間によるATM振込手数料の優遇化を開始。
  • 2008年1月29日頃 - 富士通FACT-V model10と20に指静脈認証装置の設置開始。各支店に最低1台設置している。入替を行った結果、指認証装置が付いた現金自動入出金機が3台以上設置されている支店がある。また視覚障害者にも取引が可能になった。
  • 2008年2月18日 - 現金自動入出金機で生体指認証取扱スタート。店舗外キャッシュサービスコーナーの現金自動入出金機での生体指認証取扱は現在はほぼすべて対応。
    一斉にキャッシュサービスカード(普通・貯蓄の各預金口座)、バンクカード(ゴールド・ヤングゴールドも含む)、総合口座通帳、普通預金専用通帳・普通預金・貯蓄・定期預金一体型の預金通帳のワンセット通帳は全て昨年の10月10日にコーポレートアイデンティティ (CI) のブランド戦略に基づき全て変更。今後、残りの預金通帳・公共債保護預かり通帳関係も2008年上期を目処に変更する事になっている。残りの預金通帳の改定は未だに進んでいない。(但し一部の営業店では既に新しい預金通帳が出現している営業店も存在する。)(電話照会窓口:ダイレクトバンキングセンター ハローサービスに2008年9月26日確認済)。
  • 2008年4月1日頃 - 店舗外ATM(現金自動入出金機)富士通FACT-V model 10 と 20 に指静脈認証装置の設置開始。現在はほぼ全ての拠点で生体認証対応が可能となった。
  • 2008年8月4日 - 常陽銀行関東つくば銀行武蔵野銀行千葉銀行東京都民銀行とのATM業務提携、現金自動支払機利用手数料無料及び先方の関東エリア地銀3行[2]を加えた計6行相互間によるATM振込手数料の優遇化を開始。
  • 2009年2月24日 - 同行の行員約1,100人分の残業代を、2008年7月~10月の3ヶ月間に亘り、支払っていなかったことが発覚[3]
  • 2010年1月 - 勘定系システムをMEJARに移行。

[編集] 主要融資系列

[編集] システム・ATM

同じく地方銀行でほくほくフィナンシャルグループ傘下の北陸銀行北海道銀行との「共同利用型基幹システム」を利用している。今回の共同利用型基幹システム導入の為、202か店ある全ての有人営業店のシステムと全ての伝票を差替を完了しており、これに伴い通帳証書発行機(PBI)も更新されている。

2010年1月には、勘定系システムをMEJARに移行予定。これに伴い、インターネットバンキングシステムが、従来のFINEMAXからANSER Webに変更される。(※今回のシステム更改の名称や時期については、現在の所、営業店の従業員(キャリアメイト:横浜銀行のパートタイマー従業員)さえも全く知らない。)更に今回のシステム更新(メジャー)の導入に伴い、各種帳票類(入出金伝票や振込依頼書、キャッシュサービスカードのご利用控え等)も若干の変更が予想される。(場合によっては預金通帳などの改定も予想される)

北陸銀行北海道銀行常陽銀行関東つくば銀行武蔵野銀行千葉銀行東京都民銀行神奈川銀行と ATM相互無料開放を行っている(ただし関東広域地銀6銀行ATM無料提携の内、常陽・関東つくば相互間については無料の対象とならない<詳細は2銀行の記事を参照のこと>)。このため、横浜銀行でのATM出金は平日8:45~18:00はいずれのカードを利用しても無料となる(ただし、コンビニATMは対象外)。これにより、横浜銀行のキャッシュカードが無料で利用できるATMは自行を含めて約1,400箇所に拡大する(ATMが設置されていない北海道銀行仙台支店と該当金融機関以外が幹事行となる共同ATM・CDを除く)。振込する場合、横浜銀行の本支店宛の受取人口座名義が漢字で表示されるが、表示される漢字の文字数が10文字表示と決まっており、一部の受取人名義が切れてしまう(旧富士銀行でも第三次オンラインシステムの時に表示されていた)。

小田急線各駅に設置された「ステーションATM プラスバンク」

また全国の鉄道会社に先駆け小田急鉄道駅70駅全てにステーションATM PLUS BANK[4]相模鉄道(相鉄)、最近では京浜急行電鉄(京急)の主要駅にも ATM(現金自動入出金機)を設置し、全国のコンビニATM(セブン銀行ATM・イーネットローソンATM)でも利用可能である(コンビニATMでは入出金ともに要手数料<ただし「<はまぎん>マイポイント」に加入し、かつ優遇条件クリアした普通預金口座については、月3回まで利用手数料の半額をキャッシュバックされる>)今回キャッシュバックされる回数が改定された。(詳細は下記を参照)。そのため、一部地域(とくに当地の神奈川)では横浜銀行が全国銀行であると思っている人もいる。

また、長年ATM(現金自動入出金機)で硬貨の出金ができなかったが、支店内のATM(現金自動入出金機)で可能になった。また硬貨の入出金は平日の午前8時45分から午後6時までと限られている。クレジットカードのキャッシングサービスの取扱時間については、他の銀行と比べて短時間で終了してしまう。(平日は午前8時45分から午後9時、土・日・祝は午前9時から午後5時までとなっている。コンビニATM(ローソンATMネットワークスでの幹事銀行扱の場合も同様)

普通預金貯蓄預金の通帳ページに記載される摘要欄表記は給料年金口座振替クレジット預金機、支払機、振込機、手数料、お利息融資利息、ご返済(各種ローンなど)、JCB(JCBの場合、(カ)ジエーシービとカナ文字でも入金金額欄に表記される)、債券(国債地方債の)利金、インターネットバンキングインターネットモバイルバンキングモバイル、テレホンバンキング→電話取引等と記入される。また振込入金(給料)は振込元のカナ文字(最高12文字)が表示されるが、口座振替等の支払の場合は、収納元名を銀行側でマスター登録しているため、漢字で表示される。※一部例外取引あり。(デパート:マルイ、口座振替:東急カード、クレジット:UCカード、生命:県民共済など)

自動振替での表示例:自動振替された日時とNが入る→摘要欄には横浜市→支払金額欄に振替された金額→入金金額欄には税金の場合、固定資産税国民健康保険等と記入される。(N)は通帳未提出の場合で未記入の意味。

今まで通帳繰越は、総合口座通帳・普通預金専用通帳・総合口座(貯蓄預金をセットした口座)ワンセット通帳を新型ATM (FACT-V) で平日8:45~17:00のみの取扱だったが、ブランド戦略推進のため、支店内にある旧型ATM (FACT-A) の更新を2007年11月頃から始め、殆んどの支店において更新が完了した2008年1月15日(月曜日)午前8時45分よりATMでの取扱可能時間を延長した。取扱可能時間は最大で平日午前8時45分から午後11時まで、土曜・日曜・祝日は午前9時から午後9時まで。さらに2008年2月18日(月曜日)より各種預金通帳・キャッシュサービスカード、バンクカード(地方銀行で発行しているクレジットカード)のデザインを一新させた。なお、通帳記入機も十数年ぶりに現在の機種(りそな銀行と同型の機種)へ更改されたが、通帳繰越機能は全くない。稼働時間も平日の窓口営業終了時間までと短時間で終了してしまう(理由は現在のところも全く不明)。

さらに、全国のイオングループに設置のイオン銀行ATMでも出金可能となったが、所定の手数料がかかる(逆にイオン銀行のキャッシュカードで、はまぎんのATM・CDを利用した場合も所定の手数料がかかる)。手数料は横浜銀行のキャッシュカードを横浜銀行のATMで利用した場合に105円を加算した金額。イオン銀行のキャッシュカードの利用時間は、通常のACS・MICSのオンライン稼働時間と異なり、<はまぎん>の本支店(駅に設置しているATM含む)支払機が稼動している時間帯(一部の時間帯を除く)で出金可能となっている。利用可能時間は平日は午前8時から午後9時、土・日・祝は午前9時から午後9時まで利用可能

かつて、旧あさひ銀行とATM相互無料開放などの提携を組んでいたが、大和銀行との統合によるりそなグループ発足時に解消した。

2007年5月7日より、千葉銀行と共同でJR東日本VIEW ALTTE と提携を開始した。また、現在横浜銀行ATM で利用した場合と同じ手数料となる出金手数料優遇を行っているが、利用手数料の優遇期間は2010年7月31日まで。その後の手数料体系は、現在の手数料に105円を加算した金額(こちらが本来の金額)。

[編集] グループ企業

  • 横浜事務サービス株式会社
  • 浜銀モーゲージサービス株式会社
  • 浜銀総合管理
  • 株式会社はまぎん事務センター

[編集] 過去に在籍した著名人

  • 横田濱夫 - 小説家、評論家。著書の中では「港のみえる丘銀行」「ブルーライト銀行」(公式には認めていない)
  • 池田憲人 - 特別危機管理体制当時の足利銀行頭取
  • 清水三省 - 神奈川銀行頭取

[編集] その他

  • 同じ横浜を本拠とする横浜ベイスターズが負け越した際、他球団から見れば「貯金」[8]相手になることが多いため、横浜銀行と揶揄されることがある。横浜銀行は横浜スタジアムの外野フェンスに長年、広告を掲示しているものの、ベイスターズと直接的な関係はない。
  • イメージキャラクターは水野真紀。また、最近まで通帳などのキャラクターはトムとジェリーだった。さらにその前の預金通帳の絵柄は帆船日本丸だった(ちなみに第二次オンラインを破棄する1988年年末まで発行しており、その当時の口座番号は6桁だった)。またキャッシュサービスカードの名称は、<はまぎん>オンラインキャッシュサービスとコンピュータ文字で表記されており、カード名称下段にはピンク色と白色の配した配色となっており、店番号、口座番号、口座名義、当時、横浜銀行で制定していたキャッシュサービスカードのカード発行番号が打刻されていた(カード番号の前に旧横浜銀行の行章(スリーシップマーク)が入っている)。現在発行しているキャッシュサービスカードには、店番号の前に(スリーシップマーク)が打刻されておりその後から店番号、口座番号が打刻されている。カード番号は廃止されている。またトム&ジェリーのキャッシュサービスカードも廃止直前まで発行されていた。

※バンクカード(クレジットカードとキャッシュサービスカード一体型)の発行推進を唯一行っている銀行でもある。

  • <はまぎん>マイポイント(預金者優遇利用)サービスの内容改定を2009年10月1日に行った。今までコンビニATMの半額キャッシュバックの回数が今までの3回から9回に増え、バンクカードの利用(ショッピング)のポイント数が増加した一方、預金残高やローンの月末借入残高の判定が及びポイント換算がなくなった。

[編集] 脚注

  1. ^ 各自治体の指定金融機関となっていることから、神奈川県庁と横浜市役所内には支店(県庁支店、横浜市庁支店)が、川崎市役所、相模原市役所には有人出張所(川崎支店 川崎市役所出張所、相模原駅前支店 相模原市役所出張所)が置かれている。※相模原市役所本庁舎内の窓口は通常の現金を扱う預金・払戻は通常通り午後3時で終了するが、例外として相模原市の各種税・使用料の収納取扱業務は市役所が閉庁する午後5時まで扱っている。他の市町村や神奈川県の出先機関(県税事務所や自動車税管理事務所横浜川崎相模湘南の各支所)、県立病院内にも出納窓口を設置している。派出窓口の取扱時間は午前9時から午後4時までとなっている。ただし、県税事務所と自動車税管理事務所にはATM(現金自動入出金機)の設置は一切ない。神奈川県総合リハビリテーションセンター(神奈川リハビリ)と七沢脳血管医療センター|七沢(ななさわ)脳血管医療センターのみATM(現金自動入出金機)の設置している。
  2. ^ 神奈川銀行を除く。
  3. ^ 横浜銀が残業代未払い 1100人分7900万円
  4. ^ 新宿駅大和駅の様に利用者が多い拠点では現金自動入出金機を最大3箇所設置している場所もある。
  5. ^ 浜銀TT証券の公式サイト
  6. ^ 浜銀総合研究所の公式サイト
  7. ^ 横浜キャリアサービスの公式サイト
  8. ^ 勝ち試合数が試合消化数の半数を超えた場合、その超過分をこう呼ぶ。

[編集] 外部リンク


最終更新 2009年11月3日 (火) 15:54 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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