MUSIC EDGE + Osaka Style
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| MUSIC EDGE + Osaka Style | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | 毎日放送 |
| 出演者 | U.K. |
| MUSIC EDGE | |
| 放送時間 | 毎週金曜 24:55 - 25:25(30分) (2002年3月まで) |
| 放送期間 | 2001年4月 - 2002年3月22日 |
| MUSIC EDGE + Osaka Style | |
| 放送時間 | 毎週月曜 24:55 - 25:25(30分) (2002年10月まで) 毎週月曜 24:55 - 25:35(40分) (2002年11月以降) |
| 放送期間 | 2002年4月1日 - 放送中 |
『MUSIC EDGE + Osaka Style』(ミュージック・エッジ オー・スタイル)は、毎日放送で毎週月曜24:55 - 25:35(火曜0:55 - 1:35)に放送されている音楽番組。
目次 |
[編集] 概要
この番組には矢井田瞳やaiko、Skoop On Somebodyなどといった関西にゆかりのあるアーティストの他にも、新人から大御所まで数多くのアーティストがゲスト出演している。その殆どが複数回にわたって登場している。また、アーティストをクローズアップするだけでなく、若者の音楽スタイルに迫るコーナーが多いのも特長である。
提供スポンサーはアサヒビールの一社提供(番組スタートから番組前半パートの『MUSIC EDGE + Osaka Style』のみを提供)。2004年7月まで同番組のプロデューサー兼チーフディレクターだった毎日放送の清水コーヘイ(康平)は、この番組を立ち上げるにあたってアサヒビールに赴いて自らプレゼンを行った。その斬新な番組内容とチャレンジ精神が同社の目指すものと合致したことにより、一社提供番組となった[1]。[要出典]
この番組は、基本的には関西ローカルの番組として放送されているが、福岡県の放送局・RKB毎日放送でも不定期で土曜深夜に放送されている。同局での放送では提供クレジットの表示はなく、エンディングや次回予告などもカットされている。
[編集] 番組史
2001年4月に毎日放送自主編成の深夜番組放送枠『フライデーエキスプレス』第2部の番組として、『MUSIC EDGE』のタイトルでスタート。このタイトルを冠していた頃には毎週金曜24:55 - 25:25(土曜0:55 - 1:25)に放送されていた。その後の2002年4月に現在の放送曜日・放送時間帯へと移動し、タイトルも現在のものへと変更された。
番組スタート当時のオープニングは、T.REXの楽曲『20th Century Boy』に乗せて、犬を追いかけて走るU.K.が謎の地下基地にたどり着くまでの映像が流れ、そのまま白を基調とした、近未来的なデザインの地下基地を模したスタジオに切り替わるというものだった。その後、オープニングタイトルは何度か変更があったが、2007年頃からは番組のタイトルコールのみになっている。一時期、B-DASHのGOLDEN MEMBERであるSOTAが制作した、U.K.とジョンさんも出演しているCG映像が使用されていたことがある。この映像では、彼らの楽曲『ピコ』がオープニングテーマ曲に使用されていた。
当初は毎週一組のアーティストをピックアップするコーナー『HOT EDGE』と、U.K.とジョンさんが毎月それぞれオススメする楽曲を紹介するコーナー『POWER EDGE』、番組独自のチャートカウントダウンが行われていた。その後、新企画やコーナーの入れ替えにより、次第にU.K.やジョンさんがロケに出る機会が増えていった。また、開始当初から2004年頃までは、提供スポンサーの読み上げやリクエスト・メッセージを呼びかける時には、提供スポンサーや番組公式サイトのURL及びメールアドレスが記された茶色い透明のアクリル板をジョンさんがカメラの前に出していたこともある。現在ではテロップに切り替えられている。
番組開始より、U.K.とジョンさんが二人で番組を担当してきたが、番組が9年目に突入したのを機にリニューアルされ、2009年4月20日放送からはU.K.が一人で担当している。
[編集] 出演者
[編集] 現在の出演者
- MC - U.K.
- スタジオライブMC - 八木早希(毎日放送アナウンサー[2]、『MUSIC EDGE + Next Style』のみ、2009年4月27日-)
- ナレーション - 畑中フー(『MUSIC EDGE + Osaka Style』)、内海同仁(『MUSIC EDGE + Next Style』、2007年1月以降)
2006年までは『NEXT Style』のナレーションも畑中フーが担当していた。
[編集] 過去の出演者
- 謎のアシスタント - ジョンさん(2001年4月 - 2009年4月)
スタート当初は「謎の地下基地の住人」という設定で出演。当時の服装もいたってラフで、画面上ではカメラに背中を向けた状態で椅子に座っていた(カメラの方を向いていたU.K.とは逆向き)。
2001年の秋頃から、サングラスを掛けて犬の着ぐるみを着用して画面に登場する様になり、今ではそれが彼らのトレードマークになっている。着ぐるみは初代オープニングに登場したミニチュアダックスフントを模した茶色の犬バージョンが基本形だが、より動きやすいよう作られたダルメシアンバージョンの着ぐるみをEDGE LIVEなどで着用したこともある。また、石井竜也がデザインを手がけた着ぐるみを着たこともあるが、マスクをかぶった状態での呼吸がしにくいなどの理由から、実際に着用されたのはオーサカキングのイベントライブなど数回しかない。
2007年には、若干薄手になった生地で作られた夏バージョンの着ぐるみも登場した[3]。 - リポーター - 知念ユウ(現在は引退、2004年5月 - 2005年12月)
新人リポーターオーディションの最終候補者4名[4]が2003年6月に選出され、その後、知念は『NEXT Style』を中心に出演。また、『EDGE LIVE 6MIX』ではU.K.やジョンさんとともに「M.J.べそ(まじべそ)」の一員としてアカペラに挑戦した。視聴者からの人気投票で最終的に選出されるも、活躍の場に恵まれず、2005年12月末で降板。『EDGE LIVE 7 Christmas Style』では、自らが素材選びからデザインまでこだわったオリジナルTシャツが制作され、会場でも販売された。 - スタジオライブMC - 吉竹史(毎日放送アナウンサー[5]、『MUSIC EDGE + Next Style』のみ、八木早希の代理で出演)
[編集] 番組構成
2009年3月までの放送は、前半パートの『MUSIC EDGE + Osaka Style』と後半パートの『MUSIC EDGE + NEXT Style』(ミュージック・エッジ ネクスト・スタイル)によって構成されていた。『Osaka Style』はU.K.による街角リサーチや、ジョンさんがアーティストとゆかりの地に出かけるロケなどを中心に展開されていた。一時期スタジオパートが一切なく、ロケ企画のみで番組が構成されていたこともあったが、2008年頃からは放送初期の構成に戻りつつあり、スタジオパートも復活している。対して『NEXT Style』はスタジオで収録を行い、新人や注目のアーティスト紹介などを行なう。U.K.とジョンさんのトークパートの収録が一般家庭にて行われた際には、それが数週にわたってオンエアされたこともあった。
2009年4月のリニューアル後は、アーティストにより深く迫っていく企画を中心に構成されている。またこれまでと違い、U.K.がロケに出向くことはなく、MCに専念する形となっていたが(ただし街頭インタビューは各企画の中で使用されることがある)、現在はU.K.が直接アーティストと接する企画が増えている。さらに毎日放送本社内に新設された「うたぐみ ライブスペース スミレ堂」でスタジオライブの公開収録が行われている(新型インフルエンザの影響のため、2009年5月25日収録分より観覧は一時休止されていたが、現在は再開している)。『MBSうたぐみ Smile×Songs』との連動で、同番組内でもスタジオライブの模様が放送される。
2004年頃までは『NEXT Style』を梱包する形で、MBSスタジオ in USJから生放送されていたが、その後はU.K.のスケジュールが多忙になったこともあり、収録放送へと移行した。
[編集] 現在の主な企画
- レコメンEDGE
- アーティストがシチュエーションごとに選曲したCDタイトルを紹介する企画。
- 来日EDGE
- イギリス留学の経験があるU.K.が得意の英語を生かして、来日アーティストとコミュニケーションをとり、親睦をはかる企画。
- 今週のミュー写メール
- アーティストが自ら撮影したプライベート写真を公開する企画。
- その時、名曲は生まれた
- 代表的な名曲の誕生秘話をアーティスト自身が語る企画。
- アーティスト魅力診断スクール
- アーティストに「アーティストは○○なアーティストだ」という問題が出題され、街の人たちの声やゆかりの芸能人・アーティストが語った内容をもとに、○の中に入る、自身の本当の魅力をあらわす一言を見つける企画。
- Music Restrant
- アーティストの思い出の曲などのPVをU.K.と共に観賞する企画。なお、タイトルにレストランと付いているが、食事は出てこない。
[編集] 過去の主な企画
- HOT EDGE
- ピックアップアーティストをインタビューとプロモーションビデオを交えて紹介。アーティストの本音に迫るMUSIC EDGEのルーツとも言うべき企画。
- チャートカウントダウン
- 関西地区のCDショップの売上と視聴者からのリクエストを基に作成された、番組オリジナルチャートトップ10を紹介。
- LIVE EDGE
- U.K.がライブにおもむき、それをリポートする企画。アポ無しでリポートするためライブ状況は無し。
- POWER EDGE
- U.K.とジョンさんが毎月それぞれおすすめする楽曲を紹介し、毎週視聴者からのリクエストが多かった方のPVを長めにオンエア。その後「GREATEST EDGE REQUEST」を挟み、おすすめの新人アーティストを紹介する形式に変更され、『Next Style』の原形となった。
- GREATEST EDGE REQUEST
- 毎回取り上げるアーティストの楽曲を視聴者からリクエストを募り、トップ10を紹介。
- ディナーEDGE
- U.K.が好みに合った注目の店でアーティストをおいしいメニューでおもてなしする企画。
- PV EDGE
- アーティストのプロモーションビデオをU.K.とジョンさんが全く同じものを作成しようと挑戦する企画。ただし全編ではなく、一部シーンの再現となる。実際に作成したのはウルフルズ「がむしゃら 〜熱くなれ〜」、矢井田瞳「Buzzstyle」、山下達郎「LOVELAND, ISLAND」、ゆず「恋の歌謡日」、GLAY「またここであいましょう」、ゴスペラーズ「星屑の街」など。
- U.K.RESEARCH
- 海 RESEARCH
- 同じくU.K.RESEARCHからの発展形だが、スタート当初から夏の企画として歴史は古い。U.K.が夏のビーチにおもむき、水着姿のかわいい女性ばかり狙ってリサーチする企画。過去最高視聴率を叩きだしたが、ディレクターがプロデューサーから大激怒を食らいクビになるほど、あまりに刺激的かつ過激だった企画。
- EDGE LIFE
- MUSIC EDGEの中で最もレギュラー化した企画。仕込み無しでU.K.が街の女性にアプローチし、了解を得た彼女の家に訪問し、さまざまなシチュエーションに合うCDを所有しているCDからセレクトしてもらう。巷では「女の子の家に行く番組」と代名詞になることも。2010年4月にメジャーデビューする予定の近藤夏子も2007年頃に出演していた。
- U.K.侍(お宝グッズプレゼント)
- EDGE MAIL(EDGE LETTER)
- アーティストからのVTRメッセージを紹介するコーナー。
- メモリーEDGE
- アーティストの思い出の一曲を紹介するコーナー。街頭インタビューした一般の人たちのバージョンもあった。
- MUSIC 庵(いおり)
- 街頭インタビューした人たちの悩みに、アーティストが答えていくコーナー。
- U.K.ヘルパー
- U.K.がCDショップのスタッフとして一日お手伝いをしながら、客たちに好きな音楽などをインタビューするコーナー。HMV梅田店とヴァージン・メガストアーズ梅田店の2回で終了。
- レンタルEDGE
- U.K.がさまざまなイベントのお手伝いをするコーナー。
- U.K.ツアー
- MUSIC 家路
- マンスリージョンさん - 後に『ウィークリージョンさん』へ移行。
[編集] EDGE LIVE
番組が主催するライブイベント『EDGE LIVE』が年に1 - 2回の頻度で行われていた。主にZepp OSAKAで開催。メジャーなミュージシャンだけではなく、オファーの段階では比較的知名度が低いミュージシャンがブッキングされているのが特徴で、出演したアーティストの多くが後にブレイクすることで注目を集めている(ケツメイシ、スキマスイッチ、BENNIE Kなど)。また、ライブチケットの料金が999円[6]であることも売りの一つである。
2005年以降では、このZepp Osakaで行われるものとは別にスペシャルバージョンのEDGE LIVEも行われた。こちらはメジャーなミュージシャンの出演が多く、チケット料金もまちまち。『+3 style』 - 『6MIX』では、U.K.とジョンさんたちが毎回さまざまな挑戦を行なってきた。『+3 style』ではバンド、『4U』ではギター(押尾コータローが指導)、『Hi-5』ではピアノ、「6MIX」ではアカペラ(Baby Booが指導)を課せられ、その成果をライブ当日に披露してきた[7]。
| ライブタイトル | 開催日 | 会場 | 出演アーティスト |
|---|---|---|---|
| EDGE LIVE .1 (エッジライブ・ドットワン) |
2001.9.7 | Zepp Osaka | GO!GO!7188 NEWTON CIRCUS KICK THE CAN CREW クラムボン |
| EDGE LIVE type2 (エッジライブ・タイプツー) |
2002.2.3 | Zepp Osaka | babamania Tripmeter ケツメイシ Hermann H.&The Pacemakers |
| EDGE LIVE +3 style (エッジライブ・スリースタイル) |
2002.6.8 | Zepp Osaka | MAMALAID RAG CUNE キンモクセイ EDGE BAND |
| EDGE LIVE 4U (エッジライブ・フォーユー) |
2002.12.14 | Zepp Osaka | 倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス Sound Schedule TAKUYA べそ |
| EDGE LIVE Hi-5 (エッジライブ・ハイファイブ) |
2003.7.5 | Zepp Osaka | 押尾コータロー(オープニングアクト) スキマスイッチ 星村麻衣 SOUL'd OUT べそピアノ |
| EDGE LIVE 6MIX (エッジライブ・シックスミックス) |
2004.2.21 | Zepp Osaka | Baby Boo(オープニングアクト) B@by Soul ロットングラフティー B-DASH M.J.べそ |
| EDGE LIVE 7 Christmas Style (エッジライブ・セブン・ クリスマススタイル) |
2004.12.12 | Zepp Osaka | tobaccojuice Les.R BENNIE K SOFFet |
| EDGE LIVE 八番 (エッジライブ・はちばん) |
2005.10.15 | Zepp Osaka | 少年カミカゼ COOLON タカチャ nobodyknows+ |
| EDGE LIVE Extra Super Christmas Style |
2005.12.23 | なんばHatch | BENNIE K SOUL'd OUT |
| EDGE LIVE in Universal Studios Japan 〜5th Anniversary Special〜[8] |
2006.11.4 | ユニバーサル・スタジオ・ジャパン | エイジアエンジニア misono TRF |
| EDGE LIVE Q (エッジライブ・キュー) |
2006.11.12 | Zepp Osaka | 上木彩矢 SunSet Swish melody. FUNKY MONKEY BABYS |
| EDGE LIVE unplugged | 2006.12.16 | シアターBRAVA! | アンジェラ・アキ スガシカオ 矢井田瞳 |
| EDGE LIVE in Universal Studios Japan |
2007.11.10 | ユニバーサル・スタジオ・ジャパン | BoA SOFFet 高杉さと美 |
| 2007.11.11 | mihimaru GT 鈴木亜美 MICRON' STUFF |
||
| EDGE LIVE juice (エッジライブ・ジュース) |
2007.12.5 | Zepp Osaka | FUNKY MONKEY BABYS ナイス橋本 ONE☆DRAFT LOVE |
[編集] スタッフ
[編集] 現在のスタッフ
- 構成 - バーバラよね、土器信彦、今澤圭輔
- TD - 金谷宣宏(MBS)
- CAM - 喜多良平(MBS)
- AUD - 中越晴香
- LD - 亀井純一郎(MBS)
- VE - 梅田喜信(MBS)
- EED - 加田晃紀
- MA - 岩田修一
- 美術 - 松尾光生(MBS)
- メイク - 越谷貴子
- スタイリスト - 藤原かよ
- 番組宣伝 - 塩濱誠彦(MBS)
- AD - 杉山亮、藤川由佳
- AP - 松本みゆき(MBS)
- ディレクター - 岩川弘男、日下真行、 松本繁男、稲子太輔、竹下隆史、嘉納一貴、竹厚雅人、奥田良太
- 演出 - 岩川弘男、日下真行
- プロデューサー - 渥美昌泰(MBS)
- 協力 - 東通、サウンドエースプロダクション、アーチェリープロダクション、イングス、IWAサウンド、つむら工芸、高津商会
- 制作協力 - MBS企画、ユーロック、D=クラッチ.、ブリッジ
- 製作著作 - 毎日放送
[編集] 過去のスタッフ
- プロデューサー - 清水康平・原田義之・横田一(MBS)
- ディレクター - 黒田源治・久野貴史・砂川義忠・山本幹男・加藤貴光・石原直行・井上圭・安本浩太・藤岡愁一郎・加老戸良徳
- A D -川田文香・影山太郎
[編集] 脚注
- ^ 一時期、同社商品の名称・アサヒスーパードライが提供スポンサーとしてクレジットされていた。
- ^ 『MBSうたぐみ Smile×Songs』月曜日担当。
- ^ だが、実際に着ているジョンさんは暑苦しいことに変わりはないと『NEXT Style』の中で発言していた。
- ^ 最終候補者の中には、リポーター・タレントとして現在関西で活躍している平野智一も含まれていた。
- ^ 『MBSうたぐみ Smile×Songs』金曜日担当。
- ^ ただし、『EDGE LIVE .1』のみ1000円。999円になったのは『EDGE LIVE type2』からである。
- ^ なお、『Hi-5』のピアノ演奏は当日成功しなかったため、2003年9月6日に大阪城野外音楽堂で改めてリベンジ演奏会が行われ、シークレットゲストとしてコブクロが応援に駆けつけた。
- ^ ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの開園5周年と、番組の放送5周年を祝う形でコラボレーションが実現したものである。
[編集] 外部リンク
| 毎日放送 金曜24:55 - 25:25枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
不明
|
MUSIC EDGE
(2001年4月 - 2002年3月) |
オトセン! II
(24:55 - 25:25) |
| 毎日放送 月曜24:55 - 25:25 → 24:55 - 25:35枠 | ||
|
見参!アルチュン
(24:55 - 25:30) |
MUSIC EDGE + Osaka Style
(2002年4月 - ) |
-
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最終更新 2009年10月21日 (水) 19:35 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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