WAON

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WAONカード
(チャージ(入金)は、1,000円単位である。また、残高は、20,000円が上限である。)

WAON(ワオン)は、イオン(後にイオンリテールに移行。「#沿革」の節を参照)が2007年4月27日にサービスを開始した電子マネーであり、イオンの登録商標でもある。4月25日から会員募集を始めた。

2009年9月現在、発行枚数は約1,130万枚[1]、月間利用単価は約1,730円[1]、月間利用件数は約2,530万件[1]、利用可能店舗数は約29,000店舗[1]となっている。

目次

[編集] 概要

WAONは日本の電子マネーサービスの一つ。2007年スタートと後発に属するが、先行して実績を重ねてきた交通系(Suicaなど)、独立系(Edyなど)に対して流通系と称されるものの一つである。端末にかざすと、「ワオン!」と、犬の鳴き声のような決済音が出る(端末によっては機械音が出る場合がある。また、Suica/ICOCAを導入しているエリアではWAONとSuica/ICOCAで音が変わるようになっている)。

名前の由来は複数の音が調和してできる「和音」。キャラクターには白い犬を採用。キャラクター名は一般公募により、Happy Waon(ハッピーワオン)と名付けられている。

カードタイプとして、現金チャージのみ対応のWAONカードイオンカードの子カードとしてイオンカードからのチャージにも対応するWAONカードプラス、イオンカードと一体型のイオンカード(WAON一体型)の3種類を用意。WAONカードはイオンリテール、WAONカードプラスとイオンカード(WAON一体型)はイオンクレジットサービスが発行する。なお、イオン銀行が発行するICキャッシュカード、イオンバンクカードもWAON一体型となっている。また、イオン銀行のICキャッシュカード・イオンカード・WAON一体型のイオンカードセレクト(イオン銀行とイオンクレジットサービスの分担発行)もある。

モバイルタイプとしては、おサイフケータイ対応携帯電話機で利用できるモバイルWAONが用意されている。2008年3月1日、NTTドコモ(2007年から先行対応)/au/ソフトバンクの3社の端末で利用できるようになった。

2009年6月現在、イオン各店舗、およびコンビニ「ミニストップ」を中心に多数の企業において導入されている(沿革参照)。ジャスコ、マックスバリュ、サティの一部店舗に設置されているセルフレジでもWAON決済が可能。さらに、イオン系の店舗で毎月20・30日に実施しているお客さま感謝デーにおいては、WAONで全額を精算すると5%割引特典が受けられる。WAONでの支払はイオンオーナーズカードの返金特典との併用はできなかったが、2008年4月21日より併用が可能となり、返金とWAONポイント加算が共に受けられることになる。

一部を除くテナントでもWAONの利用が可能となっており、イオンリテール等からPOSレジをリース提供してもらっているテナント以外は、各店に東芝テック製のマルチターミナルMP-70が設置されている。内部のプログラムはオムロン製。

イオングループ企業以外にも積極的な導入が進められており、グループ外初の大型導入として、吉野家では2009年5月の沖縄県を皮切りに、順次導入が進められている[2][3][4]

またコンビニ業界においては、イオングループに属するミニストップに加え、2009年10月13日からは、ファミリーマートの全店にも導入された(西武鉄道との共同展開の「TOMONY」を除く)[5]。この他に、ローソンが導入を検討している、との報道もあった[6][7]


[編集] ライバル・nanacoとの比較

同時期に、セブン&アイ・ホールディングスが電子マネーサービス「nanaco」を開始しており、よく比較される。

nanacoは、当初現金チャージのみで、後にアイワイカードによるクレジットチャージ(高校生を除く18歳以上)が可能になったが、15歳以下の場合は入会時に親権者の同意が必要。モバイル版もカードと同時に登場した。一方でWAONは現金チャージのみ対応型の「WAONカード」に限り、個人情報の入力が不要なため15歳以下でも単独で入会をすることが可能で、16歳以上であれば「WAONカード」に個人情報を登録することもできる。WAONは最初カード版からスタートし、後にモバイル版も用意された。1ポイント付与の条件は、店舗での一回の会計時の購入金額が、nanacoは100円(消費税抜)ごとに設定されていることに対して、WAONは200円(消費税込)ごとの設定となっている(後述)。

[編集] カード種類

プロパーカード
  • イオンリテール他
    • WAONカード(標準カード)
標準カードのほかに、WAON誕生記念や、誕生1周年記念、また懸賞プレゼント専用などの特別デザイン柄のWAONも存在している。
    • ゆうゆうWAONカード(対象年齢65才以上に対して発行できる高齢者向けWAONカード) - 2009年4月15日より東北地方のジャスコ・サティ各店にて先行導入[8]
  • イオンクレジットサービス
    • WAONカードプラス(クレジットの追加カード)
    • イオンカード(クレジットカード・WAON一体型)
    • イオンJMBカード(クレジットカード・JMB WAON一体型)
  • イオン銀行
    • イオンバンクカード(ICキャッシュカード・WAON一体型)
  • イオンクレジットサービス・イオン銀行
    • イオンカードセレクト(クレジットカード・ICキャッシュカード・WAON一体型)
提携カード
  • 吉野家 (検討段階[9]
    • 吉野家WAONカード(仮称)
地域カード
  • メディアスコープ(2008年10月4日より)
  • 大田市観光協会(2009年4月25日より)
    • 石見銀山WAON(中国地方のジャスコ・サティ、全国のジャスベル、大田市観光協会や石見銀山世界遺産センター等で販売)
  • フェリカポケットマーケティング・めぐりんサービス事務局(サイテックアイ、アイ・ティー・シー、イノベイトの3社で構成)(2009年6月20日より)
    • めぐりんWAON(香川県内のジャスコ・サティの計6店で販売)
  • パプリカ(2009年9月9日より)
    • nagatWAON(長野県内のイオン、ジャスコで販売)[10]
その他カード
ただし、イベントにて売れ残ったものが、現在でも一部のジャスコにて販売されている。
おサイフケータイ
  • モバイルWAON
2007年11月よりNTTドコモの携帯電話に対応。
2008年3月よりauソフトバンクの携帯電話に対応。

[編集] チャージ(入金)方法

WAONへのチャージの方法は以下の通り。残高の上限はイオンバンクカードとイオンカードセレクトが最高50,000円までで、それ以外は20,000円まで。

  • イオン各店舗のレジ(セルフレジ・一部店舗を除く):1,000円単位で現金チャージのみの取扱。
  • イオン銀行ATM(一部店舗のみ設置):現金とイオン銀行口座からのチャージが可能。
  • WAONチャージャー(未導入店舗あり):現金と登録クレジットカードによるチャージが可能。現金チャージの場合投入紙幣が全てチャージされ、釣銭が出ない。
  • WAONステーション(未導入店舗あり):登録してあるクレジットカードのみチャージ可能
  • 携帯電話搭載モバイルWAONへのオンラインチャージ

[編集] 注釈

WAONカードプラスおよびイオンカードWAON一体型のWAON部分は、そのカードのクレジットカード部分を親カードとすることになる。モバイルWAONはあらかじめ登録してあるイオンクレジットサービスの発行するクレジットカード(親カード)よりクレジットチャージが可能。

WAONカードプラスを追加したりモバイルWAONに登録できるクレジットカードは、「イオン」の名を冠するイオンカード(各種)のみ。「イオン」の名がついていても、イオンJMBカードはモバイルWAONに登録することができず、「イオン」の名前のつかない提携型イオンカード(各種)は、WAONカードプラスの追加や、モバイルWAONに登録することができない。また、イオンカード(WAON一体型)のクレジットカード部分でWAON部分にチャージした場合には同カードのWAON部分にWAONポイントが付与される(ときめきポイントは付与されない)が、モバイルWAONへのオンラインチャージでは同カードへのWAON部分にはWAONポイントは付与されず、モバイルWAONにWAONポイントが付与される。

[編集] ポイントサービス

店舗での一回の会計時の購入金額が200円(消費税込)ごとに1ポイントを付与。200円未満の端数は切り捨て。1ポイントを1円相当として電子マネーに交換できる。なお、電子マネーとして利用するには「WAONステーション」などであらかじめポイント交換(交換は100ポイント以上、100ポイント単位)の手続きが必要(ただし、ミニストップについてはレジにてポイント交換できる)。

ミニストップでは特定商品を購入すると10~100ポイントのボーナスポイントが付与される。また、ジャスコやマックスバリュなどでも特定商品の購入時に通常ポイントとは別にボーナスポイントが付与される。

JMB WAONは、JALマイルが貯まる(200円ごとに1マイル)代わりにWAONポイントは付与されず、ボーナスポイントも付与されない。マイル加算は毎月10日・20日・月末にまとめて行われる。

WAONが使用可能な店舗の多く(イオンなど・ミニストップやファミリーマートは対象外。)は、2008年10月15日から毎月5日・15日・25日をWAONポイントが2倍となる「お客さまわくわくデー」としている[12]。かつては毎月10日を「WAONデー」としており、特別割引(2007年5月から2007年8月まで「WAON支払時5%割引」)、WAONポイント2倍(2007年9月から2008年10月10日まで)キャンペーンが実施されていた。

一部店舗にてセルフレジでWAON支払いを行うとポイントが2倍になるキャンペーンを行っている[13]

また、以下の提携先からの交換申請により、WAONポイントに交換できる。(便宜上、各社のポイント名称はPTとする。)

ポイント名称(運営会社) 交換レート 交換単位 備考
Suicaクラブポイント
JR東日本
100PT→
90WAONポイント
100PT単位 100PT毎に10PTの交換手数料が発生する
ときめきポイント
イオンクレジットサービス
1,000PT→
1,000WAONポイント
500PT単位
ワールドプレゼントポイント
三井住友カード
200PT→
1,000WAONポイント
100PT単位
お財布.com
(オープンキューブ)
300PT→
300WAONポイント
10PT単位
近畿大阪クラブポイント
近畿大阪銀行
100PT→
100WAONポイント
10PT単位
埼玉りそなクラブポイント
埼玉りそな銀行
100PT→
100WAONポイント
10PT単位
りそなクラブポイント
りそな銀行
100PT→
100WAONポイント
10PT単位
Gポイント
(ジー・プラン)
100PT→
100WAONポイント
10PT単位 1回の交換は100,000PTまで
ちょコム
NTTコミュニケーションズ
500PT→
450WAONポイント
10PT単位 500PT毎に50PTの交換手数料が発生する
1回の交換は100,000PTまで
PeXポイント
(PeX)
1,000PT→
90WAONポイント
1,000PT単位 1,000PT毎に100PTの交換手数料が発生する
1回の交換もしくは月間の累計交換は1,000,000PTまで

イオンカードセレクトの場合、公共料金の支払や給与振込の口座をイオン銀行に指定した場合にも毎月一定のWAONポイントが付与される。

[編集] WAONポイントの合算

複数のカードを1枚のカードにWAONポイントを合算させることができる。店頭にある「WAONステーション」で画面の指示に従って操作すれば完了する。合算元のカードはどのカードでも使用できるが、合算先のカードは以下のカードが対象となる。

  • 対象カード:WAONカードプラス、ゆうゆうWAON、WAON一体型イオンカード、イオンカードセレクト、イオンバンクカード、三井住友カードWAON/VJAグループ加盟各社発行のWAON、JP BANKカードWAON、モバイルWAON
  • 所有者登録により対象となるカード:WAONカード、あいポケットWAON、石見銀山WAON、めぐりんWAON、nagatWAON
  • 対象外カード:イオンJMBカード、JMB WAONカード

[編集] WAONポイントからの募金

イオンが24時間テレビスポンサーになっていることもあり、全国展開された2008年から、貯まったWAONポイントからのチャリティー募金の受付を行っている。100WAONポイント以上、100WAONポイント単位で募金ができるが、実施期間外では募金はできない。JMB WAON・イオンJMBカード・ゆうゆうWAON・WAONカード・地域WAON(あいポケットWAON・石見銀山WAON・めぐりんWAON)では募金できないが、WAONカードと地域WAONについては所有者情報登録を済ませれば募金できる。

募金を行うにはWAONステーションでポイントを預け入れる手続きを済ませ、WAON公式サイトで寄付・募金申請を行う必要がある(モバイルWAONの場合はWAONステーションの機能を兼ねているため、預け入れから申請までその場で行える)。

[編集] 沿革

2007年4月、まず関東地域及び新潟県ジャスコマックスバリュイオンスーパーセンターなど96店舗で利用が開始された[14]。2007年5月21日には、既存導入店の各テナントおよびマイカルの(サティビブレ)、関東・山梨・新潟地域34店舗にも導入された。続いて2007年10月から東海・近畿地域のそれぞれ一部でWAONを導入。その後、2007年12月までに九州地区を除くミニストップ各店(一部店舗を除く)にも導入された。2008年3月1日にはイオン系のショッピングセンター内の専門店ほか約23,000店舗に拡大された(ただしマックスバリュの一部地域法人など、店舗・テナントによっては利用できない場合がある)。

[編集] 2007年

  • 4月27日 - 関東地域と新潟県の一部イオン店舗でWAON決済サービスを開始。端末はWAONの他にSuicaiDで決済可能の共用タイプ。
  • 5月21日 - サティビブレでWAON利用を開始。なお、WAON対応店では新たにPASMOでも決済可能になった。ただし、PASMOへのチャージは不可能である。
  • 9月10日 - イメージキャラクターである白い犬の名前が一般公募により、Happy Waon(ハッピーワオン)に決まったと発表される。
  • 10月9日 - イオンと日本航空(JAL)の業務提携についてプレスリリースを共同発表。この業務提携の第一弾として、JALマイレージバンク(JMB)とイオン電子マネー「WAON」が連携する『JMB WAON』および『イオンJMBカード(JMB WAON一体型)』の2種類のカードを2008年3月を目途に発行とする。
  • 10月15日 - 東海・近畿地域の一部イオン店舗でWAON利用を開始。同時にオートチャージのサービスも開始(関東エリアの店舗は12日から開始)。端末は他地域と同じく、JR系電子マネーとの共用タイプ(東海地域はJR東日本のSuica、近畿地域ではJR西日本のICOCA)。
  • 11月5日 - NTTドコモのおサイフケータイに対応する「モバイルWAON」サービスを追加。
  • 11月15日 - 関東地域全店舗及び九州地域を除く一部店舗のミニストップでWAON利用の一斉開始予定だったが、システムトラブルにより延期。
  • 11月20日 - 上記店舗のミニストップでシステム改修をし、関東地域で開始。
  • 11月22日 - 東北・東海・近畿・四国地域のミニストップで順次開始(JR系電子マネー/iD/WAON共用端末)。
  • 12月10日 - 九州地域を除く全国約1,700店舗のミニストップでサービスの導入が完了。

[編集] 2008年

  • 3月1日
    • 全国に拡大(iDも同時に全国に拡大。JR系電子マネーは導入しない地区もあり)。
    • モバイルWAONがausoftbankの各おサイフケータイに対応。
    • JALとの提携カード(イオンJMBカード)の新規入会・切替が開始された[15]。申込はJALホームページ・イオンクレジットサービスホームページの入力フォームから可能である。発行手数料は500円だが2009年3月までは無料で発行する。また、2008年5月31日までにJALホームページより入会・切替を申し込むと300WAONがプレゼントされるキャンペーンを実施した。
  • 8月21日 - イオンの純粋持株会社化に伴い、WAONに関する業務を同社から事業子会社のイオンリテールに譲渡。
  • 9月12日 - マックスバリュ九州運営店舗でWAON利用開始。なお、熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県の店舗では同月19日に導入された。
  • 9月19日 - 吉野家がWAONの導入に関し基本合意[9]
  • 10月2日 - イオンレイクタウン自販機、駐車場ゲートと同施設内の遊園地モーリーファンタジーで使用するメダル貸機にWAONを導入[16]
  • 10月4日 - 島根県内で新規発行するWAONすべてを、メディアスコープとの提携カード(あいポケットWAON)に切り替え[17]
  • 10月15日 - 10月10日をもって「WAONデー」は終了し、替わって10月15日より毎月5のつく日はWAONポイント2倍の「お客さまわくわくデー」が開始された。
  • 11月1日 - 羽田空港内の「BLUE SKY」全店に導入。
  • 11月20日 - 近畿日本ツーリストがWAONの導入に関し業務提携[18]
  • 12月20日 - 横須賀市の「久里浜商店会協同組合」の加入店舗15店舗から導入開始し順次導入。

[編集] 2009年

[編集] 2010年

  • ファミリーマートで1月よりチャージ開始
  • 春より順次 - 日本カードネットワークのクレジット決済端末機「JET-STANDARD端末」に対応予定[1]

[編集] 広告・広報

[編集] テレビCM

2007年時点では、WAONの宣伝広告に、TOKIO国分太一が出演していた。

過去に全国放送されていた「たべごろマンマ!」では、WAON導入地域では同CMが放映されていたが、未導入地域及びミニストップのみ導入の地域に対してはイオンカードのCMに差し替えられており、2008年の全国展開開始後も同番組内ではWAONのCMは放映されず、スポットCM扱いで放映されている程度であった。

[編集] マスコットキャラクター

WAONキャラクターHappy Waon(ハッピーワオン、2007年4月27日生~)は犬種「Electronic Money Dog」に属するマスコットキャラクターで、ポイントを集めて鳴く事を専門とし趣味買い物の設定となっている[29]

[編集] 脚注・出典

[ヘルプ]
  1. ^ クレジット決済端末機「JET-S端末」でイオンの電子マネー「WAON」の取り扱いが可能にPDF イオン株式会社 ニュースリリース 2009年10月20日
  2. ^ イオンの電子マネー「WAON」が発行枚数1,000万枚にPDF イオン ニュースリリース 2009年6月19日
  3. ^ ワオンの加盟店が増えました 県内の吉野家全店にワオン導入 琉球ジャスコ 最新情報 2009年5月9日
  4. ^ 謎だらけ? 吉野家のWAON導入(2) Business Media 誠(ITmedia)2008年10月17日
  5. ^ イオンの電子マネー「WAON」でファミリーマートとイオンが業務提携PDF イオン ニュースリリース 2009年2月4日
  6. ^ ローソン全店で「QUICPay」、「Edy」による電子決済が利用可能に マイコミジャーナル 2007年5月14日
  7. ^ ローソン全店で「エディ」「クイックペイ」の利用が可能に Garbagenews.com 2007年5月15日
  8. ^ 65歳からおトクにお買い物!ゆうゆうワオンカード新登場 イオンリテール 2009年4月12日
  9. ^ 「吉野家」がイオンの電子マネー「WAON」を導入!PDF イオン ニュースリリース 2008年9月19日
  10. ^ 長野が、ひとつになる nagatWAON
  11. ^ お台場合衆国WAONカード登場! - WAON公式サイト
  12. ^ お客さまわくわくデー イオンリテール
  13. ^ セルフレジWAONポイントいつでも2倍店舗拡大中 WAON公式
  14. ^ イオンから電子マネー「WAON」が生まれますPDF イオン ニュースリリース 2007年4月3日
  15. ^ 『JMB WAON』『イオンJMBカード(JMB WAON一体型)』発行についてPDF 日本航空 ニュースリリース 2008年1月28日
  16. ^ 自動販売機・駐車場・メダル貸機で「WAON」による決済サービススタートPDF イオン ニュースリリース 2008年9月22日
  17. ^ 2008年10月4日 「あいポケットWAON」一般販売開始メディアスコープ社公式サイト 2008年9月29日
  18. ^ イオンの電子マネーWAONで近畿日本ツーリストとイオンが業務提携PDF イオン ニュースリリース 2008年11月20日
  19. ^ クレジットカード・キャッシュカード・電子マネー一体型「イオンカードセレクト」の募集開始についてPDF イオン銀行 ニュースリリース 2009年1月29日
  20. ^ 2009年9月からは一部を除く全国の店舗でお取り扱い開始。
  21. ^ 「石見銀山WAON発行について」PDF イオン株式会社 ニュースリリース 2009年3月30日
  22. ^ 「JP BANK カード WAON」の取扱開始について ゆうちょ銀行 プレスリリース 2009年5月15日
  23. ^ 6月より新たに5社とポイント交換をスタートPDF イオン・イオンリテール ニュースリリース 2009年5月22日
  24. ^ 四国で新たな電子マネー誕生 四国地域ICカードサービス「めぐりんWAON」発行開始!PDF フェリカポケットマーケティング社公式サイト 2009年5月8日
  25. ^ 電子マネーWAONの実験導入ポプラ公式サイト
  26. ^ イオンの電子マネー「WAON」ファミリーマートでサービスイン! ファミリーマート ニュースリリース 2009年9月15日
  27. ^ プリペイド型電子マネーWAON(ワオン)による決済開始のお知らせ ヤマト運輸株式会社 ニュースリリース 2009年10月19日
  28. ^ 商品配達時の代金支払いにイオンの電子マネー「WAON」がご利用可能に!PDF 郵便事業株式会社 プレスリリース 2008年12月1日
  29. ^ WAONの特徴 WAON公式

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年11月23日 (月) 11:57 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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