江口冨士枝
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| 江口冨士枝 | |
|---|---|
| 生年月日 | 1932年11月18日 |
| 利き腕 | 右 |
| グリップ | ペンホルダー |
| 戦型 | 前陣速攻型 |
| フォア面ラバー | 1枚ラバー |
| バック面ラバー | なし |
江口 冨士枝(えぐち ふじえ、1932年11月18日 - )は、長崎県長崎市出身の卓球選手。1957年世界卓球選手権で女子シングルス・混合ダブルスで優勝、1958年アジア競技大会で女子ダブルス・混合ダブルスで優勝など、1950年代の日本卓球界黄金期を支えた名選手。その驚異的なフットワークは「超人的」と世界から称賛された。
また、選手としての第一線を退いた後は、大阪卓球協会の会長や日本卓球協会のレディース委員会委員長を務めるなど精力的に卓球界を支えている。
[編集] 主な戦績
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最終更新 2009年8月28日 (金) 15:42 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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