青山直晃
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| 青山 直晃 | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 愛称 | アオ | |
| カタカナ | アオヤマ ナオアキ | |
| ラテン文字 | AOYAMA Naoaki | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1986年7月18日(23歳) | |
| 出身地 | 愛知県 | |
| 身長 | 182cm | |
| 体重 | 75kg | |
| 血液型 | O型 | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | 清水エスパルス | |
| ポジション | CB | |
| 背番号 | 3 | |
| 利き足 | 右 | |
| ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||
青山 直晃(あおやま なおあき、1986年7月18日 - )は、愛知県一宮市出身のサッカー選手。清水エスパルス所属。ポジションはセンターバック。
目次 |
[編集] 経歴
前橋育英高等学校3年時には名古屋グランパスの特別指定選手になるが、2005年清水エスパルスに加入。 また、デビュー戦となった2005年10月29日の名古屋戦では、初ゴールを挙げている。空中戦の強さ、1対1の強さ、試合で動じない精神力はチームメイトの森岡隆三に「4バックのセンターバックをやるために生まれてきたようなもの。」と言わしめたほどである。同じ2005年の入団である兵働昭弘、枝村匠馬らと共に、エスパルスの将来を担う若手選手の一人である。
2006年U-21日本代表に招集され、U-21中国代表との試合後トリニダード・トバゴ戦に於いてA代表に飛び級で選出された。またガーナ、インド戦のメンバーにも招集された。
U-23日本代表ではスタメン常連組で反町監督の信頼も厚く、北京オリンピックでも選出が確実視されていたが、2008年7月14日の五輪メンバー発表でまさかの落選となった。
2009年1月に結婚。
[編集] 評価・プレースタイル
182cmというセンターバックとしては決して恵まれているとはいえない体格ながら、その高いジャンプ力と力強いヘディングからハンマーヘッドと呼ばれる。またスピードに優れ1対1にも自信を持つ。高い身体能力を生かした守備能力はDFとして高い水準にある一方、近年は改善されつつあるものの夏場には必ず調子を落とすなどスタミナに課題を抱える。
[編集] 人物
- 愛読書は山田悠介。
[編集] 所属クラブ
[編集] 個人成績
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2005 | 清水 | 26 | J1 | 6 | 2 | 1 | 0 | 5 | 0 | 12 | 2 |
| 2006 | 清水 | 26 | J1 | 29 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 32 | 0 |
| 2007 | 清水 | 26 | J1 | 30 | 1 | 3 | 0 | 3 | 2 | 36 | 3 |
| 2008 | 清水 | 26 | J1 | 33 | 1 | 9 | 0 | 3 | 0 | 45 | 1 |
| 2009 | 清水 | 3 | J1 | 23 | 1 | 9 | 1 | 0 | 0 | 32 | 2 |
| 通算 | 日本 | J1 | 121 | 5 | 24 | 1 | 12 | 2 | 157 | 8 | |
| 総通算 | 121 | 5 | 24 | 1 | 12 | 2 | 157 | 8 | |||
- 2004年、特別指定選手としての出場はなし。
[編集] 個人タイトル
- 2006年 Jリーグアウォーズ・優秀選手賞
- 2007年 Jリーグアウォーズ・優秀選手賞
[編集] CM出演
[編集] 関連項目
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最終更新 2009年11月18日 (水) 11:41 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【青山直晃】変更履歴

