鈴鹿短期大学
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| 鈴鹿短期大学 | |
|---|---|
| 大学設置 | 1966年 |
| 創立 | 1913年 |
| 学校種別 | 私立 |
| 設置者 | 学校法人享栄学園 |
| 本部所在地 | 三重県鈴鹿市庄野町1250 |
| キャンパス | 本部所在地に同じ |
| 学部 | 生活学科 |
| 研究科 | なし |
| ウェブサイト | 鈴鹿短期大学 鈴鹿短期大学公式サイト |
鈴鹿短期大学(すずかたんきだいがく、英語: Suzuka Junior College)は、三重県鈴鹿市庄野町1250に本部を置く日本の私立大学である。1966年に設置された。大学の略称は鈴短。
目次 |
[編集] 概観
[編集] 大学全体
[編集] 建学の精神(校訓・理念・学是)
- 鈴鹿短期大学の基本理念は、「教えることは希望を語ること、学ぶとは真理を胸に刻むこと」となっている。建学の精神は、「陰徳ある者必ずその栄を享く」となっている。本短大の母体となっている「享栄学園」の名称となった由来になっているものとみられる。
[編集] 教育および研究
- 生活科学を基盤とした教育がベースとなっている。
[編集] 沿革
[編集] 略歴
- 鈴鹿短期大学は、皇學館短期大学・高田短期大学とともに1966年に設立された三重県3短大の一つである。学科体制は、多いときでⅠ部1学科と1学科2専攻、Ⅲ部1学科となっていたが、Ⅲ部の廃止や商経学科の大学昇格により1学科2専攻に縮小されるが、こども学専攻の設置により1学科3専攻に拡大している。
[編集] 年表
- 1966年 鈴鹿短期大学として開学。
- 家政科[1]
- 1967年 家政科を専攻分離する。
- 1969年 家政科を改称
- 1984年 商経学科を設置。
- 1987年 商経学科に男子学生を募集[2]。
- 1991年 学科及び専攻名を変更。
- 1992年 生活学科を共学とし、完全共学制に移行。
- 1998年 鈴鹿国際大学短期大学部(すずかこくさいだいがくたんきだいがくぶ)と改称。
- 2005年 生活学科にこども学専攻を増設:2004年設置の生活学専攻保育士コースを改組。幼稚園教諭免許状の課程を設置。
- 2006年 鈴鹿短期大学と改称。
[編集] 基礎データ
[編集] 所在地
- 本部キャンパス(三重県鈴鹿市庄野町1250)
[編集] 象徴
- カレッジマークは鈴鹿の「鈴」をモチーフにしたものとなっている。
[編集] 教育および研究
[編集] 組織
[編集] 学科
- 生活学科
- 生活学専攻
- 食物栄養専攻
- こども学専攻
- 過去にあった学科
- 商経学科:募集は1993年度まで。鈴鹿国際大学へ譲渡。
- 家政学科III部:当短期大学が提携している工場で働きながら学ぶ学生のために設けられていた課程で、カリキュラム内容等は当時の家政学科I部とほぼ同等となっていた。募集は1986年度まで。1989年廃止。
[編集] 取得資格について
[編集] 附属機関
- 図書館が学内にある。
[編集] 学生生活
[編集] 部活動・クラブ活動・サークル活動
[編集] 学園祭
[編集] 施設
[編集] キャンパス
[編集] 学生食堂
- 学内にある。
[編集] 系列校
[編集] 卒業後の進路について
[編集] 就職について
- 生活学科
[編集] 編入学・進学実績
- 生活学科
[編集] 参考文献
- 『全国学校総覧』
- 『日本の私立短期大学』(日本私立短期大学協会発行:1980年)
- 『進学年鑑』(『私大コース』シリーズ別冊)
- 『全国短期大学高等専門学校一覧』(文部省高等教育局技術教育課監修)
- 『短期大学教育』第49号(日本私立短期大学協会発行:1992年)
- 『短大蛍雪』(全国短大&専修・各種学校受験年鑑シリーズ。旺文社)
- 『全国短期大学受験要覧』(廣潤社)
- 『全国短期大学案内』(教学社)
- 『全国短期大学受験案内』(晶文社)
- 『全国短期大学案内』(梧桐書院)
- 『短大蛍雪』(2000年5月臨時増刊。旺文社)
- 『鈴鹿短期大学』入学案内小冊子
[編集] 公式サイト
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[編集] 脚注
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最終更新 2009年11月25日 (水) 22:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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