ジュピターテレコム

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株式会社ジュピターテレコム
Jupiter Telecommunications Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報
JASDAQ 4817 2005年3月上場
略称 J:COM
本社所在地 日本
〒100-0015
東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館
(登記上の本店:東京都港区芝大門1-1-30芝NBFタワー8F)
電話番号 03-6765-8000
設立 1995年1月18日
業種 情報・通信業
事業内容

ケーブルテレビ局の統括運営を通じた有線テレビジョン放送事業及び電気通信事業

ケーブルテレビ局及びデジタル衛星放送向け番組供給事業統括
代表者 代表取締役社長 最高経営責任者(CEO) 森泉知行
資本金 1,152億32百万円
売上高 連結:2,943億08百万円(2008年12月期)
純資産 連結:3,493億52百万円(2008年12月期)
総資産 連結:7,556億70百万円(2008年12月期)
従業員数 連結:9,825名
決算期 12月末
主要株主 住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルエルシー 57.47%※
住友商事 3.66%
リバティ・グローバル・ジャパンII・エルエルシー 3.66%
主要子会社 ジェイコムウエスト
ジェイコム関東
ジェイコム東京
外部リンク http://www.jcom.co.jp/
特記事項:※議決権の過半数を有する筆頭株主である住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルエルシーは、アメリカ合衆国コロラド州に所在するLLCである。同州に所在するリバティ・グローバル(Liberty Global, Inc.、LGI)が58.66%、日本の住友商事株式会社(住商)が41.34%出資しているが、実質的な議決権はリバティ・グローバルが保有しており、当社はLGIの連結子会社となっている。また、LGIの子会社であるリバティ・グローバル・ジャパンII・エルエルシーが株式の3.66%を保有しており、LGIの議決権は合計61.13%となる。
  

株式会社ジュピターテレコム(Jupiter Telecommunications Co., Ltd.)は、日本に於いて事業を行うケーブルテレビの統括運営会社(MSO)、およびケーブルテレビ局やCS放送IP放送への番組供給事業統括会社である。

目次

[編集] 概要

アメリカ合衆国のメディア関連企業・リバティ・グローバル(Liberty Global, Inc.)の連結子会社であり、かつ住友商事の持分法適用関連会社である[1]。両社が出資する住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルエルシー(LGI/Sumisho Super Media, LLC)が過半数を超える筆頭株主である。

2007年9月、番組供給事業統括会社のジュピターTVと合併。合併後は社内カンパニー制に移行。ケーブルテレビ事業はJ:COMカンパニー、番組供給事業はジュピターTVカンパニーが統括していたが、2009年4月の組織改正で社内カンパニー制を廃止した。

ケーブルテレビ事業はJ:COMジェイコム)のブランドで展開し、グループにも「ジェイコム」の文字を含む会社が多いが、2005年12月の株式の誤発注で話題となったジェイコム株式会社及びJTBグループの株式会社ジェイコムとは無関係である。

[編集] サービスの概要

グループ会社を通じて次の様なサービスを展開している。

[編集] J:COM TV

CATVによるテレビジョン放送サービスである(具体的なチャンネルのラインナップについては個別の項目を参照のこと)。
ジュピターテレコム設立当初(それ以前より事業を行っていた地域会社を含む)は、2000年12月のBSデジタル放送開始後もホームターミナルを用いたアナログ放送のみ(現在のJ:COM TV)であったが、2004年4月にBS地上波デジタル放送をトランスモジュレーション方式で再送信する「J:COM TVデジタル」が開始された。従来のアナログ方式に数百円程度加算した利用料金でデジタル放送が視聴出来ることや、2005年のHDRの導入により移行加入者や新規加入者が激増し、同社の売上に貢献している。
2006年頃より順次、地上波デジタル放送のパススルー方式による再送信サービスが行われている。(集合住宅や既存契約者宅などで既にCATV回線が引き込み済みの場合は無料、それ以外の場合は「J:COM TVデジタル」か「共聴施設地デジコース」への加入が必要となる)

2008年10月の「デジタル総合対策プロジェクト」についての説明会において、2009年末までにJ:COM TVからデジタルへの完全移行を目標に掲げ、アナログ放送分の帯域を新たなデジタルCATVチャンネルへ割当ることを表明しており、地上波デジタル放送への移行を見越して、既存契約者宅内においてBS・地上波デジタル放送の再送信チャンネルのみ視聴可能なSTBを追加で貸し出す「J:COM TV追加地デジ/BSデジコース」を月420円で提供開始している。
また、地上波デジタル放送の中継送信所などの設備が整備されていない難視聴地域で、旧来のアナログ放送共聴受信設備を介して受信している戸建て世帯に対しては、J:COMが共聴設備を改修し、地上波デジタルのパススルー再送信を行う「共聴施設地デジコース」(月735円、居宅に地上波デジタル受信可能なテレビ・チューナー類が必要)か、STBを貸し出してBSデジタル放送の受信も可能とした「地デジ+BSデジチューナーコース」(月1260円)が設定された。但し、アナログ放送受信に当たっては継続的な費用負担を必要としなかった世帯に対して、月々の負担が発生する事となるため問題となっている。

放送番組の視聴はセットトップボックス(アナログ放送ではホームターミナル)を利用して行うが、採用機種は数種類あり、地域会社によっても異なる。基本的には汎用機種(但し、家電量販店などでは市販されていない業務用機器)を使用している為、機能詳細は当該項目を参照の事。

[編集] CATVハイビジョン放送

J:COM TVデジタルでは2004年11月の「スター・チャンネル ハイビジョン」を皮切りに、専門チャンネルHDTV化を積極的に推進している。中には、衛星放送スカパー!e2スカパー!HDでは放送されていないチャンネルも存在する。

チャンネル名 チャンネル運営会社 HD放送開始日 スカパー!HD スカパー!e2 備考
スター・チャンネル ハイビジョン スター・チャンネル 2004年11月 2008年10月 2004年9月
FOXlife HD ニューズ・ブロードキャスティング・ジャパン
(現FOXインターナショナル・チャンネルズ
2005年12月14日※ 2009年10月 未放送 ※2008年7月31日でHD放送終了
ディスカバリーHD ディスカバリー・ジャパン 2005年12月14日 2009年10月 HD未放送 ※2008年10月チャンネル名を「ディスカバリーチャンネル ハイビジョン」(ディスカバリーチャンネルのサイマル放送)に変更。
ムービープラスHD ジュピターエンタテインメント 2006年8月1日 2008年10月 2008年4月
LaLa HD ジュピターエンタテインメント 2007年4月1日 2009年10月 2008年4月
J sports Plus(ハイビジョン) ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング 2007年7月1日 2008年10月 2007年7月
チャンネル銀河 チャンネル銀河 2008年4月1日 未放送 HD未放送
FOX HD FOXインターナショナル・チャンネルズ 2008年8月1日 2008年10月 HD未放送
フジテレビNEXT フジテレビジョン 2009年4月1日 2008年10月 2008年4月
フジテレビONE フジテレビジョン 2009年7月1日 2009年5月 HD未放送
フジテレビTWO フジテレビジョン 2009年7月1日 2009年10月 HD未放送
日本映画専門チャンネルHD 日本映画衛星放送 2009年7月1日 2008年10月 2007年9月
スーパー!ドラマTV HD スーパーネットワーク 2009年7月1日 2009年10月 HD未放送
AXN HD AXNジャパン 2009年10月1日 2009年10月 HD未放送
衛星劇場HD 衛星劇場 2009年10月1日 2008年10月 HD未放送
ホームドラマチャンネルHD 衛星劇場 2009年10月1日 2009年10月 HD未放送
ショップチャンネル ジュピターショップチャンネル 2009年10月1日 HD未放送 2007年4月※ ※東経110度CS放送であるがスカパー!e2には属していない。
TBSチャンネルHD TBSテレビ 2009年11月1日 2008年10月 HD未放送

[編集] FMラジオ受信

ラジオチューナーにCATVからの同軸ケーブルを整合器を用いてFMアンテナ端子に接続する事で、CATV受信施設から再送信されている超短波放送(FMラジオ)の聴取が出来るのは他のCATVと同様である(具体的なチャンネルのラインナップについては個別の項目を参照のこと)。

[編集] J:COM NET

CATV回線によるインターネット接続(ケーブルインターネット)サービスで、ISP部分はアットネットホーム株式会社(株式会社ジェイコムウエスト、株式会社ケーブルネット神戸芦屋吹田ケーブルテレビジョン株式会社、豊中・池田ケーブルネット株式会社、 高槻ケーブルネットワーク株式会社、東大阪ケーブルテレビ株式会社については、関西マルチメディアサービス株式会社)が提供を行う。下り160Mbpsの超高速サービスを2007年秋に一部で開始し、2008年7月より全国に展開。

[編集] J:COM PHONE

CATV電話サービス。1997年からタイタス・コミュニケーションズ(被合併企業)や浦和・与野などで実用化試験(モニター)サービスを、1999年頃より段階的にサービスが開始され、2005年頃には大半の地域会社で実施されている。
「J:COM PHONE」は直収電話によるアナログ回線交換による接続方式であり、技術的にはNTT固定回線と同品質であるとされている。なお、2005年以降、一部の地域会社では、JCN系などがKDDI網のケーブルプラスなどで広く導入しているVoIPIP電話方式を用いた「J:COM PHONE-i」サービスを併用する形で提供しており、近年は回線帯域や設備の状況によっては後者のみ新規加入を受け付けている。VoIP方式は、電話機の直近にEMTAを配置する必要がある。

基本料金は月1397円であり、『NTT固定回線よりも基本料金が安い』事をJ:COMチャンネルや営業担当者のセールスポイントとしているが、テレコングやLモード・ADSLなどが繋がらなくなる事を周知せずに契約を勧める場合が有り、問題点が残る。(→直収電話#営業手法上の問題
なお、月263円の定額料で【従量通話料の割引】と【J:COM PHONE・J:COM MOBILEへの税抜1万円分の通話料無料】がセットされた、「とくとく・トーク」と称する通話料割引サービスが有る。

[編集] J:COM MOBILE

ウィルコムとの提携で提供されるPHSサービス。2006年3月からサービス開始。
正真正銘のPHSであるが、『J:COMのケータイ』と称して宣伝が行われている(かつてのH"もハイブリッド携帯と称し、PHSであることを伏せていた)。

基本料金は月2,900円のプラン(「ウィルコム定額プラン」や「新ウイルコム定額プラン」と同等)に限定されており、2007年よりウィルコム側の施策で070番号への通話料は無料である。月263円の「とくとく・トーク MOBILE」を付加するとJ:COM PHONEへの通話料1万円分の利用ができる。それらに加えて「データ定額」「留守番電話サービス」などウィルコムのオプションサービスを付加することができる。

[編集] J:COM In My Room

アパートマンションといった賃貸住宅において居宅内に敷設された、「J:COM TVデジタル」「J:COM NET」「J:COM PHONE」が大家側の負担で無料で視聴(NHK受信料・オプションチャンネルは別途負担)・利用することが出来るサービスである。対象物件については、J:COM側のコミュニティチャンネルなどで紹介される場合もある。

[編集] その他

[編集] コンテンツ分野への進出

2007年7月、住友商事とLiberty Programming Japan,Inc.(リバティ・グローバルの子会社)が出資する番組供給事業統括会社(MCO)であるジュピターTVから有料チャンネル事業を分離して新しいジュピターTVを設立した上で、同年9月にはジュピターテレコムが(新)ジュピターTVを合併した。

従来ジュピターTVとは直接の資本関係はなかったものの、ジュピターTVが運営するHDTVチャンネルをいち早く導入したり、ビデオ・オン・デマンド(VOD)向けコンテンツ供給会社「ジュピターVOD」を共同で立ち上げるなど緊密な関係を保ってきた。

また、森泉知行社長は、ジュピターTVの前身であるジュピター・プログラミングの社長からジュピターテレコムに転じたこともあり、番組内容の強化に積極的に関わりたいとしている。チャンネルの再編を進めるほか、持分法適用会社であるジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング(J SPORTS)の役員として参画する意向を示し[2]、2007年7月以降、同社監査役を務めている。さらに、2009年10月1日付で同社を連結子会社とすることを決定した[3]

2008年4月、ジュピターテレコムをはじめとするケーブルテレビ局、および東北新社国際メディア・コーポレーションが出資する新チャンネル「チャンネル銀河」を放送開始する一方、2008年3月限りでリアリティTVを放送終了、同チャンネルの電気通信役務利用放送事業者であったJSBC2NBCユニバーサルに売却した(2008年4月よりSCI FI(サイファイチャンネル)を放送開始)。

さらに、2007年6月には、リクルートから、「大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV」を運営する株式会社リクルートビジュアルコミュニケーションズ(RVC)の全株式を2回に分けて譲受することに同意、同年7月、社名をジュピタービジュアルコミュニケーションズに変更した。従来、同チャンネルはJ:COMではVODで放送されていたが、2007年11月1日(2007年10月23日から10月31日までは試験放送)よりベーシックチャンネルにて放送開始した。

その一方で、J:COMは一部のBSデジタル放送の再送信を行っていない(後述)。J:COMの広報部によると、再送信を行っていない理由は周波数の帯域不足[4]としており、BS11デジタルTwellvの開局当日・翌日には多数の苦情・問い合わせがあったことが明らかになっている[5]

[編集] 沿革

[編集] グループ会社

[編集] ケーブルテレビ事業

2009年4月1日現在で次表の連結子会社がMSO契約を結び、J:COMのブランドでケーブルテレビを展開している(各社の詳細な業務区域その他に関しては、それぞれの項目を参照のこと)。

社名 ブランド 業務区域 会社の別
ジェイコム札幌 J:COM 札幌 北海道札幌市北広島市 連結子会社
宮城ネットワーク J:COM 仙台キャベツ 宮城県仙台市
土浦ケーブルテレビ J:COM 茨城 茨城県土浦市ほか
ジェイコムさいたま J:COM さいたま 埼玉県さいたま市浦和区ほか
ジェイコム千葉 J:COM 浦安 千葉県浦安市
J:COM 木更津 千葉県木更津市ほか
J:COM YY八千代 千葉県八千代市
ジェイコム関東 J:COM 東関東 千葉県柏市ほか
J:COM 西東京 東京都東久留米市ほか
J:COM 相模原・大和 神奈川県相模原市ほか
J:COM 板橋 東京都板橋区
J:COM 群馬 群馬県前橋市高崎市ほか
J:COM 調布・世田谷 東京都調布市ほか
J:COM せたまち 神奈川県川崎市麻生区ほか
ジェイコム東京 J:COM 東京 東京都練馬区ほか
城北ニューメディア J:COM 台東 東京都台東区
江戸川ケーブルテレビ J:COM 江戸川 東京都江戸川区
シティケーブルネット J:COM 所沢 埼玉県所沢市
ジェイコム東上 J:COM 東上 埼玉県志木市
ジェイコム湘南 J:COM 湘南 神奈川県横須賀市ほか
シティテレコムかながわ J:COM かながわセントラル 神奈川県大和市海老名市ほか
横浜テレビ局 J:COM 横浜 神奈川県横浜市南区ほか
ジェイコムウエスト J:COM 宝塚・川西 兵庫県宝塚市ほか
J:COM かわち 大阪府八尾市ほか
J:COM 和歌山 和歌山県和歌山市ほか
J:COM りんくう 大阪府貝塚市以南
J:COM 堺 大阪府堺市北区ほか
J:COM 大阪 大阪府大阪市天王寺区ほか
J:COM 和泉・泉大津 大阪府和泉市泉大津市
J:COM 南大阪 大阪府大阪狭山市ほか
J:COM 北摂 大阪府箕面市ほか
J:COM 大阪セントラル 大阪府大阪市中央区ほか
J:COM 京都みやびじょん 京都府京都市右京区ほか
J:COM 北河内 大阪府四条畷市ほか
吹田ケーブルテレビジョン J:COM 吹田 大阪府吹田市 ジェイコムウエスト
連結子会社
豊中・池田ケーブルネット J:COM 豊中・池田 大阪府豊中市池田市
高槻ケーブルネットワーク J:COM 高槻 大阪府高槻市
東大阪ケーブルテレビ J:COM 東大阪 大阪府東大阪市
ケーブルネット神戸芦屋 J:COM 神戸・芦屋 兵庫県神戸市東灘区ほか 連結子会社
J:COM 神戸・三木 兵庫県神戸市長田区ほか
ケーブルネット下関 J:COM 下関 山口県下関市
ジェイコム北九州 J:COM 北九州 福岡県北九州市八幡東区ほか
ジェイコム福岡 J:COM 福岡 福岡県福岡市中央区ほか

[編集] 番組供給事業

[編集] 連結子会社

[編集] 持分法適用関連会社

[編集] その他

[編集] 持分法適用関連会社

[編集] J:COM TV送信チャンネル(2009年11月現在)

  • 地上波放送・自主制作チャンネル(J:COMチャンネル)、アナログのチャンネルの一部は地域により異なるため、詳しくは各社の項目を参照。
  • 会社により、実施していないサービスもある。

[編集] BS衛星放送再送信

  • 別途NHKなどと受信契約が必要(★は有料の民間事業者)。なお、NHK受信料は、CATV特例割引が適用される。
デジタル アナログ 放送局
101 17 NHK BS1
102 18 NHK BS2
103 × NHK BShi
141~143 × BS日テレ
151~153 × BS朝日
161~163 × BS-TBS
171~173 × BSジャパン
181~183 × BSフジ
191~193 52 WOWOW
  • 注意事項
  1. J:COMでは2007年12月1日から放送開始している、BSデジタル新局2局(BS11デジタルTwellv)の再送信を行っていない[6]。なお、スター・チャンネルBSについては11月25日をもって放送を終了した(BSデジタル新局2局と同日に放送開始した、スター・チャンネルハイビジョンに移行した)[7]

[編集] 専門チャンネル送信・その他

デジタル アナログ 放送局 内容分類 備考1 備考2
200 29 ショップチャンネル エンターテイメント
・その他
201 59 QVC
210 49 TBSニュースバード ニュース
211 × CNNj
212 × 朝日ニュースター
213 35 日経CNBC
220 19 MTV 音楽
221 20 MUSIC ON! TV
222 21 スペースシャワーTV
× 14 歌謡ポップスチャンネル 一部会社のみでアナログのみ提供
230 34 日テレG+ スポーツ
231 30 J sports 1
232 31 J sports 2
233 27 J sports ESPN アナログは一部の地域のみ放送
234 注1 J sports Plus(HV) 有料オプション 視聴には別途基本チャンネル以外の契約が必要
235 25 スカイ・A sports+ スポーツ
236 28 GAORA
237 24 ゴルフネットワーク
238 38 日本映画専門チャンネル 映画・ドラマ
239 × ザ・シネマ
240 × ムービープラスHD
241 × 洋画★シネフィル・イマジカ
242 42 チャンネルNECO
243 × 日本映画専門チャンネルHD
244 40 ムービープラス
245 43 FOX
246 × FOX HD
247 × サスペンスシアター FOXCRIME
248 × FOXライフ
249 41 スーパー!ドラマTV
250 × スーパー!ドラマTV HD
251 × SCI FI
252 39 AXN
253 64 ミステリチャンネル
254 45 ファミリー劇場
255 37 時代劇専門チャンネル
256 × ホームドラマチャンネル
257 × チャンネル銀河 エンターテイメント
・その他
258 × チャンネル銀河
260 16 ディズニー・チャンネル
261 × ディズニーXD アニメーション
262 47 カートゥーン ネットワーク
263 48 アニマックス
264 46 キッズステーション
265 23 ディスカバリーチャンネル 教養
266 × ディスカバリーチャンネル ハイビジョン
267 26 ヒストリーチャンネル
268 × National Geographic Channel
269 22 アニマルプラネット
270 × TBSチャンネル エンターテイメント
・その他
271 × LaLa HD
272 × テレ朝チャンネル
273 × MONDO21 一部時間帯は「アダルト規制」適用
275 44 LaLa TV
276 × KBS WORLD
280 60 囲碁・将棋チャンネル
281 × 食&健康バラエティ★フーディーズTV
283 × 釣りビジョン
284 × 大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV
285 15 放送大学CSテレビ
290 50 衛星劇場 有料オプション
チャンネル
視聴には別途基本チャンネル以外の契約が必要
293 × アニメシアターX
294 55 東映チャンネル
295 × フジテレビONE
296 × フジテレビTWO
297 × フジテレビNEXT
298 × クラシカ・ジャパン
299 × TAKARAZUKA SKY STAGE
300 × Mnet
301 × スター・チャンネルハイビジョン
302 × スター・チャンネルプラス
303 × スター・チャンネルクラシック
499 × リモコン使い方講座 利用案内
500 × プロモチャンネル
511 × スカチャン162 PPV
590 × パーフェクト・チョイス115 注3
591 × パーフェクト・チョイス110
592 × パーフェクト・チョイス111
810 × グリーンチャンネル ギャンブル
有料オプション
811 × グリーンチャンネル2
812 × レジャーチャンネル
849 × チャンネル・ルビー 有料オプション 注3
850 × プレイボーイチャンネル
851 × ミッドナイトブルー
  • デジタルコースはJDS東名阪福ネットワークを使用している。
  • 注意事項
  1. J Sports Plusは、かつてはCATV32chで放送されていた。
  2. チャンネルは会社ごとに異なる。
  3. 放送局名は、成人向けとして指定されているため、未成年者(20歳未満)は加入申し込みができないほか、成人に対しても、加入にあたっては未成年者が視聴できないようにする対応を必ず実施するよう求めている。
  4. Perfect Choice115は、R-20制限ではなく、R-18制限になっている。
  5. VODプロモチャンネル501は、2007年10月22日で終了。
  6. スター・チャンネルアナログはすでに終了した。そして、2007年12月1日、291chは301ch、292chは303chになった。
  7. デジタルサービス充実の為に、1ch~12chの地上アナログ放送以外全てのアナログ多チャンネル放送を2009年末に終了する予定。

[編集] CM

[編集] 出演者

  • 内田恭子

[編集] シリーズ

  • 2009年10月1日 「外国人プレス」篇放映開始。
  • 2009年10月1日 「のぼせてます(海外)」篇放映開始。

[編集] 出典

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月23日 (月) 23:30 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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