阿部秀司 (映画プロデューサー)

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阿部秀司(あべしゅうじ)は日本の映画プロデューサー

元CMディレクター、クリエイティブディレクター。 広告代理店から独立後、企画制作プロダクションROBOTを設立。

岩井俊二の映画デビュー作品『Love Letter』『Undo』『PiCNiC』の制作をきっかけに映画プロデュースを開始。

本広克行森淳一羽住英一郎小泉徳宏らの映画デビュー作を世に送り出している。

フジテレビ日本テレビテレビ朝日など民放キー局との連携を武器に圧倒的なプロモーション活動を展開、

ALWAYS 三丁目の夕日』などの大ヒット作を送り出している。

2005年、日本映画テレビプロデューサー協会選出のエランドール賞を受賞。

現在、ROBOT代表取締役社長。

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最終更新 2009年10月12日 (月) 05:02 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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