globe

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曖昧さ回避 この項目では、日本の音楽ユニットglobeについて記述しています。彼らの1stアルバム『globe』については「globe (アルバム)」をご覧ください。
globe
基本情報
出身地 日本
ジャンル J-POP
活動期間 1995年 - 現在
レーベル avexavex globe
公式サイト avex globe Official Website
メンバー
小室哲哉
マーク・パンサーラップ
KEIKOヴォーカル

globe extreme メンバー
YOSHIKI(2002年〜)
  

globe(グローブ)とは、1995年8月にデビューした日本の音楽ユニットである。デビュー時からCDエイベックスから発売。プライベート・レーベルavex globeからリリースされている。

デビューアルバム「globe」は400万枚を売り上げ、ダブルミリオンを記録した「DEPARTURES」を始め「Can't Stop Fallin' in Love」「FACE」など多数のメガヒットシングルがある。安室奈美恵華原朋美TRFらとともに小室ファミリーの一時代を築きあげた。

目次

[編集] メンバー

[編集] globe

KOMURO TETSUYA
小室哲哉(東京都出身、1958年11月27日 - )作詞作曲編曲キーボードギターピアノ、ヴォーカル、コーラス担当
MARC PANTHER
マーク・パンサー(日本名:酒井龍一、フランスマルセイユ出身、1970年2月27日 - )作詞、ヴォーカル、ラップ担当
KEIKO
ケイコ(本名:山田桂子/現:小室桂子、大分県臼杵市出身、1972年8月18日 - )作詞、コーラス、リードヴォーカル担当

[編集] globe extreme

YOSHIKI
ヨシキ(本名:林佳樹、千葉県館山市出身、1965年11月20日 - )作詞、作曲、編曲、ピアノドラムス担当

globe extremeは、globeのメンバーにX JAPANリーダーであるYOSHIKIを加えた4人で活動するときのユニット名である。

YOSHIKIは2002年9月にglobeの4人目のメンバーとして加入し、同年11月に唯一globeとして参加(作詞・作曲・編曲とギター演奏)した楽曲「seize the light」があるが、2005年8月にオリジナルメンバーとしてでなくサイド的なメンバーとして一緒に活動するときはglobe extremeと称すると発表した。

2007年4月、YOSHIKIが宝塚歌劇団に提供した「世界の終わりの夜に」の歌詞を変えたバージョンをKEIKOが歌唱した音源の一部がネットで流出している。今のところglobe extremeとしての活動はしていない。

[編集] globe featuring

globeが特定のメンバーをフィーチャーするときはこのglobe featuring ○○という形式を取る。 過去にglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TKといった形で、それぞれCDを発売をしたことがある。

[編集] 来歴

[編集] Feel Like dance - Love again (1995-1998)

1995年8月9日1stシングル「Feel Like dance」(オリコン初登場3位)デビュー。「Joy to the love (globe)」(オリコン初登場1位)、「SWEET PAIN」(オリコン初登場2位)とデビュー間もなくヒット作を連発した。

1996年1月1日発売の4thシングル「DEPARTURES」は売上200万枚以上の大ヒットとなり、globeの代表曲にもなっている。同曲はオリコン年間シングルチャート2位、プラネットCDTVの年間シングルチャート1位を記録した。 3月31日発売の1stアルバム『globe』は売上400万枚以上のヒットとなった(翌年4月、出荷枚数455万枚の当時の日本記録を達成)。このアルバムは、同年の第38回日本レコード大賞アルバム賞に選ばれた。その後、GLAYB'zベストアルバムがこの記録を後を追うように更新するが、当時のavex依田会長は「オリジナルで超えてみろ」と発言したとされる(後に宇多田ヒカルの1stアルバムによって、この記録が更新されることになる)。8月28日発売シングル「Is this love」のPVはアメリカ・アリゾナ州で撮影され総額1億円という破格の撮影費が投じられた。 9月『Private Tour house of globe』。ロードムービー撮影という名目のglobe初のツアーを敢行。「Is this love」のCD購入者から抽選で招待してコンサートが行われた。このツアーのさなかに生まれたのが、「Can't Stop Fallin' in Love」である。ツアーのさなかに生まれたため、PVもロードムービー主体のものとなっている。

1997年3月12日、2ndアルバム『FACES PLACES』を発売。その後、前代未聞の大阪福岡名古屋東京4大ドームツアーを敢行。5月には初の日本国外でのツアー「TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI」開催。安室奈美恵TRFとともに台湾・台北を訪れ、TV出演やライブを行った。

1998年3月31日発売の3rdアルバム『Love again』発売初日に200万枚出荷し、デビューアルバムから『Love again』までの3枚のアルバムの総出荷枚数が2年で1000万枚を超える。これはデビューアルバムからの出荷枚数1000万枚超えの記録を大幅に更新することになった。

[編集] globe 4 SINGLES - CRUISE RECORD (1998-2000)

1998年秋、新たなファンの獲得を目的として、「BRAND NEW globe 4 SINGLES」と題し、9月2日に「wanna Be A Dreammaker」、9月23日に「Sa Yo Na Ra」、9月30日に「sweet heart」、10月7日に「Perfume of love」と4連続シングルリリースを行う。10月のオリコンウィークリーシングルチャートにて4曲が同時に上位10位以内にチャートインした。 これはオリコンシングルチャート史上初の記録であり、「発売日が異なる再発でない同一アーティストによるシングルの複数チャートイン」として現在も記録が保持されている(globeよりもはるかに多く短期間でシングル12枚連続でシングルリリースした倖田來未も4枚チャートインは果たせなかった)。それらの活動が認められ、「wanna Be A Dreammaker」で1998年第40回日本レコード大賞を受賞した。また、この4枚のシングルを購入し、それぞれに封入されている応募券を送ると非売品シングルCD「winter comes around again」が応募者全員にプレゼントされるという企画を実施。(当時はライブなどで一切この楽曲は演奏されることはないと言っていたが、2002年11月発売のベストアルバム『8 Years 〜Many Classic Moments〜』でTK mixで収録)。12月9日、4thアルバム『Relation』発売。

1999年2月、初のリミックスアルバム『FIRST REPRODUCTS』(当日はタイトル未定だった)の公開レコーディングが行われた。このレコーディングに参加できたのは、アルバム『Relation』を購入し、応募してきた10万通の中から選ばれた200組400人、抽選倍率は約500倍であった。 9月22日、アルバム『CRUISE RECORD 1995-2000』の発売日に大阪 Virgin Megastore 心斎橋店にて発売記念インストアイベントが行われた。この日はイベントだけではなく、「1day globe ジャック!!」と銘打ち店内全てをglobeのCDで埋め尽くすという、大胆な企画も決行された。12時間で店内の全てのCD20,000枚(『CRUISE RECORD 1995-2000』15,000枚、旧譜5,000枚)がglobeで埋め尽くされた。

2000年1月、globe初のライブハウスコンサート敢行。今回のライヴに参加できたのは、「Coca Cola TOUCH THE globe LIVE 2000! キャンペーン」の応募総数115万枚から選ばれた2,700人でチケットの入手倍率は約100倍であった。

なお、1999年後半以降は小室の別のユニットTM NETWORKが再始動したことに伴い、以後活動周期が一定の間隔で休止することも出始めた。そのためか TM NETWORK活動中は原則的にglobeとしての活動は一時的に休止状態となる(またその逆もある)。TM NETWORKとglobeとが全く同時期に同時に活動することは(TM側)小室不在のトリビュートライブを除き無い。

[編集] ソロプロジェクト・コラボ・トランス (2000-2003)

2000年3月以降、メンバーそれぞれのソロプロジェクトが始まる。3月29日にそれぞれがglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TKとしてシングルを同時リリース。KEIKOはその年にソロコンサートツアーを2度行った。

2001年9月11日のアメリカの同時多発テロを受け、被害地の一刻も早い復興の願いをこめ、『songnation』というプロジェクトを小室哲哉を中心として発足し、チャリティーCDを発売。その第一弾にKEIKOが、ayumi hamasaki & keiko 名義で「a song is born」を発売した。

2002年1月、チャリティーシングルの3曲を収録したアルバムを発売。アルバムにはKEIKOのソロ「Lights brought the future」を収録(2月発売の7thアルバム『Lights』収録の同タイトル曲はソロではなくMARCのラップが加わる)。 3月にはsongnationのアルバムリミックス盤『songnation 2 trance』が発売された。オリジナルアルバムにはglobeとして参加していなかったが、「Many Classic Moments(TK remix)」を収録。「a song is born」のglobe versionも収録している。 7月、ベルギーDJであるPUSHとのコラボレーションによりシングル「dreams from above」を発売。 9月、元X JAPANYOSHIKIが加入し、11月27日、シングル「seize the light」発売。しかし以降、YOSHIKIが関わったオリジナル楽曲は発表されていない。 11月22日、小室哲哉とKEIKOが結婚。

2003年6月、トランスJ-POPの融合をにらんで発足されたプロジェクト『Cyber X』にKEIKOがCyber X feat. KEIKOとして「be true」を発売。7月9日に開催予定だった東京ドーム公演は、アジアを拠点として活動することを目標としていたこともあり、新型インフルエンザイラク戦争など国際情勢悪化の影響で中止された。 12月、KEIKOのソロシングル『KCO』が発売。KEIKO本人出演の大磯ロングビーチのCMが一部地域で放送され、そのCMソング「海との友情」がKCOにDEMO versionとして収録された。

[編集] globe decade (2004-2007)

2004年8月のデビュー10年目を迎えた際に、翌年8月9日の10周年までの1年間を「globe decade」と題してさまざまな活動を行うと小室哲哉が公式HPで発表。globe decadeの活動として、2004年10月より2005年1月までglobe decade tourを敢行。また12月には未発表曲であった「Judgement」をツアーにて初披露した。翌年3月、exciteの有料音楽配信にてglobeとして初の配信となる「Judgement (studio live version)」をCD音源化前に発表。

2005年8月10日、アルバム『globe2 pop/rock』発売。また、a-nation'05にサプライズ・アーティストとして参加。「ポップアジア2005」に日本代表として参加し、5曲を熱唱した。

2006年3月23日に2枚組アルバム『maniac』がリリースされた。8月9日のデビュー11周年のこの日。globe初のミニアルバム『new deal』を発売。このミニアルバムのサポートメンバーにはドラムスで元Guns N' Rosesのマット・ソーラムやナイン・インチ・ネイルズのジョシュ・フリーズ、ベースでアラニスバンドのクリス・チェイニーなどが参加している。

2007年12月25日にファンクラブ「house of globe」によるイベントが行われ、1年4か月ぶりにメンバー3名が揃い、ファンの前で数曲を披露した。このイベントにおいて、今後のglobeとしての活動展望が明かされた。

[編集] KEIKOソロ活動、小室哲哉詐欺事件、その後 (2008-)

2008年1月29日にファンクラブであるhouse of globeが、一部サービスの滞りを理由にファンクラブの休止を発表。 3月12日に、ユニバーサルミュージックに移籍したKEIKOが「KCO」名義で「春の雪」を発売し、4月30日にソロとしてはファーストアルバムとなる『O-CRAZY LUV』を発売した。 6月16日、小室のブログの記事において、globeが活動再開を宣言。 8月31日、a-nationにシークレットアーティストとして出演し、停滞していた活動を約2年ぶりに再開させた形となった。また、年末には約3年ぶりのCDシングル発売の発表があった。 しかし、11月4日、小室が5億円の詐欺容疑で逮捕されたため、エイベックスは予定されていたCDシングルの発売中止ならびにglobeの全曲の配信を停止することを発表。これによりglobeは活動不能の状態となった。

2009年5月11日、小室は執行猶予付きの有罪判決(懲役3年、執行猶予5年)を受け、5月25日に大阪地検が控訴をしなかったため、判決が決定した。 8月22日、a-nationにシークレットアーティストとして出演した。その中で、小室哲哉は観客に向かって頭を下げ続け謝罪の挨拶をした[1]。この日より、再びglobeの全曲の配信を再開した[2]

[編集] ディスコグラフィ

[編集] シングル

通常シングル

規格:AVDG-(71001 - 71018) AVCG-(71019 - 71037) … 8cmCD … 12cmCD

規格
No.
No. 発売日 * タイトル タイアップ 最高
順位
1995年
71001 1st 8月9日 Feel Like dance フジテレビ系木曜劇場「ひとりにしないで」主題歌 3位
71002 2nd 9月27日 Joy to the love (globe) トヨタ自動車サイノス」CMソング 1位
71003 3rd 11月1日 SWEET PAIN TDK「DJ」CMソング 2位
1996年
71004 4th 1月1日 DEPARTURES JR東日本JR ski ski」キャンペーンソング 1位
71005 5th 3月27日 FREEDOM KDD(現KDDI)CMソング 3位
71006 6th 8月28日 Is this love 1位
71007 7th 10月30日 Can't Stop Fallin' in Love JR東日本「JR ski ski」キャンペーンソング 1位
1997年
71008 8th 1月15日 FACE フジテレビ系木曜劇場「彼女たちの結婚」主題歌
NTT「まるちねっとフェア」告知CFソング
1位
71009 9th 3月5日 FACES PLACES 銀座ジュエリー・マキCMソング 3位
71010 10th 4月9日 Anytime smokin' cigarette 6位
71011 11th 10月15日 Wanderin' Destiny TBS系金曜ドラマ「青い鳥」主題歌 2位
1998年
71012 12th 3月31日 Love again 9位
71013 13th 9月2日 wanna Be A Dreammaker NISSEKI「NISSEKI EnaCard」キャンペーンソング 1位
71014 14th 9月23日 Sa Yo Na Ra ネスレジャパンCMソング 1位
71015 15th 9月30日 sweet heart フォードKaCMソング 1位
71016 16th 10月7日 Perfume of love 日本テレビ系ドラマ「P.A.」主題歌 2位
1999年
71017 17th 3月25日 MISS YOUR BODY フォードKaCMソング 6位
71018 18th 9月8日 still growin' up コカ・コーラCMソング 4位
71019 19th 12月15日 biting her nails ソーテック「e-one」CMソング 13位
2000年
71023 20th 6月14日 とにかく無性に… 資生堂「AQUAIR水分ヘアパックシャンプー」CMソング 4位
71024 21st 11月22日 DON'T LOOK BACK
/ like a prayer
日本テレビ系ドラマ「ストレートニュース」主題歌
/ 資生堂「AQUAIR水分ヘアパックシャンプー」CMソング
5位
2001年
71025 22nd 3月28日 garden 19位
71026 23rd 8月1日 try this shoot 花王ソフィーナAUBE」CMソング 10位
71027 24th 11月14日 Stop! In the Name of Love フジテレビ系ドラマ「スタアの恋」主題歌 7位
71028 25th 12月5日 genesis of next テレビ東京アニメサイボーグ009」エンディングテーマ 8位
2002年
71029 26th 2月6日 Many Classic Moments テレビ東京系音楽番組
倫敦音楽館 Lon-mu」オープニングテーマ
24位
71030 27th 4月10日 OVER THE RAINBOW
/ INSPIRED FROM RED & BLUE
/ 「マルク・シャガール展」イメージソング 10位
71032 28th 11月27日 seize the light テレビ朝日系海外ドラマ
ダークエンジェル」日本イメージソング
8位
2003年
71033 29th 3月26日 get it on now feat. KEIKO 35位
2005年
71037 30th 6月29日 Here I Am
/ New Album Playlist
よみうりテレビ・日本テレビ系アニメ
ブラック・ジャック」オープニングテーマ
9位
規格No. 発売日 * アーティスト タイトル タイアップ 最高位
2000年 / フィーチャリング
71020 3月29日 globe featuring KEIKO on the way to YOU 5位
71021 3月29日 globe featuring MARC THE MAIN LORD 15位
71022 3月29日 globe featuring TK Throwin' down in the double 0 10位
2002年 / コラボレーション
71031 7月31日 globe vs push dreams from above TBS系「世界バレー2002」テーマソング 12位

[編集] アルバム

スタジオアルバム
規格No. No. 発売日 タイトル 最高
順位
1996年
AVCG-70001 1st 3月31日 globe 1位
1997年
AVCG-70002 2nd 3月12日 FACES PLACES 1位
1998年
AVCG-70003 3rd 3月31日 Love again 1位
AVCG-70004 4th 12月9日 Relation 1位
1999年
AVCG-70006〜7 5th 9月22日 CRUISE RECORD 1995-2000 1位
2001年
AVCG-70008 6th 3月28日 outernet 9位
2002年
AVCG-70010 7th 2月6日 Lights 2位
AVCG-70011 8th 4月17日 Lights2 2位
2003年
AVCG-70014 9th 3月26日 LEVEL 4 17位
2005年
AVCG-70062 10th 8月10日 globe2 pop/rock 5位
2006年
AVCG-70066〜7 11th 3月23日 maniac 12位
AVCG-70068
(ミニアルバム)
- 8月9日 new deal 20位
ベストアルバム
規格No. 発売日 タイトル 最高位
1999年
AVCG-70006〜7 9月22日 CRUISE RECORD 1995-2000 1位
2002年
AVCG-70013 11月27日 8 YEARS 〜Many Classic Moments〜 2位
AVCG-70015 12月26日 Ballads & Memories 13位
2003年
AVCG-70016 3月19日 PIANO globe〜globe piano collection〜 92位
2004年
AVAG-72200 1月28日 8 YEARS 〜Many Classic Moments〜(DVD-Audio)
AVCG-70019/B 3月31日 8 YEARS 〜Many Classic Moments〜+DVD 265位
2005年
AVCG-70020〜2 2月16日 globe decade -single history 1995-2004- 8位
2007年
AQC1-50252 4月13日 (avex ARCHIVES) COMPLETE BEST globe vol.1
AQC1-50253 4月13日 (avex ARCHIVES) COMPLETE BEST globe vol.2
リミックスアルバム
規格No. 発売日 タイトル 最高位
1999年
AVCG-70005 3月31日 FIRST REPRODUCTS 4位
2000年
AVCD-11845 8月30日 SUPER EUROBEAT presents EURO global 3位
2001年
AVCG-70009 9月12日 global trance 4位
RR12-88323 11月10日 global trance ep
2002年
AVCG-70012 9月26日 global trance 2 22位
2003年
AVCG-70017/B 9月3日 global trance best 15位
その他
規格No. 発売日 タイトル 最高位
2002年
AVCD-30355 3月6日 song+nation featuring globe / Single
「Many Classic Moments Remix」
49位
AVCD-17096 3月6日 song+nation 2 trance / Album
Many Classic Moments」「a song is born(globe version)
40位

[編集] DVD・VHS

… Live … Clip

  • 1997年2月12日 preview (VHS:AVVG-72001)
  • 1997年7月30日 globe@4_domes (VHS:AVVG-72004)
  • 1998年12月16日 globe tour 1998 "Love again"(VHS:AVVG-72006)
  • 1998年3月25日 NAKED screen (VHS:AVVG-72008)
  • 2000年3月15日 globe tour 1999 Relation (DVD:AVBG-72013 / VHS:AVVG-72012)
  • 2000年3月29日「globe@4_domes (AVBG-72014)」「globe tour 1998 "Love again (AVBG-72015)」DVD化
  • 2000年3月29日「NAKED screen (AVBG-72016)」DVD化
  • 2000年6月14日 on the way to YOU / THE MAIN LOAD / Throwin' down in the double 0(DVD:AVBG-72018 / VHS:AVVG-72017)
  • 2000年12月10日「preview (AVBG-72025)」DVD化
  • 2002年3月13日 NAKED screen + globe featuring KEIKO.MARC.TK CLIPS 1995-2000(DVD:AVBG-72019)
  • 2002年3月27日 globe special live -genesis of next-(DVD:AVBG-72021 / VHS:AVVG-72020)
  • 2002年9月26日 globe tour 2002 -category trance, category all genre-(DVD:AVBG-72022) 廉価版/2004/12/8:AVBG-72028
  • 2002年12月11日 8 YEARS Clips Collection (DVD:AVBG-72024)
  • 2004年3月31日 globe the best live 1995-2002 (DVD:AVBG-72026) 廉価版/2006/3/1 :AVBG-72043)
  • 2004年4月27日 globe decade -access best seasons 1995-2004- (DVD:AVBG-72040)

[編集] BOX

  • globe decade -complete box 1995-2004- (2005年2月16日 AVCG-70023) CD39枚&DVD9枚、完全予約限定生産
    • シングル全29枚(8cmシングル12cm化)、オリジナルアルバム9枚、ライブDVD6枚、クリップ集DVD1枚、予約特典DVD2枚
    • globeは専用のプライベートレーベル「avex globe」のため基本的には品番(AV*G)が割り振られている。
  • GVD globe decade -globe real document- SPECIAL BOX (2005年3月30日 AVBG-72031〜3) DVD3枚・収録時間:257分/4時間17分

[編集] レコード大賞

[編集] NHK紅白歌合戦

[編集] 脚注

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

先代:
安室奈美恵
日本レコード大賞
大賞受賞歌手
第40回
1998年
次代:
GLAY


最終更新 2009年11月19日 (木) 04:29 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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