青森市立南中学校
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| 青森市立南中学校 | |
| 国公私立の別 | 公立学校 |
| 設置者 | 青森市 |
| 創立 | 1970年(昭和45年) |
| 校訓 | 考える人 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 所在地・連絡先 | |
| 位置 | |
| 所在地 | 〒030-0845 |
| 青森県青森市緑2丁目6-1 | |
| 電話番号 | 017-734-4164 |
| FAX番号 | 017-734-4165 |
青森市立南中学校(あおもりしりつみなみちゅうがっこう)は青森県青森市中心市街地の多くを学区とする中学校。所在地は緑2丁目6の1。
目次 |
[編集] 概要
- 青森市の友好提携都市であるケチケメート市のアラニ・ヤノーシュ中学校と友好提携している。
- 野脇・第一の両中学校の合併で誕生した。もともと、野脇中学校の在籍数が増加しすぎたため第一中学校を分離独立したものが、再編された。
- 2004年度から二学期制を青森市立浜田小学校と共に導入している。これは青森市内の中学校としては初の試みであった[1]。2008年度の生徒数は700人弱である。
[編集] 沿革
[編集] 学区
- 本町1~3丁目。安方1丁目の一部。安方2丁目。新町1丁目の一部。新町2丁目。中央1~4丁目。長島1~4丁目。古川1丁目の一部。古川2丁目の一部。古川3丁目の一部。八ッ役字矢作。浦町(字奥野の一部、字橋本)。浜田(字玉川の一部、字豊田の一部)。桂木1~4丁目。緑1~3丁目。青葉1~3丁目。荒川(字成瀬の一部、字藤戸の一部)。第二問屋町1丁目。第二問屋町2丁目の一部。第二問屋町3丁目の一部。東大野1、2丁目。浜田1~3丁目。
- 青森中央大橋が昭和60年代に開通するまでは、東北本線を境とした海手側の学区(安方・古川・新町・本町・中央・長島地区)の生徒は、通学時に大幅な遠回りを強いられていた。(同校の学区は青森機関区や旧青森操車場などの国鉄関連の施設を跨いでおり、国鉄職員以外が東北本線を超えて南北を往来するには、八甲田大橋か旭町地下道を利用しなければならなかったため)
[編集] 友好提携校
- ケチケメート市アラニ・ヤノーシュ中学校(ハンガリー)
[編集] 脚注
- ^ 国の教育者表彰に本県から3人(東奥日報、2005年12月3日)
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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最終更新 2009年11月25日 (水) 22:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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