欽ちゃんの仮装大賞

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欽ちゃんの仮装大賞きんちゃんのかそうたいしょう)とは、日本テレビ系列で年2回、特に1月と5月頃に放送(以前は年3回9月も放送)されている視聴者参加番組である。2009年5月5日の放送で、82回目を数える。

番組タイトルは過去に何度か変遷しているが(詳細は“概要”の項参照)、本記事名は通称である「欽ちゃんの仮装大賞」とする。

地上デジタル放送では、第78回までは、4:3SDのアップコンバート放送(両サイドに番組タイトルを記載したパネルを表示)となっていた(第78回の放送では、4:3SDのアップコンバートであるにもかかわらず、「HV ハイビジョン番組」を「字幕放送」とともに本編中3回表示していた)が、2008年正月放送の第79回からは、完全に16:9フルサイズのハイビジョン制作となった。

目次

[編集] 概要

[編集] 番組内容

毎回全国の視聴者がアイディアを練り、東京JCBホール東京ビッグサイト千葉幕張メッセを舞台に練習を重ねて作り上げた仮装作品で優勝賞金100万円を目指して競い合う番組。募集は電話・はがき・インターネットにより受け付ける(初期には『ズームイン!!朝!』で募集をしていた)。全国各地で予選を行い、その中から約30 - 50組ほどが本選に出場する。

[編集] 番組の歴史

人気お笑いコンビ・コント55号萩本欽一が司会をするこの番組は、1975年から3年連続で大晦日に放送された『コント55号の紅白歌合戦をぶっ飛ばせ!なんてことするの!?』の流れを汲んで企画された。初放送は1979年12月31日の21:00 - 23:30で、このときのタイトルは『欽ちゃんの紅白歌合戦をぶっ飛ばせ!第1回全日本仮装大賞〜なんかやら仮そう!〜』であった。新宿コマ劇場を舞台に全国の予選を勝ち抜いた78組が出場した。

当初は仮装行列的な作品が中心だったが、回を重ねるごとにその内容が進化。1988年1月2日に放送された第23回大会からは、初のハワイ予選を皮切りにロサンゼルス、香港、台湾などでも、放送と地区予選が行なわれるほどの国際的番組に成長していった。

放送開始から24年間は、萩本の単独司会だったが、2002年1月1日に放送された第65回からは、SMAP香取慎吾が萩本と共に司会を務める事となった。これ以降、香取は萩本のアシスタント的役割を中心にし、進行兼アシスタント的存在となっている。

なお萩本は1985年3月に当時のレギュラー番組を全て降板し休養に入っているが、唯一本番組だけは例外として、休養期間中(回数で言うと第15回・第16回)も司会を務めた。萩本が後に語ったところによれば、萩本は休養宣言時に本番組からも降板するつもりだったところ、番組立ち上げ時のディレクターである齋藤太朗から「欽ちゃんの番組は欽ちゃんがやめると言えば終わりだけど、これは素人の番組だ。俺が一生懸命作って、素人ががんばったんだよ。欽ちゃんはその司会をしているんで、勝手にやめるっていえないんじゃないの」と説得され、降板を思いとどまったという[1]

番組タイトルは何回か変更されている。第64回までは『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト 第○回全日本仮装大賞』だったが、香取が司会に着任した第65回と第70回 - 第76回までは『欽ちゃん&香取慎吾の新!仮装大賞』に変更された。また、第66回 - 第69回、そして第77回からは『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』となり現在に至る。

第1回から第4回までは、基本的に年末年始・春の年2回放送であった。しかしながら、応募者の増加と第4回の20.8%という高視聴率により、第5回から基本的に正月・春・秋の年3回放送となった。しかし、第70回を最後に秋大会が廃止となり、現在は1月上旬(収録は年末~正月三が日)と春の年2回放送に戻っている。今後についても、年2回体制での収録・放送が確定している模様。

過去には『スーパースペシャル』、『木曜スペシャル』などの枠で放送されていた。また、1982年以降(第5回)の正月放送分は18:30 - 20:54の2時間半枠(※第23回を除く)、香取加入後の3年間は18:00 - 20:54の3時間枠で放送されていたことがある。

その後2009年正月までは、正月大会を1月第1週に、春大会を5月第1週に、ともに19:00 - 20:54の2時間枠で放送していた。

なお、2009年5月5日火曜日)放送の第82回大会は、(当時)19:00 - 19:58に放送されていた『サプライズ(現:SUPER SURPRISE)』(現在は19:56まで)のため、史上初の19:58 - 21:54の時間帯で放送、さらに(当時の)『サプライズ』火曜日と金曜日の次番組への接続はステブレレスとなっているため、30年に渡る歴史でも珍しい(第44回以来の)ステブレレス開始となった。

[編集] 受賞

[編集] 近年のトピックス(2001年 -)

  • 第1回(1979年)から第64回(2001年)まで、出場者へ渡す賞金パネルには、萩本を模したと思われるイラストがそのパネルの右側に書かれていた。しかし、2002年放送の第65回より、司会に香取が加わったため、萩本を模したイラストは書かれなくなっている。
  • 2005年の『24時間テレビ』にて、「史上最大の生・仮装大賞」と題し、24時間テレビのメイン会場である日本武道館にて、記憶に残る歴代の優勝者や出場者が集結し、再び名作を披露した。さらに、岩手にある養護学校の生徒達も、武道館で仮装を披露した。詳細は「欽ちゃんの仮装大賞の作品一覧」を参照。
  • 英国のポップス・アーティストペット・ショップ・ボーイズ2003年に発表した『Flamboyant』のプロモーション・ビデオにおいて、この番組の映像が随所にフィーチャーされている。
  • フランスでは2006年、日本テレビの指導と協力を受け、現地オリジナルバージョンの『仮装大賞』が制作された。
  • 2008年5月3日に放送された第80回のオープニングでは、タモリ所ジョージ森光子が番組開始30周年と80回記念ということで、VTRでお祝いのメッセージが放送された(ちなみに、タモリは第2回 - 第4回に、所は第1回 - 第23回(不参加あり)に、森光子は第13回に審査員として出演していた)。なお、VTRとはいえ、タモリが日本テレビに出演したのは近年珍しいことである。(その後、タモリは2008年11月29日のタモリ教授のハテナの殿堂?にも出演している)
  • 第81回大会より、審査員は従来の10人より5人へ変更。これにより、20点満点12点以上合格にルール変更。付随して得点パネルも変更された。

[編集] 司会

[編集] ナレーション

[編集] 番組内容

  • 第1回大会の審査方法は、13人の審査員が、15点満点から持ち点1点(青島幸男岡田眞澄のみ2点)を減らしていく減点方式で、出場者の演技終了時に8点以上なら合格であった。
  • 第2回大会から第80回大会までは、10名の審査員が計20点(1人あたりの持ち点は2点)を投票する加点方式になった。15点以上を超えた時点で合格となり、ファンファーレが鳴る。15点に満たない場合は不合格であり、演技終了後に合格点に届かないまま加点が途切れた状態が3-5秒程度続くと、不合格の鐘の音が鳴り響く(初期は現在よりも間抜けな雰囲気の音であった)。
  • これまでの最低得点は1点だった。しかし、不合格の音が鳴ったあとも出場者が退場するまでは加点が可能なため、演技終了後に司会者のフォローなどにより、審査員のおまけで加点され合格となることも多い(それをはじめて行ったのは里中満智子である)。
  • 番組初期では不合格者が合格者よりも上回っていた回があり、また満点者は1 - 3組程度と少なかったが(第18回、第33回、第34回、第53回のように、満点が出なかった回もある)、ここ最近では採点がかなり甘くなってきており、不合格者が毎回2 - 7組と少なく(不合格者が1組の回もあった、第76回)満点を獲得する出場者も多くなり、満点者の数が不合格者より上回る傾向にある。特に子供が出演したときはほぼ確実に合格となり、不合格者は成人が一人で出演したときがほとんどである。現在の合格者の割合は90%以上と高い。
  • 番組最後には、合格した出演者のみ表彰式が行われ、各賞(アイデア賞など)や準優勝・優勝を審査員の選定により、決定する。
  • 各賞の発表は審査委員長が行っていたが、65回からは香取慎吾が担当している。
  • 予選は、全国のNNN系列の、主要テレビ局の主催で行われる。
  • 第81回大会より審査員は5人(1人あたりの持ち点は4点)となり、これに伴って合格点も20点満点中12点に引き下げられた。
  • 番組の基本的な構成
  1. オープニング、審査員紹介
  2. 作品発表・審査
  3. 合格者紹介(第1~34回は早口で紹介、第35,81回は省略、第36~80,82回はVTRで紹介)
  4. 各賞表彰式
  5. エンディング、優勝作品紹介(第77回より、ただし第79回は除く)

[編集] 本選会までの道のり

  1. 申し込み
    郵送かFAXで申込書を「日本テレビ・仮装大賞本部」へ送る。
  2. 書類審査
    本部スタッフが、申込書を見て予選日の早い地区から順番に電話。合格した場合は電話にてお知らせ。
  3. 道具製作
    書類審査に合格した場合はその作品に必要な道具を製作(制作費は自己負担)。
  4. 地区予選
    決められた各予選会場へ行き、作品を発表する。現在の予選は札幌仙台新潟東京福井長野静岡名古屋大阪広島高松福岡で開催されている(交通費は自己負担)。
  5. 本選会場
    番組に出場し、公開審査

[編集] 賞と賞金

  • 優勝:100万円
  • 準優勝:50万円
  • 第3位:30万円
  • それ以外の賞は以下の通り。それぞれ20万円。
    • アイデア賞
    • 演技賞
    • 技術賞
    • ファンタジー賞
    • ユーモア賞

[編集] 受賞資格

出場者は、本選大会で合格した時点で『入賞』扱いとなり、メダルが授与され、最終審査で各賞の審査対象となる。このメダルも回を追うごとに、徐々にデザインが変化している。

  • 賞金体制の変遷 第55回までは優勝100万円、準優勝50万円、第3位20万円、部門賞10万円(第50回記念大会は優勝200万円、準優勝100万円、第3位50万円、部門賞20万円)。第56回以降は優勝200万円、準優勝50万円、第3位30万円、部門賞20万円(第68,69回は準優勝100万円、第3位50万円、部門賞25万円)となるが、第81回は第3位と努力賞が省略され、第82回は第3位が復活したが優勝賞金が100万円に減額された。
    • 第1回の部門賞に限っては、オートバイやカラーテレビなどの賞品形式だった。さらに当時は、観客も仮装するのが条件だったため、「観客大賞」という賞も設けられていた。賞品は、第1回がハワイ旅行、第2回がグアム旅行。
  • 努力、ユーモア、アイデアの各賞は第1回から。ファンタジー賞が登場したのは第3回から。演技賞が登場したのは第4回から。技術賞が登場したのは第18回から。また第20回からは、節目の回毎に記念賞や特別賞が設けられている(第20回・第30回・第40回・第50回・第55回・第60回)。各賞を受賞すると盾、上位3賞以上はトロフィーと巨大賞金プレートが授与される(第82回は第3位と準優勝も盾となる)。
  • 廃止された賞として、技能賞(第1回・第2回)、ハッスル賞(第3回)がある。
  • 第60回記念賞は不合格者から選ばれた。その後、第61回は不合格者の中でも特に良かった作品には「欽ちゃん賞」という特別賞が贈られたが、2回で廃止になった(放送されていないが第62回もあった)。そして、第76回は不合格者がたった1組であったことから、やはり特別賞が贈られた。
  • その他、正月放映分では、欽ちゃんが失格した参加者(主に小学生などの低年齢層)へ「お年玉」を出していたことがある。

[編集] 仮装作品

詳細は「欽ちゃんの仮装大賞の作品一覧」を参照

[編集] 番組のセット

現在のセットは8代目である。

  • 初代(第1回)…白をベースとし、得点パネル(当時は15点満点の減点方式で、減点前はパネルは全て白で点灯、減点ごとにピンクで点灯)が真ん中にあり、登場口がその両脇に2つあるセットで幕の色は金色。
  • 2代目(第2回)…赤をベースとし、デザインは初代とほぼ同じ。幕の色は金色。得点が15点満点から20点満点にかわり、加点されるとすべてピンクで点灯。
  • 3代目(第3回)…黄土色をベースとし、幕周りは唐草模様をモチーフにしたデザインのセットに変わる。幕の色は黄土色。得点パネルは、加点されるとすべて白で点灯。得点パネルの位置は左側に。
  • 4代目(第4-55回)…デザインは3代目と同じだが得点パネルが左側から右側に変わり、パネルは不合格の14点までは白系色、合格の15点以上は赤系色に点灯。この形式は現在に至る。
  • 5代目(第56-64回)…唐草模様は無くなり、幕周りは葉をモチーフとしたデザインに。青緑色をベースとしたセットで幕の色が水色に。
  • 6代目(第65-71回)…中央幕上は壁形式ではなくなり、葉をモチーフにしたパネル(点滅可)になった。シルバーをベースとし幕の色は引き続き水色。
  • 7代目(第72-77回)…中央幕上は葉をモチーフにしたパネルから従来の壁形式に戻るが、デザインは異なり複数の窓枠が配置され、電飾が点灯するように。赤系色のベージュをベースとし、幕の色が黄土色に戻る。左右の壁に赤く点灯するオブジェが複数設置される。またこのセットより、得点パネルの「10」から「20」まで数字の間隔が若干離れている。例として「14」の場合、1と4の間が若干離れている(意図的に変更されたのかは不明)。
  • 8代目(第78回-現在)…デジタル放送(デジタルハイビジョン)対応の為、城をモチーフにした横長のカラフルで幻想的なセットへチェンジ。得点パネルにも変更が加えられ、各パネルの幅が横長になり両脇が丸くなる。パネルのフォントも2代目より長年親しまれたものから、特徴のないゴシック体に変更される(ただし、演目順を表す水色ボードのフォントには変化はない)。セットの全体にイルミネーションが点灯し、合格時も一部が点滅。観覧用の巨大モニターがセット両端にセットされ、その裏側にあたる司会者立ち位置背景の壁は常時イルミネーションが点灯する。→第81回大会よりルール変更に伴い、得点パネルのみ12点以上合格にリニューアル。

※ちなみに、パネルの点灯色は回によって若干変化をする。14点以下のパネル色は白色だけではなくクリーム色も多く(例:第50回等)、15点以上のパネル色に関しては更に回によっての変化が顕著である。赤系色の基本は変わらないが、ピンク色やオレンジ色、赤色に関しても朱色から濃い赤色まで様々である(例:第33回・ピンク、第34回・オレンジ、第63回・濃赤、など)。
※加点後合格すると得点パネルの周りを回る、電飾の回る速さも回によって変化がある。例として第29・30回は速く、特に第31回は極端に速い。また、第37・46・47・48回などは通常より電飾の回る速さが遅い。また、第22回は回る電飾が途中からかなり遅れて点くようになった。電飾の数は第10回までは54個周辺(電飾の間隔が広い)、第11回から96個周辺、まれに100個(トップが8個の場合)を越える。

[編集] 点数音

仮装大賞と言えば、得点パネルと付随して点数音が顕著な特徴である。

  • 初代(第1回) - 不合格ラインまで下がると鳴った。音階は審査員ごとに違った。
  • 2代目(第2回) - 2点ずつ同じ音が鳴り、音階が上がるシステムに。音階は「E」から始まる。
  • 第3回 - なし。
  • 3代目(第4-5回) - 半音が多い音階で、現行と同じく1点ずつ音階が上がる。音階は「D」から始まる。
  • 4代目(第6-37回) - 長く親しまれた音階に。タカラ社より発売された「新!仮装大賞パネル」でも採用され、また、関連番組に登場する点数音は大概この音を使用している。回によって点数音のキレが早い(1音1音が短い)時と遅いときがあった。音階は「D#」から始まる。
  • 5代目(第38-50回) - 若干低い音階に。前使用と同じく、回によって点数音のキレが早い時と遅い時があった。音階は「D」から始まる。
  • 6代目(第51回-現在) - 音階を一部改正し、4代目のものと5代目のものとの中間の音階に。点数音のキレ(付随して点数の上がり方)は統一されて早くなったが、第81回より遅くなった。音階は「D」から始まる。

余談だが、第81回放送終了時までの最長使用記録は4代目の32回。しかし、現在の6代目が第83回大会まで使用されれば、4代目の32回を上回って最長記録を更新する。

また、合格音・不合格音のシンセの音はローランドJupiter-8のプリセット音を使用している。

字幕放送での合格音・不合格音表記は表情になっており、合格がピンク色で喜んでいる感じを、不合格が緑色で残念がっている感じを、それぞれ間隔を空けて3個表示している。なお、初回の表示はマーク1個に(合格の音)、(不合格の音)を明記する。

[編集] エスコートガール

バニーガールに扮した番組アシスタントの女性陣。毎回、4-5人程度が出演(第37回は最多の6人)。

[編集] コスチュームの変遷

  • 第1-19回 - ブラック
  • 第20-35回 - レッド
  • 第36-55回 - ビリジアン
  • 第56回-現在 - ホワイトのボア

[編集] エスコートバニーガールに関する備考

  • 本戦出場者の演技中にも、エスコートバニーガールの登場するケースが過去3回あった。
    • 1回目は、1988年5月14日放送・第24回大会の「マジック」(演技賞受賞)で手品師の人がウサギのぬいぐるみから本物のウサギを出し、更にバニーガールに扮した女の子が登場するというものだった。
    • 2回目は、1994年10月8日放送・第43回大会の「ウサギの大好物」という作品。にんじんの皮がむかれ、その中からバニーガールが登場する作品。
    • 3回目は、1996年5月25日放送・第48回大会の「楽しい5月」という作品。こちらは19点を獲得した。その演技にバニーガールで参加した女の子は、演技後エスコートバニーガールたちと一緒に、提供クレジット出しのバックに放送されていた手拍子に一緒に参加した。
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[編集] スタッフ

  • 監修:神戸文彦齋藤太朗
  • 構成:喰始、鈴木しゅんじ、鶴間政行君塚良一、関根清貴、金沢達也
  • 制作協力:日テレアックスオン(旧日本テレビエンタープライズ
  • デスク:渡辺絵美
  • 演出補:長島由貴、野村仁志
  • ディレクター:徳永清孝、山本修一、小室圭子、波塚康司、早川義人、永井大輔、加藤健太、合田伊知郎、鈴木淳一、森下泰男、鈴木豊人、日向野明
  • 演出:瓜生健
  • プロデューサー:南波昌人、平井秀和
  • チーフプロデューサー:古野千秋(以前は演出・プロデューサー)
過去
  • 構成:河野洋
  • アシスタント:北島譲
  • 演出補:山中敏親、今村峰子、小林美香、山下兼用
  • ディレクター:中田洋、高野正樹、平野進、渡辺正伸、小野元、関まほろ
  • ディレクター、演出:石尾純
  • プロデューサー:吉川保志、宮嶋章
  • エクゼクディブプロデューサー:棚次隆
  • チーフプロデューサー:土屋敏男佐野讓顯吉田真土屋泰則

[編集] 脚注

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  1. ^ 「ディレクターにズームイン!!」(齋藤太朗著、日本テレビ、2000年)p.270

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年10月22日 (木) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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