爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル
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| 爆笑そっくり ものまね紅白歌合戦スペシャル |
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|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 / 特別番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | フジテレビ |
| 演出 | 城間康男(総合演出) |
| プロデューサー | 小松純也 安藤厚司 |
| 出演者 | 司会者 今田耕司 高島彩(フジテレビアナウンサー) 東野幸治 中野美奈子(フジテレビアナウンサー) 山口智充(DonDokoDon、コーナー司会) タカアンドトシ(タカ・トシ、同上) (審査員、出演者も参照のこと。) |
| 音声 | ステレオ放送 |
| 字幕 | 文字多重放送 |
| 外部リンク | フジテレビ |
| ものまね紅白歌合戦 | |
| 放送時間 | 12月・9月・3月の火曜日の夜 |
| 放送期間 | 2000年12月26日 2001年3月27日 2001年9月25日 2001年12月25日(4回) |
| 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル | |
| 放送時間 | 当該項参照 |
| 放送期間 | 2002年3月26日 - (21回) |
『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』(ばくしょうそっくりものまねこうはくうたがっせんすぺしゃる)は、フジテレビ系で2001年から春・秋の改編期と年末年始の3回に放送されている特別番組。2007年12月25日以降はハイビジョン制作。
目次 |
[編集] 概要
元々は、『紅白ものまね歌合戦(後のオールスター爆笑ものまね紅白歌合戦スペシャル)』というタイトルで1973年から2000年まで年に1回、年末年始に放送されていたテレビ番組である。
ものまねブームの頃『ものまね王座決定戦』が人気を誇っていたが、やがて往時のブームが去り、同番組に出演していたコロッケ、岩本恭生、研ナオコ[1]等がライバルの『ものまねバトル大賞』(日本テレビ)に移行するなど、メイン出演陣にも大きな変遷が起こる。2000年10月3日の放送でテコ入れを図りリニューアルを行った。しかし、視聴率がさらに不振のため、「ものまね王座」を打ち切り「ものまね紅白」に吸収合併されて現在のタイトルになり、2000年12月26日放送から以降、春・秋の改編期にも放送されるようになり、放送回数が年3回に増えた。
1998年までは基本的に1月2日または1月3日(1995年は元日)に放送。1999年には新春特番と年末特番の2回が放送され、これ以降番組は毎年年末に放送されるようになる。1999年から年末特番として放送されるようになったのは翌2000年から『平成教育委員会SP』が毎年1月3日に放送されるようになったためだが、2006年度は、久しぶりに1月放送になった。プロデューサーが水口昌彦になってからの2000年12月 - 2001年12月まではタイトルが異なっていたが、プロデューサーが清水宏泰に変わった2002年3月からは現在のタイトルに落ちつき、さらに吉本興業のタレントが出演するようになってから視聴率が前回の『王座』時代よりさらに上昇して巻き返しに成功、『ものまねバトル』を抜き、2009年1月4日を持って、『ものまねバトル』を打ち切りに追いやった。
なお、従来の『王座』で司会者が着ていた「赤い背広」や「針すなおの似顔絵」は廃止されている(なお、紅白に統一されてからの第1回2000年12月放送で司会の今田幸司、東野幸治がオープニングで赤い背広について軽く話しをしていた)。
優勝チームが決定すると、従来の「王座」で行っていたくす玉に代わり、キャノン砲から紙吹雪が降る。
近年になると放送日が火曜21時の連続ドラマの前週になったり、2006年の年末年始分の放送では12月最終週に「全日本フィギュア」の中継が放送されることになったために「カスペ!江原啓之SP」と『役者魂!』の最終回が入ったことで1月9日の放送となり、清水時代で初めて3ヶ日明けの放送になったが、2007年 - 2008年の年末年始分は12月25日(火曜)18:30 - 22:48(中断『FNNレインボー発』)で放送された。
2008年 - 2009年の年末年始分は12月30日に『第50回日本レコード大賞』(TBS系)の裏で18:30 - 22:54の4時間半での放送となる。『日本レコード大賞』は大抵の受賞者は歌手が多い事で恒例の「ご本人と一緒」はレコ大に出演しない歌手や芸人が登場することと、この番組の審査員長である堺正章が『レコ大』の司会を務めるため、代行として片岡鶴太郎が勤める。
番組本編からCMへ移る時のBGMは「ブルース・ブラザーズ2000のテーマ」が使用されている。採点中のBGMには、忍者「お祭り忍者」のラスト部分が転用されている。
2009年1月21日に旧番組である『オールスター爆笑ものまね紅白歌合戦スペシャル』のDVD BOXが発売される(ポニーキャニオン 本編:540分、3枚組)
[編集] 特色
[編集] ものまねの傾向
- 基本的には歌まねであるが、お笑い系でTV番組のパロディや人の演技などもあり、似ているかどうかは度外視して笑いを取りに行くタイプのものまねも少なくない。お笑い系では童謡含む替え歌を歌い、演技をしていくものである。
- TV番組のパロディはダチョウ倶楽部、博多華丸・大吉によく見られ、ダチョウ倶楽部はご長寿早押しクイズ・愛する二人別れる二人・世界ウルルン滞在記など、博多華丸・大吉は華丸の児玉清のものまねによるクイズ$ミリオネア・新婚さんいらっしゃい!を演じ、最後はパネルクイズアタック25で締めるというものである。
- なお、TV番組のパロディは構成、テロップは本物の番組をそのまま使用している。タイトルも「ものまね(番組名)」と表示されている
- また、ブラックマヨネーズも吉田が島田紳助・小杉がジャック・バウアーを扮しており、前半は「ヘキサゴン」・中盤は「24」・終盤は2人でコントのスタイルになっており、2007年春には司会者陣も相当批判されていた。「24」の日本での放送はフジテレビ・FNSで放送している。(一部局では毎週放送していた(いる)系列局もある。)
[編集] 審査方法
- 審査員は9人いて、3ポイント中赤と白の点数を振り分ける。(1-2,2-1,3-0と言う風に)同点はなく必ず勝敗がつくようになった。(姉妹番組の「お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル」「お笑い芸人マジック王座決定戦スペシャル」も同様の審査)
- これまでのパーフェクトは山口智充と松野行秀の対戦でである。(この対戦は山口が勝利)
- 「王座」時代はデジタル(LED)得点板による点数表示だったが、この番組からは巨大モニターによる点数の表示となった。
- 2000年12月の放送時では審査員は7人だった。
- 2000年12月~2001年12月の放送までは白組のランプが青色だったが、2002年3月の放送でやっと白組のランプが白になった。
[編集] 御本人登場
歌まねでものまね出場者がワンコーラスを歌ったあとに模写の対象である「御本人」が登場し、共に歌うというサプライズが定番化している。お笑いネタでも発表後「御本人」が登場することがある。なお、「ご本人登場」は懐メロの歌手に多く、海外アーティストによる登場もあった。「御本人登場」第1号はコロッケの美川憲一のものまねで「さそり座の女」。当時美川自身にとっても再ブレイクの契機ともなり、以降このフォーマットを踏襲した手法がとられるようになった。ネタ前のインタビュー時にご本人から電話で会話をし、実際にご本人が登場することもあった。また、「全国顔だけそっくりさん大集合」の時にもご本人が登場する時がある。
これまでの「御本人登場」最多出場は氷川きよしである。
[編集] 旧番組で登場した海外アーティスト
「オールスター爆笑ものまね紅白歌合戦スペシャル」では、ものまねされた本人がよく登場し、特に1995年以降、およそバラエティ番組に出演しそうにない海外アーティストも多く名を連ねた。
- 1995年 ママス&パパス、シンディ・ローパー
- 1996年 テンプテーションズ
- 1997年 スキャットマン・ジョン、ダニエル・ビダル、シーナ・イーストン、アース・ウインド&ファイアー
- 1998年 ベン・E・キング、スージー・クアトロ、スタイリスティックス
- 1999年(正月) スリー・ディグリーズ、レターメン、クリストファー・クロス、ロバータ・フラック
- 1999年(年末)ジャニス・イアン(スティーヴィー・ワンダーも予定されていたが体調不良で収録直前に来日が取り止めになりビデオのみの出演)
[編集] コーナー
[編集] 全国顔だけそっくりさん大集合
全国から応募してきた素人やタレントを、厳正なオーディションを経て紅白に分かれて紹介。ここの出場者は「笑っていいとも!」の期間限定コーナー「身内自慢コンテスト」に以前出演した人も多い。プチ・ブルースなどが本選に出場するようになった。
[編集] 全国ホンマに似てんのか? 大集合
開始当初はものまねの上手い素人を紹介したが、近年は、人気芸人のものまねを紹介。『登龍門枠』と番組では呼ばれている。紅白2組(放送回によっては3組の場合あり)ずつ登場した後に審査を行う。この番組から、タカアンドトシ、西口プロレス、藤崎マーケット、世界のナベアツなどが本選に出場するようになった。
[編集] めざせ!ものまね名人大集合
「全国ホンマに似てんのか?大集合」が人気芸人にシフトしたことにより加わったコーナー。ものまねの上手い素人と芸能人が参加。紅白2組(放送回によっては3組の場合あり)ずつ登場した後に審査を行う。このコーナーからつるの剛士が本選に出場するようになった。
[編集] エピソード
[編集] 放送の延期
日本時間の2004年10月19日にカスペ!枠で放送された『祝300回記念 爆笑!そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』は、元々は火曜日の野球が中止の時の雨傘番組を想定して2004年5月に収録された特殊番組で、当初2004年8月24日放送予定だったが、アテネオリンピック2004・女子バレーボール準々決勝『日本×中国』の放送(19:30-21:54、JST)が急遽決定した為に、放送日が延期になった。
内容は前身番組のものまね王座決定戦など過去のヒット曲ものまねやヒットものまねの名シーンをシチュエーション毎に分けて10位から1位までをカウントダウンしていく形式であった。
[編集] 幻の対戦
2003年9月30日の番組内で放映されるはずだったが、お蔵入りになった一戦がある。それは、中川家によるいとしこいしのまねと、松居直美による杉田かおるの歌まね(「鳥の詩」を歌いその後に本人が登場)との対決だった。しかし、放送日の5日前に夢路いとしが逝去したため、本放送では対戦ごとカットされ、杉田本人の登場すら放送されなかった。なお、松居のまねと杉田の登場シーンは、約2年後の2005年7月11日に「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」の中で、杉田かおる秘蔵VTRとして放送された。
[編集] 放送日
2000年以降
基本的に火曜日放送である。2006年度は、火曜9時のドラマが始まる前週に放送。
[編集] ものまね紅白歌合戦
- 2000年12月26日 『20世紀!ありがとう大爆笑!オールスターものまね紅白歌合戦』
- 「王座」打ち切り後合併して最初の番組。ここから視聴率が再び上向いてくる
- 2001年3月27日 『サクラ咲く!ものまね紅白歌合戦!炎の金一封スペシャル新ネタだぴょ〜ん!』
- 2001年9月25日 『ものまね紅白歌合戦 大大爆笑オールスター感動したッスペシャル』
- 2001年12月25日 『ものまね紅白歌合戦!聖夜の爆笑スペシャル』
[編集] 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル
- 2002年3月26日 19:00 - 21:00
- 2002年10月1日 19:00 - 21:00
- 2002年12月24日 19:00 - 21:30
- 2003年4月1日 19:00 - 21:54
- 2003年9月30日 19:00 - 21:54
- 2003年12月30日 18:30 - 21:54
- 2004年3月23日 19:00 - 21:54
- 2004年9月28日 19:00 - 21:24
- 2004年12月27日 18:30 - 21:54(この回は珍しく月曜日)
- 2005年4月5日 19:00 - 23:30 『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦! 史上最大4時間半スペシャル』
- 2005年9月20日 19:00 - 21:48
- 2005年12月27日 19:00 - 22:24
- 2006年4月11日 19:00 - 21:54
- 2006年10月10日 19:00 - 21:54
- 2007年1月9日 19:00 - 21:54
- 2007年4月3日 19:00 - 21:54
- 2007年9月25日 19:00 - 22:54(視聴率15%)
- 2007年12月25日 18:30 - 22:48(視聴率17.8%)
- 2008年4月1日 19:00 - 21:54(視聴率14.8%)
- 2008年9月30日 19:00 - 22:30(視聴率14.8%)
- 2008年12月30日 18:30 - 22:54(視聴率15.6%)
- 2009年4月7日 19:00 - 23:24(視聴率13.6%)
- 2009年9月29日 19:00 - 23:24(視聴率14.8%)
[編集] 総集編
- 2002年6月19日『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』
- 2003年3月18日『祝30周年記念 爆笑そっくりものまね傑作選スペシャル』
- ※この当時、火曜ドラマで放送された「お義母さんといっしょ」が視聴率低迷に伴う話数短縮により編成
- 2004年10月19日『祝!300回記念 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』
- 2006年7月4日(3時間スペシャル)『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 スゴイネタ100連発だスペシャル』
- 2007年2月20日『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 スゴイネタ100連発だスペシャルPART2』
- ※この日放送予定だった『チンパンニュースチャンネルスペシャル』が諸般の事情により放送延期になってしまった為に放送。
- 2008年7月1日(3時間スペシャル)『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 スゴイネタ100連発だスペシャルPART3』(視聴率14%)
- 2009年11月13日『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 スゴイネタ100連発だスペシャル』
[編集] 司会者
2000年 - 2001年の間は紅組・白組司会以外に総合司会がいたが、2002年春からは廃止されている。
[編集] 紅組司会
[編集] 白組司会
- 「全国ホンマに似てんのか?大集合」、「全国顔だけそっくりさん大集合」コーナー司会
- コーナー開始当初は紅白公平と顔に色を塗っていたが、現在は「紅白マン」として帽子を被っている。事実上、山口がモノマネ披露しても、レギュラー出演状態であるが、最近は顔だけそっくりさん大集合のみの司会となっている。
- 「めざせ!ものまね名人大集合」コーナー司会
[編集] 過去の司会者
- 紅組司会
- 白組司会
- 笑福亭笑瓶(2000年12月 - 2001年12月)
- 八木亜希子(2002年4月 - 2003年4月)
- 総合司会
- 八木亜希子(2000年12月 - 2001年12月 ただし2001年3月の東野入院時、八木は紅組司会のため総合司会となった)
「王座」「紅白」並行・正月放送時代
- 白組司会
- 所ジョージ(1988年1月 - 1991年1月)
- 田代まさし(1989年1月 - 1991年1月)
- 研ナオコ[1](1992年1月 - 1995年1月)
- 明石家さんま(1992年1月 - 1995年1月)
- 堺正章(1999年1月など)
- 井上順(1999年1月など)
- 松本伊代(1999年1月など)
- 紅組司会
など...
[編集] 審査員
1対戦ごとに審査員は9人で、各審査員が3票ずつ持ち、紅白どちらかを判定する。
[編集] 2009年9月29日現在
- 審査員長
- 堺正章
[編集] 過去の審査員
- 男性
- 石井和義、石原良純、えなりかずき、キダ・タロー、笑福亭笑瓶(2004年10月以降司会者から移行)、
- デーモン小暮閣下、野村克也、橋下徹、船木誠勝、ボビー・オロゴン、
- 真島茂樹、輪島功一&ガッツ石松
- 女性
- 相田翔子、安倍なつみ、石川梨華、井上和香、奥菜恵、
- 加藤夏希、楠田枝里子、黒谷友香、小池栄子、小林麻央、
- 榊原郁恵、菅井きん、高嶋ちさ子、滝沢沙織、福田沙紀、
- 牧瀬里穂、松浦亜弥、真矢みき、マリエ、ミドリちゃん、
- 森泉、矢口真里、ユンソナ、原千晶
「王座」「紅白」並行・正月放送時代
[編集] 出演者
[編集] 2009年9月29日現在
- 男性
- エハラマサヒロ、おおともりゅうじ、カール北川、栗田貫一、次長課長、
- 清水アキラ、ダチョウ倶楽部、ダブルネーム、TKO、なだぎ武、
- ハイキングウォーキング、ビューティーこくぶ、FUJIWARA、布施辰徳、ブラックマヨネーズ、
- ほいけんた、まいける井上、ますだおかだ、松下卓也、松村邦洋、
- もっぷん、山口智充、山本高広、我が家
- 女性
太字表示は(フジテレビアナウンサー)
これらの出演者のうち、男性では清水アキラ・栗田貫一・ダチョウ倶楽部・松村邦洋・カール北川・布施辰徳が、女性では松居直美・星奈々・中島マリが「ものまね王座」時代からの常連出演者である。
[編集] 過去の出演者
- 男性
- ウエンツ瑛士、エクステンション&チョコレートプラネット、海老原宏、狩野英孝、木村祐一、
- キングコング、工藤兄弟、くりぃむしちゅー(海砂利水魚時代から)、桑野信義、ザブングル[2]、
- ジェニーいとう、鈴木亮裕、世界のナベアツ、底ぬけAIR-LINE、タカアンドトシ、
- 田中聖士、谷村仁司、土田晃之、つるの剛士、デンジャラス、
- 飛田良太、中川家[2]、ハイメ、博多華丸・大吉、X-GUN、
- 藤崎マーケット、ペナルティ、星野金太郎、マギー審司、松野行秀(番組初の0-27の完敗の不名誉な記録を出した)、
- 三木ヒロシ、安田大サーカス、柳田明徳、U-turn(解散)、陽介、
- レイザーラモンHG、レギュラー、ロバート、亘哲兵
- 女性
- 愛、市原利夏、大石まどか、嘉門洋子、ギャル曽根、
- くまきりあさ美(METAMO)、来栖あつこ、コロンブス、Zinis、下川みくに、
- Tommy、豊岡真澄(P-chicks)、にしおかすみこ、橋本志穂、広川ひかる、
- 藤川なお美、本田有花(美少女クラブ31)、まちゃまちゃ、松村和子、mica、
- 満島ひかり(元・Folder5/本人としても登場したことがある)、モエヤン
[編集] スタッフ
- ナレーション:山崎優 / 青嶋達也・中村仁美(フジテレビアナウンサー)
- 構成:沢口義明、藤井靖大、下田雄大、亀津雄介
- TP:斉藤浩太郎
- SW:小川利行
- CAM:小林光行
- VE:高木稔
- AUD:本間祥吾
- PA:溝口賢蔵
- 照明:中原淳一
- レーザー:吉田
- マルチビジョン:米田繁樹
- カムリモート:野坂和重
- クレーン:後藤
- 美術・セットデザイン:桐山三千代
- 美術進行:服部孝志
- 大道具:豊田哲夫、鈴木辰弥
- アクリル装飾:橋本順
- アートフレーム:三浦文裕
- 装飾:川合将吾
- 生花装飾:安藤岳
- 視覚効果:中山信男
- 衣裳:小濱祐見子
- 持道具:土屋洋子
- ヘアメイク:山田かつら
- 特殊装置:青木紀和
- 特殊美術:横山公一
- VTR編集:林奈緒、西山一成、森本高生、田中友裕
- 音響効果:川端智之、星裕介
- MA:吉田肇
- CG:町田保、富井真
- ペイント:吉澤真純
- スチルカメラ:光久
- 公開担当:石川幸二
- 編成:高盛浩和
- 広報:島谷真理
- デスク:斉藤真理子
- TK:槙加奈子
- AD:中村由紀、松崎正義、和氣光孝、山口正太郎、七十苅汐里、
- AP:佐藤一巳、児玉芳郎、田隝宗昭
- ディレクター:岡山武史、荷見基成、永田修一、松浦健太郎
- 演出:城間康男
- プロデューサー:安藤厚司
- チーフプロデューサー:小松純也(2009年9月29日~)
- 制作:清水宏泰(2009年4月7日までチーフプロデューサー)
- 技術協力:ニユーテレス、FLT、IMAGICA、D-Craft、4-Legs
- 制作協力:4-Legs、グスク
- 制作:フジテレビバラエティ制作センター
- 制作著作:フジテレビ
[編集] 過去のスタッフ
[編集] ネット状況
- 青森テレビ(12月25日の放送分を1月1日遅れネットと1時間カットの3時間30分番組で放送)
[編集] 外部リンク
[編集] 脚注
最終更新 2009年11月21日 (土) 15:37 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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