BUMP OF CHICKEN

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BUMP OF CHICKEN
基本情報
別名 バンプ、BOC、バンチキ
出身地 日本 千葉県佐倉市
ジャンル ロック
活動期間 1994年 -
レーベル ハイラインレコーズ
1998年 - 2000年
トイズファクトリー
(2000年 - )
事務所 LONGFELLOW
共同作業者 MOR (プロデューサー
公式サイト www.bumpofchicken.com
メンバー
藤原基央ボーカルギター
増川弘明 (ギター)
直井由文ベース
升秀夫ドラムス
  

BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)は、日本のロックバンドトイズファクトリー所属。略称は「バンプ」などが用いられる(雑誌などでは頭文字を取って「BOC」と表記されることもある)。

バンド名はメンバーいわく「弱者の反撃」「臆病者の一撃」を意味するというが、ハワイ英語で「Chicken Bumps」は「鳥肌」を意味するため、意味を間違えて取られることがある(一般的な英語での「鳥肌」は、「Goose Bumps」)。Bump of Chickenを直訳するとしたら「臆病者の衝突」や「臆病者の衝撃」となる。

目次

メンバー

全員が1979年生まれで日本千葉県佐倉市出身(藤原のみ秋田県生まれの佐倉市育ち。他の3人は佐倉市生まれの佐倉市育ち)。また、「メンバーは皆平等」とのことから、リーダーを決めていない。

来歴

デビュー前

四人は幼稚園からの顔なじみ(しかし幼稚園時代、藤原・直井・増川は升の事を知らなかった[要出典])であり、その内、直井・升・増川の三人は同じ臼井小学校に通う。そして全員が同じ佐倉市立臼井西中学校へ行き、再会する。全員がバスケットボール部に所属していたが万年補欠だったため、よく「体育館倉庫を真っ暗にして閉じこもる遊び(暗闇ごっこ)」をするなどして親交を深めた。

1994年中学3年生の時、学校の文化祭へ向けてバンドを結成(当時のバンド名は“ハゲバンド”)。「ツイスト・アンド・シャウト」や「スタンド・バイ・ミー」等をコピーした。結成当初、増川はギターを弾きたいと思っていたが、幕の上げ下ろしなどスタッフ的な役割が主で、ギター担当は別にもう一人のメンバー(通称:“あいつ”)がいた。

1995年には、オリジナル曲を持って次々と各地の大会へ出場する。同年秋には藤原が高校を中退し、本格的に音楽活動へのめり込むようになっていた。藤原初の単独での作詞・作曲となったオリジナル曲「DANNY」(後に隠しトラックの形で収録)や、「BUMP OF CHICKEN」などもこの頃に完成する。ところが、メンバーの“あいつ”はやる気があまりなかったらしく次第に真面目に練習しなくなったため、チームワークの乱れに不安を覚えたメンバーが“あいつ”に内緒で増川と四人で大会に出たところ健闘。結果、“あいつ”はバンドを離れることとなり、増川が正式にギター担当としてバンドへ迎え入れられた。1996年春のことである。

その夏にはBeat Brust in Japan に「ガラスのブルース」(のちのアルバム『FLAME VEIN』収録曲)でエントリー、全国大会でグランプリを獲得。その後、都内でのライブ、千葉県内ツアーを経験したのちに初の音源となる「BUMP OF CHICKEN(のテーマ)」「DANNY」「ガラスのブルース」等を収録したデモテープの製作・配布を開始。大学受験のための一時活動休止期間を経て、1998年6月には劇団「すいっち」公演のミュージカル「はしるおんな」に生バンド役としてメンバーが出演。藤原も6曲ほど公演のために書き下ろす([1]藤原曰く、最初の「MOTOO FUJIWARA名義での活動」はこれである、とのこと)。1998年10月24日には500枚限定CDを発売、一ヶ月で完売する。

1999年 - 2000年:『FLAME VEIN』『THE LIVING DEAD』

1999年3月には、ハイラインレコーズからデビューアルバム『FLAME VEIN』をリリースした。多忙をぬって強行的に行なわれたレコーディング期間はわずか3日間であった。同年春には浪人していた増川が大学に合格。

2000年3月には、アルバム『THE LIVING DEAD』を同じくハイラインレコーズからリリース。この2つのアルバムはともに廃盤となり、2004年4月に再発盤が出された。尚、この再発盤『FLAME VEIN』には「バトルクライ」が隠し的要素で収録され、それに伴い『FLAME VEIN+1』と表記変更された。

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

2000年 - 2002年:『jupiter』

2000年9月、シングル「ダイヤモンド」をリリースし、トイズファクトリーからメジャーデビューした。2001年3月にはセカンドシングル「天体観測」を発売。このシングルは55万枚以上を売り上げた。この楽曲から着想を得たテレビドラマ天体観測」も2002年夏に放送された。主題歌には中島美嘉の「WILL」が用いられたが、挿入歌にインディーズの頃の曲が使われ、特に第一話では多用された。一方、2002年2月には「天体観測」を含んだメジャー1作目のスタジオ・アルバムjupiter』が発売され、初のオリコンアルバム週間チャート初登場1位を記録している。

2002年 - 2004年:『ユグドラシル』

2002年にはBUMP OF CHICKEN主催の対バンツアー、『BAUXiTE page1』が決行された。旧友のSyrup16gBURGER NUDSハックルベリーフィンと全国三箇所を回る。

2002年夏は藤原が「ロストマン」の作詞に非常に苦しめられていた時期であり、ツアーを挟んで実に十ヶ月間もの間、リリースが滞ることとなった。2003年3月に「ロストマン」は無事発売され、両A面楽曲の「sailing day」はアニメ映画ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』の主題歌となった。四人は漫画やアニメが好きで『ONE PIECE』のファンでもあった。週刊少年ジャンプにも彼らのインタビューが掲載された。

2003年春から翌2004年まではアルバム『ユグドラシル』のセッション、レコーディングが行なわれ、夏以降は表立った活動は行なわれなかった。

2004年3月にはファーストアルバムから「アルエ」がリカットされシングル発売。5月29日には、地元の佐倉市民体育館にて完全招待制フリーライブを行い、スペースシャワーTVで全国に生中継された。7月にリリースされたアルバム『ユグドラシル』からの先行シングル「オンリー ロンリー グローリー」は、BUMP OF CHICKENにとって初となるオリコンシングル週間チャート1位を獲得[2]。その約1ヶ月後に発売されたアルバムもまた、オリコン週間アルバムチャートで初登場1位を獲得している[3]。12月には同アルバムから「車輪の唄」がシングルカットされ、週間チャートイン。

同じく12月には幕張メッセで2日間3万人を動員する単独ライブとしては最大規模のライブを行い、初日にはNHKの番組「スーパーライブ」用の収録も行われる(地上波テレビとしては初の大々的な露出)。この後年末には韓国でのライブも行っている。

2005年 - 2007年:『orbital period』

2005年にはシングル「プラネタリウム」、ゲームソフト「テイルズオブジアビス」の主題歌「カルマ」を含む両A面シングル「supernova/カルマ」で立て続けにオリコンに於ける初動売上記録を更新。特に『supernova/カルマ』は翌年1月までTOP10に残り続け、「天体観測」に迫る50万枚近い売り上げを記録した。さらに、2006年のオリコン年間ランキングでは、9位になった。

2006年3月には、藤原基央が書き下ろした「TALES OF THE ABYSS」用のサウンドトラック集『SONG FOR TALES OF THE ABYSS』(MOTOO FUJIWARA名義)をリリース。この頃には既にアルバム『orbital period』のセッションが始まっており、2006年夏のイベントには出演せず、レコーディングに専念した。9月には、オリジナル無声映像作品『人形劇ギルド』をリリース。11月には、ロッテ「airs」CM曲として起用された表題曲を含む1年ぶりのシングル「涙のふるさと」を発売。「オンリー ロンリー グローリー」以来、2年5か月ぶり2度目のオリコンシングル週間チャート第1位を獲得した[4]

2007年7月16日にはインディーズ時代に所属していたハイラインレコーズの10周年記念イベントにシークレットゲストとして登場し、498日ぶりにライブ復帰。夏のイベントにも出演した。10月24日には、シングル「花の名」「メーデー」を2枚同時リリース。「花の名」は同年11月3日公開の映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の主題歌となった。「花の名」は2作連続、通算3作目のオリコンシングル週間チャート第1位を獲得、「メーデー」も2位となり、史上7組目の1、2位を独占することとなった[5]

12月19日には、前作より3年4ヶ月ぶりとなるスタジオ・アルバム『orbital period』を発売。

2008年

今まで発売されたシングルのカップリング+新曲が収録されたアルバム『present from you』を発表した。

概要

制作体制

所属事務所はロングフェロー(LONGFELLOW)。ヒップランドグループ傘下の事務所だが、BUMP OF CHICKENのほかにアーティストは所属していない。現在のプロデューサーはMOR。近年Produce欄のクレジットに名が載るようになった、BUMP OF CHICKENのプロデューサー集団である。シングル『プラネタリウム』以降のジャケットデザインは、すべてタイクーングラフィックスが手がけている(過去にはBUMP OF CHICKENのロゴデザインも手がけた)。アーティスト・マネージャーは高橋浩章で、公式サイトでは「TAKAHASHI DIARY」を連載(由来は高橋書店の「手帳・ダイアリー」より)している。

メジャーデビュー以降のミュージック・ビデオは、「涙のふるさと」をのぞく全てが映像作家の番場秀一の手によるもので、映像作品『人形劇ギルド』の映像パートの製作も担当した。2005年初頭のNHKの番組『スーパーライブ』放送時には番組の演出も行った。SPACE SHOWER Music Video Awardsではネット投票による「BEST YOUR CHOICE」部門にて、2004年、2005年と「ロストマン」、「車輪の唄」の2作のミュージック・ビデオで受賞している。

メンバーの話によると、デビュー後はいわゆる「ボツ曲」が一曲も生まれていない、という[6]。つまり藤原がレコーディングに持ってきた曲はすべて、何らかの形でリリースされてきたということになる。

藤原は雑誌のインタヴューで「シングル曲と対になってるからこそカップリング。シングルに入ってる2つの曲はカップル。だからカップリング曲はこの位置が一番いいし、そういうふうに発想して作曲しているし、曲たちもそれを望んでいると思う」と発言しており、そのためかカップリング曲はアルバムには一切収録されていなかったが(唯一の例外は「LAMP」廃盤のため『FLAME VEIN+1』に転載収録された「バトルクライ」)、2008年にカップリング集『present from you』を発表した。メンバーはその理由に、カップリング曲がA面曲のおまけと評されファンに聴かれないことが残念だったことを挙げている(シングルのカップリング曲がアルバムに収録されないこと自体は音楽業界ではごく当たり前に行われている)。

音源

リリース音源はほぼ全てハーフ・ダウン・チューニング(ギターとベースは、レギュラーチューニングから全ての弦を半音下げた状態)で作られている(ハーフ・ダウン・チューニングで作られていない楽曲の例:「embrace」「ハンマーソングと痛みの塔」など)。

全てのCD・ビデオ・DVD、一部の公式スコアブックに隠しトラック・隠しジャケットが存在する。隠しトラックでは通常と違い基本的にメンバー全員が曲作り(特に作詞)に参加している。そのトラックまでには幾つかのブランクがあり、それを知らずにカセットテープなどに録音すると、かなりの空白部分ができる。また、CDケースのディスクをはめるプラスチックの台を取り外すと、そのCDの隠しトラックの歌詞が出てくるものもあり、隠しジャケットと呼ばれる。ちなみに、すべてBUMP OF CHICKENのメンバーが演じている。

また、CDの合計収録時間には意味が込められているものもある。例えば「天体観測」の「20分01秒」は「2001年」、「涙のふるさと」の「20分06秒」は「2006年」。『jupiter』等のアルバムの合計時間は60分、70分ジャスト。『車輪の唄』の隠しトラックが「トラック12」の「24秒」から始まるのは、「12月24日」から、『orbital period』のトラック数が「28」なのは、アルバム名の由来にもなっている公転周期(軌道周期)から、など。

ライブ

ライブでの登場曲はTHE WHOの「A Quick One While He's Away」だったが、「ホームシップ衛星」以降は、『orbital period』収録曲「星の鳥」を使っている。

メンバーは手拍子や斉唱が苦手で、以前は手拍子の音が大きくて演奏を中断することもあった。が、現在では「fire sign」「ガラスのブルース」「かさぶたぶたぶ」「supernova」等で藤原自ら客にマイクを向けたり、手拍子を誘う事もある。

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露出・プロモーション

基本的に、地上波テレビには露出しない。その為、ラジオ雑誌インターネットなどを中心としたプロモーション方法がとられている。例外的に、テレビ東京JAPAN COUNTDOWNには新作リリース前などに出演することがある。

またbayfmではBUMP OF CHICKENのレギュラー・ラジオ番組、ポンツカが毎週放送されている。なお、ほぼ同内容をネット上でのストリーミング放送でも聴くことができる。

スペースシャワーTVとの縁

BUMP OF CHICKENはスペースシャワーTVに度々出演している(以下は公式サイトの記載を元に構成)。

  1. 1999年11月、インディーズ時代のシングル「LAMP」がパワープレイである「POWER PUSH」に選ばれる。
  2. 2000年9月、スペースシャワーTVが主催するライブイベント「SWEET LOVE SHOWER」に出演。
  3. 2001年3月、メジャーデビュー後のシングル「天体観測」が、再び「POWER PUSH」に選ばれる。
  4. 同年4月、TV初のレギュラー番組「BUMP TV -Men'Experience-」放送開始。
  5. 2004年5月29日、デビュー5周年として、佐倉市民体育館にてワンマンライブが行われ、スペースシャワーで生中継。ちなみに、スペースシャワーTVではこの日を「BUMP DAY」と題し、これまでのライブや特別番組が一挙再放送された。
  6. 「アルエ」がシングルカットされた際に製作されたPVではこれらの映像の一部を使用している。
  7. 2006年4月、「SPACE SHOWER HOT 50 チャート★コバーン」第1回目のゲストとして、藤原がMOTOO FUJIWARA名義で出演。

また、この他にも新着ビデオの期間限定独占オンエアーや番組への出演、ライブチケットの先行予約などを行なっている。

ファン層

オリコン2006年に行った調査「06'好きなアーティストランキング」では、総合では10位以内に入っていないものの、世代別の10 代に於いて第2位(10代男性は1位、10代女性は5位)を獲得している。[7]

アーティストからの支持としては、特にMr.Children桜井和寿コブクロ小渕健太郎が彼らのファンを公言している。桜井はプライベートではほとんど音楽を聴かないが、BUMP(とスガシカオ)だけは熱心に聴いたり歌ったりする。またカラオケに行ったらよく彼らの曲を歌い(2007年11号papyrus、2007年3月Music Loversにて発言)、コブクロの小渕は2004年に『ユグドラシル』が発売してからずっと聞いており、What's In?誌2008年2月号での「最近よく聴くアーティストは?」という質問にBUMP OF CHICKENを挙げ、さらに「ずっと聴いている」と述べている。その他スピッツ草野マサムネは、「カッコイイ、(自分が若ければ)絶対好きになってた」と発言(2007年10月ROCK'IN ON JAPAN誌にて)。またRADWIMPS(特に野田洋次郎と桑原彰)のメンバーもファンであるとbridgeの2007年2月号で語る。

ディスコグラフィー

シングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 1999年11月25日 LAMP 12cmCD HLR-008
2nd 2000年9月20日 ダイヤモンド 12cmCD TFCC-87066
3rd 2001年3月14日 天体観測 12cmCD TFCC-87080
4th 2001年10月17日 ハルジオン 12cmCD TFCC-89001
5th 2002年12月18日 スノースマイル 12cmCD TFCC-89049
6th 2003年3月12日 ロストマン/sailingday 12cmCD TFCC-89063(通常盤)
TFCC-89064(3ヶ月限定生産「ワンピース」仕様)
7th 2004年3月31日 アルエ 12cmCD TFCC-89099
8th 2004年7月7日 オンリー ロンリー グローリー 12cmCD TFCC-89109
9th 2004年12月1日 車輪の唄 12cmCD TFCC-89121
10th 2005年7月21日 プラネタリウム 12cmCD TFCC-89142
11th 2005年11月23日 supernova/カルマ 12cmCD TFCC-89153~89154
12th 2006年11月22日 涙のふるさと 12cmCD TFCC-89191
13th 2007年10月24日 花の名 12cmCD TFCC-89227
14th 2007年10月24日 メーデー 12cmCD TFCC-89228

アルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 1999年3月18日 FLAME VEIN 12cmCD HLR-004
2nd 2000年3月25日 THE LIVING DEAD 12cmCD HLR-011
3rd 2002年2月20日 jupiter 12cmCD TFCC-86101
4th 2004年8月25日 ユグドラシル 12cmCD TFCC-86171
5th 2007年12月19日 orbital period 12cmCD TFCC-86245

編集盤

発売日 タイトル 規格 規格品番
2008年6月18日 present from you 12cmCD TFCC-86257

リマスタリング盤

発売日 タイトル 規格 規格品番
2004年4月28日 FLAME VEIN +1 12cmCD TFCC-86163
2004年4月28日 THE LIVING DEAD 12cmCD TFCC-86164


参加作品

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2004年9月16日 SYNCHRONIZED ROCKERS 12cmCD KICS-1103 ハイブリッド レインボウ

自主制作

  • デモテープ(日付不詳)
    • BUMP OF CHICKEN(のテーマ)/DANNY/ガラスのブルース他
  • NO REASON(1997年10月)
  • no title(demo tape)(1998年9月23日)
    • BUMP OF CHICKENのテーマ/18 years strory/リトルブレイバー/アルエ/ナイフ/くだらない唄/ガラスのブルース
  • BUMP OF CHICKEN(1998年10月24日)
    • 500枚限定シリアルNO入りCD
    • アルエ/リトルブレイバー/ナイフ

※これ以前にもカバー曲などを主としたテープが複数存在している。

ビデオグラフィー

音楽ビデオ

PV集

その他

出演

ラジオ

テレビ

関連項目

脚注

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外部リンク

最終更新 2009年11月12日 (木) 11:19 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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