鈴木康博
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鈴木 康博(すずき やすひろ、1948年2月18日 - )は日本のシンガーソングライター。オフコースの元オリジナルメンバー。血液型はB型。「博」には最後の画「`」が付かない[要出典]。
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[編集] 経歴
静岡県田方郡修善寺町(現・伊豆市)に生まれ、横浜市磯子区にて育つ。実父は京浜急行電鉄に勤めており、後に取締役になっている。中学生の頃からアメリカンポップスに影響されギターを持つようになった。
小田和正との出会いは、中学受験のために通っていた進学塾に通っていた電車の中。1960年、2人揃って聖光学院に進学した。聖光学院高等部3年時の学園祭では小田、鈴木、地主道夫、須藤尊史の4人でステージを披露、好評を得た。これがオフコースの原点となった。
その後、東京工業大学に進学、制御工学(いわゆるロボット工学)を専攻した。小田、地主は東北大学に進学。東京・仙台と離れ離れになったが、頻繁に車(日産・ブルーバード)に楽器(鈴木は当初ウッドベースを担当していた)を積んで行き来して音楽活動を続けていたという。ライブは主に横浜で行っていた。
1969年、小田、地主とともにジ・オフ・コース(後のオフコース)を結成。ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテストに東北地区から出場。東北から出場したのは「東京だとレベルが高そう。東北のほうが勝ち抜きやすいのでは」という理由だったが、実際に出てみると東北地区も大変レベルが高く、最後まで勝ち抜けるか不安だったという。しかし東北地区1位となり、全国大会でも2位の好成績を残した(1位は赤い鳥)。大学卒業後、鈴木は内定していた安川電機への就職を断り、プロとして音楽をやっていくことを決意した。
オフコースは数度のメンバー変遷を経て1972年より小田、鈴木の2人構成、後に清水仁、大間ジロー、松尾一彦を加えた5人構成で活動、一時代を築くグループとなった。この間、鈴木は小田とともにオフコースの両輪として活動を支え続けた。オフコース時代の活動の詳細はオフコースの項参照。
1982年のコンサートツアー「over」にて日本史上初の日本武道館10日間公演を成功させ、この最終日(1982.6.30)を元にしたTV番組「NEXT」を制作後、事実上オフコースを脱退、ソロ活動を始める。
ソロ活動開始後は積極的に作品を創出し、約25年のソロ活動を通して21枚ものアルバムを残し(2008年現在)、全国的なライブ活動も精力的に行っている。また、TVの音楽番組にも頻繁に出演、ドラマの音楽監督なども務めている。
1983年、郷ひろみに提供した『素敵にシンデレラ・コンプレックス』が「トヨタ・カローラ」のコマーシャルソングに採用されヒット。鈴木は今でもこの歌を「僕が作った曲では最大のヒット曲」と言って観客を笑わせる。
1984年、コカコーラのコマーシャルイメージソングを歌い(但し自作曲ではない)、フジサンケイグループ広告大賞特別音楽賞を受賞。
1986年、『TOGETHER』(ジョン・F・ケネディ大統領のカヴァー、キリン「ラガービール」のCMソングに採用)がヒット。
1989年、オフコースの解散を受けてエッセー「時代を超えて、今」(勁文社、ISBN9784766909289)を発表。オフコース脱退を決意するに至った心境、この当時の鈴木のオフコースに対する思いを率直に語っている(但し、後述するように、現在の鈴木は「(小田に対する)感情的なわだかまりはもう無い」と語っている)。
2000年より細坪基佳(元ふきのとう)、山本潤子(元赤い鳥、ハイ・ファイ・セット)とユニットSong for Memoriesを結成。和洋問わず幅広いポップスナンバーのカバー中心に活動、アルバム5枚をリリースしている。
苦手な食べ物は鶏料理(鶏肉だけでなく、鶏がらスープなども)。
[編集] オフコース・小田和正とのかかわり
来歴の項のとおり、小田とは聖光学院中等部時代からの同級生。
優勝して音楽活動にけじめをつけるはずだったヤマハ・ライト・ミュージック・コンテストで2位となり、音楽活動は継続したが、プロとしての活動にいささかの躊躇を見せ同時に早稲田大学大学院に進学した小田と違い、企業の内定を蹴って音楽活動に専念、アレンジの勉強を本格的にしていた鈴木は、小田にとって先生的な存在だったという(『小田和正インタビュー たしかなこと』)。一方、鈴木は小田について「小学生のときバイオリンを習っていたので、早くから音楽に習熟していた。僕は小田に楽譜の読み方を教わった」と語っている。
鈴木が自身のライブMC等で語るところによれば、オフコースをやめようと思ったのは1979年頃だという。小田に脱退を申し出たのは1980年。オフコース脱退の理由については、「だんだん自分の居場所がなくなってきていると思った」「自分もいろいろ(たとえばキーボード、シンセサイザーなど)トライしてみたいが、相棒(小田)の邪魔をするわけにもいかないし」「トップを走っていたい」「オフコースという足かせの中での音楽活動に行き詰まりを感じていた」等、語っている。オフコースのアルバムは小田、鈴木がほぼ同数の曲を提供していたところ「We are」からそのバランスが崩れ鈴木の曲が減るのだが、これは鈴木自身が曲を書けなくなったためだという。
鈴木は代替メンバーを入れればいいのではないかと考えていたようだが、小田はその考えを容れることができず、一度はオフコースの解散を決意した。アルバム『We are』,『over』のタイトルについて「我々は終わった」=解散のメッセージだったと鈴木は語っている。結局オフコースは解散せずに4人での活動継続を選択、1989年まで活動を続けたが、当時の鈴木はそのことを自著「時代を超えて、今」で痛烈に批判している。
なお、1982年で実質的にオフコースのメンバーとしての活動は終わっているが、契約上は1983年8月31日までメンバーだった。初のソロアルバム「Sincerely」とソロシングル「愛をよろしく」発売時の8月21日は契約上まだオフコースのメンバーだったので、ジャケットに「鈴木康博(オフコース)」と記されている。後日CD化されて発売された「Sincerely」では正式に脱退後のため単に「鈴木康博」とだけ記されている。
ソロ活動後、オフコース時代の歌は積極的に歌っていたものの(「さよなら」「愛の唄」等、小田の歌も歌ったことがある)オフコースや小田のことを語ることはほとんどなかったが、2005年、オフコース時代のセルフカバーアルバム「FORWARD」を出した前後より、オフコースや小田のことを詳しく語るようになっている。自身がパーソナリティをつとめるAMラジオ番組『メインストリートをつっ走れ!』では、同番組で最近小田とメールのやり取りをしていることも明かしている。また、同番組でゲストとともに「さよなら」を演奏している。また、元オフコースのメンバーである大間・松尾・清水のユニット「A.B.C」のライブにおいて、急病となった松尾の代役として出演した(2005年)。2007年2月16日に放送された『僕らの音楽』では、小田楽曲である「Yes-No」をカヴァーしたCHARAと共演、アコースティック・ギターとコーラスで参加した。
基本的にオフコースの再結成については小田と同様に消極的。ただし、オフコースの再結成そのものをあまり語らない小田に比べ、かなり具体的に考えを語っている。公式サイト経由でファンから問われた「ファンに対する責任」については「自分はオフコースをやめようと決意してから3年(1982年まで)とどまった。これでファンに対する責任は果たしたと思っている」と語っている。「(小田に対して)感情的なわだかまりはもう無い」と語っているが、再結成については「やるなら、昔の歌を歌うだけじゃだめ。新しい歌も書かなければ」「オフコースでやる以上、今(の音楽活動)と同じというイメージは持てない」と語っている。他には「小田の求める音楽と僕の求める音楽は必ずしも同じ方向には向いていない。それなら今のまま、別々にやっているほうがいい」とも語っている(2005年~2007年のライブMCより)。なお、アルバム『FORWARD』収録曲「明日の風に吹かれて」は「今オフコースをやるとしたら、というイメージで作った」と語っている。
[編集] 音楽作品
[編集] シングル
- 愛をよろしく 1983.8.21 東芝EMI
- ALONE 1984.5.1 東芝EMI
- SO LONG 1984.9.1 東芝EMI
- STARLIGHT SERENADE/素敵にシンデレラ・コンプレックス 1984.11.21 東芝EMI
- City Woman/ある晴れた日に 1985.6.21 東芝EMI
- 微笑のうしろに/琥珀色のつぶやき 1985.11.30 東芝EMI
- TOGETHER/エンドレスサマー 1986.6.23 東芝EMI
- STEP INTO THE SUNSHINE/遥かなる願い 1987.6.22 東芝EMI
- おやすみマイ・ラブ/MOONLIGHT SERENADE 1988.10.26 東芝EMI
- サンクチュアリー/恋におちると 1991.5.2 東芝EMI
- あなたに明日を/一番遠い君/あなたに明日を(カラオケ) 1992.7.29 東芝EMI
- 愛の回帰線/通り過ぎた日よさよなら 1992.10.7 東芝EMI
- でももう花はいらない/でももう花はいらない(カラオケ) 1993.4.28 東芝EMI
- 燃ゆる心あるかぎり/世界中に君はひとり 1995.4.5 パブリック・イメージ/BMGビクター
- 君のいない夜なんて/出発を決めるために/君のいない夜なんて(カラオケ) 1995.8.23 パブリック・イメージ/BMGビクター
- ALWAYS WITH YOU/君の中にすべてがある/ALWAYS WITH YOU(カラオケ) 1995.11.1 パブリック・イメージ/BMGビクター
- 海側の景色/素敵なあなた 1996.8.21 パブリック・イメージ/BMGビクター
- 最後の約束/明日も晴れ 1998.10.21 バンダイミュージック
- DREAM DREAM DREAM/セレモニー 1999.9.29 マーキュリー
- 最後の約束 2001.2.21 Double Neck Records
[編集] アルバム
- Sincerely 1983.8.21 東芝EMI
- Hello Again 1984.9.29 東芝EMI
- Long Slow Distance 1985.9.6 東芝EMI
- SING MODE 1986.7.31 東芝EMI
- MY PLEASURE 1987.7.6 東芝EMI
- LULLABY 1988.4.27 東芝EMI
- A MERRY LITTLE CHRISTMAS 1988.11.25 東芝EMI
- BETTER THAN NEW - The Song I Love - 1990.3.28 東芝EMI
- Acoustic 1991.5.24 東芝EMI
- Anthology 1983-1988 1991.12.18 東芝EMI
- あなたに明日を 1992.10.28 東芝EMI
- あなたとともに 1993.4.14 東芝EMI
- それぞれの街角で 1995.10.4 パブリック・イメージ/BMGビクター
- Beside 1996.10.23 パブリック・イメージ/BMGビクター
- Anyone 1998.11.21 バンダイミュージック
- Knockin' On Your Heart 2000.4.1 Double Neck Records
- Reborn 2001.4.25 Double Neck Records
- ダレか胃薬クレ。 2002.7.24 Double Neck Records
- SONGS FOR SING(カラオケ集) 2002.12.10 Double Neck Records
- AfTER 2004.11.17 東芝EMI
- FORWARD 2004.12.8 東芝EMI
- いいことあるさ 2007.8.22 Double Neck Records
[編集] プレミアムBOX
- yass box 2004.12.1 Double Neck Records(デビュー35周年記念)
[編集] ライブアルバム
- Moments On Stages 2000.9.20 Double Neck Records
- 鈴木康博 LIVE 2005 “FORWARD” 2005.2.5 Double Neck Records
[編集] サウンド・トラック
- ブルーもしくはブルーサウンドトラック 2003.10.22 Double Neck Records
[編集] Song for Memories アルバム
- Song for Memories ライブ盤 2000.9.20 ENSEMBLE
- Song for Memories II 2001.8.18 OAK Records
- Ellys Green 2006.10.4 エイベックス・エンタテイメント
[編集] 楽曲提供
- アーティスト名は50音順、曲名は発売順に列記。作品はソロ以降に限定。
- ソロ以前の提供作品はオフコースを参照
| アーティスト | 提供曲 | 作者 | 収録作品(初出のみ) | 発売日 | 生産番号 |
| 哀川翔 | 卑怯者 | 作詞 : 山上路夫 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 西平彰 |
卑怯者 ⁄ ガラパゴス寓話 |
1987年5月22日 | 07FA-1112 |
| COMMON SENSE | 1987年7月22日 | 28FB-2107 | |||
| 青木愛 | 幸せの行方 | 作詞 : 有森聡美 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 藤原いくろう |
幸せの行方 ⁄ 同じ空の下で |
1993年6月16日 | CD-S : TODT-3039 |
| 浅井ひろみ | Brand-new Sunshine | 作詞 : 山田ひろし 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 難波正司 |
Voice in the Voice ⁄ Brand-new Sunshine |
1994年10月5日 | CD-S : APDA-119 |
| From Now | 1994年11月5日 | CD : APCA-123 | |||
| あんべ光俊 | ふり向いてもう一度 | 作詞 : 安部光俊 作曲 • 編曲 : 鈴木康博 |
さよならMy Boy ⁄ ふり向いてもう一度 |
1981年9月21日 | ETP-17220 |
| Born to be Wild | 1981年10月21日 | ETP-90017 | |||
| 伊藤麻衣子 | プールサイド物語 | 作詞 : 売野雅勇 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 松下誠 |
CALENDAR | 1984年5月21日 | 28AH-1713 |
| H2O | 風のロマンス | 作詞 : 秋元康 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 星勝 |
風のロマンス ⁄ 虹のルージュ |
1984年6月25日 | 7DS-0071 |
| NEXT CORNER | 1985年2月25日 | 28MS0071 | |||
| 5月14日のSuddenly | 作詞 : 秋元康 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光雄 |
NEXT CORNER | 1985年2月25日 | 28MS-0071 | |
| 大竹しのぶ | 満月 | 作詞 : 及川眠子 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 坂本昌之 |
SIOBHAN | 1995年8月19日 | CD : COCA-12800 |
| 織田裕二 | BLOWING | 作詞 : 長月命 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 松本晃彦 |
逆風 | 1991年7月12日 | CD : TOCT-6220 |
| RACE | 作詞 : 織田裕二 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 松本晃彦 |
||||
| かとうれいこ | 沈黙のリフレイン | 作詞 : 許瑛子 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 杉山卓夫 |
Querido | 1992年7月22日 | CD : PICL-1037 |
| なつかしいあなた | 作詞 : 戸沢暢美 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 林有三 |
||||
| 神田正輝 | 雨色のシネマ | 作詞 : ちあき哲也 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 山田秀俊 |
if —予感— | 1984年11月21日 | 28FB-2007 |
| 倉橋ルイ子 | 過ぎし日々の夢 | 作詞 : 倉橋ルイ子 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 船本英雄 |
青い空の下で | 1991年11月21日 | CD : VPCC-80448 |
| 新しい朝に… ⁄ 過ぎし日々の夢 |
1992年12月1日 | CD-S : VPDC-20478 | |||
| 郷ひろみ | 素敵にシンデレラ・コンプレックス | 作詞 : 阿久悠 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 井上堯之 甲斐正人 |
素敵にシンデレラ・コンプレックス ⁄ 黒にしておけよ |
1983年5月12日 | 07SH-1303 |
| 黒にしておけよ | 作詞 : 阿久悠 作曲 • 編曲 : 鈴木康博 |
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| 小林旭 | 北葉樹 | 作詞 : 大津あきら 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 新川博 |
あれから | 1993年11月21日 | CD : SRCL-2798 |
| 根室抒情 | 作詞 : 大津あきら 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 矢野立美 |
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| 斉藤由貴 | 記憶 | 作詞 : 斉藤由貴 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 武部聡志 |
砂の城 ⁄ 記憶 |
1987年4月10日 | 7A-0708 |
| 風夢 | 1987年4月21日 | LP : C28A-0562 CD : D32A-0281 |
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| 設楽りさ子 | Grass | 作詞 : 朝水彼方 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光雄 |
prisme | 1992年11月25日 | CD : TOCT-6803 |
| 風の視線 | 作詞 : 来生えつこ 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 西平彰 |
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| 清水英哉 | 漂流者たちよ | 作詞 : 松本一起 作曲 : 鈴木康博 |
君を愛することは得意でも | 1991年11月13日 | CD : TYTY-5182 |
| 高橋名人 | RUNNER | 作詞 : 麻尾るみこ 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 国吉良一 |
RUNNER ⁄ FIGHTER |
1986年4月18日 | 7K-217 |
| 立花理佐 | ライバル | 作詞 : FUMIKO 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 小林信吾 |
15才(フィフティ-ン)神話 | 1987年8月5日 | LP : WTP-90484 CD : CA32-1515 |
| 田村英里子 | Domino | 作詞 : 平松愛理 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光男 |
Domino ⁄ 希望のメロディ |
1990年4月25日 | CD-S : TODT-2502 |
| Behind the Heart | 1990年9月5日 | CD : TOCT-5828 | |||
| つちやかおり | さよならに慣れるまで | 作詞 : 竜真知子 作曲 : 鈴木博康 編曲 : 佐藤健 |
FRAGRANCE | 1983年10月1日 | ETP-90245 |
| 眠らせてララバイ | 作詞 : 竜真知子 作曲 : 鈴木博康 編曲 : 山田秀俊 |
||||
| 時任三郎 | みんな君のせい | 作詞 : 澤地隆 作曲 : 鈴木博康 編曲 : 重実徹 |
未来への証 | 1992年10月21日 | CD : PCCA-00403 |
| ふたり | 作詞 : 澤地隆 作曲 : 鈴木博康 編曲 : 重実徹 |
||||
| 中村由真 | 太陽の海岸 | 作詞 : 吉元由美 作曲 : 鈴木博康 編曲 : 鷺巣詩郎 |
GROWIN’ | 1989年7月21日 | CD : 80349 |
| 西村知美 | 二人のメイン・ロード | 作詞 : 来生えつこ 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光男 |
天使のメイル | 1987年3月21日 | LP : WTP-90456 CD : CA32-1395 |
| FULL HOUSE | 風の告白 | 作詞 : 大津あきら 作曲 • 編曲 : 鈴木康博 |
君の愛のために、僕の愛のために | 1987年9月21日 | CD : 30CH-260 |
| 君への扉 | 作詞 : 大津あきら 作曲 • 編曲 : 鈴木康博 |
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| OVERTURE | 作曲 • 編曲 : 鈴木康博 | ||||
| 松田聖子 | 妖精たちのTea Party | 作詞 : 松本隆 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 西平彰 |
Snow Garden | 1987年11月21日 | LP : 28AH-2270 CD : 32DH-850 |
| 村瀬由衣 | 優しい関係 | 作詞 : 吉元由美 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 船山基紀 |
眠る記憶 | 1993年9月1日 | CD : FHCF-2109 |
| 薬師丸ひろ子 | スマッシュボーイの微笑み | 作詞 : 阿久悠 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 川村栄二 |
夢十話 | 1985年8月8日 | LP : WTP-90346 CD : CA32-1153 |
| ある日印象派 | 作詞 : 阿久悠 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 川村栄二 |
||||
| 山本コウタロー | 10月の距離 | 作詞 : 秋元康 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 瀬尾一三 |
10月の距離 | 1984年10月21日 | N28E0023 |
| 夢工場 | 星月夜 | 作詞 : 松尾由起夫 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 後藤次利 |
フォトジェニック・エンジェル ⁄ 星月夜 |
1986年8月5日 | 7A-0604 |
| My Collection | 1987年7月21日 | CD : D32P-6102 | |||
| 芳本美代子 | セピア・サマー | 作詞 : 有馬三恵子 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光雄 |
PARADISE PARK | 1986年4月1日 | LP : TL-512 |
| Sweet-Heart | 作詞 : 松本一起 作曲 : 鈴木康博 編曲 : 萩田光雄 |
1986年4月21日 | CD : 30CH-170 |
[編集] 関連人物
[編集] 外部リンク
最終更新 2009年9月7日 (月) 02:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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