集まれ昌鹿野編集部
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| 集まれ昌鹿野編集部 | |
|---|---|
| ラジオ | |
| 愛称 | 昌鹿野 |
| 放送期間 | 2006年4月2日 - 放送中 |
| 放送局 | ラジオ関西 |
| 放送時間 | 毎週 日曜日 24:00 - 25:00 |
| 放送形式 | 収録 |
| スタジオ | ラジオ関西 東京支社スタジオ |
| パーソナリティ | 小野坂昌也(声優) 鹿野優以(声優) |
| 構成作家 | Charly |
| ディレクター | 藤林弘之(クロスポイント) |
| プロデューサー | 植木雄一郎(ラジオ関西) |
| 提供 | AMGエンタテイメント |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
集まれ昌鹿野編集部(あつまれまさかのへんしゅうぶ)は、ラジオ関西にて2006年4月8日から放送中の小野坂昌也と鹿野優以がパーソナリティを務めるラジオ番組(アニラジ)である。「新感覚タブロイド番組」と称してアニメ・ゲーム・声優に関連した情報を紹介している。
目次 |
[編集] 放送局
| 放送局 | 放送日時 | 放送期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| ラジオ関西 | 毎週日曜日24:00 - 25:00 | ||
| 岐阜放送 | 毎週月曜日23:30 - 24:00 | 2006年10月2日 - 2009年9月28日 | 30分放送 ラジオ関西で生放送が行われた場合、 岐阜放送向けに録音された別のバージョンの放送があった。 |
| 南日本放送 | 毎週木曜日24:30 - 25:00 | 2006年5月 - 2006年9月 | 30分のダイジェスト版を放送 一度だけ、MBC向けで収録・放送されたものがある。 |
| インターネット配信 | 毎週水曜日更新 毎週金曜日更新 毎週水曜日 |
2006年4月 2006年5月 - 2006年9月 2006年10月1日 - |
アニたまどっとコムの番組ホームページで最新の放送回を配信。 |
- 南日本放送(MBC)で放送が開始されたきっかけは、以前からこの枠で放送されている同局自社制作アニラジ『アニメでGo!Go!』を担当していた采野吉洋アナが急病(脳出血)で入院したため、同番組が休止になったことによるものである。采野アナは2007年1月1日に復帰した。
[編集] 概要
- 番組はトーク主体で、日曜昼の子供向け番組(王様ラジオキッズ)で番宣も流れているが、小野坂、鹿野の暴走気味のトークが特徴である。時には小野坂が放送禁止用語を言って、効果音を入れられることもある。「昌鹿野・子供電話相談室!」でかなり際どいトークが多い。
- 番組の公式ホームページでは、2006年9月17日放送分から今週のゆい写真が(不定期の時もあるが)毎週更新されている。
- 第1回~第23回の放送をMP3形式でまとめたCD第一弾"集まれ昌鹿野大全集1~純~"が2007年6月25日に発売された。
- 第27回~第53回の放送をMP3形式でまとめたCD第二弾"集まれ昌鹿野大全集2~恋~"が2007年12月31日に発売された。なお、CD第二弾の販売当日は神戸新聞・松方ホールの昌鹿野の公開録音会場でも一般に販売された。しかし途中で関係ない音声が入っていて回収交換される騒ぎがあった(現在は関係ない音声が入っていないものが、発送されている)。
※ただし、CD第一弾・第二弾ともに一般の流通(レコード店、アニメショップなど)には載っておらず、ラジオ関西アニたまどっとコムのネットショップであるアニたまSHOPのみで購入可能。
[編集] 主なコーナー
- ふつおた
- 普通のお便りを紹介するコーナー。
- 週刊!昌鹿野批評!
- 昌鹿野・子供電話相談室!
- 子供(になりきった大人)のリスナーから寄せられた相談(性に関するきわどいものが多い)を、小野坂扮する「まさやお兄さん」と鹿野扮する「ゆいお姉さん」が答える。留守番電話にリスナーからの電話相談が入っており、それを聴いて二人が答えるという設定なのだが、実際は鹿野が子供の声で投稿の内容を読み上げて入れている。あまり子供の演技に幅がない鹿野を小野坂は毎回「お姉さん、声が前と一緒だね」などといじる。
- グッショブ!昌鹿野推進部!
- 編集後記
- 小野坂と鹿野が毎週交代で声優やラジオの仕事などについて真面目に語る。
- 今週の「うえっ!」
- 鹿野優以がいろいろなシチュエーションの「うえっ!」を表現する。
- 今週の「おっ!」
- 小野坂がいろいろなシチュエーションの「おっ!」を表現する。
[編集] 過去のコーナー
- 鹿野優以の今夜もエンジェル気分
- 鹿野優以が癒し系になるために、様々な試練に挑戦するコーナー
- トレンドNow&Then
- 小野坂と鹿野がお薦めのグッズなど紹介する。第2回目以降、事実上お薦めの食べ物を紹介するコーナーなっており、現在、グッズの紹介は第1回目と第2回目だけである。
- 2007年
- 走れスクープマン
- 昌鹿野編集部員(アミューズメントメディア総合学院の生徒)が関西のラジオ番組(ラジオ関西の番組に限らず)について調査して紹介する。生徒の中には個性豊かな人がおり、調査結果を紹介せずにトークだけのこともある。
- アシスタント
- 徳留志津香
- 横井悠
- レギュラーコメンテーター
- 河本啓佑 …堀江由衣の天使のたまご担当
- 生田理沙 …スウィートジャンクション担当
- AMG大阪校ただいま準備中
- AMG大阪校の先生と話をする。
- 2008年
- クイズリスペクター
- アミューズメントメディア総合学院 (AMG) 大阪校の生徒が尊敬する声優に関するクイズを小野坂・鹿野・編集部員(生徒)で答えるコーナー。10問正解で優勝、最下位は罰ゲーム、最下位だった鹿野は公開録音で罰ゲームが執行された。第82回からは生徒が「尊敬する声優は誰なのか」をクイズ形式で小野坂昌也と鹿野優以が答えて得点を争うコーナーに変わった。
- アシスタント
- 西山真史
- 亀田瑠美
- 準レギュラー
- 伊藤諒祐
- 新出恭子
- 鹿野優以CDデビューへの道
- 鹿野がCDデビューするためにリスナーからどんな曲調がいいのか、またアミューズメントメディア総合学院 (AMG) 大阪校の生徒が他の声優のCDについて調べ報告をするコーナー。
[編集] 特別コーナー
[編集] 鹿野救済集会
- 2006年7月30日(第18回)放送
[編集] 日本ち○こサミット
- 2007年1月28日放送
- ゲスト石川英郎 置鮎龍太郎
- 鹿野優以が石川英郎や置鮎龍太郎と仕事をしているときにそれぞれの○○このことを思い浮かべると言ったことからやることになった企画。
- ゲストと小野坂昌也が自分のち○こ模型を紙粘土で作り、どのち○こが良いか鹿野優以に選ばせるコーナー。勝者は置鮎龍太郎であった。勝因は鹿野曰く「小野坂さんに最初に教えられた“置鮎のち○こは白い”のインパクトが強すぎた」
[編集] 鹿野優以の今夜もエンジェル気分スペシャル
- 2007年4月1日放送
- エンジェルアシスト
- 小野坂が言う些細なことにも「すごい。」と言う。
- エンジェルプラン
- 一日中、手を繋がなければならない。
上記の通り、恋するハニカミのパロディ的な内容でデートは進行した。
[編集] 昌鹿野※騒動
レーティング調査の結果が※だったのを受け、番組を見つめなおすために4週に渡って行った企画。
- 発端
- 2006年の聴取率調査の結果で「アニたまどっとコム」の中でトップを記録した番組だったが、2007年の聴取率調査の結果では「順位が圏外」=表記上は「※」(コメ)=聴取率0.1%以下(小野坂の発言より)という結果だった。
- 第1回 ロビーからの放送
- 2007年9月30日放送
- 第78回放送はラジオ関西東京支社の収録スタジオブースでの放送を許してくれず、通常番組の打ち合わせに利用している会議室に特設のマイクと60分きっちりに収めるための完パケMDと番組テーマ曲の入ったCDが中に入っているCDラジカセだけが番組スタッフから渡されて番組史上最低の形式で放送した。また、通常は編集されてカットされている岐阜ラジオ向け用のエンディングも放送されたり、すべてのレギュラーコーナーまで奪われて下ネタトークも番組内で発言できない状況になった。なお、通常岐阜ラジオでは放送されない提供ナレーションやCMも放送されている。岐阜ラジオでは同局向けのエンディング後、ラジオ関西側が別途編集で入れたと思われるテーマ曲が流れて終了した。ゲストに奥井雅美が来ていたが、ゲストの曲を1曲フルコーラスCDラジカセからマイクにのせる形での放送だった。
- 第2回 スタッフなしの放送
- 2007年10月7日放送
- 前回はロビーからだったが、第79回放送はたまたま開いているスタジオがあったため、そこを使用した。
- 構成作家がいないため鹿野が台本を書いて、その内容に沿って進行した。
- 実施したコーナー
- 小野坂昌也のユメユララ
- 小野坂が昨日の夢を話すコーナー
- ドンマイ昌鹿野編集部 米を食べて※を吹き飛ばそう
- 自分たちでおにぎりを握るコーナー
- トレンドNow&Then リターンズ
- 今の自分たちにできるコーナーがこれしかなかったため復活させたコーナー
- 第3回 昌鹿野※騒動企画のネタばらし
- 2007年10月14日放送
- 集まれ昌加藤編集部
- 小野坂の願いとスタッフの土下座により鹿野に代わってゲストに来ていた加藤英美里がパーソナリティになって番組が進行した。
- 昌加藤・子供電話相談室!と称しコーナーが実施されたがいつものような小野坂による下ネタ発言はまったく無くそれどころかスタッフからエロ話をしろと振られても拒否していた。
- 子供電話相談室が終わりパーソナリティ交代のため、退室していた鹿野が戻ってきた時、加藤英美里と小野坂のトークが予想外に面白かったため鹿野がマジヘコミし泣きだした。
- 昌加藤編集部終了後、「第78回~80回は全てのコーナーを取っ払って小野坂と構成作家のスタッフなどで話し合った特別構成で放送した。」と、暴露した。この件について番組を聞いているリスナーからの意見を募集したところ、通常の2倍以上のメールが届いた。
- 第4回 昌鹿野※騒動決着スペシャル
- 2007年10月21日放送
- ※騒動について振り返りつつ、ユーザーからのメール(※騒動の1~3回の放送を聴いて、今後も昌鹿野編集部を聞きたいか)を紹介した。結果、番組存続が決定された。
[編集] 生放送
[編集] 昌鹿野3時間スペシャル
- ラジオ大阪の特番に対抗して3時間の生放送を行った。当日はラジオ関西国広正夫元東京支社長(元アナウンサー)も出演した。
- 放送日時 2006年6月11日(ラジオ関西のみ)
- 第一部 24:00 - 25:00
- 第二部 27:00 - 29:00
[編集] 実施したコーナー
- 週刊!昌鹿野批評!
- 鹿野優以のあげあげA to Z
- 生子供電話相談室
- トレンドNow&Then part2 昌鹿野編集部の歌を作ろう
- PK大会
- 昌鹿野心の扉
[編集] 『アシタヘストライクF』×『昌鹿野編集部』=?相互乗り入れスペシャル
- 文化放送にて放送中の『アシタヘストライクF(以下「アシタヘ」)』との相互乗り入れ生放送。
- 第一部には「アシタヘ」パーソナリティーの皆川純子と広橋涼が登場。また、25時~25時半にはBBQR「アシタヘサブチャンネル」インターネットラジオ生放送に小野坂、皆川、広橋、鹿野が登場。
- 25時半~26時には「アシタヘ」の生放送に小野坂、鹿野が登場。
- この日は、小野坂と鹿野が昌鹿野第一部の後の「アシタヘ」と「サブチャンネル」にも生出演する関係上、昌鹿野編集部もラジオ関西に裏送りする形で文化放送のスタジオから放送された。
- 放送日時:2006年12月17日(ラジオ関西のみ)
- 第一部 24:00 - 25:00
- 第二部 26:00 - 29:00
[編集] 実施したコーナー
- 週刊!昌鹿野批評!
- 年末スペシャルと題し、業界内での重大ニュースを発表。第一部、第二部と前後編に分割されて放送された。
- アシタヘコンフィグレーターin昌鹿野編集部
- 走れスクープマン
- ラジオドラマ「ラジオウォーズ」
- 鹿野が執筆した小説のラジオドラマ。パーソナリティやスタッフ、当時出演していたAMGの学生らも出演している。
- まーくんの飛び出せ昌鹿野天気予報
- 午前四時頃に行われた天気予報。渋谷のハチ公前が現場である。
- モーニングコール
- 鹿野優以22歳最後の挑戦
- カラオケ
- 実力あいあい:鹿野優以
- Sweetsの魔法:小野坂昌也
[編集] 国広正夫の集まれ昌鹿野編集部
- 当日はラジオ関西国広正夫元東京支社長(元アナウンサー)が出演した。
- 放送日時:2007年6月17日(ラジオ関西のみ)
- 第一部 24:00 - 25:00
- 第二部 26:30 - 29:00
[編集] 実施したコーナー
- 週刊!昌鹿野批評!
- クイズリスペクター(事前収録)
- 国広正夫の生実況
- ユメユラ一人生ライブ
- 昌鹿野心の扉(事前収録)
- 昌鹿野特選夜明けのかめはめ波コンテスト
- マー君とシュノーケル
- 工口っぽい場所からの生中継
[編集] 集まれ昌鹿野編集部ラジオ関西本社からの生放送
- ラジオ関西まつりの公開録音のついでにラジオ関西本社(701スタジオ)から生放送を行った。
- 放送日時:2007年7月29日(ラジオ関西のみ)
- 24:00-25:00
[編集] 実施したコーナー
- 俺の舎弟になりたいやつ、出て来いやー!(墓参り植木昇進記念電話生面接)
- クイズリスペクター10ポイント獲得記念ご褒美タイム(収録)
[編集] 2008年7月27日深夜の生放送
- 生放送初のゲスト不在回である。また、お約束である国広氏の出演は氏がラジオ関西本社勤めになった為実現しなかった。
- 放送日時:2008年7月27日 (ラジオ関西のみ)
- 第一部 24:00-25:00
- 第二部 26:30-29:00
[編集] 実施したコーナー
- 鹿野宅に眠っていた腐ったアンコウ鍋を処理するのが主な企画であった。支社のトイレで鍋を流し捨てようとしたところ猛烈な悪臭が発生、消臭剤をそこら中にぶちまけ、腐った鍋の中身が便器に詰まるなど、散々な惨状が繰り広げられた。
- 小野坂が抜けるオカズの限界に挑むコーナーや、生放送ではおなじみとなった鹿野の生ライブなどが行われた。また、この場において秋に開催されるラジオ関西祭りで鹿野のデビュー曲の生お披露目が決定、発表されている。
- 生放送のため独自の放送となった岐阜放送では、アンコウ鍋を助けに(取りに)ラジオ関西東京支社から鹿野宅へ向かい、実際に救出(捕獲)している様子が放送された(アンコウさん救出SP)。
[編集] 特別番組
[編集] 集まれ鹿野編集部inスタジオサルパ(Webのみ)
- 2006年11月15日配信
- 神戸市内ラジオ関西本社スタジオサルパにて11月4日鹿野一人で行われたDJCDの発売イベント。この放送のジングルは通常のジングル「集まれ昌鹿野編集部」から昌の部分を消したものになっている。会場には予想の100人を遥かに超え、400人以上が全国各地から集まった。
- また、最後に小野坂昌也が急遽出演した。
[編集] 公開録音
- 大阪大学まちかね祭!鹿野優以に何かが起こる(大阪大学豊中キャンパス、2006年11月5日)
- ラジオ関西まつり(神戸メリケンパーク、2007年7月29日)
- 空気読めんのか大晦日SP(神戸新聞・松方ホール、2007年12月31日)
- 鹿野優以デビュー曲お披露目イベント!一人で出来るかのう?(神戸メリケンパーク、2008年10月12日)
[編集] ラジオCD
- 集まれ昌鹿野編集部DJCD vol.1
- 集まれ昌鹿野大全集1~純~
- 集まれ昌鹿野編集部DJCD vol.2
- 集まれ昌鹿野大全集2~恋~
- 集まれ昌鹿野大全集3~米~(2008年8月15日〜8月17日の「コミックマーケット74」にて先行発売予定)
- 集まれ昌鹿野編集部DJCD vol.3
- 集まれ昌鹿野大全集4~再~
- 集まれ昌鹿野大全集5~厄~(2009年8月14日〜8月16日の「コミックマーケット76」にて先行発売予定)
[編集] テーマソング
- オープニングテーマ
- 「君にエールを!」(作詞:うらん/作曲:斉藤英夫/歌:鹿野優以 feat. 小野坂昌也)
- エンディングテーマ
- 「笑える時間」(作詞:/作曲:斉藤英夫/歌:鹿野優以 feat. 小野坂昌也)
[編集] ゲスト出演者
- 第04回: 前半黒木マリナ、後半白石涼子
- 第06回: 野川さくら
- 第18回: 斎藤桃子
- 第22回: 石田彰
- 第23回: 大野修一
- 第26回: 富坂晶
- 第27回: 奥井雅美
- 第35回: 広橋涼
- 第38回: 皆川純子、広橋涼
- 第39回: 村田あゆみ
- 第44回: 置鮎龍太郎、石川英郎
- 第54回: 国広正夫
- 第64回: 国広正夫、石川英郎、諏訪部順一
- 第65回: 国広正夫、河本啓佑
- 第71回: 河本啓佑、徳留志津香
- 第78回: 奥井雅美
- 第80回: 加藤英美里
- 第84回: 白石涼子
- 第89回: 板東愛、山口繭、吉川未来(ユメユラ)
- 第128回: 白石涼子
- 第142回: 白石涼子
- 第181回: 清水香里
[編集] 放送事故
- 岐阜放送第79回(2007年10月1日)放送
- 放送事故が起き番組の最後10分間は放送されないまま終了した。
- 23時49分頃より突然音声が途切れ、番組終了後に放送されるローカルCMが突如流れた。
- 午前0時の時報まで流れかかったところで再度無音となり、その後は番組とは無関係のBGMが流れた。
- 23時59分より、先ほど突如流れたCMがもう一回流れ、午前0時の時報がなり次の番組がスタートした。
- 放送事故の分は10月8日放送に当日分と合せて2本立てで放送された。
- ラジオ関西第 回(2008年7月27日)放送
- 中盤においてCMの入りから一分三十秒間放送が無音になる放送事故が発生。
- その後「目覚めのハーミット」のCMが途中から唐突に流れ出し、何事もなかったかのように番組が再開された。
- パーソナリティ二人はその事を知らず、後からスタッフがブース内で謝罪した。
- 次のCMでは連続してCMが二本流れ(通常は一本)、スタッフも罰ゲームを受ける事になった。
- ネット配信第180回(2009年9月16日)配信分
- 配信されてから30分くらい誤って181回が配信されていた。
- スタッフはその事を知らず、リスナーからの電話で判明した。
- 番組スタッフは悪くないのだが、ディレクターの藤林弘之が、見せしめの為罰ゲームを受ける事になった。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 集まれ昌鹿野編集部(アニたまどっとコム内)<旧>
- アニたまSHOP(アニたまどっとコム内) ラジオCDを販売しているアニたまどっとこむのネットショップ
- 集まれ昌鹿野編集部 応援ページ ファンサイト。番組の内容の詳細が掲載されている。
- 墓参り植木の「あいつら中だるみしてんなぁ~」 番組プロデューサー(通称:墓参り植木)によるブログ
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最終更新 2009年11月8日 (日) 11:04 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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