真駒内屋内競技場
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| 真駒内セキスイハイム アイスアリーナ MAKOMANAI SEKISUI HEIM ICE ARENA |
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| 施設情報 | |
| 正式名称 | 道立真駒内公園屋内競技場 |
| 用途 | フィギュアスケート・アイスホッケー等の競技会・練習会、大規模集会・コンサート等 |
| 収容人数 | 約11,500 |
| 設計者 | 中山克己建築事務所 |
| 施工 | 清水建設 |
| 管理運営 | 財団法人北海道体育文化協会 |
| 建築面積 | 10,134 |
| 延床面積 | 21,973 |
| 所在地 | 〒005-0017 北海道札幌市南区真駒内公園1番1号 |
| 電話 | 011-581-1972 |
真駒内屋内競技場(まこまないおくないきょうぎじょう・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)は、札幌市南区の真駒内公園にある多目的屋内競技場である。フィギュアスケート・アイスホッケー等の競技会・練習会のみならず、大規模な集会・コンサート等の催事にも利用される。
目次 |
[編集] 沿革
- 1970年 竣工
- 1972年 札幌オリンピック開催、閉会式・フィギュアスケート・アイスホッケー競技会場となる
- 1986年 第1回冬季アジア大会の会場となる
- 1990年 第2回冬季アジア大会の会場となる
- 1991年 札幌ユニバーシアード冬季大会の会場となる
- 2007年 北海道セキスイハイムが命名権を買収し、「真駒内セキスイハイムアイスアリーナ」となる。それに伴い3月下旬、日本オリンピック委員会(JOC)が「商業目的の色合いが濃くなる」と、入口上部に開館以来掲げられ続けてきたシンボルの五輪マークの撤去を命じたため、現在はオリンピックで使用された施設にも関わらず、五輪マークがはずされたままとなっている。
[編集] 施設概要
- 設計 中山克己建築事務所
- 施工 清水建設
- 工期 1969年3月〜1970年12月
- 建築面積 10134m²
- 延べ床面積 21973m²
- アリーナ面積 68m×42m 2584m²
- 収容人員 約11,500人(固定スタンド6,024人、立見席約1,500人、移動席約4,000人)
- 円形スタジアム(直径103m)、会議室、ウエイトトレーニング室、ランニングコース、付属体育館
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年6月15日 (月) 11:41 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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