男はつらいよ 寅次郎紙風船

男はつらいよ 寅次郎紙風船の最新ニュースをまとめて検索!

男はつらいよ 寅次郎紙風船(おとこはつらいよ とらじろうかみふうせん)は、1981年12月29日に公開された日本映画男はつらいよシリーズの28作目


目次

[編集] あらすじ

ふとしたキッカケで、寅次郎はフーテンの娘愛子(岸本加世子)と知り合い、一緒に旅をする。その途中、病に臥しているテキヤ仲間常三郎(小沢昭一)を見舞った寅次郎は、思いがけない相談を持ちかけられる。自分にもしものことがあったら女房光枝(音無美紀子)の事を頼むというのだ。間もなく常三郎は亡くなる。それを機に、光枝と共にとらやへ帰った寅次郎。熟年の美しい未亡人と所帯を持とうと、またしても決心する寅次郎。が、事はそう簡単に運ぶはずも無かったのであった。

[編集] キャッチコピー

今度こそはとおだてられ所帯を持った夢ごこちお笑い下さいませ帝釈天に浮かぶ紙風船のようにまたまたポンと破けたのでございます

[編集] キャスト

[編集] ロケ地

[編集] スタッフ

[編集] 記録

  • 観客動員:144万8千人
  • 興行収入:10億5千万円
  • 上映時間:101分


最終更新 2008年8月18日 (月) 09:38 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【男はつらいよ 寅次郎紙風船】変更履歴

ご利用上の注意