UVERworld

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UVERworld
基本情報
別名 UVER
ウーバー
UV
UW
出身地 日本 滋賀県 草津市
ジャンル ロック
ハードロック
ヘヴィメタル
ミクスチャー・ロック
J-POP
ポップス
エモ
職業 ロックバンド
活動期間 2000年6月6日 -
レーベル gr8!records (SME)
事務所 POWERPLAY
共同作業者 平出悟
影響 m-flo
the band apart
SlipknoT
中村達也
BOØWY
L'Arc〜en〜Ciel
Reigo5tick
公式サイト

日本語版 公式サイト(SME)
英語版 公式サイト(SME)
公式サイト(POWERPLAY)

公式FCサイト
メンバー
TAKUYA∞ (Vocal)
克哉 (Guitar & Chorus)
(Guitar & Chorus)
信人 (Bass)
真太郎 (Drums)
旧メンバー
リョーヘイ (Vocal)
SEIKA (Saxophone)
不明 (Trumpet)
  
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UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンドである。現在は、Sony Music Entertainment (Japan) Inc.第1グループSony Music Records Inc.のロック系レーベル、gr8!records所属。略称は「UVER」、「ウーバー」、「UV」、「UW」など。バンド名は改名検討時、500以上の候補から彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『über』と英語『over』とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブは「Neo SOUND WAVE」でファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。

目次

メンバー

ライブサポートメンバー

概要

バンド構成

2000年6月6日、UVERworldの前身であるsound極road(さんごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカル担当のリョーヘイと、サックス担当のSEIKA、トランペット担当(本名不明)と8人構成のバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーなどの際はマニピュレーター、一部楽曲でサックスで参加している。

インディーズ時代「sound極road」

インディーズ時代、ライブを観に来ていたSony Music Records Inc.の社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[1]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後、大阪府のライブハウス、BAYSIDE JennyでのライブにてSony Music Records Inc.と正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とリョーヘイでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞trrigerと名乗っていた。

メジャーデビュー

2005年7月6日gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。

共同生活

上京から、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃ぐらいまで、メンバー全員で一軒家で暮らしていた。その一軒家は「4部屋」しかなく、4部屋を賭けて、じゃんけんや左手ボウリングなどの勝負で毎回決めていたらしい。負けた1人はリビングで寝ることになるが、じゃんけんが弱い信人が一番、リビングに回されたとのこと。現在は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階は「core ability」というプライベートスタジオになっている。

CDジャケット

CDジャケットは1st、2nd、3rdシングル及び1stスタジオ・アルバムは、通常盤、初回生産限定盤全てUVERworldのマスコットキャラクター「UVERちゃん」。4th、5th、8thシングルは通常盤、初回生産限定盤全てオリジナルイラスト。また、6thシングルと2ndスタジオ・アルバムは初回生産限定盤のみオリジナルイラスト。7th、9th、10th、11th、12thシングル及び3rd、4thスタジオ・アルバムは通常盤、初回生産限定盤全てアーティスト写真であり、6thシングル、2ndスタジオ・アルバムは通常盤のみ全てアーティスト写真となっている。なお、12thシングル「儚くも永久のカナシ」のガンダム00盤は『機動戦士ガンダム00』のキャラクターイラストとなっている。13th、14thシングル、初のベスト・アルバム『-Neo SOUND BEST-』では、通常盤及び初回生産限定盤ともに、新しくデザインされたUVERworldのオリジナルマークがジャケットに採用され、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」以来久々にアーティスト写真ではなくオリジナルデザインのジャケットとなった。なお、UVERworldのオリジナルマークはバンド名の「U」と「w」を合わせたようなマークになっている。

ファン層

ファン層は10代~20代の女性が主であり、最近では20代男性のファンも増えている傾向にある[2]。また、有名人のファンとしては男性タレントの桜田通木戸邑弥、女性タレントの栗山千明西山茉希福田萌、書道家の武田双雲、漫画家の久保帯人、女子ソフトボール日本代表の佐藤理恵、また同じ滋賀県出身のアーティスト西川貴教は「彼らのやっている事は純粋にファンだったりする」と語っている。なお、これは彼の所属するバンド、abingdon boys schoolのライブDVD『abingdon boys school JAPAN TOUR 2008』内にも収録されている。

ライブ

UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world (SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演"POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN"と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演"POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL"では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。彼らのライブでは他のアーティストと同じように、「神集め」や「energy」では一部のコーラス部分ではTAKUYA∞がファンにマイクを向けてファンに歌わせたり、「Burst」では間奏の部分で会場のファンがメンバーと一緒に連続でジャンプする部分もある。ライブでの定番曲は主に「D-tecnoLife」、「UNKNOWN ORCHESTRA」、「Burst」、「energy」、「GROOVY GROOVY GROOVY」、「激動」、「Roots」、「just Melody」、「SORA」など。アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしていた通り、会場が一つになってアンコールをしないとUVERworldもアンコールに応じない事がある。2009年1月24日のライブイベント"au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09"からは、「DISCORD」(「BUGRIGHT」に収録、「浮世CROSSING」には、新たにコーラスが加えられたバージョンを収録)の時に、会場に来ている観客全員に携帯電話を頭上に掲げさせて「一人一つの灯りで会場を演出する」という、サイリュームのような演出をする新しい試みがされている。この試みは現在も続いており、ライブで「DISCORD」が演奏された時には必ず行っている。

革命

彼らが度々口にする「革命を起こす。」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している。」と、メンバーは語っている。

来歴

  • 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
  • シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
  • ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
  • コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
  • アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。
  • 出演イベント名は緑字で表記。
  • 主催ライブ名及び主催ライブツアー名は赤字で表記。

2000年 - 2005年:結成 - デビュー直前

  • 2000年
    6月6日、現在の前身sound極roadを結成。インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。バンド名を『UVERworld』に改名。
  • 2004年
    10月、大阪府のライブハウス、BAYSIDE Jennyにて、Sony Music Records Inc.の社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了。各レーベルとの争奪戦の結果gr8!recordsに所属が決定し、その後メジャーデビューが決定。
    11月、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。

2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止

  • 2005年
    • 4月6日、東京都のライブハウス、SHIBUYA RUIDO K2にて初のお披露目ライブ開催。
    • 4月12日、東京都のライブハウス、shibuya eggmanにてライブ開催。
    • 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
    • 7月24日、滋賀県のライブハウス、HUCKLEBERRYにてライブイベントに出演。
    • 7月25日、BAYSIDE Jennyにてライブイベントに出演。
    • 7月28日、京都府のライブハウス、KYOTO MUSEにてライブイベントに出演。
    • 8月2日、東京都のライブハウス、Shibuya CLUB QUATTROにて、単発ライブを開催。
    • 8月9日、大阪府のライブハウス、OSAKA MUSEにて単発ライブを開催。
    • 8月14日、大阪府の国際展示場、INTEX OSAKAにて、Creativeman Production主催のライブイベント''SUMMER SONIC 2005''にオープニングアクトとしてSONIC STAGEに出演。
    • 8月26日、愛知県のライブハウス、Electric Lady Landにて、SUNDAY FOLK主演のライブイベントに出演。
    • 9月3日、東京都のライブハウス、SHIBUYA-AXにて、MTV主催のライブイベント''MTV presents FUTURE ZONE 01''に出演。
    • 10月23日、三重県の大学、鈴鹿国際大学 <学内体育館>にて初の学園祭ライブ''第12回 鈴国祭''に出演。
    • 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
    • 10月29日、神奈川県のライブハウス、CLUB CITTA'にて、hyde主催のハロウィンライブイベント''HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD''に出演。
    • 10月30日、愛知県のライブハウス、APOLLO THEATERにてライブイベントに出演。
    • 11月5日、大阪府の、万博記念公園 自然文化圏緑地広場 東の広場 <野外特設ステージ>にて、FM OSAKA主催のライブイベント''GREAT THANKS 35 LIVE F.O.B.05''に出演。
    • 11月12日、東京都のライブハウス、HARAJUKU QUEST HALLにて、オリコン主催のライブイベント''oricon Sound Blowin'2005''に出演。
    • 12月22日、CLUB CITTA'にて、ライブイベント''湘南音祭 Vol.0.5''に出演。
    • 12月24日、東京都のライブハウス、Zepp Tokyoにて、ライブイベント''CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06''に出演。
  • 2006年
    • 1月18日、東京都のライブハウス、Shibuya O-EAST <Shibuya O-EAST>にて、シークレットプレミアライブを開催。
    • 1月21日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''ASAHI SUPER DRY The Live M-ON! Rookies''に出演。このイベントの模様は生放送されている。
    • 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
    • 1月28日、Electric Lady Landにてライブイベントに出演。
    • 2月15日、1stアルバム『Timeless』を発売。
    • 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度の"ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー"を受賞。
    • 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー''UVERworld Timeless TOUR 2006''を開催。ライブハウスツアーである。
    • 5月6日 - 5月7日、東京都のスポーツ施設、国立代々木競技場 <第一体育館>にて、ライブイベント''Sony Music Anime Fes.06''に出演。
    • 5月13日 - 5月14日、HARAJUKU QUEST HALLにて、ライブイベント''oricon Sound Blowin'2006 Spring''に両日出演。
    • 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
    • 5月24日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''MTV VMAJ COUNTDOWN SHOW''に出演。
    • 6月10日 - 6月11日、大阪府の多目的アリーナ、大阪城ホールにて、ライブイベント''Sony Music Anime Fes.06''に出演。
    • 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
    • 8月5日、福島県の野球場、しらさわグリーンパーク野球場にて、ライブイベント''TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006''に出演。初の野外フェス出演となる。
    • 8月13日、徳島県の工場、徳島ワジキ工場 <野外特設ステージ>にて、ライブイベント''Exciting Summer IN WAJIKI'06''に出演。
    • 8月16日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''TSM presents R&R NEWSMAKER "Mix Up!" Vol.1''に出演。
    • 8月29日、大阪府のライブハウス、なんばHatchにて、ライブイベント''FLYING POSTMAN LIVE Vol.12''に出演。
    • 9月12日、HUCKLEBERRYにて、e-radio主催のライブイベント''〜High 10sion e-radio presents〜 UVERworld Premium Live''に単独出演。
    • 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー''Live everyday as though it were last.''を開催。ツアーメッセージはツアータイトルと同じで『Live everyday as though it were last.』で、意味は『毎日を明日なきものとして生きよ』であり、ことわざの『一期一会』と同じ意味である。ちなみに、このツアーはライブハウスツアーである。
    • 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
    • 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
    • 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤アルバム『Timeless(Special Edition)』を発売。
    • 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[3]され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
    • 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。

2007年 - 2008年:活動再開・復帰 - 『BUGRIGHT』

  • 2007年
    • 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。東京都のライブハウス、UNITと、大阪府のOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来たファン限定で未発売音源CDの「凛句」が来場したファン全員に無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えである。
    • 2月13日、HUCKLEBERRYにて、ライブを開催。当初の予定は2006年12月25日にイベント形式でのライブを予定したが、単独ライブとなった。
    • 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
    • 2月21日、発売を延期していた2ndアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
    • 3月6日、SHIBUYA-AXにて、SIDとの対バンライブイベント''WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE ♥ MUSIC Vol.2 ver. MUSIC MATCH! UVERworld × SID''に出演。
    • 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー''UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007''を開催。ツアーメッセージは『Imagin ideal yourself after five years from now. You will know what you should do now.』で、意味は『5年後の自分を想像してください。今、あなたが何をすべきかを知るでしょう。』である。
    • 4月26日 - 4月30日、UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007の追加公演''UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜''を開催。
    • 5月25日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 07''にPRE-SHOWで出演。
    • 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
    • 6月17日、東京都の野外音楽堂、日比谷野外音楽堂 <大音楽堂>にて、ライブイベント''R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4''に出演。
    • 7月29日・30日 - 8月3日、Zepp Tokyoにて、abingdon boys school主催の対バンツアー''abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SIRIES"''に出演。
    • 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
    • 8月20日、東京都のライブハウス、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ''UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜''を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
    • 8月26日、Zepp Tokyoにて、ライブイベント''STRONG TIDES '07''に出演。
    • 8月27日、なんばHatchにて、ライブイベント''EXCITE JUNGLE 07''に出演。
    • 8月30日、HUCKLEBERRYにて、ライブ開催。
    • 9月1日、愛知県の球技場、TOYOTA STADIUMにて、ライブイベント''TREASURE05X with ZIP-FM77.8''に出演。
    • 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 10月14日、STUDIO COASTにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 08''に出演。
    • 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。

2008年 - 2009年:『PROGLUTION』- 初 日本武道館 & 大阪城ホール単独公演

  • 2008年
    • 1月16日、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
    • 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
    • 2月25日 - 27日、2月19日から29日まで行われたツアーのうちの25日から27日まで『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys schoolの全国ツアー''abingdon boys school JAPAN TOUR 2008''にTAKUYA∞のみゲスト出演。
    • 3月10日、2冊目のアーティストブック「GUN-PROGLUTION」を発売。
    • 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー''UVERworld PROGLUTION TOUR 2008''を開催(追加公演含む)。ツアーメッセージは『AFFIRM』で、意味『肯定する』である。
    • 3月29日、大阪府のテーマパーク、UNIVERSAL STUDIOS JAPAN <野外特設会場>にて、ライブイベント''NTT DoCoMo関西 presents 卒フェス2008 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN 〜サクラサクトキトビラアク〜に出演。
    • 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
    • 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
    • 5月18日、東京都のライブハウス、JCB HALLにて、音楽雑誌「PATi►PATi」主催のライブイベント''PATi★Night Episode 01''に出演。
    • 8月14日、神奈川県の海浜型総合施設、RIVIERA ZUSHI MARINAにて、Sony Music Records Inc.主催のライブイベント''SMR fes. matsurina '08''の2日目に出演。
    • 8月16日、東京都の屋内競技施設、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント''GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館''に出演。
    • 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
    • 9月20日 - 9月30日、UVERworld PROGLUTION TOUR 2008でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント''PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」''を開催。
    • 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。
    • 10月8日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』がシングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
    • 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー''UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008''を開催。ツアーメッセージは 『CORE Fate』で、『CORE』は『』という意味であり、『Fate』は『運命』という意味である。
    • 10月24日、静岡県のライブハウス、窓枠にて、大塚製薬単独提供のミニドラマ『ブカツの天使』主催のライブイベント''ブカツの天使 応援ライブ''に単独出演。
    • 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。
    • 11月26日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」がCDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[4]
    • 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ''POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN''を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。約1万人以上を動員。
    • 12月11日、雑誌「女性セブン」にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
    • 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ''POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL''を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。約1万人以上動員。
    • 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ''UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas''を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、ケミカルライトが販売された。

2009年 - 2010年:『AwakEVE』-初 国立代々木競技場単独公演

  • 2009年
    • 1月24日、神奈川県の多目的アリーナ、YOKOHAMA ARENAにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09''に出演。
    • 2月18日、4thアルバム『AwakEVE』を発売。
    • 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー''UVERworld AwakEVE Tour09''を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーUVERworld PROGLUTION TOUR 2008と同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2Daysずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。なお、国立代々木競技場 <第一体育館>での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
    • 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
    • 6月13日、NHKBS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて、UVERworld AwakEVE Tour09の公演として4月5日に国立代々木競技場 <第一体育館>で行われたライブを放送。
    • 6月30日、2冊目のライブドキュメントブック「UVERworld AwakEVE Tour 09 THE DOCUMENT」を発売。
    • 7月18日、宮崎県のリゾート施設、PHOENIX SEAGAIA RESORT <イベントスクエア>にて、宮崎県のテレビ局、UMK主催のライブイベント''Coca-Cola presents 33rd. UMK PHOENIX Jam Night 2009〜音霊 MIYAZAKI FESTIVAL〜''に出演。
    • 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
    • 9月13日、千葉県の国際展示場、MAKUHARI MESSE <イベントホール>にて、12日と13日の二日間にかけて行われる、音楽雑誌「PATi►PATi」主催のPATi►PATi創刊25周年記念ライブイベント''PATi►PATi Thanks♥25''に出演。
    • 9月19日、滋賀県の多目的広場、烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のライブイベント''イナズマロックフェス 2009''に出演。このイベントのラストでは主催者である、西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
    • 9月27日、神奈川県の野球場、横浜スタジアムにて、26日と27日の二日間にかけて行われる、WaterAid主催のライブイベント''Think the water, Feel the music. LIVE for LOVE we support WaterAid''に出演。
    • 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
    • 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
    • 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
    • 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー''UVERworld Autumn Tour 2009''を開催。ホールツアーである。
    • 12月9日、初のベストアルバム『-Neo SOUND BEST-』を発売予定。

2010年 - :UVERworld結成10周年、メジャーデビュー5周年

  • 2010年
    • 1月24日、YOKOHAMA ARENAにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 2010''に出演予定。


ディスコグラフィー

マキシシングル

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2005年

7月6日

D-tecnoLife 12cmCD SRCL-5922
2nd 2005年

10月26日

CHANCE! 12cmCD SRCL-5999
3rd 2006年

1月25日

just Melody CD+DVD
12cm
SRCL-6230~6231(初回生産限定盤)
SRCL-6232(通常盤)
4th 2006年

5月17日

Colors of the Heart CD+DVD
12cm
SRCL-6280~6281(初回生産限定盤)
SRCL-6282(通常盤)
5th 2006年

8月2日

SHAMROCK CD+DVD
12cm
SRCL-6384~6385(初回生産限定盤)
SRCL-6386(通常盤)
6th 2006年

11月15日

君の好きなうた CD+DVD
12cm
SRCL-6441~6442(初回生産限定盤)
SRCL-6443(通常盤)
7th 2007年

5月30日

endscape CD+DVD
12cm
SRCL-6557~6558(初回生産限定盤)
SRCL-6559(通常盤)
8th 2007年

8月8日

シャカビーチ〜Laka Laka La〜 CD+DVD
12cm
SRCL-6621~6622(初回生産限定盤)
SRCL-6623(通常盤)
9th 2007年

11月14日

浮世CROSSING CD+DVD
12cm
SRCL-6645~6646(初回生産限定盤)
SRCL-6647(通常盤)
10th 2008年

6月11日

激動/Just break the limit! CD+DVD
12cm
SRCL-6792~6793(初回生産限定盤)
SRCL-6794(通常盤)
11th 2008年

9月10日

恋いしくて CD+DVD
12cm
SRCL-6838~6839(初回生産限定盤)
SRCL-6840(通常盤)
12th 2008年

11月19日

儚くも永久のカナシ CD+DVD
12cm
SRCL-6892~6893(初回生産限定盤)
SRCL-6894(ガンダム00盤)
SRCL-6895(通常盤)
13th 2009年

8月5日

GO-ON CD+DVD
12cm
SRCL-7082~7083(初回生産限定盤)
SRCL-7084(通常盤)
14th 2009年

10月28日

哀しみはきっと CD+DVD
12cm
SRCL-7140~7141(初回生産限定盤)
SRCL-7142(通常盤)

スタジオ・アルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

2月15日

Timeless 12cmCD SRCL-6240
2nd 2007年

2月21日

BUGRIGHT CD+DVD
12cm
SRCL-6462~6463(初回生産限定盤)
SRCL-6464(通常盤)
3rd 2008年

1月16日

PROGLUTION CD+DVD
12cm
SRCL-6693~6694(初回生産限定盤)
SRCL-6695(通常盤)
4th 2009年

2月18日

AwakEVE CD+DVD
12cm
SRCL-6943~6944(初回生産限定盤)
SRCL-6945(通常盤)

ベスト・アルバム

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2009年

12月9日

-Neo SOUND BEST- CD+DVD
12cm
SRCL-7173~7174(初回生産限定盤)
SRCL-7175(通常盤)

再発盤

発売日 タイトル 規格 規格品番
2006年

11月22日

Timeless(Special Edition) CD+DVD SRCL-6444~6445

未発売音源

配布日 タイトル 規格 規格品番
2007年

2月10日-2月11日

凛句 12cmCD -

映像作品

ライブDVD

  発売日 タイトル 規格 規格品番
1st 2006年

12月20日

LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006 12cmDVD SRBL-1295
2nd 2008年

10月1日

PROGLUTION TOUR 2008 DVD+CD
12cm
SRBL-1372~1373(初回生産限定盤)
SRBL-1374(通常盤)
3rd 2009年

4月29日

UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 DVD+CD
12cm
SRBL-1393~1394(初回生産限定盤)
SRBL-1395(通常盤)
4th 2009年

9月30日

AwakEVE TOUR '09 DVD+CD
12cm
SRBL-1413~1414(初回生産限定盤)
SRBL-1415(通常盤)

参加作品

コンピレーション・アルバム

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2006年

8月23日

ダンドリ。〜Dance☆Drill〜
オリジナル・サウンドトラック
12cmCD SRCL-6402 SHAMROCK
2006年

10月25日

BLOOD+
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SVWC-7395~7396 Colors of the Heart
2006年

12月13日

BLEACH THE BEST CD+DVD
12cm
SVWC-7421
(期間限定生産盤)
SVWC-7481
(通常盤)
D-tecnoLife
2006年

12月20日

The songs for DEATH NOTE the movie
〜the Last name TRIBUTE〜
12cmCD SRCL-6459~6460
(初回限定盤)
SRCL-6461
(通常盤)
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version)
2007年

10月3日

TOWARD THE TERRA
ORIGINAL SOUNDTRACK 2
12cmCD SVWC-7488 endscape (TV size)
2008年

3月26日

Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 12cmCD SMCL-141 Colors of the Heart

endscape

2008年

12月17日

D.Gray-man
Original Soundtrack 3
12cmCD SVWC-7602 激動 (TV size)
2009年

4月1日

MOBILE SUIT GUNDAM 00
ORIGINAL SOUNDTRACK 04
12cmCM VTCL-60099 儚くも永久のカナシ (TV size)
2009年

7月8日

GUNDAM 00
COMPLETE BEST
CD+DVD
12cm
SMCL-176~177
(期間生産限定盤)
SMCL-20000~20003
(完全生産限定盤)
儚くも永久のカナシ

書籍

アーティストブック

  発売日 タイトル 出版社 図書コード
1st 2007年

2月20日

CLASSWORD ソニー・マガジンズ ISBN:9784789730303
2nd 2008年

3月10日

GUN-PROGLUTION @ぴあ ISBN:9784835616865

ドキュメントブック

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2008年

7月15日

UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733090
2009年

6月30日

UVERworld AwakEVE Tour 09 THE DOCUMENT ソニー・マガジンズ ISBN:9784789733908

バンドスコア

発売日 タイトル 出版社 図書コード
2005年

10月3日

No.707 Band Piece Series BAND SCORE
D-tecnoLife
FAIRY Inc. ISBN:9784777602698
2006年

10月30日

No.782 Band Piece Series BAND SCORE
SHAMROCK
FAIRY Inc. ISBN:9784777604401
2006年

12月20日

BAND SCORE UVERworld Timeless SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD. ISBN:9784401353200
2006年

12月27日

No.792 Band Piece Series BAND SCORE
君の好きなうた
FAIRY Inc. ISBN:9784777604647
2007年

10月13日

No.848 Band Piece Series BAND SCORE
endscape
FAIRY Inc. ISBN:9784777605842
2008年

9月20日

No.920 Band Piece Series BAND SCORE
激動
FAIRY Inc. ISBN:9784777607457
2008年

12月27日

No.944 Band Piece Series BAND SCORE
儚くも永久のカナシ
FAIRY Inc. ISBN:9784777607877

インディーズ時代の楽曲

インディーズ時代 現在 詳細
D-tecnoRize D-tecnoLife 1stシングル「D-tecnoLife」、1stアルバム「Timeless」に収録。

ベストアルバム『-Neo SOUND BEST-』には、新たにレコーディングされ、収録予定。

mixed-up Mixed-Up 1stシングル「D-tecnoLife」に収録。
CHANCE! CHANCE! 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
PRIME PRIME 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
SHINE SHINE 2ndシングル「CHANCE!」に収録。
優しさの雫 優しさの雫 1stアルバム「Timeless」に収録。
LAMP OF AFFECTION Lump Of Affection 1stアルバム「Timeless」に収録。
TOVILA(〜tie senses〜) 1stアルバム「Timeless」に収録。
sad'it - 現在、音源化はされていない。

殆どは歌詞やメロディーなどを変えたり、名前を変えたりなどして1stアルバム「Timeless」やそのアルバムまでのシングルのカップリングに収録された。また、この楽曲の中で唯一「sad'it」だけが音源化されていない。

ライブツアー

  • ここではツアーのみのライブを記載する。ツアー以外の単発公演・イベント出演等は上記来歴参照。
  • 「会場」項目の2Days公演会場は赤字で表記。
  • 「会場」項目の追加公演会場は緑字で表記("BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜"は例外とする)。
  • 「会場」項目の2Days公演+追加公演は太い赤字で表記。
  • 「会場」項目の非公式公演会場はピンク字で表記。
公演日程 形態 ライブタイトル 規模 会場
2006年 全国
ライブツアー
UVERworld
Timeless TOUR 2006
8都市
8公演
Electric Lady Land
DRUM Be-1
NAMIKI JUNCTION
BIG CAT
U★STONE
KRAPS HALL
SENDAI CLUB JUNK BOX
SHIBUYA-AX
2006年 全国
ライブツアー
Live everyday as
though it were last.
7都市
7公演
なんばHatch
Zepp Nagoya
Zepp Tokyo
Hiroshima CLUB QUATTRO
DIME
DRUM LOGOS
NIIGATA LOTS
2006年 学園祭
ライブツアー
●第22回 饗塔祭
●第39回 橘祭
●第33回 白鴎祭
●第9回 優愛祭
●第27回 法桜祭
●第84回 大東祭
●第24回 純真祭
●第39回 伊賀祭
7都市
8公演
文教大学 湘南キャンパス <学内体育館>
京都橘大学 <学内体育館>
白鴎大学 <学内体育館>
九州看護福祉大学 <学内体育館>
日本大学 <学内大講堂>
大東文化大学 <学内体育館>
純真短期大学 <学内体育館>
高梁学園 <学内体育館>
2007年

2月10日(土)-2月11日(日)

活動再開
特別ライブ
- 2都市
2公演
UNIT
OSAKA MUSE
2007年 全国
ライブツアー
UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007
12都市
13公演
YOKOHAMA BLITZ
Hiroshima CLUB QUATTRO
Zepp Fukuoka
BAY5 SQUARE
松山市総合コミュニティセンター <キャメリアホール>
PHASE
Zepp Sapporo
Zepp Sendai
中京大学文化市民会館 <オーロラホール>
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール>
大阪厚生年金会館 <大ホール>
渋谷C.C.Lemonホール
2007年 全国
ライブツアー
(追加公演)
UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007
〜Toward endscape〜
3都市
3公演
Zepp Tokyo
Zepp Osaka
Zepp Nagoya
2007年 学園祭
ライブツアー
●第39回 わたらせ祭
●第42回 高千穂祭
●第6回 流星祭
●第38回 青垣祭
●第42回 神山祭
●第45回 蘭華祭
●第19回 熱田津祭
7都市
7公演
足利工業大学 <学内体育館>
高千穂大学 <学内体育館>
金沢星稜大学 <学内講堂>
奈良大学 <学内講堂>
京都産業大学 <学内野外ステージ>
帯広大谷短期大学 <学内アリーナ>
松山大学 <学内ホール>
2008年


(追加公演)
全国
ライブツアー
UVERworld
PROGLUTION TOUR 2008
11都市
17公演
YOKOHAMA BLITZ
なんばHatch
Zepp Nagoya
府中の森芸術劇場 <どりーむホール>
SUNPORT TAKAMATSU <大ホール>
イズミティ21 <大ホール>
札幌市教育文化会館 <大ホール>
NIIGATA テルサ <多目的ホール>
ASTER PLAZA 広島市文化創造センター <大ホール>
福岡市民会館 <大ホール>
NHKホール
名古屋国際会議場 <センチュリーホール>
大阪厚生年金会館 <大ホール>
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール>
Zepp Tokyo
Zepp Osaka
Zepp Fukuoka
2008年 FC会員限定
ライブツアー
UVERworld
Neo SOUND WAVE TOUR 2008
11都市
13公演
SENDAI CLUB JUNK BOX
NIIGATA LOTS
PENNY LANE24
なんばHatch
SALONKITTY
Hiroshima CLUB QUATTRO
CLUB DIAMOND HALL
EIGHT HALL
DRUM LOGOS
HUCKLEBERRY
AKASAKA BLITZ
2008年 学園祭
ライブツアー
●第44回 青山祭
●第5回 工大祭
●BKC学園祭
●第16回 秋桜祭
4都市
4公演
青山学院女子短期大学 <学内講堂>
兵庫県立大学 姫路書写キャンパス <学内新体育館>
立命館大学 びわこ・くさつキャンパス <学内アリーナ>
昭和女子大学 <学内体育館>
2009年


(追加公演)
4月10日(金)
全国
ライブツアー
UVERworld
AwakEVE Tour09
20都市
27公演
郡山市民文化センター <大ホール>
長野市民会館 <大ホール>
神戸国際会館 <こくさいホール>
アルファあなぶきホール <大ホール>
松山市民会館 <大ホール>
ALSOKホール
福岡サンパレス ホテル&ホール
鹿児島市民文化ホール <第1ホール>
名古屋国際会議場 <センチュリーホール>
北海道厚生年金会館
SENDAI SUNPLAZA
新潟県民会館 <大ホール>
石川厚生年金会館
国立代々木競技場 <第一体育館>
大阪城ホール <ステージパターンB> ※追加公演4/10
岡山市民会館 <大ホール>
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール>
静岡市民文化会館 <大ホール>
フェニックス・プラザ <大ホール>
Zepp Tokyo
Zepp Fukuoka
Zepp Nagoya
YOKOHAMA BLITZ
Zepp Sendai
2009年

10月31日(土)-11月1日(日)

学園祭
ライブツアー
●第43回 白門祭
●第51回 アジア祭
2都市
2公演
中央大学 多摩キャンパス <9号館クレセントホール>
亜細亜大学 <3号館講堂>
2009年 全国
ライブツアー
UVERworld
Autumn Tour 2009
15都市
15公演
山梨県立県民文化ホール <大ホール>
神戸国際会館 <こくさいホール>
長良川国際会議場 <さらさ~ら>
茨城県立県民文化センター <大ホール>
滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール>
神奈川県民ホール <大ホール>
AUBADE HALL
NAGASAKI BRICK HALL <大ホール>
iichiko 総合文化センター <グランシアタ>
鳴門市文化会館
京都会館 <第一ホール>
なら100年会館 <大ホール>
福島県文化センター 大ホール
周南市文化会館 <大ホール>
大宮ソニックシティ ソニックシティホール <大ホール>

タイアップ

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2005年 D-tecnoLife テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。
PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』主題歌。
◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』CMソング。
GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。
◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。
「D-tecnoLife」
Timeless
-Neo SOUND BEST-
2005年 CHANCE! PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』CMソング。
フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。
「CHANCE!」
『Timeless』
『-Neo SOUND BEST-』
2006年 Colors of the Heart MBSTBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 「Colors of the Heart」
BUGRIGHT
2006年 SHAMROCK ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。
◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。
◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。
「SHAMROCK」
『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2006年 君の好きなうた ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 「君の好きなうた」
『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2007年 ゼロの答 ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2007年 endscape ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 「endscape」
PROGLUTION
2007年 浮世CROSSING 日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 「浮世CROSSING」
『PROGLUTION』
『-Neo SOUND BEST-』
2008年 激動 ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 「激動/Just break the limit!」
AwakEVE
『-Neo SOUND BEST-』
2008年 Just break the limit! 大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。
◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。
「激動/Just break the limit!」
『AwakEVE』
2008年 儚くも永久のカナシ ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 「儚くも永久のカナシ」
『AwakEVE』
『-Neo SOUND BEST-』
2009年 GO-ON ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 「GO-ON」
2009年 哀しみはきっと ◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。 「哀しみはきっと」
『-Neo SOUND BEST-』

交友関係

受賞歴

  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]

脚注

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  1. ^ UVERworldアーティストブック「CRASSWARD」にて
  2. ^ オリコン (2008年8月30日). "UVERworld「恋いしくて」は20代男性層が強く支持". 2008年12月8日 閲覧。
  3. ^ ZAKZAK (2006年12月15日). "ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕". 2009年2月23日 閲覧。
  4. ^ オリコン (2008年11月25日). "UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得". 2008年12月15日 閲覧。
  5. ^ 社団法人日本レコード協会. "第20回 日本ゴールドディスク大賞". 2008年12月9日 閲覧。

外部リンク

最終更新 2009年11月24日 (火) 12:33 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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