UVERworld
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| UVERworld | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | UVER ウーバー UV UW |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック ハードロック ヘヴィメタル ミクスチャー・ロック J-POP ポップス エモ |
| 職業 | ロックバンド |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!records (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | 平出悟 |
| 影響 | m-flo the band apart SlipknoT 中村達也 BOØWY L'Arc〜en〜Ciel Reigo5 (tick) |
| 公式サイト |
日本語版 公式サイト(SME) |
| メンバー | |
| TAKUYA∞ (Vocal) 克哉 (Guitar & Chorus) 彰 (Guitar & Chorus) 信人 (Bass) 真太郎 (Drums) |
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| 旧メンバー | |
| リョーヘイ (Vocal) SEIKA (Saxophone) 不明 (Trumpet) |
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UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンドである。現在は、Sony Music Entertainment (Japan) Inc.第1グループSony Music Records Inc.のロック系レーベル、gr8!records所属。略称は「UVER」、「ウーバー」、「UV」、「UW」など。バンド名は改名検討時、500以上の候補から彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『über』と英語『over』とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブは「Neo SOUND WAVE」でファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。
目次 |
メンバー
| TAKUYA∞ | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 清水琢也 |
| 出生 | 1979年12月21日(29歳) |
| 血液型 | B型 |
| 学歴 | 草津市立草津中学校 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック、J-POP |
| 職業 | ボーカル |
| 担当楽器 | シンガーソングライター |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!records (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
| 影響 | Reigo5(tick) |
-
- 名前の読み:たくや
- 星座:射手座
- 本名:清水琢也。ほぼ全ての曲の作詞と大半の作曲を担当する。たまにTAKUYA∞+メンバー(特に彰)、の場合もあるが、今までの曲の作詞においては全てTAKUYA∞のみが担当している。「人に聴かせられないようなダサイ曲を創る」ことが趣味で、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「energy」は元々そのような曲として作っていた。
- 両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に引っ越し、滋賀の幼稚園で後のUVERworldのベーシスト、信人と出会うが、会ったその日に大喧嘩を繰り広げた。しかし、その後は大親友となり、いつも一緒に遊んでいた。中学生の時、学園祭に出演したTAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、自分もバンドをしてみたいと思い、信人ともう一人の友人を誘いバンドを結成した。しかし全員が楽器を持っていなかったため、3人エアギターでライブを披露した。中学卒業後、TAKUYA∞は「音楽で飯を食っていきたい」と高校には行かずに音楽活動に専念した。
- 2006年に公務執行妨害で逮捕され、翌日に釈放。その後、ファンへの感謝と謝罪を込めて「凛句」を作曲する。
- バンドではボーカルのみを担当しているが、ギター、ベース、ドラム、ピアノなどの楽器を弾くことができる。歌い方は通常の歌い方に加えて、ラップやヒューマンビートボックスを使いこなす。声域も広く、6種類の声を持っており(8種類という説もある)、デスヴォイス、ウィスパーボイス、ミックスボイスなども使いこなせる。尊敬する人はtickに所属していたReigo5である。好きな言葉もReigo5がTAKUYA∞に言ってくれた「願い続ける想い、いつか色付く」であり、4thシングル「Colors of the Heart」の歌詞にも、その言葉が登場する。また、Reigo5の「志-kokorozashi-」という曲も11thシングル「恋いしくて」のカップリング曲としてカバーしている。また、2009年2月25日発売のtickの1stシングル「キズナ」のカップリング曲「All I Want」のReigo5が歌っている部分をTAKUYA∞がラップ&ボーカルで担当した。他のメンバー同様に本名を非公開としていたが、前述の事件で記事などに本名が掲載された。血液型は、自宅出産であったこともあり自分でも分からなかったが、2008年12月25日の日本武道館でのクリスマスライブUVERworld 2008 Premium LIVE on XmasでのMC時に、TAKUYA∞の血液型がB型である事がTAKUYA∞自身により発表された。
- 非喫煙者である。理由は喉の保護のため。
| 克哉 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | かっちゃん |
| 出生 | 1980年2月20日(29歳) |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック、J-POP |
| 職業 | ギタリスト |
| 担当楽器 | ギター(リズムギター) コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
| 影響 | m-flo the band apart SlipknoT |
- ギター担当。保育園の頃にTAKUYA∞が克哉の保育園に引っ越した時にTAKUYA∞と出会っており、一緒に遊んでいた。姉がギターをやっていたことがきっかけで音楽に興味を持つようになる。20歳頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを組む事になる。ギターは主にDeanの「Hardtail」とPAUL REED SMITH(PRS)を使う。料理が得意。メンバー曰く酒癖が悪いらしく、メンバー4人を数時間説教し、信人だけは更に半日以上説教したことがある。最近、メディアなどでメガネの着用が増えている。
使用楽器(ギター)
- Dean
- Hardtail
- PAUL REED SMITH
- Custom 22
- Custom 24
- McCarty Soapbar(他数種類使用)
- David Thomas McNaught
- Dragonfly
- B6
- Godin
| 彰 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 1984年3月8日(25歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック、J-POP |
| 職業 | ギタリスト |
| 担当楽器 | ギター(リードギター) コーラス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
| 影響 | SlipknoT |
-
- 名前の読み:あきら
- 星座:魚座
- 克哉と同様にギター担当。髪の毛が肩ほどまで長く、よく染めている。真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士だった。結成直前に、TAKUYA∞から「バンド入ってくれへん?」と直々にスカウトの電話が来て、彰は「いいっすよ」と即答した。バンドに入った当初は、性格上「うるさいのが苦手」でなかなか溶け込めなかった。
- 飛行機が嫌いでライブでの移動の際は、必ず新幹線などの陸路を利用する。単独や共作も含めて作曲を担当することも多く、TAKUYA∞と一緒に作曲をする事も少なくない。ギターはPRSをメインとして「Custom 24」や「Modern Eagle Ⅱ」などを使用して、他にもDeanの「Hardtail」や、「99/100騙しの哲」ではFenderの「Jim Root Telecaster」を使用している。アコースティックギターのパートも担当しているが、その時は借り物の「Gibson J-45」を使用していた(現在はちゃんと自分で別のアコギがあるが、今も目的のJ-45を探しているようである)。奏法は主に、ストレッチ奏法、フラジオレット、マシンガン・ピッキング、カッティングである。アメリカのガールズ・ロック・シンガー、BECCAのシングル「I'm ALIVE!」(MBS・TBS系アニメ『黒執事』エンディングテーマ)、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲「Better Off Alone」「Without You」のギターを担当した。彰のインディーズ時代の頃の目標は、大阪府のライブハウスBAYSIDE Jennyをソールドアウトすることだったが、その願いは叶う事無くBAYSIDE JennyはUVERworldがソールドアウトする前に潰れてしまう。しかし、UVERworldのメジャーデビューが決定したライブハウスは、奇しくもBAYSIDE Jennyだった。
使用楽器(ギター)
エレキギター
- PAUL REED SMITH
- Custom 24(コリーナ仕様など複数所有)
- Standard Satin
- 513
- Mira Korina
- Dean
- Hardtail
- Fender
- Jim Root Telecaster
- David Thomas McNaught
アコースティックギター
- Gibson
- Gibson J-45(借り物)
| 信人 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ノブちん 師匠 |
| 出生 | 1980年2月14日(29歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック、J-POP |
| 職業 | ベーシスト |
| 担当楽器 | ベース |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
| 影響 | L'Arc〜en〜Ciel SlipknoT |
-
- 名前の読み:のぶと
- 星座:水瓶座
- 通称「師匠」。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。出逢って当初にTAKUYA∞に坊主頭を「ハゲ」と言われ、縄跳びの縄で殴りあうという大喧嘩をやってのけた。その後は前出の通りTAKUYA∞とは大親友となり、中学卒業後にバンドを結成した。勝手にプロデューサーを名乗り、色々と提案してはメンバーを困らせていた。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。合宿中の信人にTAKUYA∞から電話があり、「俺今バンド組んでいる」と連絡を受けた。免許を取得して滋賀県に帰ってすぐ、TAKUYA∞にライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列で見た。そのバンドの印象は「めちゃくちゃカッコ良かった」。その後、TAKUYA∞に頼み込んでメンバーに加えてもらう事になった。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良く、暇な時は一緒に遊びに行くなどしている。バンドメンバーに加入するまで大工のバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。ベースは基本的にWarwickの「Streamer Stage I」と「Streamer Stage II」を使用する。「Streamer Stage I」に関しては、カスタムショップの「指板のポジションが光るベース」も持っている(スタッフ曰く「年に1、2本しか出ない」)。最近ではZONのベースも使用している。たまにFenderも使用しており、11thシングル「恋いしくて」ではヴィンテージベースを使用。なお曲によって4弦ベースと5弦ベースを使い分けており、奏法もピック奏法、スラップ奏法、フィンガー・ピッキングの三つの奏法を使い分けている。
使用楽器(ベース)
- Warwick
- Streamer Stage I
- Streamer Stage II
- Fender
- ZON
- G&L
| 真太郎 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | しんちゃん |
| 出生 | 1983年11月5日(26歳) |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック、J-POP |
| 職業 | ドラマー |
| 担当楽器 | ドラムス |
| 活動期間 | 2000年6月6日 - |
| レーベル | gr8!record (SME) |
| 事務所 | POWERPLAY |
| 共同作業者 | UVERworld 平出悟 |
| 影響 | 中村達也 |
- 彰とは同級生で昔から仲が良かった。小学校の頃は野球部に入っていた。TAKUYA∞は真太郎の腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。1stアルバム『Timeless』発売ごろまでブレイズという髪を編みこんだ髪型をしていた。ファンレターはメンバーの中でも特に少なく2通しか届かない事もあったが、ラジオ番組『RADIO SESSIONS』での収録での問題発言(下ネタ)により、ついにファンレターが1通になってしまった。真太郎本人は問題発言したつもりは無いと語っている。当時、TAKUYA∞が19歳で真太郎が15歳の頃、TAKUYA∞が初めて真太郎を見た時にTAKUYA∞が真太郎の事を年上だと勘違いして、ずっと敬語でしゃべっていたことがある。
使用楽器(ドラムセット)
ドラム
- Pearl
- MASTERS 6PLY MAPLE
シンバル
- PAiSTe
ライブサポートメンバー
概要
バンド構成
2000年6月6日、UVERworldの前身であるsound極road(さんごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカル担当のリョーヘイと、サックス担当のSEIKA、トランペット担当(本名不明)と8人構成のバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーなどの際はマニピュレーター、一部楽曲でサックスで参加している。
インディーズ時代「sound極road」
インディーズ時代、ライブを観に来ていたSony Music Records Inc.の社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという[1]。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後、大阪府のライブハウス、BAYSIDE JennyでのライブにてSony Music Records Inc.と正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とリョーヘイでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞trrigerと名乗っていた。
メジャーデビュー
2005年7月6日、gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。
共同生活
上京から、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃ぐらいまで、メンバー全員で一軒家で暮らしていた。その一軒家は「4部屋」しかなく、4部屋を賭けて、じゃんけんや左手ボウリングなどの勝負で毎回決めていたらしい。負けた1人はリビングで寝ることになるが、じゃんけんが弱い信人が一番、リビングに回されたとのこと。現在は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階は「core ability」というプライベートスタジオになっている。
CDジャケット
CDジャケットは1st、2nd、3rdシングル及び1stスタジオ・アルバムは、通常盤、初回生産限定盤全てUVERworldのマスコットキャラクター「UVERちゃん」。4th、5th、8thシングルは通常盤、初回生産限定盤全てオリジナルイラスト。また、6thシングルと2ndスタジオ・アルバムは初回生産限定盤のみオリジナルイラスト。7th、9th、10th、11th、12thシングル及び3rd、4thスタジオ・アルバムは通常盤、初回生産限定盤全てアーティスト写真であり、6thシングル、2ndスタジオ・アルバムは通常盤のみ全てアーティスト写真となっている。なお、12thシングル「儚くも永久のカナシ」のガンダム00盤は『機動戦士ガンダム00』のキャラクターイラストとなっている。13th、14thシングル、初のベスト・アルバム『-Neo SOUND BEST-』では、通常盤及び初回生産限定盤ともに、新しくデザインされたUVERworldのオリジナルマークがジャケットに採用され、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」以来久々にアーティスト写真ではなくオリジナルデザインのジャケットとなった。なお、UVERworldのオリジナルマークはバンド名の「U」と「w」を合わせたようなマークになっている。
ファン層
ファン層は10代~20代の女性が主であり、最近では20代男性のファンも増えている傾向にある[2]。また、有名人のファンとしては男性タレントの桜田通、木戸邑弥、女性タレントの栗山千明、西山茉希、福田萌、書道家の武田双雲、漫画家の久保帯人、女子ソフトボール日本代表の佐藤理恵、また同じ滋賀県出身のアーティスト西川貴教は「彼らのやっている事は純粋にファンだったりする」と語っている。なお、これは彼の所属するバンド、abingdon boys schoolのライブDVD『abingdon boys school JAPAN TOUR 2008』内にも収録されている。
ライブ
UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world (SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演"POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN"と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演"POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL"では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。彼らのライブでは他のアーティストと同じように、「神集め」や「energy」では一部のコーラス部分ではTAKUYA∞がファンにマイクを向けてファンに歌わせたり、「Burst」では間奏の部分で会場のファンがメンバーと一緒に連続でジャンプする部分もある。ライブでの定番曲は主に「D-tecnoLife」、「UNKNOWN ORCHESTRA」、「Burst」、「energy」、「GROOVY GROOVY GROOVY」、「激動」、「Roots」、「just Melody」、「SORA」など。アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしていた通り、会場が一つになってアンコールをしないとUVERworldもアンコールに応じない事がある。2009年1月24日のライブイベント"au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09"からは、「DISCORD」(「BUGRIGHT」に収録、「浮世CROSSING」には、新たにコーラスが加えられたバージョンを収録)の時に、会場に来ている観客全員に携帯電話を頭上に掲げさせて「一人一つの灯りで会場を演出する」という、サイリュームのような演出をする新しい試みがされている。この試みは現在も続いており、ライブで「DISCORD」が演奏された時には必ず行っている。
革命
彼らが度々口にする「革命を起こす。」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している。」と、メンバーは語っている。
来歴
- 単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
- シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
- ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
- コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
- アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。
- 出演イベント名は緑字で表記。
- 主催ライブ名及び主催ライブツアー名は赤字で表記。
2000年 - 2005年:結成 - デビュー直前
- 2000年
- 6月6日、現在の前身sound極roadを結成。インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。バンド名を『UVERworld』に改名。
- 2004年
- 10月、大阪府のライブハウス、BAYSIDE Jennyにて、Sony Music Records Inc.の社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了。各レーベルとの争奪戦の結果gr8!recordsに所属が決定し、その後メジャーデビューが決定。
- 11月、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。
2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止
- 2005年
- 4月6日、東京都のライブハウス、SHIBUYA RUIDO K2にて初のお披露目ライブ開催。
- 4月12日、東京都のライブハウス、shibuya eggmanにてライブ開催。
- 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
- 7月24日、滋賀県のライブハウス、HUCKLEBERRYにてライブイベントに出演。
- 7月25日、BAYSIDE Jennyにてライブイベントに出演。
- 7月28日、京都府のライブハウス、KYOTO MUSEにてライブイベントに出演。
- 8月2日、東京都のライブハウス、Shibuya CLUB QUATTROにて、単発ライブを開催。
- 8月9日、大阪府のライブハウス、OSAKA MUSEにて単発ライブを開催。
- 8月14日、大阪府の国際展示場、INTEX OSAKAにて、Creativeman Production主催のライブイベント''SUMMER SONIC 2005''にオープニングアクトとしてSONIC STAGEに出演。
- 8月26日、愛知県のライブハウス、Electric Lady Landにて、SUNDAY FOLK主演のライブイベントに出演。
- 9月3日、東京都のライブハウス、SHIBUYA-AXにて、MTV主催のライブイベント''MTV presents FUTURE ZONE 01''に出演。
- 10月23日、三重県の大学、鈴鹿国際大学 <学内体育館>にて初の学園祭ライブ''第12回 鈴国祭''に出演。
- 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
- 10月29日、神奈川県のライブハウス、CLUB CITTA'にて、hyde主催のハロウィンライブイベント''HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD''に出演。
- 10月30日、愛知県のライブハウス、APOLLO THEATERにてライブイベントに出演。
- 11月5日、大阪府の、万博記念公園 自然文化圏緑地広場 東の広場 <野外特設ステージ>にて、FM OSAKA主催のライブイベント''GREAT THANKS 35 LIVE F.O.B.05''に出演。
- 11月12日、東京都のライブハウス、HARAJUKU QUEST HALLにて、オリコン主催のライブイベント''oricon Sound Blowin'2005''に出演。
- 12月22日、CLUB CITTA'にて、ライブイベント''湘南音祭 Vol.0.5''に出演。
- 12月24日、東京都のライブハウス、Zepp Tokyoにて、ライブイベント''CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06''に出演。
- 2006年
- 1月18日、東京都のライブハウス、Shibuya O-EAST <Shibuya O-EAST>にて、シークレットプレミアライブを開催。
- 1月21日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''ASAHI SUPER DRY The Live M-ON! Rookies''に出演。このイベントの模様は生放送されている。
- 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
- 1月28日、Electric Lady Landにてライブイベントに出演。
- 2月15日、1stアルバム『Timeless』を発売。
- 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度の"ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー"を受賞。
- 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー''UVERworld Timeless TOUR 2006''を開催。ライブハウスツアーである。
- 5月6日 - 5月7日、東京都のスポーツ施設、国立代々木競技場 <第一体育館>にて、ライブイベント''Sony Music Anime Fes.06''に出演。
- 5月13日 - 5月14日、HARAJUKU QUEST HALLにて、ライブイベント''oricon Sound Blowin'2006 Spring''に両日出演。
- 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
- 5月24日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''MTV VMAJ COUNTDOWN SHOW''に出演。
- 6月10日 - 6月11日、大阪府の多目的アリーナ、大阪城ホールにて、ライブイベント''Sony Music Anime Fes.06''に出演。
- 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
- 8月5日、福島県の野球場、しらさわグリーンパーク野球場にて、ライブイベント''TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006''に出演。初の野外フェス出演となる。
- 8月13日、徳島県の工場、徳島ワジキ工場 <野外特設ステージ>にて、ライブイベント''Exciting Summer IN WAJIKI'06''に出演。
- 8月16日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''TSM presents R&R NEWSMAKER "Mix Up!" Vol.1''に出演。
- 8月29日、大阪府のライブハウス、なんばHatchにて、ライブイベント''FLYING POSTMAN LIVE Vol.12''に出演。
- 9月12日、HUCKLEBERRYにて、e-radio主催のライブイベント''〜High 10sion e-radio presents〜 UVERworld Premium Live''に単独出演。
- 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー''Live everyday as though it were last.''を開催。ツアーメッセージはツアータイトルと同じで『Live everyday as though it were last.』で、意味は『毎日を明日なきものとして生きよ』であり、ことわざの『一期一会』と同じ意味である。ちなみに、このツアーはライブハウスツアーである。
- 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
- 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
- 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤アルバム『Timeless(Special Edition)』を発売。
- 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留[3]され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
- 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。
2007年 - 2008年:活動再開・復帰 - 『BUGRIGHT』
- 2007年
- 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。東京都のライブハウス、UNITと、大阪府のOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来たファン限定で未発売音源CDの「凛句」が来場したファン全員に無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えである。
- 2月13日、HUCKLEBERRYにて、ライブを開催。当初の予定は2006年12月25日にイベント形式でのライブを予定したが、単独ライブとなった。
- 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
- 2月21日、発売を延期していた2ndアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
- 3月6日、SHIBUYA-AXにて、SIDとの対バンライブイベント''WHAT's IN? Presents LIVE for MUSIC PEOPLE WE ♥ MUSIC Vol.2 ver. MUSIC MATCH! UVERworld × SID''に出演。
- 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー''UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007''を開催。ツアーメッセージは『Imagin ideal yourself after five years from now. You will know what you should do now.』で、意味は『5年後の自分を想像してください。今、あなたが何をすべきかを知るでしょう。』である。
- 4月26日 - 4月30日、UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007の追加公演''UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜''を開催。
- 5月25日、SHIBUYA-AXにて、ライブイベント''MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 07''にPRE-SHOWで出演。
- 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
- 6月17日、東京都の野外音楽堂、日比谷野外音楽堂 <大音楽堂>にて、ライブイベント''R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4''に出演。
- 7月29日・30日 - 8月3日、Zepp Tokyoにて、abingdon boys school主催の対バンツアー''abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SIRIES"''に出演。
- 8月8日、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」を発売。
- 8月20日、東京都のライブハウス、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」購入者限定特別ライブ''UVERworld DoSummer!voices 〜what we need〜''を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD〜your voices mix〜」のコーラスにするイベントがあった。
- 8月26日、Zepp Tokyoにて、ライブイベント''STRONG TIDES '07''に出演。
- 8月27日、なんばHatchにて、ライブイベント''EXCITE JUNGLE 07''に出演。
- 8月30日、HUCKLEBERRYにて、ライブ開催。
- 9月1日、愛知県の球技場、TOYOTA STADIUMにて、ライブイベント''TREASURE05X with ZIP-FM77.8''に出演。
- 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 10月14日、STUDIO COASTにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 08''に出演。
- 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
2008年 - 2009年:『PROGLUTION』- 初 日本武道館 & 大阪城ホール単独公演
- 2008年
- 1月16日、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
- 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
- 2月25日 - 27日、2月19日から29日まで行われたツアーのうちの25日から27日まで『Zepp Tokyo』にて、abingdon boys schoolの全国ツアー''abingdon boys school JAPAN TOUR 2008''にTAKUYA∞のみゲスト出演。
- 3月10日、2冊目のアーティストブック「GUN-PROGLUTION」を発売。
- 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー''UVERworld PROGLUTION TOUR 2008''を開催(追加公演含む)。ツアーメッセージは『AFFIRM』で、意味『肯定する』である。
- 3月29日、大阪府のテーマパーク、UNIVERSAL STUDIOS JAPAN <野外特設会場>にて、ライブイベント''NTT DoCoMo関西 presents 卒フェス2008 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN 〜サクラサクトキトビラアク〜に出演。
- 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
- 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
- 5月18日、東京都のライブハウス、JCB HALLにて、音楽雑誌「PATi►PATi」主催のライブイベント''PATi★Night Episode 01''に出演。
- 8月14日、神奈川県の海浜型総合施設、RIVIERA ZUSHI MARINAにて、Sony Music Records Inc.主催のライブイベント''SMR fes. matsurina '08''の2日目に出演。
- 8月16日、東京都の屋内競技施設、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント''GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館''に出演。
- 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
- 9月20日 - 9月30日、UVERworld PROGLUTION TOUR 2008でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント''PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」''を開催。
| 日程(2008年) | 会場 | 都道府県 |
|---|---|---|
| 9月20日(土) | MAHCOME HALL | 静岡県 |
| 9月21日(日) | 福井まちなか文化施設 響のホール | 福井県 |
| 9月22日(月) | Flamingo the Arusha | 大阪府 |
| 9月22日(月) | ROOMS | 福井県 |
| 9月23日(火) | 名古屋通信ビル <ホール> | 愛知県 |
| 9月23日(火) | 高知市立自由民権記念館/民権ホール | 高知県 |
| 9月24日(水) | NAMIKI JUNCTION | 広島県 |
| 9月26日(金) | SECRET GiG | 宮崎県 |
| 9月28日(日) | EDiT | 北海道 |
| 9月29日(月) | SME乃木坂ビル | 東京都 |
| 9月30日(火) | せんだいメディアテーク <スタジオシアター> | 宮城県 |
-
- 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。
- 10月8日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』がシングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
- 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー''UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008''を開催。ツアーメッセージは 『CORE Fate』で、『CORE』は『核』という意味であり、『Fate』は『運命』という意味である。
- 10月24日、静岡県のライブハウス、窓枠にて、大塚製薬単独提供のミニドラマ『ブカツの天使』主催のライブイベント''ブカツの天使 応援ライブ''に単独出演。
- 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。
- 11月26日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」がCDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得[4]。
- 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ''POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN''を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。約1万人以上を動員。
- 12月11日、雑誌「女性セブン」にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
- 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ''POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL''を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。約1万人以上動員。
- 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ''UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas''を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、ケミカルライトが販売された。
2009年 - 2010年:『AwakEVE』-初 国立代々木競技場単独公演
- 2009年
- 1月24日、神奈川県の多目的アリーナ、YOKOHAMA ARENAにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09''に出演。
- 2月18日、4thアルバム『AwakEVE』を発売。
- 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー''UVERworld AwakEVE Tour09''を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーUVERworld PROGLUTION TOUR 2008と同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2Daysずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。なお、国立代々木競技場 <第一体育館>での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
- 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
- 6月13日、NHKのBS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて、UVERworld AwakEVE Tour09の公演として4月5日に国立代々木競技場 <第一体育館>で行われたライブを放送。
- 6月30日、2冊目のライブドキュメントブック「UVERworld AwakEVE Tour 09 THE DOCUMENT」を発売。
- 7月18日、宮崎県のリゾート施設、PHOENIX SEAGAIA RESORT <イベントスクエア>にて、宮崎県のテレビ局、UMK主催のライブイベント''Coca-Cola presents 33rd. UMK PHOENIX Jam Night 2009〜音霊 MIYAZAKI FESTIVAL〜''に出演。
- 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
- 9月13日、千葉県の国際展示場、MAKUHARI MESSE <イベントホール>にて、12日と13日の二日間にかけて行われる、音楽雑誌「PATi►PATi」主催のPATi►PATi創刊25周年記念ライブイベント''PATi►PATi Thanks♥25''に出演。
- 9月19日、滋賀県の多目的広場、烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のライブイベント''イナズマロックフェス 2009''に出演。このイベントのラストでは主催者である、西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
- 9月27日、神奈川県の野球場、横浜スタジアムにて、26日と27日の二日間にかけて行われる、WaterAid主催のライブイベント''Think the water, Feel the music. LIVE for LOVE we support WaterAid''に出演。
- 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
- 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
- 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
- 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー''UVERworld Autumn Tour 2009''を開催。ホールツアーである。
- 12月9日、初のベストアルバム『-Neo SOUND BEST-』を発売予定。
2010年 - :UVERworld結成10周年、メジャーデビュー5周年
- 2010年
- 1月24日、YOKOHAMA ARENAにて、テレビ朝日系音楽番組『オンタマ』主催のライブイベント''au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 2010''に出演予定。
ディスコグラフィー
マキシシングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年 | D-tecnoLife | 12cmCD | SRCL-5922 |
| 2nd | 2005年 | CHANCE! | 12cmCD | SRCL-5999 |
| 3rd | 2006年 | just Melody | CD+DVD 12cm |
SRCL-6230~6231(初回生産限定盤) SRCL-6232(通常盤) |
| 4th | 2006年 | Colors of the Heart | CD+DVD 12cm |
SRCL-6280~6281(初回生産限定盤) SRCL-6282(通常盤) |
| 5th | 2006年 | SHAMROCK | CD+DVD 12cm |
SRCL-6384~6385(初回生産限定盤) SRCL-6386(通常盤) |
| 6th | 2006年 | 君の好きなうた | CD+DVD 12cm |
SRCL-6441~6442(初回生産限定盤) SRCL-6443(通常盤) |
| 7th | 2007年 | endscape | CD+DVD 12cm |
SRCL-6557~6558(初回生産限定盤) SRCL-6559(通常盤) |
| 8th | 2007年 | シャカビーチ〜Laka Laka La〜 | CD+DVD 12cm |
SRCL-6621~6622(初回生産限定盤) SRCL-6623(通常盤) |
| 9th | 2007年 | 浮世CROSSING | CD+DVD 12cm |
SRCL-6645~6646(初回生産限定盤) SRCL-6647(通常盤) |
| 10th | 2008年 | 激動/Just break the limit! | CD+DVD 12cm |
SRCL-6792~6793(初回生産限定盤) SRCL-6794(通常盤) |
| 11th | 2008年 | 恋いしくて | CD+DVD 12cm |
SRCL-6838~6839(初回生産限定盤) SRCL-6840(通常盤) |
| 12th | 2008年 | 儚くも永久のカナシ | CD+DVD 12cm |
SRCL-6892~6893(初回生産限定盤) SRCL-6894(ガンダム00盤) SRCL-6895(通常盤) |
| 13th | 2009年 | GO-ON | CD+DVD 12cm |
SRCL-7082~7083(初回生産限定盤) SRCL-7084(通常盤) |
| 14th | 2009年 | 哀しみはきっと | CD+DVD 12cm |
SRCL-7140~7141(初回生産限定盤) SRCL-7142(通常盤) |
スタジオ・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | Timeless | 12cmCD | SRCL-6240 |
| 2nd | 2007年 | BUGRIGHT | CD+DVD 12cm |
SRCL-6462~6463(初回生産限定盤) SRCL-6464(通常盤) |
| 3rd | 2008年 | PROGLUTION | CD+DVD 12cm |
SRCL-6693~6694(初回生産限定盤) SRCL-6695(通常盤) |
| 4th | 2009年 | AwakEVE | CD+DVD 12cm |
SRCL-6943~6944(初回生産限定盤) SRCL-6945(通常盤) |
ベスト・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年 | -Neo SOUND BEST- | CD+DVD 12cm |
SRCL-7173~7174(初回生産限定盤) SRCL-7175(通常盤) |
再発盤
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2006年 | Timeless(Special Edition) | CD+DVD | SRCL-6444~6445 |
未発売音源
| 配布日 | タイトル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2007年 | 凛句 | 12cmCD | - |
映像作品
ライブDVD
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2006年 | LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006 | 12cmDVD | SRBL-1295 |
| 2nd | 2008年 | PROGLUTION TOUR 2008 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1372~1373(初回生産限定盤) SRBL-1374(通常盤) |
| 3rd | 2009年 | UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1393~1394(初回生産限定盤) SRBL-1395(通常盤) |
| 4th | 2009年 | AwakEVE TOUR '09 | DVD+CD 12cm |
SRBL-1413~1414(初回生産限定盤) SRBL-1415(通常盤) |
参加作品
コンピレーション・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | 収録曲 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | ダンドリ。〜Dance☆Drill〜 オリジナル・サウンドトラック |
12cmCD | SRCL-6402 | SHAMROCK |
| 2006年 | BLOOD+ COMPLETE BEST |
CD+DVD 12cm |
SVWC-7395~7396 | Colors of the Heart |
| 2006年 | BLEACH THE BEST | CD+DVD 12cm |
SVWC-7421 (期間限定生産盤) SVWC-7481 (通常盤) |
D-tecnoLife |
| 2006年 | The songs for DEATH NOTE the movie 〜the Last name TRIBUTE〜 |
12cmCD | SRCL-6459~6460 (初回限定盤) SRCL-6461 (通常盤) |
〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version) |
| 2007年 | TOWARD THE TERRA ORIGINAL SOUNDTRACK 2 |
12cmCD | SVWC-7488 | endscape (TV size) |
| 2008年 | Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 | 12cmCD | SMCL-141 | Colors of the Heart
endscape |
| 2008年 | D.Gray-man Original Soundtrack 3 |
12cmCD | SVWC-7602 | 激動 (TV size) |
| 2009年 | MOBILE SUIT GUNDAM 00 ORIGINAL SOUNDTRACK 04 |
12cmCM | VTCL-60099 | 儚くも永久のカナシ (TV size) |
| 2009年 | GUNDAM 00 COMPLETE BEST |
CD+DVD 12cm |
SMCL-176~177 (期間生産限定盤) SMCL-20000~20003 (完全生産限定盤) |
儚くも永久のカナシ |
書籍
アーティストブック
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2007年 | CLASSWORD | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789730303 |
| 2nd | 2008年 | GUN-PROGLUTION | @ぴあ | ISBN:9784835616865 |
ドキュメントブック
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード |
|---|---|---|---|
| 2008年 | UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789733090 |
| 2009年 | UVERworld AwakEVE Tour 09 THE DOCUMENT | ソニー・マガジンズ | ISBN:9784789733908 |
バンドスコア
| 発売日 | タイトル | 出版社 | 図書コード |
|---|---|---|---|
| 2005年 | No.707 Band Piece Series BAND SCORE D-tecnoLife |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777602698 |
| 2006年 | No.782 Band Piece Series BAND SCORE SHAMROCK |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777604401 |
| 2006年 | BAND SCORE UVERworld Timeless | SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD. | ISBN:9784401353200 |
| 2006年 | No.792 Band Piece Series BAND SCORE 君の好きなうた |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777604647 |
| 2007年 | No.848 Band Piece Series BAND SCORE endscape |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777605842 |
| 2008年 | No.920 Band Piece Series BAND SCORE 激動 |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777607457 |
| 2008年 | No.944 Band Piece Series BAND SCORE 儚くも永久のカナシ |
FAIRY Inc. | ISBN:9784777607877 |
インディーズ時代の楽曲
| インディーズ時代 | 現在 | 詳細 |
|---|---|---|
| D-tecnoRize | D-tecnoLife | 1stシングル「D-tecnoLife」、1stアルバム「Timeless」に収録。
ベストアルバム『-Neo SOUND BEST-』には、新たにレコーディングされ、収録予定。 |
| mixed-up | Mixed-Up | 1stシングル「D-tecnoLife」に収録。 |
| CHANCE! | CHANCE! | 2ndシングル「CHANCE!」に収録。 |
| PRIME | PRIME | 2ndシングル「CHANCE!」に収録。 |
| SHINE | SHINE | 2ndシングル「CHANCE!」に収録。 |
| 優しさの雫 | 優しさの雫 | 1stアルバム「Timeless」に収録。 |
| LAMP OF AFFECTION | Lump Of Affection | 1stアルバム「Timeless」に収録。 |
| TOVILA(〜tie senses〜) | 扉 | 1stアルバム「Timeless」に収録。 |
| sad'it | - | 現在、音源化はされていない。 |
殆どは歌詞やメロディーなどを変えたり、名前を変えたりなどして1stアルバム「Timeless」やそのアルバムまでのシングルのカップリングに収録された。また、この楽曲の中で唯一「sad'it」だけが音源化されていない。
ライブツアー
- ここではツアーのみのライブを記載する。ツアー以外の単発公演・イベント出演等は上記来歴参照。
- 「会場」項目の2Days公演会場は赤字で表記。
- 「会場」項目の追加公演会場は緑字で表記("BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜"は例外とする)。
- 「会場」項目の2Days公演+追加公演は太い赤字で表記。
- 「会場」項目の非公式公演会場はピンク字で表記。
| 公演日程 | 形態 | ライブタイトル | 規模 | 会場 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld Timeless TOUR 2006 |
8都市 8公演 |
Electric Lady Land DRUM Be-1 NAMIKI JUNCTION BIG CAT U★STONE KRAPS HALL SENDAI CLUB JUNK BOX SHIBUYA-AX |
| 2006年 | 全国 ライブツアー |
Live everyday as though it were last. |
7都市 7公演 |
なんばHatch Zepp Nagoya Zepp Tokyo Hiroshima CLUB QUATTRO DIME DRUM LOGOS NIIGATA LOTS |
| 2006年 | 学園祭 ライブツアー |
●第22回 饗塔祭 ●第39回 橘祭 ●第33回 白鴎祭 ●第9回 優愛祭 ●第27回 法桜祭 ●第84回 大東祭 ●第24回 純真祭 ●第39回 伊賀祭 |
7都市 8公演 |
文教大学 湘南キャンパス <学内体育館> 京都橘大学 <学内体育館> 白鴎大学 <学内体育館> 九州看護福祉大学 <学内体育館> 日本大学 <学内大講堂> 大東文化大学 <学内体育館> 純真短期大学 <学内体育館> 高梁学園 <学内体育館> |
| 2007年 | 活動再開 特別ライブ |
- | 2都市 2公演 |
UNIT OSAKA MUSE |
| 2007年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 |
12都市 13公演 |
YOKOHAMA BLITZ Hiroshima CLUB QUATTRO Zepp Fukuoka BAY5 SQUARE 松山市総合コミュニティセンター <キャメリアホール> PHASE Zepp Sapporo Zepp Sendai 中京大学文化市民会館 <オーロラホール> 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール> 大阪厚生年金会館 <大ホール> 渋谷C.C.Lemonホール |
| 2007年 | 全国 ライブツアー (追加公演) |
UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 〜Toward endscape〜 |
3都市 3公演 |
Zepp Tokyo Zepp Osaka Zepp Nagoya |
| 2007年 | 学園祭 ライブツアー |
●第39回 わたらせ祭 ●第42回 高千穂祭 ●第6回 流星祭 ●第38回 青垣祭 ●第42回 神山祭 ●第45回 蘭華祭 ●第19回 熱田津祭 |
7都市 7公演 |
足利工業大学 <学内体育館> 高千穂大学 <学内体育館> 金沢星稜大学 <学内講堂> 奈良大学 <学内講堂> 京都産業大学 <学内野外ステージ> 帯広大谷短期大学 <学内アリーナ> 松山大学 <学内ホール> |
| 2008年
|
全国 ライブツアー |
UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 |
11都市 17公演 |
YOKOHAMA BLITZ なんばHatch Zepp Nagoya 府中の森芸術劇場 <どりーむホール> SUNPORT TAKAMATSU <大ホール> イズミティ21 <大ホール> 札幌市教育文化会館 <大ホール> NIIGATA テルサ <多目的ホール> ASTER PLAZA 広島市文化創造センター <大ホール> 福岡市民会館 <大ホール> NHKホール 名古屋国際会議場 <センチュリーホール> 大阪厚生年金会館 <大ホール> 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール> Zepp Tokyo Zepp Osaka Zepp Fukuoka |
| 2008年 | FC会員限定 ライブツアー |
UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008 |
11都市 13公演 |
SENDAI CLUB JUNK BOX NIIGATA LOTS PENNY LANE24 なんばHatch SALONKITTY Hiroshima CLUB QUATTRO CLUB DIAMOND HALL EIGHT HALL DRUM LOGOS HUCKLEBERRY AKASAKA BLITZ |
| 2008年 | 学園祭 ライブツアー |
●第44回 青山祭 ●第5回 工大祭 ●BKC学園祭 ●第16回 秋桜祭 |
4都市 4公演 |
青山学院女子短期大学 <学内講堂> 兵庫県立大学 姫路書写キャンパス <学内新体育館> 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス <学内アリーナ> 昭和女子大学 <学内体育館> |
| 2009年
4月10日(金) |
全国 ライブツアー |
UVERworld AwakEVE Tour09 |
20都市 27公演 |
郡山市民文化センター <大ホール> 長野市民会館 <大ホール> 神戸国際会館 <こくさいホール> アルファあなぶきホール <大ホール> 松山市民会館 <大ホール> ALSOKホール 福岡サンパレス ホテル&ホール 鹿児島市民文化ホール <第1ホール> 名古屋国際会議場 <センチュリーホール> 北海道厚生年金会館 SENDAI SUNPLAZA 新潟県民会館 <大ホール> 石川厚生年金会館 国立代々木競技場 <第一体育館> 大阪城ホール <ステージパターンB> ※追加公演4/10 岡山市民会館 <大ホール> 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール> 静岡市民文化会館 <大ホール> フェニックス・プラザ <大ホール> Zepp Tokyo Zepp Fukuoka Zepp Nagoya YOKOHAMA BLITZ Zepp Sendai |
| 2009年 | 学園祭 ライブツアー |
●第43回 白門祭 ●第51回 アジア祭 |
2都市 2公演 |
中央大学 多摩キャンパス <9号館クレセントホール> 亜細亜大学 <3号館講堂> |
| 2009年 | 全国 ライブツアー |
UVERworld Autumn Tour 2009 |
15都市 15公演 |
山梨県立県民文化ホール <大ホール> 神戸国際会館 <こくさいホール> 長良川国際会議場 <さらさ~ら> 茨城県立県民文化センター <大ホール> 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール <大ホール> 神奈川県民ホール <大ホール> AUBADE HALL NAGASAKI BRICK HALL <大ホール> iichiko 総合文化センター <グランシアタ> 鳴門市文化会館 京都会館 <第一ホール> なら100年会館 <大ホール> 福島県文化センター 大ホール 周南市文化会館 <大ホール> 大宮ソニックシティ ソニックシティホール <大ホール> |
タイアップ
| 起用年 | 曲名 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|---|
| 2005年 | D-tecnoLife | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』主題歌。 ◆PS2用ゲームソフト『BLEACH 選ばれし魂』CMソング。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』主題歌。 ◆GBA用ゲームソフト『BLEACH アドバンス 紅に染まる尸魂界』CMソング。 |
「D-tecnoLife」 『Timeless』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2005年 | CHANCE! | ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。 ◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』CMソング。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』エンディングテーマ。 |
「CHANCE!」 『Timeless』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2006年 | Colors of the Heart | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。 | 「Colors of the Heart」 『BUGRIGHT』 |
| 2006年 | SHAMROCK | ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。〜Dance☆Drill〜』主題歌。 ◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ娘』主題歌。 ◆音楽配信サービスサイト『music.jp』CMソング。 |
「SHAMROCK」 『BUGRIGHT』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2006年 | 君の好きなうた | ◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。 | 「君の好きなうた」 『BUGRIGHT』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2007年 | ゼロの答 | ◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 | 『BUGRIGHT』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2007年 | endscape | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。 | 「endscape」 『PROGLUTION』 |
| 2007年 | 浮世CROSSING | ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。 | 「浮世CROSSING」 『PROGLUTION』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2008年 | 激動 | ◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。 | 「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2008年 | Just break the limit! | ◆大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。 ◆大塚製薬ポカリスエットCMソング(中部・南東北)。 |
「激動/Just break the limit!」 『AwakEVE』 |
| 2008年 | 儚くも永久のカナシ | ◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。 | 「儚くも永久のカナシ」 『AwakEVE』 『-Neo SOUND BEST-』 |
| 2009年 | GO-ON | ◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。 | 「GO-ON」 |
| 2009年 | 哀しみはきっと | ◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。 | 「哀しみはきっと」 『-Neo SOUND BEST-』 |
交友関係
- RSP
- abingdon boys school
- Ikuo
- 175R
- UZUMAKI
- H.
- ORANGE RANGE
- GACKT
- Kaz (flamingo rex)
- 9mm Parabellum Bullet
- 巨乳まんだら王国
- GLAY
- 桜田通
- J (LUNA SEA)
- SID
- 柴咲コウ
- 渋谷すばる (関ジャニ∞)
- ステレオポニー
- zebrahead
- 田村淳 (ロンドンブーツ1号2号)
- DISCOGRAPHY-xero
- tick
- 10-FEET
- Nightmare
- 西川貴教
- ニュージー勝山
- HIGH and MIGHTY COLOR
- BUCK-TICK
- THE BACK HORN
- THE Hitch Lowke
- FUNKY MONKEY BABYS
- FLOW
- Pay money To my Pain
- BECCA
- HOME MADE 家族
- my-Butterfly
- マキシマムザホルモン
- mihimaru GT
- UNISON SQUARE GARDEN
- RIZE
- L'Arc〜en〜Ciel
- RYUKYUDISKO
- ロットングラフティー
- ONE OK ROCK
受賞歴
- ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)[5]
脚注
- ^ UVERworldアーティストブック「CRASSWARD」にて
- ^ オリコン (2008年8月30日). "UVERworld「恋いしくて」は20代男性層が強く支持". 2008年12月8日 閲覧。
- ^ ZAKZAK (2006年12月15日). "ロックバンド「UVERworld」ボーカル逮捕". 2009年2月23日 閲覧。
- ^ オリコン (2008年11月25日). "UVERworldがデビュー4年目で初の首位獲得". 2008年12月15日 閲覧。
- ^ 社団法人日本レコード協会. "第20回 日本ゴールドディスク大賞". 2008年12月9日 閲覧。
外部リンク
- UVERworld [sonymusic.co.jp] - Sony Music Entertainment (Japan) Inc.による日本語版の公式サイト
- UVERworld [sonymusic.co.jp] - Sony Music Entertainment (Japan) Inc.による英語版の公式サイト
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最終更新 2009年11月24日 (火) 12:33 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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