長岡市

長岡市の最新ニュースをまとめて検索!

長岡市
ながおかし
日本
地方 中部地方北陸地方
甲信越地方
都道府県 新潟県
団体コード 15202-1
面積 840.88km²
※境界未定部分あり
総人口 279,166
推計人口、2009年8月1日)
人口密度 332人/km²
隣接自治体 新潟市西蒲区弥彦村燕市
三条市見附市魚沼市
小千谷市十日町市柏崎市
刈羽村出雲崎町佐渡市
市の木 ケヤキ
市の花 ツツジ
他のシンボル
長岡市役所
所在地 〒940-8501 新潟県
長岡市幸町二丁目1番1号
長岡市役所
電話番号 0258-35-1122
外部リンク 長岡市

長岡市位置図(新潟県)

:政令指定都市 / :市 / :町・村
テンプレート(ノート・解説・ウィキプロジェクト)

長岡市(ながおかし)は、新潟県の中部(中越地方)に位置するである。新潟県下第2位の人口を擁する、国から特例市に指定されている。

目次

[編集] 概要

長岡市旗

長岡地方中核都市圏を形成する、中越地方および長岡都市圏の中心都市である。都市圏人口としては栃木県小山市中核都市圏に次いで全国39位に位置する。

旧長岡市は、江戸時代には長岡藩城下町として栄えた。戊辰戦争第二次世界大戦長岡空襲)の二度にわたって市街は壊滅的被害を受けるが、不撓不屈の精神により復興を遂げ、現在に至る。それに因み、市の紋章は不死鳥をイメージして、「長」の文字を図案化したものになっている。参考

花火王国として有名であり、市の中心を流れる信濃川では、毎年8月1~3日に長岡まつり(長岡大花火大会2、3日)が開かれ、正三尺玉花火も上がる。また2005年の長岡まつりでは、市民などからの協賛金を募って、新潟県中越地震からの復興祈願花火「フェニックス」を打ち上げ、喝采を浴びた。この「フェニックス」は、同年10月23日の中越地震からの「復興の集い」や年末年始のカウントダウンイベントでも打ち上げられ、長岡を象徴する花火になった。この花火は、翌年以降の長岡まつりでも継続して打ち上げられている。

この地域は元内閣総理大臣 田中角榮の地盤であり、現在でも一部で影響が残っている。

[編集] 地理

上越新幹線東京から約80分、関越自動車道で東京から約3時間の位置にあり、特に経済面において関東地方との結びつきも強い。

元来の都市としての長岡は内陸の都市であるが、2005年と2006年の二回に渡る大規模合併以降、行政区画としての長岡市は日本海に面する自治体となっている。

南北に信濃川が縦断し、中心部では川の両岸に市街地が発展している。

[編集] 気象

人口30万人級の都市としては、世界的に見ても珍しい程の豪雪地帯であり、過去に記録的な豪雪を何度も経験している。市街には雁木(がんぎ)が整備されているほか、市では「無雪都市」を宣言し、長岡駅大手通り(旧国道8号等)には、雁木を改造した大規模なアーケードが設置されている。又、道路には消雪パイプが設置され、国道・県道・市道や公共施設の敷地内に至るまで広い範囲で散水消雪を行う。寺泊地域や和島地域は、海岸部または海岸に近いため比較的積雪が少ない。

地理的に、大部分が盆地で占められており、冬は寒く、夏は暑い傾向がある。信濃川流域には遮蔽物が少なく、夏ごろは突風が吹くため、洗濯物などは非常に早く乾く一方、強風により洗濯物が空を飛んでいる光景も目にする。

[編集] 隣接している市区町村

※北から東回りに

※この他、佐渡市とは海を隔てて接しており、航路により結ばれている。

[編集] 人口

長岡市と全国の年齢別人口分布図(比較) 長岡市の年齢・男女別人口分布図
紫色は長岡市
緑色は日本全国
青色は男性
赤色は女性
1980年 282,495人
1985年 284,769人
1990年 284,580人
1995年 287,139人
2000年 287,139人
2005年 283,224人
総務省統計局 / 国勢調査2005年

[編集] 行政

長岡市役所本庁舎
  • 長岡市役所(本庁)
    • 幸町分室
    • 柳原分庁舎
    • 大手通分室
    • 大手通西分室
    • 城内町分室
  • 支所
    • 小国支所
    • 越路支所
    • 寺泊支所
    • 栃尾支所
    • 中之島支所
    • 三島支所
    • 山古志支所
    • 山古志支所 長岡事務所
    • 与板支所
    • 和島支所

2007年4月1日特例市に移行。更に今後、周辺市町村との合併によって中核市への移行をも視野に入れている。又、新潟市は同日に政令指定都市に移行しており、その際に新潟市は県からの独立性が高くなった。それも踏まえて、県の中部に位置する長岡市へ県庁を移転させようという構想がある[1][2]。ただ、長岡市民も含めて一般の関心は低く、道州制施行に伴いこの構想は凍結される可能性が高いのが現状である。

[編集] 歴代市長

氏名 就任年月日 退任年月日
牧野忠篤 1906年8月29日 1908年5月22日
河島良温 1908年6月23日 1919年7月10日
豊島愿 1919年8月7日 1926年11月16日
岩田衛 1927年1月28日 1929年10月26日
木村清三郎 1929年12月26日 1937年12月25日
松田耕平 1938年3月17日 1944年7月31日
鶴田義隆 1944年10月12日 1945年8月1日
田村文吉 1945年9月29日 1947年3月31日
松田弘俊 1947年4月9日 1951年4月4日
1951年4月28日 1955年1月3日
内山由蔵 1955年1月25日 1959年1月21日
1959年1月22日 1962年12月2日
上村清五郎 1962年12月21日 1966年11月25日
小林孝平 1966年11月26日 1970年11月25日
1970年11月26日 1974年11月25日
1974年11月26日 1978年11月25日
1978年11月26日 1982年11月25日
1982年11月26日 1984年5月31日
日浦晴三郎 1984年6月11日 1988年6月9日
1988年6月10日 1992年6月9日
1992年6月10日 1996年6月9日
1996年6月10日 1999年10月20日
森民夫 1999年11月22日 2003年11月20日
2003年11月21日 2007年11月20日
2007年11月21日 現職

[編集] 姉妹都市・提携都市

[編集] 日本以外

姉妹都市
友好都市

[編集] 沿革

明治維新以前の長岡の歴史については、越後長岡藩を参照。

長岡市に編入合併した旧市町村の歴史については、各旧市町村のページを参照。

[編集] 明治期

[編集] 大正期

[編集] 昭和・戦前戦中期

[編集] 昭和・戦後期

[編集] 平成期

[編集] 経済

市街地は、オフィスやホテルなどのビル街を形成する。新潟県のほぼ中部に位置し、商圏人口は60万人を超えると言われる。しかし、平野に位置しているので、郊外ロードサイドショップの進展もあり、また新潟市への一極集中に悩まされてもいる。(長岡駅#駅周辺も参照)

[編集] 商業

全国的な傾向ではあるが、商業施設の郊外化が顕著であり、中心市街地空洞化が深刻である。市ではこれまでアーケードの架け替えや地下駐車場の整備などを行ってきたが、思わしい成果は得られていない。

新潟市と比べると、中心市街地の求心力には歴然とした差がある。郊外店は充実しており買い回り品には不便はないかもしれないが、都市型商業施設が貧弱であり、嗜好品の購買やいわゆる「ハレ」の場は新潟市内(もしくは東京)に依存しているのが現状である。

[編集] 金融機関

(長岡市に本店(※印)、支店を置くもの。証券会社、保険会社、貸金業等を除く。)

[編集] 物流

書籍雑誌といった出版物は、(中央での)発売日より1日遅れて店頭に並ぶ物が多いが、物によっては発売日あるいは発売日前日に店頭に並ぶ物もある。音楽CDは通常、発売日前日には店頭に並ぶ。

[編集] 産業

明治20年頃の石油採掘にともない、機械産業が発達し、現在も精密機械や工作機械を生産している企業が多い。鉄道と河川を備え、古くから交通の要衝であったことから卸売業などの商業活動も栄えている。また、米菓の生産などを主とする食品製造業も盛んである。

  • 長岡市を業務拠点などを置く主な企業

[編集] 鉱業

天然ガスの産出量が日本一であり、越路地域を中心とした地域には、埋蔵量が日本屈指の片貝ガス田がある。明治20年代から大正期にかけては、東山地区で産出した石油の採取が盛んに行なわれていた。

[編集] 特産

[編集] 教育機関

[編集] 小学校

[編集] 国立大学法人

[編集] 市立

  • 阪之上小学校
  • 中島小学校
  • 表町小学校
  • 神田小学校
  • 新町小学校
  • 川崎小学校
  • 四郎丸小学校
  • 千手小学校
  • 富曾亀小学校
  • 黒条小学校
  • 新組小学校
  • 桂小学校
  • 浦瀬小学校
  • 柿小学校
  • 栖吉小学校
  • 前川小学校
  • 宮内小学校
  • 上組小学校
  • 石坂小学校
  • 太田小学校
  • 六日市小学校
  • 山谷沢小学校
  • 十日町小学校
  • 大島小学校
  • 才津小学校
  • 深沢小学校
  • 日越小学校
  • 関原小学校
  • 福戸小学校
  • 下川西小学校
  • 上川西小学校
  • 宮本小学校
  • 大積小学校
  • 希望が丘小学校
  • 豊田小学校
  • 川崎東小学校
  • 青葉台小学校
  • 中之島中央小学校
  • 上通小学校
  • 信条小学校
  • 越路小学校
  • 越路西小学校
  • 日吉小学校
  • 脇野町小学校
  • 山古志小学校
  • 上小国小学校
  • 渋海小学校
  • 下小国小学校
  • 桐島小学校
  • 島田小学校
  • 寺泊小学校
  • 大河津小学校
  • 与板小学校
  • 上塩小学校
  • 下塩小学校
  • 栃尾東小学校
  • 栃尾南小学校
  • 中野俣小学校
  • 西谷小学校
  • 東谷小学校


[編集] 中学校

[編集] 国立大学法人

[編集] 市立

  • 東中学校
  • 南中学校
  • 北中学校
  • 栖吉中学校
  • 宮内中学校
  • 東北中学校
  • 西中学校
  • 江陽中学校
  • 堤岡中学校
  • 山本中学校
  • 岡南中学校
  • 太田中学校
  • 関原中学校
  • 大島中学校
  • 青葉台中学校
  • 旭岡中学校
  • 中之島中学校
  • 越路中学校
  • 三島中学校
  • 山古志中学校
  • 小国中学校
  • 北辰中学校
  • 寺泊中学校
  • 与板中学校
  • 秋葉中学校
  • 刈谷田中学校


[編集] 私立

[編集] 高等学校


[編集] 大学・短期大学・高等専門学校

[編集] 特別支援学校

  • 新潟県立長岡聾学校
  • 新潟県立柏崎養護学校のぎく分校
  • 長岡市立養護学校

[編集] 環境

下水道の整備に早い段階から取り組んでおり、普及率が95.14%と旧長岡市よりは低下したものの、それでも全国でも有数の高さである(当時、全域に避難指示が出されており人の住んでいなかった旧山古志村の区域は除く)。尚、上下水道工事の同時着工としては長岡市が全国初であった。

電線の地下化にも比較的早い段階から取り組んでいたため、長岡駅周辺や大通り沿りを中心に既に地下化が完了しており、現在もその範囲を広げつつある。しかし、新潟県中越地震の際、電力の復旧が早かったのは電線が地上に出ていた為で、長岡市の電線の地下化が完全に完了していたら復旧に時間が掛かっていたのではないかとの見方もある。

自然環境がよいためか、夏の夜は山間部を中心に多数のコウモリが活動するのを見かける。

[編集] 施設

[編集] 図書館

  • 中央図書館
  • 西地域図書館
  • 南地域図書館
  • 北地域図書館
  • 中之島地域図書館
  • 寺泊地域図書館
  • 寺泊地域図書館大河津地区図書室
  • 栃尾地域図書館
  • 互尊文庫
    • 文書資料室

[編集] 博物館・美術館

  • 新潟県立近代美術館
  • 新潟県立歴史博物館
  • 科学博物館
  • 郷土史料館
  • 藤橋歴史の広場
  • 戦災資料館
  • 栃尾美術館
  • まちなか花火ミュージアム
  • 与板歴史民俗資料館
  • 中之島民俗資料館
  • 越路郷土資料館
  • 三島郷土資料館
  • 小国民俗資料館
  • 小国芸術村

[編集] 文化施設

[編集] 娯楽施設

(運動公園以外の公園を除く)

  • 長岡市厚生会館
  • アクアーレ長岡
  • 悠久山プール
  • 希望が丘プール
  • 越路B&G海洋センター
  • 小国プール
  • 志保の里荘

(屋内ゲートボール場、塩泉)

  • 市営スキー場
  • 古志高原スキー場
  • 市民体育館
  • 北部体育館
  • 南部体育館
  • 新産体育館
  • 与板体育館
  • みしま体育館
  • 中之島体育館
  • 中之島北体育館
  • 越路体育館
  • 浦体育館
  • 三島体育センター
  • 小国勤労者体育センター
  • 山古志体育館
  • スポーツ広場
  • 第二スポーツ広場
  • 与板スポーツ広場
  • 北部運動公園
  • 乙吉運動広場
  • 中之島スポーツ広場
  • 中之島リバーサイドパーク野外活動施設
  • 与板河川公園
  • 越路河川公園
  • おぐに運動公園
  • 長谷川運動公園
  • 成出運動広場
  • 三島運動広場
  • 山古志運動広場
  • 希望が丘テニス場
  • 東山テニス場
  • 与板テニス場
  • 中之島テニス場
  • 小国ゲートボールコート
  • 長岡ドーム(バッティングセンター)



[編集] まちの駅

[編集] 交通

市民の交通手段としては自家用車が主。バス路線も長岡駅を中心として広範囲に路線網を持つ。特に道路はよく整備されており、鋪装区間延長が全国上位である。

[編集] 日本海側の「上り」

本州日本海側では、国道7号国道8号などの道路元標新潟市(本町交差点)にあるが、「上り」という場合には長岡方面を指す事になる。

これは、鶴岡などの旧出羽国東北地方日本海側)から東京に向かう方向と、上越市富山などから新潟市に向かう方向の双方が、長岡で突き当たるためである。

[編集] 鉄道

JR長岡駅

現在はJR東日本一社のみが運営しており、長岡駅をターミナルに上越新幹線と、在来線3路線が走っている。宮内駅上越線の終点に当たるが、普通列車は全列車が長岡発着となっている。信越本線の新潟方面は日中は概ね60分間隔で運行されている。

長岡駅は、ほくほく線開業前は、関東地方から上越新幹線経由で米山峠以西の北陸地方へ向かうルートの乗換駅であり、「雷鳥」「かがやき」など多数の特急列車が走っていた。

ほくほく線開業と北陸~東京間連絡特急「はくたか」の登場により、その機能の多くは越後湯沢駅に移ってしまったが、今でも北陸地方と関東地方を結ぶ乗換駅として機能している。しかし、荒天などで、「はくたか」のダイヤが乱れた際、本来越後湯沢での新幹線連絡が長岡発着に変更の上で、長岡での上越新幹線連絡にダイヤ変更される場合もある。又、市内北西部には越後線が走っている。

かつては、旧国鉄が運営する魚沼線来迎寺駅から小千谷市に伸びていた。更に越後交通が運営する私鉄路線が長岡駅、西長岡駅を中心に2路線あったが、双方とも既に廃線となっている。他にも長岡ニュータウン方面から長岡駅までモノレールを導入する案が検討された事があったが、実現には至らなかった。

[編集] 鉄道路線

中心駅は長岡駅

[編集] 廃線

[編集] バス

近年まで使用されていた旧式の運賃表示器(現在でも南越後観光バスで使用されている)

[編集] 路線バス

現在は越後交通グループ1社のみによって運営されている。長岡駅の大手口・東口双方に設けられたバスターミナルを中心に、市内各地や近郊各市町村とを結ぶ路線網が発達している。地域によってはグループ会社の越後柏崎観光バス越後交通県央観光2008年7月1日をもって越後交通に吸収合併)に委譲された路線も多い。

越後交通の路線バスに設けられている運賃表示器は数年前まで、紙で書かれた停留所ごとの運賃表が運賃区界ごとにパタンと落ちて表示される旧式のものを使用していた。現在、長岡市内の路線車両についてはすべてデジタル式となっているが、南越後観光バスなど地域子会社の車輌では現在も旧式の表示器が使われている。

[編集] 高速バス

かつては、長岡駅前と高田駅前とを結ぶ高速バスや、長岡駅前と柏崎駅前を北陸自動車道経由で結ぶ特急バスが存在したが、利用者の減少により現在は廃止されている。

[編集] 道路

[編集] 高速道路

長岡JCTは、北陸自動車道関越自動車道の二本の接点である。二本とも全線片側二車線。

[編集] 一般国道・県道

長岡は国道8号国道17号の接点であるため、一般道の要衝でもある。市内を一般国道11路線が経由している。市内各地でバイパス道路網が整備されており、中心部では市街地を南北に縦貫する長岡東バイパス、東西に横断する長岡バイパスがある。いずれも一部連続立体交差方式。沿岸部の国道116号は、新潟と柏崎を結ぶ、国道8号のバイパス的路線である。道路元標大手通り交差点にある。

一般国道

県道(主要地方道

県道(一般県道

  • 新潟県道111号南長岡停車場線
  • 新潟県道112号来迎寺停車場神谷線
  • 新潟県道166号大荒戸越路線
  • 新潟県道171号塚山小国線
  • 新潟県道236号岩野塚山線
  • 新潟県道252号田代小国線
  • 新潟県道341号大沢小国小千谷線
  • 新潟県道357号千谷沢小千谷線
  • 新潟県道445号法末真人線
  • 新潟県道520号法坂柿木線
  • 新潟県道550号東谷塚野山線
  • 新潟県道561号弥彦岩室線(弥彦スカイライン)
  • 新潟県道572号諏訪井太郎丸線
  • 新潟県道589号小千谷長岡線


信濃川に架かる一般道の(上流側から)  

その他の長岡市内の道路

[編集] 道の駅

[編集] タクシー

  • 旭タクシー
  • カンコータクシー
  • 相互タクシー
  • 与板タクシー
  • 第一タクシー
  • 中越交通
  • ツバメタクシー
  • 長岡タクシー
  • 三越タクシー
  • 栃尾タクシー
  • 秋葉タクシー

[編集] 船舶

  • 寺泊~赤泊航路

寺泊港と佐渡島赤泊地区の赤泊港とを結ぶ「両泊(りょうどまり、りょうはく)航路」があり、佐渡汽船高速船「あいびす」による定期旅客航路を運航している。東京湾岸から佐渡島へ向かう場合、長岡駅~両泊航路経由が最短ルートとなる。

[編集] 観光

[編集] 観光地

ハイブ長岡
もみじ園
長岡まつりの三尺玉
ウィキメディア・コモンズ
  • 長岡市おぐに森林公園
  • 大竹邸記念館
  • 大杉公園
  • 三波春夫顕彰碑
  • 長谷川邸
  • もみじ園
  • 妙法寺
  • 隆泉寺(良寛墓碑)
  • 良寛の里美術館
  • 長岡市立寺泊水族博物館
  • 海浜公園
  • 魚の市場通り
  • 杜々の森名水公園 - 杜々森湧水(名水百選
  • 宝徳稲荷大社

[編集] 祭事

[編集] メディア

1991年9月までNST新潟総合テレビのスタジオ(長岡放送センター)が現在のNST長岡支社にあり、報道番組を含むほとんどの番組制作を行っていたが、同年10月に本社(新潟)に移転統合した。

[編集] 長岡市出身の著名人

[編集] あ~お

[編集] か~こ

[編集] さ~そ

[編集] た~と

[編集] な~の

[編集] は~ほ

[編集] ま~も

[編集] や~よ

[編集] ら~ろ

[編集]

[編集] その他

  • ムクドリ撃退用CDを長岡市が制作、被害の出ていた各地の自治体に配布。

[編集] 関連項目

ウィキメディア・コモンズ

[編集] 外部リンク

[編集] 脚注

[ヘルプ]
  1. ^ ※新市将来構想には「合併後、周りの人たちから長岡市に県庁があってもおかしくないと思われるような立派な市になるようにまちづくりをしていこう」ということがコラムに書かれているだけ。合併当時の長岡市の想いであり、構想ではない。「第11回新市将来構想策定小委員会次第」の29頁・資料No.5
  2. ^ 「市長への手紙」内の「40万都市構想について」の回答

最終更新 2009年9月12日 (土) 13:43 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【長岡市】変更履歴

ご利用上の注意

もっと調べる!