JIN-仁-

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JIN-仁-
ジャンル 青年漫画医療漫画
漫画
作者 村上もとか
出版社 集英社
掲載誌 スーパージャンプ
発表期間 2000年第9号 - 連載中
巻数 現在16巻
テレビドラマ : 日曜劇場・JIN-仁-
原作 村上もとか
監督 平川雄一朗山室大輔、川嶋龍太郎
制作 石丸彰彦津留正明
放送局 TBS
放送期間 2009年10月11日 - 放送中
話数 全11話(予定)
コピーライト表記 ©2009 村上もとか/集英社・
TBSテレビ
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JIN-仁-』(じん)は、村上もとかによる日本漫画作品。およびこれを原作とするテレビドラマ作品。

目次

[編集] 概要

スーパージャンプ』2000年9号より連載開始。当初は半年1回の頻度で2〜3話連続掲載されるシリーズ連載形式だったが、2006年13号より毎号連載となった。2009年11月現在も連載中。

現代から幕末の日本にタイムスリップした脳外科医・南方仁が、過去の人間の運命を変えていることを自覚しつつも、抗生物質や近代的な医療器具の無い時代に20世紀末の医療技術を用いて江戸の人々を救おうと努力する歴史SF作品。


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[編集] 登場人物

[編集] 主な登場人物

南方仁(みなかた じん)
東都大学附属病院脳外科医局長。34歳(2000年当時)。頭蓋骨内に奇形腫瘍を持っていた謎の男との接触により文久2年の江戸にタイムスリップ。歴史を変えることになると自覚しつつも、医者としての使命感から江戸の人々を近代医療で救う。西洋医学所と虎狼痢の対策を行ったり、原始的な方法によるペニシリン抽出精製を行うなど幕末の医療技術を飛躍的に進歩させたことで、蘭方医だけでなく漢方医や外国人医師達、幕閣や雄藩の武士層からも一目置かれる存在となっている。緒方洪庵死後、医学所と距離を置き仁友堂を開業した。
橘咲(たちばな さき)
旗本橘家の娘。兄・恭太郎の命を救った仁に興味を持つ。やがて麻疹にかかり仁に命を救われたのを機に看護婦[1]となり、虎狼痢にかかった仁を救うなど、公私共になくてはならない存在になる。仁は虎狼痢から救われた際に自分が未来から来たことを咲に告げている。旗本との縁談(後妻)が進んでいたが、結納の当日土壇場でこれを破棄し野風の手術に駆けつけたため栄から勘当され、仁友堂に身を寄せる。その後、楠本いね(楠本伊篤)との出会いから女医を志すようになる。
橘恭太郎(たちばな きょうたろう)
咲の兄。安政の虎狼痢で亡くなった父の跡を継ぐ。微禄(150石の小普請組)ながら勝海舟洋学を学ぶなど向上心が高い。そのため攘夷派浪人達に襲われ前頭部に重傷を負うが、タイムスリップしてきた仁の近代医療により命を救われる。その後は稽古を積んだようで、剣の腕前も上がっている。
橘栄(たちばな えい)
恭太郎と咲の母。典型的な武家の未亡人だが、子供達を救った仁に信頼を寄せている。
坂本龍馬
勝を通じて仁と知りあう。当初は仁の正体を訝るが、すぐに打ち解け親友となる。
野風(のかぜ)
吉原の鈴屋彦三郎抱えの呼び出し花魁。鈴屋の命を救った仁に心酔するも、彼の心に咲がいることを悟り身を引く。さる大名の隠居に落籍される予定だったが、乳癌の手術により破談となる。術後は吉原を出て仁友堂の雑用をこなしていたが、仁が投獄された際にツル(牢屋で慣例化されていた賄賂)を工面するため、フランス人貿易商に身受けされ、仁友堂を去る。その後は横浜で元遊女達の為のホスピスを開くなどの慈善活動を展開。貿易商との新婚旅行のため日本を発つが、転移した癌で長くないことを自覚している。

[編集] 市井の人々

喜市(きいち)
枝豆とゆで卵を売っている。仁が外出先から帰る途中、母・妙(タエ)に出会ったのがきっかけ。喜市の母が頭を馬に割られたのを仁が治療した。喜市の母はその後、辻斬りに遭い亡くなった為、一時親戚の家に引きとられるが、現在は小豆問屋の丁稚小僧として働いている。
鈴屋彦三郎(すずや ひこさぶろう)
吉原の遊廓・鈴屋の楼主。開国思想を持つ文人でもあり、攘夷派の浪人に襲われたところを坂本龍馬に助けられたことがある。頭をぶつけたことから慢性硬膜下血腫に陥るが、仁の脳外科手術で命を救われる。
茜(あかね)
浅草の茶屋の看板娘。餡子を作っているときに大やけどを負うが、仁が治療した。
浜口儀兵衛(梧陵)
江戸で醤油工場を経営する実業家。緒方洪庵の遺志を継ぎ、醤油倉を使って醤油職人にペニシリン精製をさせるなど仁に協力する。
澤村田之助
江戸で人気の歌舞伎役者(女形)。なじみの花魁・初音が堕胎に伴う敗血症に倒れた際、仁による治療のための資金提供を当初は渋るが、最終的には提供し、田之助の名を上げる結果となる。その後は次第に親しくなり、仁とは持ちつ持たれつの間柄になっている。上等な白粉ほど鉛含有量が高いことを知らずに愛用した結果、鉛中毒により仁の執刀による足の切断手術を受けることに。
新門辰五郎
江戸火消し「を組」を束ねる人物。千吉を仁に救ってもらったことでが縁で、仁友堂の建設など協力するようになる。一介の町人ながら徳川慶喜と親交があったことでも知られる。
千吉(せんきち)
「を組」の町火消し。消火活動中に煙を吸い気道熱傷に倒れるが、仁に命を救われる。お駒とは幼なじみで憎からず思っていたが振られてしまい、自棄になって食べたフグにあたってしまうが、お駒の寝ずの看病で命を救われる。
桜川雲泉(さくらがわ うんせん)
美人画を描かせたら当代一の浮世絵師だったが、手根管症候群を患ったことで酒におぼれ身を崩していた。手術の麻酔の際、現代の東京を幻視する。
お志津(おしづ)
雲泉の娘。仁の執刀で父が立ち直ったため、近所の足袋屋に嫁いだ。その後懐妊するが、逆子であったため帝王切開で出産。
お駒(おこま)
浅草田町の町娘。巾着切り(スリ)でもあった。銭湯での喧嘩で後頭部を負傷した際に仁の治療を受ける。同時に右手人差指の腱が切れていたことがのちに判明し、仁の治療を受ける。完治後にスリを再開するが、咲の優しさに触れて改心する。フグ中毒を救ったのを機に千吉の思いを受け入れ、祝言を挙げた。手術衣や用具の縫製で仁に貢献する。
お初(おはつ)
川越街道大井宿の旅籠の娘。手が触れ合った際、仁は奇妙な感覚に襲われた。

[編集] 医師

緒方洪庵
西洋医学所頭取。仁の医療技術が江戸に広まるよう協力する。仁の正体(未来から来たこと)を半ば見抜いていたが、その秘密を他人に漏らさぬままこの世を去った。
伊東玄朴
西洋医学所取締役。緒方同様、仁の医療技術を認めていたが、伊東失脚後の医学所内部抗争が仁を医学所から遠ざけることになる。
山田純庵
西洋医学所勤の蘭方医。初対面時には仁に対する懐疑を表明し挑戦的な態度を崩さなかったものの、虎狼痢で命を救われてからは仁に心服。主にペニシリン精製の陣頭指揮を行っている。
松本良順
緒方洪庵の遺志を継ぎ、仁に協力する。
福田玄孝
奥医師漢方医)。胃潰瘍で倒れるが仁の手術で一命をとりとめる。のち、奥医師を辞して仁友堂の漢方内科医(当時は「本道」と呼ばれた)となる。多紀元琰に内情を伝えるスパイでもあるが仁の能力と人格を高く評価しており、後に多紀から、仁を医学館側に取り込もうとする策を知らされて喜び、全面的な協力を誓う。
多紀元琰
奥医師(漢方医)。医学館督事。仁の手術を目の当たりにしたことで、彼の持つ近代医療に驚愕し危険視するも、仁の存在が漢方医だけでなく当時の蘭方医の脅威になると感じ、福田をスパイとして仁友堂に送る。
福田から得た情報により、仁の医学がはるか未来の発達したものであることを感じ取った多紀は、医学館が次の時代に適応・延命できるよう、仁とのさらなる接近を模索。そんな折、和宮毒殺未遂騒動の容疑者となった仁の無実を証明し、貸しを作った。
佐分利祐輔
大坂の合水堂で医学を学んだ華岡流の若き医師。経験を積むための総嫁の検診が悪評を呼んでしまい、軍艦の船医に転ずる。事故による気胸を仁に救われたのが縁で仁友堂に移籍。全身麻酔の技術で仁に貢献する。紀州の出身で関西弁を話す。
三隅俊斉
さる御家門藩医(蘭方医)。野風の癌を見抜けず、仁によって面目を潰されたことを恨んでおり、和宮毒殺未遂騒動など仁への妨害活動を裏で繰り返している。外見は柔和だが、共犯者を砒素で自殺に追い込んだり毒殺するなどの卑劣さを持つ。
楠本いね
シーボルトの娘。またの名を伊篤(いとく)。日本初の西洋女医で専門は産科。ペニシリンの講義を聴講に来た際にお志津の出産に遭遇、産科経験の無い仁の助手を務めた。

[編集] 武士その他

勝海舟
市井の噂や恭太郎との繋がりから仁と知己を得る。その後、神戸海軍操練所の設立で江戸を離れるが、要所で重要人物と仁との縁を取り持つ。本妻・民子は仁によるクモ膜下出血の手術を受けた。
佐久間象山
作中では少年時代にタイムスリップで現代に行ったことがあり、それ以来、熱心に勉学に励むようになった。
京で攘夷志士らに斬られたがしばらくは絶命せず、召喚された仁の治療を受ける。すでに手遅れだったが、手術中に現代の情景を妄想し仁を驚かせ、かつて行った未来にこの時代が近づけることを仁に託して息絶えた。
東修介
長州藩の若き武士。禁門の変で負傷し仁の治療を受ける。回復後、龍馬の誘いを断り、長州へと帰った。
三浦啓之助
象山の息子で当時は新選組に所属。
沖田総司
禁門の変で敗走した長州兵を追って、治療中の仁の元へ攻め込んでくるが、人を斬ることよりも生き返らせることは難しいと言い残し去っていく。負傷した猫のために車椅子?を考案するなど少年らしい一面も見せている。
近藤勇
沖田からの報告により仁を呼び出すが、医者として患者の元へ戻りたいという仁の意志に感服する。松本良順と親交がある。
西郷隆盛
新選組より戻された仁を奇妙な腹痛を治療してもらうために呼び出す。原因は虫垂炎と判明するが、開腹手術を武士の恥と思い躊躇する。
一橋慶喜
京都で新門辰五郎らを介して仁と知己を得る。その後、徳川家茂の死去により征夷大将軍に就く。後の徳川慶喜。
和宮
大奥女中の噂話から澤村田之助に興味を持っていたため、松本良順や仁の仲介でお忍びの芝居見物を行った。併せて、仁が脚気対策の食餌療法を試みるが、毒殺未遂騒動が起きてしまう。
陣幕久五郎
薩摩藩お抱えの力士。左ひじの故障に悩んでおり、贔屓筋の多紀元琰から仁を紹介されるが執刀を一旦は拒否する。その後、西郷の助言もあって仁による手術を受け回復、大関に昇進した。
恵姫
川越藩松平直克正室。首筋に大きな瘤を患い、幕府筋から仁に手術が依頼されるが、当人はそれまでの治療が功を奏さないことから医者不信に陥っている。
田中久重
「からくり儀右衛門」の異名を持つ久留米藩出身の老技術者。彼が発明した無尽灯は術野を照らす照明として役立った。長崎で仁と出会い、未来から持ち込まれた豆電球を託される。
南方熊楠
佐分利の故郷・紀州で仁と出合った赤ん坊。仁と同姓だが血縁の有無については不明。手が触れ合った際、お初の時と同様の奇妙な感覚に襲われた。

[編集] 外国人

ウィリアム・ウイリス
イギリス公使館付の医師。生麦事件では負傷した英人の治療に当たった。仁によるイギリス兵の手術に立ち会う。
ジェームス・カーティス・ヘボン
アメリカ領事館付の医師。宣教医として日本人市民の治療を行っている。ウイリスと共に仁によるイギリス兵の手術に立ち会う。
アントニウス・ボードウィン
オランダ人医師。長崎で幕府の医学校・精得館の教授を務める。専門は眼科。当初は仁に対し懐疑的だったが、仁の医術を見て態度を転換、仁の情報を世界に向けて発信した。
トーマス・ブレーク・グラバー
イギリス商人。長崎で貿易を営んでいるが、武器の販売も行っていたため、攘夷を掲げる浪人に斬られ負傷する。
ポンペ・ファン・メールデルフォールト
オランダ人医師。医学伝習所(後の精得館)教授で、松本や山田の師匠。会話中にはたびたび登場するが、直接は登場していない。

以上で物語・作品・登場人物に関する核心部分の記述は終わりです。


[編集] 既刊

  • SJ JUMP COMICS DERUXE
  1. 2001年4月9日 ISBN 4-08-859174-7 (神の章、仁の章)
  2. 2002年4月9日 ISBN 4-08-859296-4 (人の章、信の章)
  3. 2003年5月6日 ISBN 4-08-859356-1 (信の章、深の章、真の章)
  4. 2004年11月9日 ISBN 4-08-859447-9 (進の章、浸の章、辰の章)
  5. 2005年12月7日 ISBN 4-08-859547-5 (辰の章、身の章、尋の章)
  6. 2006年12月9日 ISBN 4-08-859610-2 (新の章、陣の章)
  7. 2007年2月7日 ISBN 978-4-08-859627-3 (陣の章、親の章)
  8. 2007年5月7日 ISBN 978-4-08-859640-2 (親の章、呻の章)
  9. 2007年9月9日 ISBN 978-4-08-859668-6 (呻の章、賑の章)
  10. 2008年1月9日 ISBN 978-4-08-859684-6 (賑の章)
  11. 2008年5月7日 ISBN 978-4-08-859701-0 (蜃の章)
  12. 2008年8月9日 ISBN 978-4-08-859720-1 (蜃の章、紳の章)
  13. 2008年11月9日 ISBN 978-4-08-859740-9 (紳の章、燼の章)
  14. 2009年4月8日 ISBN 978-4-08-859766-9 (燼の章)
  15. 2009年7月3日 ISBN 978-4-08-859785-0 (燼の章、讖の章)
  16. 2009年10月2日 ISBN 978-4-08-859802-4 (讖の章)

各章のタイトルは「じん」または「しん」と読む漢字一文字となっている。

[編集] 小説

集英社ジャンプ ジェイ ブックスより発売。村上が挿絵を描き下ろした。

  1. 小説 JIN-仁-

[編集] テレビドラマ

日曜劇場・JIN-仁-
ジャンル テレビドラマ
放送時間 毎週日曜 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2009年10月11日 -(11回)
放送国 日本
制作局 TBS
演出 平川雄一朗 ほか
原作 村上もとか
脚本 森下佳子
プロデューサー 石丸彰彦
津留正明
出演者 大沢たかお
中谷美紀
綾瀬はるか
小出恵介
桐谷健太
武田鉄矢
中村敦夫
小日向文世
内野聖陽 ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
データ放送 連動データ放送
エンディング MISIA逢いたくていま
アリオラジャパン
外部リンク 公式サイト

特記事項:
1.初回54分拡大(21:00 - 22:48)
2.第八話25分繰り下げ(21:25-22:19)[2]
3.シネマエフェクト(24fps相当)によるハイビジョン収録

2009年10月11日より、TBS日曜劇場枠で放送。主演は大沢たかお。全11話(予定)。

主演の大沢たかおは8年ぶりの連続ドラマ出演。ヒロインのひとり[3]である中谷美紀は7年ぶりの連続ドラマ出演となる。ドラマの提供ナレーションは遠藤憲一が担当。

キャッチコピーは「幕末の歴史は、脳外科医に委ねられた。」、「誰もが笑った 輝いた あの江戸へ」。

原作との大きな相違として、現代に野風と瓜二つの仁の恋人・友永未来というドラマオリジナルの人物を登場させ、咲を加えた3人による恋愛要素を盛り込んでいる。また、自らの手術の失敗で恋人を植物人間にしてしまったことで、仁が心にトラウマを抱えているという設定になっている。また、歴史の変化を示すものとして仁と未来の写真が使われている。

[編集] キャスト

主要人物

当初、新門辰五郎役は藤田まことが予定されていたが、病気療養のため降板した[4]

その他の人物

[編集] ゲスト

第一話
第二話
第四話
第五話
第五話 - 第六話
第八話

[編集] スタッフ

[編集] 主題歌

MISIA逢いたくていま」 (アリオラジャパン

[編集] 放送日・サブタイトル・視聴率

各話 放送日 サブタイトル 演出 視聴率
第一話 2009年10月11日 時空を超えた愛と命の感動物語
〜現代の脳外科医が激動の幕末へ…
歴史の針が今、動き出す! 人は人でしか救えない!!
平川雄一朗 16.5%
第二話 2009年10月18日 命を救う事の悲劇 16.4%
第三話 2009年10月25日 未来との決別… 山室大輔 17.2%
第四話 2009年11月1日 運命と悲劇の再会 川嶋龍太郎 17.2%
第五話 2009年11月8日 神に背く薬の誕生 平川雄一朗 20.3%
第六話 2009年11月15日 生きてこそ… 山室大輔 20.2%
第七話 2009年11月22日 生きる遺言… 平川雄一朗
視聴率関東地区ビデオリサーチ社調べ)


TBS 日曜劇場
前番組 番組名 次番組
官僚たちの夏
(2009.7.5 - 2009.9.20)
JIN-仁-
(2009.10.11 - 2009.12)
特上カバチ!!
(2010.1.17 - )

[編集] 脚注

  1. ^ 仁のタイムスリップ元である2000年当時の呼称。
  2. ^ WBC世界フライ級タイトルマッチ「内藤大助VS亀田興毅」中継のため
  3. ^ 2009年9月12日の『王様のブランチ』において、綾瀬の役とダブルヒロインと紹介されたほか、ドラマのエンドロールも綾瀬と並列。
  4. ^ [-仁-』を降板”]. ORICON STYLE. (2009年11月15日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/70701/ 2009年11月15日 閲覧。 

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク


最終更新 2009年11月22日 (日) 17:43 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【JIN-仁-】変更履歴

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