第8回日本レコード大賞
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第8回日本レコード大賞は、1966年(昭和41年)12月24日に日比谷公会堂で行われた、8回目の『日本レコード大賞』である。
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[編集] 概要
[編集] 騒動・秘話など
- この年は加山雄三の『君といつまでも』が自身が主演した映画の挿入歌として300万枚を越える大ヒットを記録し、その中の歌詞「幸せだなあ」が流行語になるほどの大ヒットを記録した。当時のマスコミもこの年の大賞は「加山で決まり」と評していた。しかし、売り上げも少なくヒット曲とは言えない橋幸夫の『霧氷』が受賞した。橋も吉田正の弟子である。
[編集] 司会
[編集] 受賞作品・受賞者一覧
[編集] 日本レコード大賞
- 橋幸夫「霧氷」
[編集] 歌唱賞
- 舟木一夫「絶唱」
[編集] 新人賞
[編集] 作曲賞
[編集] 編曲賞
- 森岡賢一郎「君といつまでも」(歌・加山雄三)/「逢いたくて逢いたくて」(歌・園まり)
[編集] 作詩賞
- 岩谷時子「逢いたくて逢いたくて」(歌・園まり)/「君といつまでも」(歌・加山雄三)
[編集] 特別賞
[編集] 企画賞
[編集] 童謡賞
[編集] TV中継スタッフ
- プロデューサー:
- 総合演出:
- 舞台監督:
- 編成担当:
- 製作著作:TBS
- 主催:社団法人 日本作曲家協会、日本レコード大賞制定委員会、日本レコード大賞実行委員会
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
[編集] 関連項目
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最終更新 2009年11月21日 (土) 03:32 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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