青木裕子 (タレント)
青木裕子 (タレント)の最新ニュースをまとめて検索!
| プロフィール | |
|---|---|
| 生年月日 | 1977年2月5日 |
| 現年齢 | 32歳 |
| 出身地 | 山形県東置賜郡高畠町 |
| 血液型 | A型 |
| 公称サイズ(時期不明) | |
| 身長 / 体重 | 160 cm / ― kg |
| スリーサイズ | 95 - 59 - 87 cm |
| ブラのサイズ | I |
| 靴のサイズ | 23.5 cm |
| 活動 | |
| デビュー | 1995年 |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
青木 裕子(あおき ゆうこ、1977年2月5日 - )は、日本の女性タレント、アーティスト、元グラビアアイドル。
目次 |
[編集] 人物
趣味
- スノーボード、ギター
好きな食べ物
- もつ煮、タイ料理
好きな言葉
- 「強い信念、岩をも通す」
好きな場所
- 居酒屋、漫画喫茶、スーパー銭湯
嫌いな物
- 飛行機、水
[編集] 年譜
- 山形県立米沢東高等学校卒業。
- 「第4回ユミィオーディション」でグランプリを獲得。
- フジテレビビジュアルクイーンに黒田美礼、稲田千花、山田まりやら共に選ばれる。
- サントリー「ミルパワー」のCMに出演(チアガールを演じる)
- ねるとん紅鯨団(フジテレビ系列、関西テレビ制作)ゲスト出演。
- 中山秀征の写せっ!(フジテレビ系)UMC(写せモデルクラブ)のNo.1として出演。
- ミックスパイください(CBC中部日本放送)レギュラーアシスタントとして出演。
- 年末あたりから芸能活動を休止する。
- 約1年半年振りにメディアに登場。
- 7月22日、引退記念写真集「青木裕子」をリリースし、グラビア卒業宣言を行う。
- 「icy blue」としてライブ活動開始。
2002年
- 12月28日、「icy blue」のボーカリストとして、松井五郎+中村仁とのコラボで1stアルバム『Blue』(UMCK-1156)を発表。
2004年
- プロレスイベントハッスルにて「ハッスル・マドンナ」の肩書きでゲスト解説を務め始める。
2005年
- 12月25日、『ハッスル・ハウス クリスマススペシャル 涙のラストM字ビターン』において、鈴木浩子GMに「歌も、グラビアも、解説もぜ〜んぶ中途半端。そこはアンタが座る席じゃない!」これを聞いた青木は泣いてしまった[1]。そして解雇の処分を下される。
2006年
- 1月25日、「ハッスルオーディション2006」にエントリー。そこへ島田二等兵とアン・ジョー司令長官が乱入してくる。島田二等兵は青木に「なんだ、このグラビア崩れ!何しに来てんだよ?相変わらずしょっぱい服着やがって」などと罵声を浴びせるも、青木はハッスルオーディションへの参加を希望する。
- 2月10日、「ハッスル公開オーディションドラフト合戦」がスタート。バスローブ姿で19歳の田中未由がバスローブを脱いで白い水着姿を披露したあとに青木の順番となるが、浩子GMから「あんたのトリエはおっぱいだけ、さっきの子みたいに今すぐ脱ぎなさい!」と叫ばれると、一気に会場から「脱げ脱げ」コールが来る。すると青木は泣き出してしまい、何もアピールしないまま終了してしまう。そこへ坂田亘が現れ、浩子GMに食ってかかると、青木におれのマネージャーにならないか、と持ちかけ、青木共々引き上げていった[2]。青木はその後、坂田軍のマネージャーという役回りでハッスルに登場。
- 3月1日、『ハッスルスーパータッグ選手権&「坂田組負けたら即その場で青木裕子は水着」マッチ』が発表される。水着マッチはプロレス界初。坂田組がもし負ければ、青木は6年ぶりにボディーを披露することとなる[3]。
- 3月5日、『坂田組が負けたら青木裕子が即その場で水着マッチ』が始まった。対戦相手の「天竜×安田」が試合を優位に運ぶも、最後は坂田が見事な逆転勝ちを収めた。これにより青木の水着姿は披露されなかった[4]。
- 6月5日、フジテレビショック[5]が起き、なんの説明もなく青木は降板となる。
2008年
- 1月25日、下北沢MOSAiCにてラストライブを行い「icy blue」は解散。
2009年
- 3月現在、音楽活動再開に向け準備中
[編集] エピソード
- イエローキャブの創設者でもありサンズの野田社長が青木を狙っていたのだが、一日違いでほかの事務所にとられたという。
- ねるとん紅鯨団の芸能人限定企画である『ねるとんね紅鮭(べにしゃけ)団』に出演。司会者であるとんねるずの木梨憲武は青木のファンだったのだが、石橋貴明も青木を気に入ってしまい、いっしょにプリクラを撮ってもらうなどするが、青木とカップルが成立したのは、極楽とんぼの加藤浩次だった[6]。
[編集] 出演
[編集] TV
- ねるとん紅鯨団(フジテレビ系列、関西テレビ制作)
- 中山秀征の写せっ!(フジテレビ系列)
- ミックスパイください(CBC中部日本放送)
[編集] CM
- サントリー「ミルパワー」1996年
- エレクトロニック・アーツ「新テーマパーク」1997年
[編集] キャンペーン
[編集] イメージビデオ
- Trip(ビデオ版)(ポニーキャニオン)
[編集] Vシネマ
- 新・美少女ミステリー トイレの花子さん 消えた少女の秘密(ポニーキャニオン)1997年9月19日(主演、保健室の佐伯先生役)
- 新・美少女ミステリー トイレの花子さん 恐怖校舎(ポニーキャニオン)1997年12月17日(主演、保健室の佐伯先生役)
[編集] 写真集
- どうしようもないくらい好き(ワニブックス)1996年7月25日(発売)
- 青木裕子引退記念写真集(メディアファクトリー)2000年7月22日(発売)
[編集] CD・DVD
[編集] 外部リンク
[編集] 脚注
- ^ ハッスル・ハウス クリスマススペシャル 涙のラストM字ビターン
- ^ ハッスル・ハウス vol.11
- ^ 健想、3・5『ハッスル14』で負けたらモンスター軍入り!
- ^ ハッスル14
- ^ フジテレビが、イベント興行会社ドリームステージエンターテインメント(Dream Stage Entertainment、DSE)との契約を解除した。
- ^ 青木と加藤が手をつないで去っていく後姿に木梨は青木に向かって「電話番号なんか渡しちゃだめだよ!」と叫んでいた。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
カテゴリ: 俳優に関するスタブ | 過去のスペースクラフト所属者 | 日本の歌手 | 日本の俳優 | グラビアアイドル | フジテレビビジュアルクイーン | 山形県出身の人物 | 1977年生 | 存命人物
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
最終更新 2009年7月28日 (火) 12:34 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【青木裕子 (タレント)】変更履歴


