長島☆自演乙☆雄一郎
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| 基本情報 | |
|---|---|
| 本名 | 長島 雄一郎 (ながしま ゆういちろう) |
| 通称 | コスプレファイター 闘うコスプレイヤー 二次元からの刺客 侵略のアニヲタ野郎 霊長類アニヲタ科最強 地上最強のアニヲタ |
| 階級 | ミドル級(K-1) スーパーウェルター級(NJKF) |
| 国籍 | |
| 誕生日 | 1984年7月2日(25歳) |
| 出身地 | 兵庫県西宮市 |
| スタイル | 日本拳法 |
| プロキックボクシング戦績 | |
| 総試合数 | 14 |
| 勝ち | 12 |
| KO勝ち | 9 |
| 敗け | 2 |
長島☆自演乙☆雄一郎(ながしま じえんおつ ゆういちろう、1984年7月2日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家である。本名は長島 雄一郎(ながしま ゆういちろう)。報徳学園高校卒、流通科学大学出身。身長175cm、体重70kg。魁塾所属。血液型A型。初代ニュージャパンキックボクシング連盟(NJKF)スーパーウェルター級王者。
目次 |
[編集] 人物
兵庫県西宮市出身、在住。大阪市生野区の魁塾に所属。柔道[要出典]、フルコンタクト空手[要出典]、日本拳法をバックボーンとする。ミドルネームの自演乙はインターネットスラングで「自作自演おつかれさま」の略。「自演乙」と付けた理由は2ちゃんねらーであることから[2]。また、「☆」を2つ付けた理由はつのだ☆ひろを超えたかったため(つのだ☆ひろは「☆」が1つ)[2]。
公式サイトおよびブログでは「声優になること」「K-1に出てコスプレ応援団席を作ること」が夢、コスプレが仕事、「皆に認めて貰えるような立派なアニオタになること」が目標で、格闘技は趣味としてついでに「(チャンピオン)ベルトも目指してる」と、あくまでコスプレ優先の姿勢を崩していない。これらのうち「ベルト」「K-1出場」「声優」は叶えられた。
リングへの入場行進で毎回コスプレをしており、入場曲は全てアニメの主題歌である。これらのパフォーマンスから桃井はるこのWeb番組等に出演し、桃井はるこ作詞作曲編曲のテーマソング「☆自演乙☆ソング」が発売されることとなった。
格闘家を目指したきっかけは中学3年時にK-1でアンディ・フグを見て憧れたことからで[2]、「選手ではなく観客が満足する試合をやりたい」とインタビューで語るなど魅せる意味でのプロ意識は高い[3]。
カントリーマアムが大好物でファンから箱ごと贈られたことがある[要出典]。
[編集] 来歴
[編集] 総合格闘技
2005年8月27日、POWERGATE 2(総合格闘技ルール)に出場し高田谷悟に腕ひしぎ十字固めで一本負け。この時のリングネームは本名の「長島雄一郎」だった。
2006年4月29日、REALRHYTHMの若手育成大会「ダブルアール」で開催されたライト級トーナメントに出場し2試合を勝ち抜く。セコンドには池本誠知が付いた。
2006年7月30日、REALRHYTHM 4th STAGEで行われたダブルアール・ライト級トーナメント決勝で鍵山雄介にKO勝利し優勝を果たした。
2006年10月1日、パンクラスのパンクラスゲート試合に出場しKO勝利を収めた。
[編集] キックボクシング
2007年4月15日、リングネームを「長島☆自演乙☆雄一郎」に変えニュージャパンキックボクシング連盟でプロキックボクシングデビュー。深野文仁に右ハイキックでKO勝利。
2008年2月11日、「MARS 11 "2nd ANNIVERSARY"」で開催されたMARSブラスターバウト初代王者決定トーナメントAブロックに出場。1回戦でK・ウォーワンチャイに判定勝利、決勝ではシャイン・スー(韓国、大韓ムエタイ韓国スーパーミドル級王者)にKO勝利し、優勝を果たした[4]。Bブロック優勝者浦野貴之と6月29日に王者決定戦を行う予定だったが大会は開催されず、MARSは消滅した。
[編集] NJKF日本王座獲得
2008年11月9日に後楽園ホールで行われた「START OF NEW LEGEND XIII 〜新しい伝説の始まり〜」第10試合NJKFスーパーウェルター級王座決定戦[5]では、前日コメントで対戦相手の古川照明は入場行進中のコスプレに対し「北斗の拳とかのアニメの真似事だと思うが最近のアニメは理解できない」とコメント、対する長島は「練習時間以外は常に入場のことを考えている。てるあきくん、おっつおつにしてやんよ♪」とコメントし[6]、当日は初音ミクのコスプレをして両手にネギを持ちネギ踊りしつつ入場、リング上でも踊り狂った[5]。また、この一戦はNJKFとしては初の加盟ジム所属ではない選手のタイトル戦となった。
試合は1R開始直後に長島がパンチの連打で古川からダウンを奪い、古川は立ち上がったが左目が腫れて足下もおぼつかず、再開直後から再び仕掛けてきた長島のラッシュに抵抗出来ずスタンディング・ダウンを取られレフェリーストップで1RTKO勝利。試合開始64秒、パンチのみでの勝利だった。試合後、応援客が応援の小道具として持っていたネギをリングに投げ込む中、長島はコーナーポストに登って雄叫びを上げ[5]NJKFスーパーウェルター級初代王者となった[7]。
2008年12月22日、DEEP PROTECT IMPACT 2008で初代M-1フェザー級王者サクシー・ケイ・リバーと対戦、長島の膝蹴りによりサクシーは鼻から出血してドクターストップがかかり2RTKO勝利。この試合にはFEG社長の谷川貞治が観戦に訪れており、長島は試合後のマイクパフォーマンスで「全勝でK-1MAXの舞台に上がりたいと思っています。アニヲタによるK-1制圧作戦が実行に移されようとしています」とK-1参戦をアピールした[8]。
[編集] K-1
2009年2月23日、K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜に出場。1回戦ではマクロスFの劇中歌「星間飛行」をBGMにランカ・リーのコスプレをし、ナレーションをランカ・リー役の中島愛が務める中で入場。試合は前回準優勝のHAYATOを相手に序盤からパンチのラッシュを仕掛け、バッティングで右瞼をカットしながらも計3度のダウンを奪い2RKO勝利。続く準決勝の山本優弥戦では1回戦と違う「アナタノオト」バージョンで入場。この試合も序盤からラッシュを仕掛けたが山本のガードを崩せず2Rにダウンを奪われ、3R途中にHAYATO戦でカットした瞼からの出血が悪化してドクターストップによるTKO負けを喫した。テレビ中継では敗戦後控え室に戻る途中の廊下で声をあげて泣き崩れる姿が映された。
2009年3月8日から13日にかけて、4月21日のK-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16における推薦枠での出場選手を決めるファン投票がK-1公式サイトで実施され、他の候補選手を大きく引き離す50%あまりの得票率で出場権を獲得、世界トーナメント初代王者アルバート・クラウスとの対戦が決定した[9]。
2009年4月8日の公開練習では桃井はるこのWeb番組に出演した際にリクエストを募集して1位となったビリー・ヘリントンのコスプレでレスリングのスパーリングを行い、その後着替えてミット打ちを見せた。取材には灼眼のシャナのシャナの衣装で応じ、出稽古でボクシング日本スーパーウェルター級5位の下川原雄大などとスパーリングをしたとコメント。勝って衣装を持ち帰るとクラウスが挑発したことに対して「命懸けで阻止する」とし、自分が勝てばクラウスが天元突破グレンラガンのヨーコのコスプレをすることを要求した[10]。
2009年4月21日、K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16のトーナメント1回戦でクラウスと対戦。10人のメイドを引き連れ、桃井はること共に乃木坂春香の秘密の乃木坂春香のコスプレで同作品のエンディングテーマのダンスを再現し入場。試合では真っ向からパンチを出して打ち合おうとしたが逆にクラウスのパンチで1Rに2度のダウンを奪われ、試合開始1分7秒でプロデビュー以来初めてダウンによるKO負けを喫した。試合後のインタビューでは「世界は強かった」とコメントし、ファンに謝罪すると共にこの敗戦を活かして這い上がると宣言した[11]。
2009年8月から9月にかけて東京に住み込みシルバーウルフで出稽古を行い、魔裟斗ともスパーリングを行った[12][13]。
2009年10月26日、K-1 WORLD MAX 2009のワンマッチで散打選手シュー・イェン(中国)に初回KO負け。2連続1ラウンドKO負けとなり、試合後の会見では「自分の進退を考えなければいけない」と引退を示唆するコメントを残した[14]。
[編集] 戦績
[編集] キックボクシング
| キックボクシング 戦績 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15 試合 | (T)KO | 判定 | その他 | 引き分け | 無効試合 | |
| 12 勝 | 9 | 3 | 0 | 0 | 0 | |
| 3 敗 | 3 | 0 | 0 | |||
| 勝敗 | 対戦相手 | 試合結果 | イベント名 | 開催年月日 |
| × | シュー・イェン | 1R 1:04 KO(左フック) | K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL | 2009年10月26日 |
| × | アルバート・クラウス | 1R 1:07 KO(パンチ連打) | K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16 【1回戦】 |
2009年4月21日 |
| × | 山本優弥 | 3R 0:59 TKO(ドクターストップ:右瞼カット) | K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜 【準決勝】 |
2009年2月23日 |
| ○ | HAYATO | 2R 0:36 KO(2ノックダウン:右ストレート) | K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜 【1回戦】 |
2009年2月23日 |
| ○ | サクシー・ケイ・リバー | 2R 0:39 TKO(ドクターストップ:鼻負傷) | DEEP PROTECT IMPACT 2008 【キックルール】 |
2008年12月22日 |
| ○ | 古川照明 | 1R 1:04 KO(パンチ連打) | ニュージャパンキックボクシング連盟 「START OF NEW LEGEND XIII 〜新しい伝説の始まり〜」 【NJKFスーパーウェルター級王座決定戦】 |
2008年11月9日 |
| ○ | 宮越宗一郎 | 1R 1:50 KO(3ノックダウン:左フック) | ニュージャパンキックボクシング連盟 「START OF NEW LEGEND XI 〜新しい伝説の始まり〜」 |
2008年9月27日 |
| ○ | 健太 | 5R終了 判定2-1 | ニュージャパンキックボクシング連盟 「WEST SWELL 〜西のうねり〜」 |
2008年6月8日 |
| ○ | マーマイ | 4R KO | カオラックスタジアム(タイ) | 2008年5月3日 |
| ○ | シャイン・スー | 3R 0:18 KO | MARS 11 2nd ANNIVERSARY 【MARSブラスターバウト・トーナメントAブロック 決勝】 |
2008年2月11日 |
| ○ | K・ウォーワンチャイ | 判定3-0 | MARS 11 2nd ANNIVERSARY 【MARSブラスターバウト・トーナメントAブロック 1回戦】 |
2008年2月11日 |
| ○ | 岩崎徳正 | 3R終了 判定3-0 | MARS 10 "ALL-OUT WAR" 【MARSブラスターバウト・ルール】 |
2007年12月9日 |
| ○ | 丸山純一 | 1R 2:27 KO | MARS 09 【キックルール】 |
2007年10月13日 |
| ○ | 上田拳二 | 1R 1:38 KO(パンチ連打) | DEEP 30 IMPACT 【PUREBRED大阪提供試合 キックルール】 |
2007年7月8日 |
| ○ | 深野文仁 | 1R 2:04 KO(右ハイキック) | ニュージャパンキックボクシング連盟 「FIGHTING EVOLUTION IV 〜進化する戦い〜 健心塾10周年記念大会」 |
2007年4月15日 |
[編集] 総合格闘技
| 勝敗 | 対戦相手 | 試合結果 | イベント名 | 開催年月日 |
| × | 柴博 | 5分2R終了 判定0-3 | REALRHYTHM 5th STAGE | 2006年11月18日 |
| ○ | 鍵山雄介 | 1R 3:45 KO(スタンドパンチ) | REALRHYTHM 4th STAGE 【オープニングファイト / ダブルアール・ライト級トーナメント 決勝】 |
2006年7月30日 |
| ○ | 木村統雄 | 0:41 TKO(レフェリーストップ:パウンド) | RR 3rd STAGE 【ダブルアール・ライト級トーナメント 準決勝】 |
2006年4月29日 |
| ○ | 大野剛 | 0:37 TKO(レフェリーストップ:スタンドパンチ) | RR 3rd STAGE 【ダブルアール・ライト級トーナメント 1回戦】 |
2006年4月29日 |
| × | 高田谷悟 | 1R 1:59 腕ひしぎ十字固め | POWERGATE 2 | 2005年8月27日 |
[編集] アマチュア総合格闘技
| 勝敗 | 対戦相手 | 試合結果 | イベント名 | 開催年月日 |
| ○ | 長堂嘉夢 | 1R 0:12 KO(スタンドパンチ) | パンクラス PANCRASE 2006 BLOW TOUR 【パンクラスゲート】 |
2006年10月1日 |
[編集] 獲得タイトル
[編集] アマチュア
[編集] プロ
- ニュージャパンキックボクシング連盟初代スーパーウェルター級王座
- ダブルアール・ライト級トーナメント優勝
[編集] コスプレ
- 水銀燈
- 涼宮ハルヒ
- 朝比奈みくる
- 長門有希
- 泉こなた
- 竜宮レナ
- 初音ミク
- 阿部高和
- ランカ・リー
- ヴィータ
- 諫山黄泉
- 閻魔あい
- インデックス
- 桃井はるこ
- 中原小麦
- シャナ
- ビリー・ヘリントン
- ドクロちゃん
- 乃木坂春香
- 平沢唯
- 田井中律
- 巻き貝の巻
- カミナ
- 天海春香(ゼノグラシア版)
[編集] 出演
テレビ番組
- 格闘王(TBS系列、2008年)
- 格闘神話MARS(テレビ埼玉、2008年)
- オールスター感謝祭'09(TBS系列、2009年4月4日)
- ダウンタウンDX(日本テレビ系列、2009年5月21日)
- FNNスーパーニュース(CX系列、2008年)
- 陣スポ! 関西超(めちゃ)スゴ★アスリート10連発!!(関西テレビ、2009年8月22日)
テレビアニメ
インターネットテレビ
- 桃井はるこの独占!モコモコ90分#1(ニコニコ生放送、2009年3月25日)
AMラジオ
- ゴー傑P(MBSラジオ、2009年2月28日)
- 桃井はるこのはいはいラジオラジオ(文化放送、2009年5月9日)
インターネットラジオ
- GENEON&キャララジオ Presents のら犬兄弟のギョーカイ時事放談! #42・43
- 長島☆自演乙・美佳子のwwおつおつ☆ラジおっつww(HiBiKi Radio Station、2009年)パーソナリティ
イベント
- 大虹ロックフェスティバル Vol.1 〜みらくるらりあっと〜(2008年11月29日)
- New レイヤーズパラダイス(2009年3月20日)
- Borderless Dimension!! vol.10(2009年3月28日)
- 萌えミーティング2009(2009年7月12日)
- AOMORI夏の魔物(2009年7月18日)
[編集] 脚注
- ^ ☆自演乙☆の弟・長島謙吾3回TKO デイリースポーツonline 2009年5月6日
- ^ い ろ は 「『練習はアニメ4時間見てから』――長島☆自演乙☆選手、K-1戦う“ヲタ”の日常 (3/3)」 ITmedia、2009年3月13日。
- ^ 自演乙がクラウスに「負けたらコスプレ」要求!! K-1 公式サイト 2009年3月18日
- ^ 【MARS】桜木圧勝でようやく光が見えた! トーナメント優勝は長島 GBR 2008年2月11日
- ^ い ろ は 長島☆自演乙☆が圧勝TKO! 新王者に=NJKF スポーツナビ 2008年11月10日
- ^ 古川×長島☆自演乙☆、王座戦控えコメント BoutReview 2008年11月7日
- ^ アニオタでニコ厨で2ちゃんねらーでコスプレイヤーな格闘家「長島☆自演乙☆雄一郎」とは? - GIGAZINE
- ^ 【DEEP】地上最強のアニヲタ長島☆自演乙、谷川FEG代表の目前でK-1制圧を宣言! GBR 2008年12月23日
- ^ 「wktkが止まらない」 自演乙選手、ファン投票1位で「K-1 MAX」世界戦へ - ITmedia News
- ^ 長島がガチムチ公開スパー、大みそかは魔裟斗よりアニソン!?=K-1 MAX 世界王者クラウスには屈辱コスプレ指令=自演乙☆劇場 スポーツナビ 2009年4月8日
- ^ K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL16:第4試合 K-1 公式サイト 2009年4月21日
- ^ 完全復活の自演乙が驚きのマニフェストを発表!? K-1 公式サイト 2009年10月12日
- ^ 自演乙の発声練習に絶句&肉体美に思わず溜め息… K-1 公式サイト 2009年10月23日
- ^ K-1 WORLD MAX 2009 World Championship Tournament FINAL:第1試合 K-1 公式サイト 2009年10月26日
- ^ 2006年度 西日本学生拳法連盟主催・後援 試合結果
- ^ のじぎく兵庫国体 デモスポ行事 日本拳法 試合結果 日本体育協会 公式サイト
- ^ デモンストレーション競技で兵庫県内在住もしくは県内の大学か道場に所属している選手のみ参加可能。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 長島☆自演乙☆雄一郎 公式ブログ
- 長島☆自演乙☆雄一郎オフィシャル自演日記
- 長島☆自演乙☆雄一郎携帯ブログ
- 長島☆自演乙☆雄一郎公式プロフィール
- K-1 選手データ
- SHERDOG 選手データ
- 魁塾のホームページ - 所属ジム公式サイト
| 前王者 2008年10月新設 |
初代NJKFスーパーウェルター級王者 2008年11月9日 - 継続中 |
次王者 N/A |
最終更新 2009年11月13日 (金) 09:11 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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