1940年の政治
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1940年の政治では、1940年(昭和15年)の政治分野に関する出来事について記述する。
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[編集] できごと
[編集] 1月
[編集] 2月
[編集] 3月
[編集] 4月
[編集] 5月
[編集] 6月
- 6月、ソビエト連邦、リトアニア、ラトビア、エストニアに侵攻。
- 6月10日
- 6月14日 - ドイツ軍がパリ入城。
- 6月19日 - 日本、フランスに対漢援助禁止を警告。
- 6月24日 - 近衛文麿、枢密院議長を辞任。挙国一致の新体制運動推進を表明。
- 6月30日 - モンゴル人民共和国、新憲法公布。
[編集] 7月
- 7月6日 - 社会大衆党解党大会。
- 7月10日 - ナチス・ドイツによるイギリス本土空襲、いわゆるバトル・オブ・ブリテンが始まる。
- 7月15日 - 満州国の新京に建国神廟が創建される。
- 7月16日 - 米内内閣、陸軍の圧力による閣内不統一で総辞職。
- 7月21日 - リトアニア、ラトビア、エストニア、独立した「社会主義共和国」であると宣言。
- 7月22日 - 第2次近衛内閣成立。
- 7月27日 - 大本営政府連絡会議、「世界情勢の推移に伴う時局処理要綱」を決定。
- 7月 - 松岡洋右外相が「大東亜共栄圏」構想を説明。日ソ独伊の四国同盟も構想される。
- 7月 - 日本労働総同盟解散。
[編集] 8月
[編集] 9月
[編集] 10月
[編集] 11月
最後の元老、西園寺公望死去。
- 11月5日 - アメリカ合衆国大統領選挙で現職のフランクリン・ルーズベルトが勝利。アメリカではじめての3期目の大統領となる。
- 11月10日 - 紀元二千六百年記念行事。
- 11月20日 - ハンガリー、ルーマニア、スロバキアが枢軸国に加わる。
- 11月23日 - 大日本産業報国会結成。
- 11月24日 - 西園寺公望死去。
- 11月27日 - ルーマニアでイオン・アントネスクによるクーデター。ニコラエ・ヨルグを含む、亡命中の旧国王カロル2世の支持者60人以上が逮捕・処刑される。
[編集] 12月
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最終更新 2009年12月1日 (火) 13:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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