立山光広

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立山 光広 (たてやま みつひろ 1968年9月7日 - )は、日本のプロゴルファーである。東京都出身。日体荏原高等学校卒業。身長178cm。体重77kg。血液型A型。2人の娘がいる。

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[編集] 略歴

高校生になった15歳からゴルフを始め1996年10月にツアープロとなり、1998年5月7日にフジサンケイクラシックでプロデビューを果たす。2000年にはシード選手となる。 現在ツアー初優勝を目指している。

[編集] 記憶に残る記録

2006年9月21日アコムインターナショナルの8番パー3で19打を叩く大記録が生まれた。これまでの大叩き記録は15だったので記録を更新した。珍しい記録であり、ギャラリーの注目を集めた。ちなみに1987年鈴木規夫がつくった42があるがそれは実際に叩いたのではなく9番の欄にアウトの合計を記入したことが原因である。

2005年三井住友VISA太平洋マスターズでは04年、05年チャンピオンのD・クラークとの激戦に敗れたが大いに大会を盛り上げ惜敗むなしく2位。


また、2009年6月14日に行われた第77回日本プロゴルフ選手権で粘りの2位。http://www.pga.or.jp/

[編集] 経歴

15歳からゴルフを始め、1996年10月にツアープロとなる。 1998年5月7日に行われたフジサンケイクラシックでプロデビュー。2000年にはシードを獲得するが、2001年シード落ち。 2002年からは順調にシード権を獲得してきたものの、2009年再びシード落ち。 しかし、2009年6月14日に行われた第77回日本ゴルフ選手権において2位と好成績。2010年のシード権はほぼ確定したと言える。

[編集] 連載

ゴルフ雑誌アルバ(http://www.alba.co.jp/)で『立山光広のど根性日記』連載中。 ケーブルTVにて『ゴルフ武勇伝』レギュラー出演中。

最終更新 2009年10月2日 (金) 10:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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