高橋みなみ
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| プロフィール | |
|---|---|
| 愛称 | たかみな(高みな)、みなみ |
| 生年月日 | 1991年4月8日 |
| 現年齢 | 21歳 |
| 出身地 | |
| 血液型 | AB型 |
| 公称サイズ(2011年時点) | |
| 身長 / 体重 | 148.5 cm / ― kg |
| 活動 | |
| デビュー | 2005年12月8日 |
| ジャンル | アイドル |
| 備考 | AKB48 チームAメンバー ノースリーブス |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
高橋 みなみ(たかはし みなみ、1991年4月8日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。同チームではキャプテンを務める。
目次 |
[編集] 来歴
2005年
- 8月、「ホリプロタレントスカウトキャラバンメモリアルオーディション2005」に応募(応募総数52,547人)し、決選大会出場者15名に残る(グランプリは緑友利恵)。なお、この大会の審査委員長はのちにAKB48プロデューサーとなる秋元康だったが、彼は高橋を落選させたことを覚えていなかった[1]。これを含め、オーディションはAKB48に入るまでに「7本ぐらい落ちてる」[2]ため、AKB48のオーディションを受ける前に、母親と「これがダメだったら諦めよう」と約束していた[3]。
- 10月30日、並行して応募していた『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。のちにAKB48劇場支配人となる戸賀崎智信によれば、書類審査通過理由は「身長と誕生日が48だったから」[4]。11月3日から始まったダンスのレッスンでは、指導者の夏まゆみによく居残り練習をさせられていた[4]。AKB48をやっていて一番辛かったこととして、このダンスレッスンを挙げている。
- 12月7日、公開リハーサルとメディア向けお披露目を終え、翌8日オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立つ。
2007年
- 7月3日、 小嶋陽菜、峯岸みなみとともに、プロダクション尾木に移籍。
- 12月、ドラマ『斉藤さん』に出演するため髪を金髪にしていたが、そのために同月15、16日に行われた「桜の花びらたち2008」のPV撮影の際、本人曰く「犬の臭いがする」黒髪のカツラをかぶらされ[5]、さらにAKB48が『第58回NHK紅白歌合戦』に初出場した際、金髪では出場できないという理由で髪をスプレーで固められ、「一人だけ髪の毛が模型みたいな感じ」で出演した[6]。
2008年
- 9月3日、宮崎美穂の代理で、3期までに加入したメンバーとして初めて研究生公演に出演。
- 10月、小嶋陽菜、峯岸みなみとユニット「ノースリーブス」を結成し、テレビ東京『メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜』に主演。同年11月26日にシングル「Relax!」をリリース。
- 12月23日、AKB48のメンバーで初めて「劇場公演出演回数500回」を達成。
2009年
- 4月より、『おもいッきりDON!』の金曜日枠で、「半田健人のDODONPA昭和名曲探訪」にレギュラー出演。
- 6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』で5位となり、メディア選抜入りを果たす。
- 8月23日、『AKB104選抜メンバー組閣祭り』第3公演で、新チームAキャプテン就任を発表。
- 2009年10月から2010年3月26日に放送された『おもいッきりPON!』で、「いますぐマネシピ 美味しいです」に「アシスタント」としてレギュラー出演。4回目出演からは、「アシスタント」から正式な「レギュラー」に昇格(放送内にて発表)。
2010年
- 5月から6月にかけ実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』で6位となり、メディア選抜入りを果たす。
- 7月27日からのチームA 6th Stage「目撃者」公演にてソロユニット「愛しさのアクセル」を担当。旧チームAメンバーでは初、AKB48全体でも大島優子、秋元才加、柏木由紀に続く4人目のソロユニット担当となる。
- 7月29日、AKB48劇場でのチームA公演の後、体調不良を訴え入院、2日後の31日に退院した[7]。
2011年
- 4月4日、NMB48劇場でのNMB48公演に、自身がMCをつとめる番組『ミュージャック』のロケを兼ねサプライズ出演[8]。
- 5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では7位となり、メディア選抜入りを果たす[9]。
[編集] 人物
- 髪飾りのリボンがトレードマークになっている。私服で着用することも多く、中学1年生の時からコレクションしていて[10]、300個近く所持している[11]。髪そのものには無頓着で、知り合いの美容師相手でないと「緊張して喋れなくなる」という理由でわざわざ横浜市内の行きつけの美容室に通っているが、長い時は1年半ほど髪を伸ばしっぱなしにしていたほど[12]。また、本人曰く「他の髪形が似合わないのでこれに行きつく」[13]という理由で、2006年からの髪型はハーフアップの状態で両側面の髪を後方で1つにまとめるハーフポニーテールが主流になっているが、2011年に前髪を切ってからはポニーテールにしていることもある。
- AKB48のキャプテンというイメージでしっかり者の印象が強いが、学校の試験では2点を取ったことがある。また「点数をつけない方があなたの将来のためになります」と言われ斜線をつけられたこともある[17]。数学が非常に苦手で、『AKB48のオールナイトニッポン』[いつ?]では「赤点ギリギリで卒業できた」と語っている。
- 「ソロデビューして一人の歌手になる」ことが夢[2]。低い声の曲は得意だが、高い声が苦手なため、YUIのように「個性はあるけど綺麗な声」に憧れている[12]。好きなアーティストは、中森明菜、w-inds.、flumpool、Aqua Timez、サザンオールスターズで、中森は憧れの歌手でもある[14]。
- 好物はカツカレー、カツ丼[20]など丼物、ジャンクフード[12]、餃子[21]、ハンバーグ[22]。カツ丼は験担ぎとしても食べる。嫌いな食べ物は、寿司(主にナマモノ)、ブロッコリー、トマト[14]、梅干しや菓子類を含め梅味のもの[23]などで、トマトは本人曰く「人生で一番嫌い」[24]。
- 秋元康から「全ての知識を漫画から得てる」「漫画が教科書」と評され、自分でも「一杯手(を)出し過ぎてどれ(を)読み切ってないかわかんなくなっちゃう」ほど[12]の漫画好き。愛読漫画は少年漫画系全般[14]で、特に『ONE PIECE』は、『SMAP×SMAP』の「ONE PIECE王選手権」に出場したほか、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』[25]の深夜コーナーでは自らの希望で理想の男性のタイプでもある[12]モンキー・D・ルフィのコスプレをしたほど。また、AKB48オーディション応募時の「趣味」の欄には、「漫画(デスノート)」と記載していた[26]。漫画と並んで、自宅にいることが趣味の一つで、休日でもほとんど出歩かないインドア派。オフの日は基本的に寝ている[14]。
- フラフープが得意。『AKB48東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸の際にも、鈴木まりやが披露している所に乱入する。しかも、腰ではなく、自慢の“アイアンネック”を軸にしてのフラフープを披露した。
- AKB48初の冠番組『AKB1じ59ふん!』(2008年1月24日 - 2008年3月27日)→『AKB0じ59ふん!』(2008年4月7日 - 2008年9月29日)→『AKBINGO!』(2008年10月1日 - )と共演しているお笑いコンビ・バッドボーイズからは「ダンスが踊れるのにスキップが出来ないのは意外。あと、ツッコミで頭をたたかれても引かれない存在はアイドルとして貴重」(佐田正樹)、「裏表が無くやさしくて、生涯の友達としてそばに置いておきたいコ。たかみながすべってくれるおかげで、俺もお笑いがんばろうと勇気づけられます」(清人)と評価されている[29]。
[編集] AKB48関連
- AKB48の主力メンバーの一人。チームAキャプテンとしての責任のみならず、AKB48のイベント、記者会見等においてグループ全体を代表して挨拶やコメントをする場合は大抵において高橋がその役目を負うということもあり、メディアや雑誌をはじめ、多方面からAKB48全体のリーダーとされている[21][30]。イベントにおける運営担当者との打ち合わせや、時にはイベント用のロゴデザインなどもメンバーを代表して行う[31]。秋元康も「高橋はAKB48の顔」[32]「AKB48とは高橋みなみの事である」[21]と公言しており、本人との対談でも「いい子だから」AKB48メンバー内で唯一「説教した事(が)ない」、「たかみなを嫌いって言う人はいないからね、スタッフでも」、「48人姉妹の長女」と発言するほど全幅の信頼を置いており[12]、高橋自身も、AKB48を「ファミリー」と考えている。このキャラクターはAKB48で鍛えられたものであり、元々「AKB入る前とかは全然ぐうたら」で「どっちかというと不真面目」だったため[31]、グループ発足当初は、秋元や本人が認めるように、「リーダーシップを取るようなタイプではなかった」[12]。折井あゆみが卒業して公演前の円陣の掛け声をする者がいなくなり、駒谷仁美から[33]、「『どうするか〜』ってなった時に、『じゃたかみなやってみなよ』って言われた」ことから、「『誰も引っ張る人がいないんならやってみたいな』っていう気持ちになって」、それ以降リーダーシップを取るようになったという[21]。
- AKB48のオーディションを知ったきっかけは、先述のホリプロタレントスカウトキャラバンの第2次審査の際に外に待ち構えていた、審査に同行していた高橋の母親が排除しようとしたほど「めちゃめちゃ怪しかった」スカウトマンが持っていた、秋元康の顔写真が載ったモノクロの募集チラシ。オーディションを受けた当時は秋元康によれば「茶髪のヤンキー風」で、本人曰く「やさぐれていた」。清人曰く「大家族のお母さん」。最終審査の質疑応答で、秋葉原を「あきばはら」とずっと発言していたのを審査員に正されたため、審査に落ちたものと思っていたが合格者24名に入る[12]。
- 一般的な愛称は元チームAの大島麻衣が名付けた[34]「たかみな」。篠田麻里子はほぼ一貫して「みなみ」と呼んでいる。秋元才加の父親は髪型からパイナップルと呼んでいるという[35]。家族からは「みぃちゃん」と呼ばれている[36]。
- 性格は感受性豊かで涙もろく[37]、イベントやテレビ番組などでしばしば涙を流す[38][39]だけでなく、日常生活でも、自身の19歳の誕生日に秋元康からメールをもらい、それを一人で読みながら駅で泣いていた[12]。一方、意識して笑うことは苦手[40]。
- 「生きてる感じがする」という理由で、大会場でのコンサートより劇場公演の方が好き[12]。
- 東京出身だが、発言で関西弁が出ることがある。理由は不明。
- 元々「運動神経ゼロでスキップもできない」ほどだったこともあって、加入当初は最もダンスが下手な方で、練習では「いつも居残り」[3]、『チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』の振り入れの際には、夏まゆみから「できないコ(高橋)がいるから(振り付けを)変えましょう」と言われ、振り付けが簡単になったほどだった[41]。その後は克服しメンバー内で最も新曲の振り付けを覚えるのが早く、半日もあればマスターする[42]。
- AKB48内では、自他共に認める「スベりキャラ」[14]。『AKB0じ59ふん!』では「みなみ高橋のすべらない話」と題し、高橋が面白いと思っている話を披露したが周囲にまったくウケず、「すべる話」のレッテルを貼られた。さらに同番組の体力測定企画で競馬の出走に見立てた際には「リトルスベリオー」という出走名が付与され、『AKBINGO!』での相撲対決では「朝滑龍(あさすべりゅう)」という四股名を付けられた。『週刊AKB』のDVD (Vol.7 - Vol.9) には、特典映像として「みなみ高橋のすべる話」が収録された。[43] 宮澤佐江によると「面白い話があるんですよ」、「めちゃくちゃ面白いです」など、話の前に自らハードルを上げたり(この点は佐田正樹にも指摘された)、話の途中で自分が先に笑い出したりして聞き取りにくくなり、結果スベる傾向にある[44]。また、自虐ネタを出す場合もある。
- 峯岸が通学していた中学校の卒業式に立ち会ったり[45]、秋元のチームKキャプテン辞任発言が報じられた『AKB48のオールナイトニッポン』の生放送中には、ニッポン放送に駆け付けたりしている。
- 以前から、実年齢より年上に見られることが悩み[46]。またスポーツ新聞を読むなど言動が「オヤジ」傾向にある[47]。篠田麻里子はAKB48メンバーと一緒に入浴していないこと、朝は誰よりも早く起き、しかも化粧して待機していることなどを挙げ、「男疑惑がある」とまでコメントした[48]。それ以降も度々バラエティ番組や公演のMC、果ては『AKB48のオールナイトニッポン』のリスナーにまでネタにされている[49]。なおメンバーとの入浴については、「裸(ら)を何で晒し合わねばならんのか」と思っており、「迷惑」「本当に入りたくない」と語っている[46]。
- 3歳の時に自宅で父親に「大きくなったら何になりたいですか?」と問われた際、「食べ物に、キャベツに」と答えていた様子を父親がホームビデオに撮影していたが、それから16年後、カゴメ『野菜一日これ一本』のCMタイアップで「野菜シスターズ」が結成され、参加した25人のメンバーが異なる野菜の着ぐるみを着ることとなった際、奇しくも高橋はキャベツ役となり、偶然ながら3歳当時の夢が実現したことになる[2]。
- 2011年3月時点、研究生を含めたAKB48全メンバー内で最も身長が低い。以前は、2010年3月に研究生となった市川美織の公称が148 cmで、高橋より0.5 cm低かったが、2011年3月24日に『マジすか学園2』の撮影現場で比較したところ、市川が「1.5 (cm) ぐらい[51]」身長を上回った[52]。
[編集] AKB48での参加曲
[編集] シングルCD選抜曲
- 桜の花びらたち
- スカート、ひらり
- 会いたかった
- 制服が邪魔をする
- 軽蔑していた愛情
- BINGO!
- 僕の太陽
- 夕陽を見ているか?
- ロマンス、イラネ
- 桜の花びらたち2008
- Baby! Baby! Baby!
- 大声ダイヤモンド
- 10年桜
- 涙サプライズ!
- 言い訳Maybe
- RIVER
- 桜の栞
- マジスカロックンロール
- ポニーテールとシュシュ
- ヘビーローテーション
- ラッキーセブン
- 野菜シスターズ - 野菜シスターズ名義
- Beginner
- 「チャンスの順番」に収録
- 予約したクリスマス
- 胡桃とダイアローグ - チームA名義
- 桜の木になろう
- 誰かのために -What can I do for someone?-
- Everyday、カチューシャ
- これからWonderland
- ヤンキーソウル
- フライングゲット
- 青春と気づかないまま
- アイスのくちづけ
- 風は吹いている
- 「上からマリコ」に収録
- ノエルの夜
- 隣人は傷つかない - チームA名義
- GIVE ME FIVE!
- スイート&ビター - セレクション6名義
[編集] 劇場公演ユニット曲
- スカート、ひらり
- 星の温度 (2nd UNIT)
- 嘆きのフィギュア
- ガラスのI LOVE YOU
- 背中から抱きしめて
- リオの革命
- Bird
- 制服が邪魔をする
- 純愛のクレッシェンド
- ヒグラシノコイ
ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」公演
- Bye Bye Bye
- 2008年9月3日(宮崎美穂の代理出演)
- 純愛のクレッシェンド
- 恋愛禁止条例
- 真夏のクリスマスローズ(中田ちさと休演時)
THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演
- Bye Bye Bye
- 愛しさのアクセル(ソロユニット曲)
[編集] 出演
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演(CM・イベント含む)については「AKB48の出演一覧」を参照
[編集] 映画
[編集] 舞台
[編集] テレビドラマ
- ですよねぇ。 第6話・第10話・第11話(2006年、TBS)
- ジョシデカ!-女子刑事- 第2話(2007年10月25日、TBS) - 少女B 役
- 土曜ワイド劇場 新・棟居刑事シリーズ「棟居刑事の青春の雲海」(2008年11月8日、テレビ朝日)- みずきなつき 役
- 斉藤さん(2008年1月9日 - 3月19日、日本テレビ) - 新見けい 役
- メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜(2008年10月10日 - 12月26日、テレビ東京) - 主演・河内ナミ / カイ 役
- こちら葛飾区亀有公園前派出所 第6話(2009年9月12日、TBS) - AKB48 役
- マジすか学園 第5話 - 最終話(2010年2月5日 - 3月26日、テレビ東京) - みなみ 役
- ほんとにあった怖い話 夏の特別編2010 AKB48まるごと浄霊スペシャル「レインコートの女」(2010年8月24日、フジテレビ) - 主演・本人 役
- 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年、日本テレビ) - 高橋みなみ 役
- マジすか学園2 第7話 - 最終話(2011年5月27日 - 7月1日、テレビ東京) - 警部補 役
- HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜 第9話(2011年12月6日、フジテレビ) - さおり 役
[編集] WEBドラマ
- 言霊の女たち。(2010年7月5日 - 7月26日、LISMO Channel) - 主演・アスカ 役
- 続・言霊の女たち。(2011年6月3日 - 、LISMO Channel) - 主演・アスカ 役
[編集] バラエティなど
2012年現在放送中の番組
- AKBINGO!(2008年10月1日 - 不定期出演、日本テレビ)
- 週刊AKB(2009年7月10日 - 不定期出演、テレビ東京)
- ミュージャック(2010年7月8日 - 、関西テレビ) - 第4代MC
- AKBと××!(2010年7月13日・9月28日 - 、読売テレビ)
- 有吉AKB共和国(2010年10月21日 - 不定期出演、TBS)
- なるほど!ハイスクール(2011年4月21日 - 、日本テレビ)
- 爆笑 大日本アカン警察(2011年5月8日、フジテレビ)
- 新堂本兄弟(2011年5月 - 、フジテレビ)
- AKB48コント「びみょ〜」(2011年9月29日 - 、ひかりTV)
過去に出演した番組
- AKB1じ59ふん!(2008年1月24日 - 3月27日、日本テレビ)
- AKB0じ59ふん!(2008年4月7日 - 5月26日・6月30日 - 9月29日、日本テレビ)
- AKB48ネ申テレビ(ファミリー劇場)
- Season1(2008年7月13日<冒頭部分のみ>・27日、8月17日)
- スペシャル(2008年12月24日)
- Season2(2009年7月10日・17日<前週の映像のみ>・9月11日<ビデオメッセージのみ>)
- Season3(2009年11月6日・13日)
- スペシャル〜冬の国から2010〜(2010年3月27日)
- Season4(2010年7月4日・11日)
- おもいッきりDON! 1155(2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ) - 「おもいッきりLIVE」金曜日レギュラー。
- おもいっきりPON!(2009年10月5日 - 2010年3月22日、日本テレビ) - 「いますぐマネシピ 美味しいです」月曜日レギュラー。
- PON!(2010年4月2日 - 2011年3月25日、日本テレビ) - 金曜日レギュラー
- もうひとつのAKB48ドキュメンタリー「1ミリ先の未来」(2011年1月8日、NHK総合) - 出演、ナレーション
- AKB-級グルメスタジアム(2011年2月13日、食と旅のフーディーズTV)
- 芸能人格付けチェック(ABCテレビ、2012年1月1日)
[編集] テレビアニメ
[編集] ラジオ
- カウントダウン・ジャパン(2006年4月8日 - 不定期 - 2007年3月24日、TOKYO FM)
- AKB48 明日までもうちょっと。(2007年10月29日 - 不定期、文化放送)
- AKB48 今夜は帰らない…(2008年11月29日 - 2010年8月16日 、CBCラジオ)
- ノースリーブスの"週刊ノースリー部"(2009年10月9日 - 、ニッポン放送)
- 高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスのオールナイトニッポンR(2009年11月28日・2010年4月23日、ニッポン放送)
- AKB48のオールナイトニッポン(2010年4月9日 - 不定期、ニッポン放送)
- リッスン? 〜Live 4 Life〜(2010年9月7日 - 28日、文化放送) - 9月度火曜パーソナリティ
[編集] Web
- 脳のアンチエイジング「クイズ2:1」(2007年2月1日 - 28日、OCN)
- ジョシデカ!-女子刑事- ウェビソード(2007年10月1日 - 、TBSBooBoBOX)
- Yahoo!ライブトーク(2008年6月10日・11月22日、Yahoo! JAPAN)
[編集] 書籍
[編集] 写真集・カレンダー
- B.L.T. U-17 summer(2008年8月7日、東京ニュース通信社)
- たかみな(2010年9月22日、講談社) ISBN 4063794903
- 高橋みなみ 2011年カレンダー(2010年9月30日、ハゴロモ)
[編集] 脚注
- ^ 『AKB600sec.』
- ^ い ろ は 『AKBINGO!』 2011年3月16日放送分
- ^ い ろ 『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』
- ^ い ろ 『AKBINGO!』2010年7月7日放送分
- ^ 『Making of 桜の花びらたち2008』内本人発言
- ^ 『AKBINGO!』2010年7月14日放送分
- ^ 高橋 みなみ ( エラー: この日付はリンクしないでください。). “高橋みなみです!”. ノースリーブス official blog. エラー: この日付はリンクしないでください。
- ^ 高橋みなみ、NMB48公演に飛び入り nikkansports.com 2011年4月4日付記事
- ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果 - AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜 2011年6月10日
- ^ 『浜ちゃんが!』2010年1月21日
- ^ 『メレンゲの気持ち』2011年4月16日
- ^ い ろ は に ほ へ と ち り ぬ る 『AKB5400sec.』より。
- ^ 『AKBINGO!』2009年5月27日放送分
- ^ い ろ は に ほ へ と ち 『週刊AKB Vol.3 Disc2 特典編 AKB48 高橋みなみ 100の激白』
- ^ 『AKBINGO!』「ウソ発見器で本音を暴け! ショージキ将棋 高橋みなみvs高城亜樹」
- ^ 『リッスン? 〜Live 4 Life〜』2010年9月8日放送分で発言。
- ^ 『新堂本兄弟』2011年7月10日放送分
- ^ 『高橋みなみ・小嶋陽菜・峯岸みなみ・ノースリーブスのオールナイトニッポンR』2010年4月23日分
- ^ 『はなまるマーケット』2011年1月4日放送分
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2010年8月6日放送分小嶋陽菜発言
- ^ い ろ は に 『AKBと××!』2010年11月25日付放送分
- ^ 『なるほど!ハイスクール』2011年4月28日放送分本人発言
- ^ 『AKBINGO!』 2009年3月25日放送分
- ^ 『いきなり!黄金伝説。』2010年10月28日放送分本人発言
- ^ 『24時間テレビ 「愛は地球を救う」ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』2010年8月28・29日放送
- ^ オーディション AKB48オフィシャルブログ〜TOKYO DOMEまでの軌跡〜2005年10月7日付記事
- ^ 「妹よ。」 elly Official Web Site diary 2010年8月4日付記事
- ^ 「おぅ、間違えないで!」 大島優子オフィシャルブログ「ゆうらり ゆうこ」 2010年6月2日付記事
- ^ 『高橋みなみ1stフォトブック たかみな』(講談社)「〜100人のたかみな論 3〜」より
- ^ AKB48では各チームに「キャプテン」が置かれるのみで、グループ全体のリーダーは存在しないが、他のメンバーや出演番組スタッフ・運営側、ファンからもグループ全体のリーダーとして認識されている。
- ^ い ろ 『有吉AKB共和国』2010年10月21日放送分
- ^ AKB48@メモリスト 観察日記「AKB48総会1回目」
- ^ 「『高橋みなみ1stフォトブック『たかみな』」での高橋本人へのインタビュー。ただ、『見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜』公式パンフレットでは、戸島花が高橋へ勧めたと記されている。
- ^ 『リッスン? 〜Live 4 Life〜』2010年9月15日放送分で本人発言
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2011年10月7日放送分で秋元才加が発言
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2011年11月4日放送本人談
- ^ 『AKBINGO!』2011年5月11日放送分
- ^ AKB48高橋みなみ、監督の言葉に号泣 - 「みんな泣くやろ〜!」 - マイコミジャーナル 2011年1月22日
- ^ 誰かのために -What can I do for someone?-のPVでも、再開直後の劇場公演で、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の被災地を思って涙しながら歌う様子が撮影されている。
- ^ い ろ 『AKBと××!』2010年10月28日付放送分
- ^ 『見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜』公式パンフレット
- ^ 『AKBと××!』2010年12月23日付放送分
- ^ Vol.7では高橋以外にチームAの大家志津香・指原莉乃・前田敦子・仲川遥香が出演。Vol.8-Vol.9では、高橋・指原に加え、チームAの小嶋陽菜、チームBの小林香菜・小森美果が出演。
- ^ 『AKB1じ59ふん!』2008年3月20日放送分 宮澤談
- ^ 「高橋みなみでス☆ 発売!!!!!」 ノースリーブスofficial blog 2011年3月3日付 本人投稿記事
- ^ い ろ 『松任谷由実のオールナイトニッポンTV』2011年4月6日付放送分
- ^ 「グッドモーニング(゜∨。)」 前田敦子オフィシャルブログ 2009年9月10日付。この他、AKB48メンバーのブログなどでも度々取り上げられている。
- ^ 『AKBINGO!』2009年9月17日放送分「ウソ発見器で本音を暴け! ショージキ将棋」
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2011年9月16日放送分。じゃんけん選抜についてメールで「高橋さん、男なら最初はグーだ」と振られ「男じゃない!」と返した。
- ^ 「AKBも高齢化してきた」高橋みなみ もう一度勉強します Sponichi Annex 2011年3月28日付記事
- ^ 『AKB48のオールナイトニッポン』2011年3月25日付放送分本人談
- ^ 「高橋みなみです☆いつも通りの」ノースリーブスofficial blog 2011年3月25日付本人投稿記事
[編集] 外部リンク
- AKB48公式プロフィール
- プロダクション尾木公式プロフィール
- AKB48 TeamOgi公式サイト
- 高橋みなみ:ノースリーブス official blog(スタブロ、2011年7月19日まで)
- ノースリーブスオフィシャルブログ「ブログテーマ:高橋みなみ」(アメーバブログ、2011年7月19日 - )
- 高橋みなみ - Google+
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最終更新 2012年2月22日 (水) 12:38 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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