CLUSTER EDGE
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『CLUSTER EDGE』(クラスターエッジ)は日本のアニメ作品。2005年10月4日から2006年3月28日にかけてテレビ東京系で放送された(テレビ大阪は10月8日から4月1日、テレビ愛知は10月11日から4月4日)。2006年秋にOVA『Secret Episode』がリリースされた。制作はサンライズ。
目次 |
[編集] 作品概要
20世紀初頭のヨーロッパに似た世界を舞台に、「大人社会」に立ち向かう少年たちの戦いを描いた作品。感情を持たない人間を兵器として扱う人造兵問題をアナロジーとして用い、客観的な立場で人間世界の人種差別的な要素に対する洞察を盛り込み、ただの学生に過ぎない主人公達が社会的問題に立ち向かう群像劇を描いている。
[編集] ストーリー
大きな紛争後の世界。名門学校クラスターE.Aにアゲート・フローライトという名の少年が編入してくる。不思議な力を秘めた彼を中心に学園生のベリルやフォンらは次第に影響を受けてゆく。一方、学園の外では戦争中に兵器として使用された感情を殺された人間「人造兵」が既に必要のないものとして処分されつつあった。
[編集] 登場人物
[編集] 主要人物
- アゲート・フローライト
- 声:下野紘
- クラスターE.A.に編入してきた本作の主人公。15歳。
- 性格は天真爛漫で、底抜けに明るい。大の飛行機好きで、自作の飛行機を持ち、授業よりも飛行機作りに熱中してしまう程。
- 不思議な力を持ち、学園内で幾度も「奇蹟」を起こすが、その能力故に軍から追われる身となる。
- 大きな力を発動すると、激しいショックで記憶喪失に陥ってしまう。
- ベリル・ジャスパー
- 声:福山潤
- レグラント共和国の軍人家系の名家ジャスパー家の跡取り息子。15歳。
- 容姿端麗・文武両道という非の打ち所もない優等生で、クラスターE.A.の学生達の憧れの的となっている。しかしながら、本人は軍や手柄などには全く興味を示しておらず、自分が恵まれた環境にいる事、自分に敷かれたレールを歩む事に反発を感じている。
- 前線で重傷を負った母親を守るため、ジャスパー家での発言権を得るべく、学園の生徒会長に最年少で立候補し、上級生を抑えて見事当選した。
- 誰に対しても本心を明かさない孤高の存在だったが、アゲートとの出会いによって彼に変化が訪れる。
- フォン・アイナ・サルファー
- 声:岸尾大輔
- フォスゲン王国出身の大富豪の御曹司で、愛車を乗り回す活発な少年。15歳。
- ベリルとは気が合うせいか、彼と行動を共にする事が多い。
- 実年齢より幼い外見をしているが、自分が周囲からどう思われているかは理解しており、大人を敵に回さないよう自身の「幼さ」を武器にするなど、したたかな一面も持ち合わせている。
- いじめられっ子だったせいか、引っ込み思案な所があり、他人に対して自分を表現する事を苦手としている。
- アゲートとの出会ってからは、彼の飛行機作りを手助けしている。
- クロム
- 声:吉野裕行
- 先の大戦中、エマの実家が経営する人造兵製造工場で作られた人造兵。
- カールスによって彼の「弟としての」記憶を与えられた事で、本来人造兵には欠如している感情や倫理観を持っている。
- そのため、人間と変わらない喜怒哀楽の表情を覚え、人間の感情も理解出来る。
- かつてはカールスと行動を共にしており、彼を兄のように慕っていた。
- カールスが撃墜され行方不明になった後は、同年代の人造兵の集まり・クロム団を率いて各地を巡っている。
[編集] クラスターE.A.の卒業生
- カールス(カルセドニー・レニエル)
- 声:井上剛
- 人造兵擁護運動(後のカールス運動)の若き指導者。クラスターE.A.の卒業生で、エマやベスビアとは同期。
- クロムを弟として育て、彼に人間らしい感情を与えた他、クロム団に知識を授けるなど、彼らがより人間に近くなるよう教育を施した。
- しかし、彼を快く思わないグリアン共和国軍と交戦状態に陥り、彼に激しい嫉妬心を抱くベスビアによって飛行機ごと撃墜され、行方不明になってしまった。
- アゲート同様、飛行機好きでもある。
- エマ(エマタイト・ラムスベック)
- 声:木内秀信
- クラスターE.Aの卒業生。現在は母校で教師を務めている。
- 学生時代、カールスとは親友の間柄だったが、彼の人造兵に対する考えに共感出来ず、現在は疎遠となってしまっている。
- 実家は兵器開発会社であり、人造兵の製造によって富を得ていた。
- 学園の教師の職に就いたのは、社会(外の世界)に出たくなかったためだった。
- ベスビア・バレンチノ
- 声:斎賀みつき
- グリアン国軍の諜報部に所属する軍人で、クラスターE.A.の卒業生。
- 誰よりも出世欲の強い野心家で、上に昇るためには手段を選ばない性格の持ち主。
- エマやカールスとはかつて青春時代を共に過ごした友人関係だったが、カールスに対して憧れと嫉妬の入り混じった強いライバル心を抱いており、その感情を持て余していた。ちなみに彼とは学年のトップ2として互いに切磋し合う間柄でもあった。
- カールスの乗っていた飛行機を容赦なく撃ち落とすが、彼が行方不明となった後もその存在に特別な思いを抱いている。
- 不思議な力を持つ少年(アゲート)の存在を狙っており、調査のため学園にやって来る。
- ロード・クロサイト
- 声:神谷浩史
- クラスターE.A.の卒業生で、ベリルと同じくレグラント共和国出身。
- 元は貴族の家系だが、現在は、失われた母国の威厳を取り戻すべく、人造兵を使ったクーデターを引き起こすテロリストとなっている。
- 人造兵の事は単なる兵器や道具としてしか感じておらず、彼らの機能停止(死)に関しても悲しみすら抱かないなど、性格は冷徹。
- 同郷出身で名家ジャスパー家の跡取りであるベリルを同志にしようと目論んでおり、幾度も彼にアプローチをかける。
[編集] クロム団の人造兵
クロムがリーダーを務めるクロム団に属する人造人間。量産型と違って、特徴的な容姿をしているが、特定の名前は無く、ナンバーで呼ばれている。カールスにより人間に近くなるよう教育された事で、人間と同様の知識を備えているが、クロムのような人間に近い感情は無いため、人間の心は理解出来ないでいる。
- クロム団1号
- 声:鈴木達央
- クロム団の中では最も冷静沈着な性格の人造兵。右目に眼帯をつけている。
- リーダーであるクロムを絶対視しており、彼の行動や考えには疑う事なく従う。
- クロム団2号
- 声:鈴木千尋
- 飄々とした性格の人造兵。ヘアバンドをしている。
- クロム団の中では、クロムを除いて最も人間に近い考え方をしている。
- クロム団3号
- 声:鈴木正和
- 帽子を被り、あまり表情を表に出さない人造兵。
- 人間の感情を理解する事は出来ないが、リーダーであるクロムには深い信頼を寄せている。
- セピア
- 声:無し
- 1 - 3号の他にクロム団に属している指揮官タイプの人造兵。上記3名と違って顔は同じである。
- 育成途中のため自我が無く、会話をする事も出来ないため、クロム団で様々な知識を与えられ、教育されている。
- 戦闘時は普通の人造兵と変わらない戦闘能力を発揮するが、非戦闘時には子供のような行動を取る。
- 意図的なものか、三人のクロム団員は声優の苗字が同じ鈴木である。
[編集] その他の登場人物
- ルドウィヒ
- 声:小川真司
- 人造兵製造工場を監視している宗教組織の幹部にして聖職者。カールスとも面識がある模様。
- エマの実家の人造兵製造工場で、極秘に新型の人造兵を開発させていた。
- アゲートの行く末を案じている。
- ヒューゲル
- 声:川本克彦
- ルドウィヒに仕える直属の部下で、白の僧兵のリーダーとして、彼と行動を共にし警護にあたっている。
- しかしながら、戦争が終わり、使用されなくなった人造兵製造工場を壊そうとしないルドウィヒの考えには疑問を抱いている。
- カールスの祖母
- 声:谷育子
- 早くに両親を亡くしたカールスにとって唯一の肉親とも言える存在。
- 温和な性格で、孫であるカールスを心の底から愛している。目が不自由。
- しかし、親類からは厄介者扱いされている。
- エリザベート・マイナ・サルファー
- 声:桑島法子
- フォンの姉。OVA「Secret Episode」第3話に登場。18歳。
- 引っ込み思案な弟とは対照的に、快活ではっきりした性格の持ち主。
- フォンの事は、昔の愛称で呼ぶなど子供扱いしている。
- 剣の腕前は、人造兵のクロムをして素晴らしいと思わせる程高い。
登場人物の名前は鉱物に由来する(アゲート→瑪瑙、フローライト→蛍石など)。
[編集] サブタイトル
- アゲートという名の少年
- ベリルの剣
- 冷たい銃弾
- 漆黒のクロム団登場!!
- 奇蹟のレース
- 教授とフォン
- 過去への旅
- 生徒会選挙
- 館の亡霊
- 運命の道
- それぞれの想い
- アゲートの叫び
- カールスの遺したもの
- 明日への風
- エマへの手紙
- クロムとアゲート
- 怯えた瞳
- 翼のもとに
- 大空への絆
- さまよえる人造兵
- 決意の時
- 悲しき怒り
- 遺言
- 破滅への序曲
- 裁きの火、そして、明日へ
『Secret Episode』
- 集う日
- 白き足跡
- 自由の翼
[編集] スタッフ
- 企画:富岡秀行(サンライズ)、川城和実(バンダイビジュアル)
- 原作:矢立肇、池田成
- メインキャラクター原案:小松田わん
- キャラクターデザイン:菱沼義仁
- メカニックデザイン:山根公利
- 美術設定:佐藤肇
- 美術監督:小川由紀子
- 色彩設計:片山由美子、赤間三佐子
- 撮影監督:老平英
- 編集:野尻由紀子
- 音楽:根岸貴幸
- 音響監督:木村絵理子
- 音響効果:庄司雅弘(フィズサウンドクリエイション)
- 録音調整:山本和利
- 録音助手:猪本純
- 選曲:合田麻衣子
- 録音スタジオ:オムニバスジャパン
- 録音制作担当:大野拓也
- 録音制作:東北新社
- 音楽プロデューサー:外村敬一、齋藤裕二、眞野昇
- 音楽制作/協力:イマジン、サンライズ音楽出版、ソニーミュージックエンタテインメント、テレビ東京ミュージック
- プロデューサー:峯岸功(サンライズ)・小林潤香(バンダイビジュアル)
- 監督:池田成
- 製作:サンライズ・バンダイビジュアル
- 著作権:(C)2005 SUNRISE INC.・バンダイビジュアル
[編集] 主題歌
- オープニング「FLY HIGH」(第1話 - 第14話)
- 作詞:椎名慶治/作曲・編曲:椎名慶治・永谷喬夫/歌:SURFACE
- オープニング「僕たちの奇蹟」(第15話 - )
- 作詞:小間浩子/作曲:DAITA/編曲:斎藤真也/歌:Cluster'S(下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行)
- エンディング「君という名の光」(第1話 - 第14話)
- 作詞:石井裕/作曲・編曲:斎藤真也/歌:Cluster'S(下野紘、福山潤、岸尾大輔、吉野裕行)
- エンディング「ココロのつぼみ」(第15話 - )
- 作詞:椎名慶治/作曲・編曲:椎名慶治・永谷喬夫/歌:SURFACE
[編集] ラジオ
- 嗚呼、クラスター学園!
- 2005年10月7日 - 2006年6月23日までにネット配信されたラジオ。略称は「クラ学」もしくは「アスター」。毎回パーソナリティの一人が日直となり、司会及びコーナーのタイトルコール、OPの出欠確認と報告・EDの駄目出しを行う。女人禁制のラジオ(しかし女性である斎賀みつきがゲストとして呼ばれている)。
- ある意味で伝説的なラジオとなり、ゲストに来た神谷浩史には「ラジオの底辺だ」とまで言われた。
- 2度の公開録音を行い、2度目の最終回は当時にしては珍しく収録模様を動画配信した。一度目は18回と19回に分けて放送されている。
[編集] パーソナリティ
- 下野紘(アゲート・フローライト役)(1・5・9・13・17・22・26・30・34)
- 福山潤(ベリル・ジャスパー役)(2・6・10・14・18・19・23・27・31・35・36)
- 岸尾だいすけ(フォン・アイナ・サルファー役)(3・7・11・15・20・24・28・32)
- 吉野裕行(クロム役)(4・8・12・16・21・25・29・33)
- 後ろの数字はそれぞれが日直を勤めた回である。
[編集] ゲスト
- 鈴木達央(クロム団1号)(16・17)
- 木内秀信(エマタイト・ラムスベック役)(20・21)
- 神谷浩史(ロード・クロサイト役)(22・23)
- 斎賀みつき(ベスビア・バレンチノ役)(26・27)
- 井上剛(カルセドニー・レニエル役)(30・31)
[編集] コーナー
- クラ学の秘密 略して「ヒメクラ」
- リスナーが新聞部員となりクラ学の秘密を暴露する、なんでも語尾に「らしい」をつければOKというコーナー。
- 裏クラスター占い
- リスナーの送ったメールの中から、一枚を選んで本日の運勢を占うコーナー。
- クラ学制服コレクション 略して「制クラ」
- リスナーに制服の写真を送ってもらうコーナー。途中から仕事の制服・コスプレも可となった。リスナーがOKといえば、写真はHPで公開された。このコーナーでは岸尾だいすけが先生と呼ばれ物真似で進行する。
- クラ学中学生日記 略して「中クラ」
- 15歳当時のエピソードを発表するコーナー。
- 今週の「下ネタ」
- 「下野のネタ」のコーナー。最初はアドリブだったが、後に正式なコーナーとなった。
- 予告
- 次放送分の予告のコーナー。放送終了後もウソ予告として残り、話数は継続し、ネタ披露の場となった。
- カールス1グランプリ
- カールス役の井上剛の持ち込み企画。アニメの前半(13話)後半(12話)と全話の3部門で構成され、最終回では2が開催された。1はアニメの中で「カールス」と呼んだ回数を、2では「カールスを回想した」分数を競う。
[編集] 出来事
- 福山が欠席のため番組初ゲストの回、下野以外の全員が収録に遅刻してしまい、ゲストにいたっては、収録も終盤になってから現れた。ちなみに収録は10時からの予定だったが、岸尾は9時30分に鈴木は10時過ぎに起床した(公開録音では福山がこのラジオの収録に一度も遅刻していないのは自分だけと言っていた)。
- 福山は鈴木と木内のゲストの回を、吉野は神谷と斎賀と井上のゲストの回を欠席している。
- 下野は鈴木より年上で先輩だが、逆に見えると皆に言われていることを明かした。
- 福山は開始当初、番組を真っ当なものにしようとしていたが、アニメの放送が終わってからは全くそんな気は無くなった(岸尾と吉野は、いつ彼がキレるかを実は心配していた)。
- 番組の進行や内容などに、リスナーからの苦情が相次いだため、ふつおたのコーナーが主に苦情を聞くコーナーとなった。例:ゲストの話をもっと聞かせて欲しい(○○さん呼んでなど)や、一緒に聞いていた母親が怒り「世界とのつながり(ネット)」を切ると言われたなど。
- 年上3人が好きなため北斗の拳や聖闘士星矢の話題が多数出ており、知らない下野は非国民と怒られた。北斗の拳は読むように命令されコンビニで立ち読みをしたが、そのことも怒られてしまった。ドラゴンボールの話題も良く出る。また、銀河英雄伝説も下野以外の3人は全員視聴済みだった。
- カールス1グランプリは井上剛が徹夜でDVDを見直して計測した。途中何をしているのか、と思う瞬間があったりしたため、計測の結果は正確ではないらしい。福山に、自分が出演した回ぐらい台本を見ればよかったのにと、突っ込まれている。
- 放送時ワールドカップが開催されていたため、吉野が配信日の試合予定を告知したりと、サッカーの話題が出ていた。
- 岸尾は、この番組を聞いたとある先輩に「お前との付き合いを考えさせてもらう」と言われ本気で凹んだことを、最後の日直の回で告げ、以降普通にやると宣言していた。
[編集] クラスターエッジ 〜君を待つ未来への証〜
| ジャンル | アドベンチャーゲーム |
|---|---|
| 対応機種 | プレイステーション2[PS2] |
| 発売元 | マーベラスインタラクティブ |
| 人数 | 1人 |
| 発売日 | [PS2]2006年9月14日(日本) |
| 価格 | ¥6,800(初回限定版) ¥7,800(通常版) |
| 対象年齢 | CERO:- |
テレビアニメを原作に2006年9月14日にマーベラスインタラクティブから発売されたプレイステーション2用アドベンチャーゲーム。世界観や登場人物などはアニメ版を再現しており、主人公をはじめとしたオリジナルキャラクターも登場している。プレイヤーはクラスターE.Aの転校生となって学園生活を営み、学園での会話で掴んだキーワードを元に様々な謎を解き明かすと言う内容。初回限定版と予約特典にそれぞれドラマCDが付属している。
[編集] 登場人物(ゲームオリジナル)
[編集] 関連商品
- クラスターエッジ DVDシリーズ
- バンダイビジュアルから発売された全9巻のDVD。ラジオ「嗚呼、クラスター学園!」やオーディオコメンタリーを収録、更にはOVAなどのメディア特典を充実させている。9巻にはOVAの『Secret Episode』全3話が収録されている。初回封入版にはキャラクターのマグネット、1.4.7巻には3巻分が収納できるDVD-BOXがセットになっている。
- クラスターエッジ キャラクターコレクション
- 2006年2月22日にミュージックレインから発売されたドラマCD。
- クラスターエッジ 未来(ソラ)へ
- 2006年12月8日に発売されたドラマCD。
- クラスターエッジ(漫画)
- 小松田わんが描いた漫画版。白泉社から全二巻が出版されている。漫画雑誌「LaLa DX」に連載された。
[編集] 外部リンク
- 公式サイト
- 公式サイト(テレビ東京)
- バンダイチャンネル
- クラスターエッジ 〜君を待つ未来への証〜
| テレビ東京 火曜25:00枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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CLUSTER EDGE
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| AT-X 火曜11:30/22:30、金曜17:30/3:30枠(30分1話) | ||
|
ジョジョの奇妙な冒険
(OVA作品) |
CLUSTER EDGE
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最終更新 2009年9月15日 (火) 08:24 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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