WONDA

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WONDA(ワンダ)は、アサヒ飲料1997年より販売している缶コーヒーのブランド名。

目次

[編集] 概要

同社のコーヒーブランドとしては「三ツ矢コーヒー(1981年発売)」・「NOVA(1986年発売、ディエゴ・マラドーナ陣内孝則らがCM出演)」・「J.O.(1990年発売、王貞治ハンク・アーロン江口洋介柳葉敏郎泉谷しげるらがCM出演)」に続く4代目として、1997年9月に発売。2002年10月に発売された業界初の朝専用缶コーヒー「WONDAモーニングショット」が大ヒットし、現在もアサヒ飲料の主力ブランドの一つとなっている。

アサヒ飲料とカルピスが自動販売機部門の事業を統合し、アサヒカルピスビバレッジが設立されてからは、カルピスが「AGFブレンディ」缶コーヒーの製造・販売を取り止め、同社の自販機でも「WONDA」の販売が開始されている[1]

[編集] 沿革

  • 1997年9月 - 従来の「J.O」の後継製品として発売。当初は190g缶の「ワンダフルブレンド」、「カフェオレプレミアムテイスト(乳飲料規格)」、250g缶の「オリジナルブレンド」、160g缶の「ブルーマウンテンブレンドEX」の4種類。プロゴルファーのタイガー・ウッズと契約し、TVCMに出演。
  • 1999年 - 「ビター・オレ」、「グルメコーヒー ヘーゼルナッツ」を発売。
  • 2000年1月 - ブラックコーヒー「ブラック&ブラック」を発売。
  • 2000年5月 - アイスコーヒー「ハワイアンアイス」を発売。
  • 2000年9月 - 「ブラック&ブラック」と「カフェオレプレミアムテイスト」を刷新し、「ブラック&ブラック シルバーフォックスブレンド」と「カフェオレ」を発売。
  • 2001年1月 - 「ブルーマウンテンブレンドEX」と「オリジナルブレンド」をリニューアルし、「ブルーマウンテンブレンド」と「マイルドビーンズブレンド」を発売。「ワンダフルブレンド」はデザインリニューアル。
  • 2001年4月 - 「ハワイアンアイス」をリニューアル再発売。
  • 2001年9月 - 初のフルモデルチェンジ。初代にラインナップされていた「ワンダフルブレンド」を軸に、業界初の低陽圧缶を採用した高価格帯品「スーパー」、ブラックコーヒーの「ブラック」と低陽圧缶のホット専用「ホットブラック」、カフェオレの「カフェオレマンデリンブレンド(紙パック製品は従来どおり「カフェオレ」)」、250g缶の「スムーステイスト」の6種類に。
  • 2002年10月 - "「朝」専用缶コーヒー"「モーニングショット」発売。発売前に予告CMを行ったほか、発売日である10月2日には全国1,000ヶ所に及ぶ大規模なサンプリングを実施。発売わずか2ヶ月で年間販売目標の400万ケースを突破。さらに、業界初なるホット対応ペットボトルコーヒー「カフェクリーミー」を発売。
  • 2003年2月 - 「モーニングショット」に続く"朝専用"第2弾「モーニングブラック」を発売。
  • 2003年10月 - 「モーニングショット」と「モーニングブラック」をリニューアルし、「モーニングオ・レ」とホット専用「モーニングカフェ」を発売。同時に「ワンダフルブレンド」と「スムーステイスト」を既存のモーニングシリーズのデザインに統一。北海道ではミルク成分を北海道産牛乳に限定した「モーニングショット 北海道限定缶」を発売。
  • 2004年2月 - 世界の朝シリーズ第1弾として「マドリードモーニング」を期間限定発売。
  • 2004年6月 - 世界の朝シリーズ第2弾として「アテネモーニング」を期間限定販売。
  • 2004年9月 - 「モーニングショット」をパッケージリニューアル。
  • 2004年10月 - 有機豆100%仕様のプレミアムタイプ「ネクストステージ」、プレミアムタイプのボトル缶カフェオレ「ロイヤルモカスター」、麦芽エキス・はちみつ・ミルクオリゴ糖配合のホット専用「モーニングカフェ ブレックファースト」を発売。
  • 2005年1月 - 新微糖缶コーヒー「ショット&ショット」発売。
  • 2005年2月 - やすらぎの本格カフェオレ「こくラテ」発売。
  • 2005年4月 - 家庭で作るミルクコーヒーをイメージしたPETボトル入り「ホームメイドスタイル ミルク&コーヒー」を発売。
  • 2005年9月 - 新ブランドロゴを採用し、「モーニングショット」、「ショット&ショット」を刷新。同時期に飲み応えのある250g入り「ビッグ」を発売。
  • 2005年10月 - コーヒーに少しのミルクを入れただけのシンプルな構成の「ストレートカフェ」を発売。
  • 2006年1月 - コク系に重点を置いた「グラマラスボディ」を発売。
  • 2006年4月 - 微糖タイプ「ショット&ショット」をリニューアル発売、夏季限定品「アイスコーヒー」、日系ブラジル農園豆100%を使用したブラックコーヒー「オリジンレーベル 100年ブラック」を発売。
  • 2006年6月 - ブラックコーヒーにミルクを少しだけブレンドした「ストレート」を発売。以前発売されていた「ストレーカフェ」の後継製品。
  • 2006年8月 - 微糖タイプ「ショット&ショット」を改良し「ショット&ショット69」として発売。
  • 2006年9月 - 「モーニングショット」、「オリジンレーベル 100年ブラック」をリニューアル発売、「カフェオ・レ」を発売。
  • 2006年10月 - 「デミタス(有機コーヒー豆100%使用)」発売。
  • 2006年12月 - 冬専用アイスコーヒー「冬のアイスコーヒー」発売。
  • 2007年1月 - エスプレッソ抽出機を採用し、高速・高圧で抽出した「圧力仕立て」・「圧力仕立てブラック加糖」を発売。
  • 2007年3月 - 新カテゴリーのブラック微糖タイプ「黒い微糖 圧力仕立て」を発売。
  • 2007年4月 - 食後の一服に合う微糖コーヒー「アフターショット」を発売。
  • 2007年9月 - 「モーニングショット」・「アフターショット」リニューアル。ブランドロゴを変更。
  • 2007年10月 - 「圧力仕立てブラック」を発売。
  • 2007年11月 - 「圧力仕立て」をリニューアル発売。
  • 2007年12月 - 「エスプレッソデミタス」・「厳選 -有機豆100%使用-」を発売。
  • 2008年1月 - プレミアム微糖缶コーヒー「金の微糖」発売。プレミアムとは銘打っているものの、希望小売価格は通常の缶コーヒーと同じである。同時期に男のデザート缶コーヒー「ココチーノ」発売。
  • 2008年3月 - 「目覚めのブラック」をコンセプトにしたボトル缶の大容量ブラックコーヒー「ボディショットブラック」発売。同時期に男のデザート缶コーヒー第2弾「クールバニラ」を発売。
  • 2008年4月 - 「金の微糖」の大ヒットを受け、「金の微糖 6缶パック」を緊急発売。ブレンドコーヒーに負けない味わいで糖類0を実現した「ゼロマックス」を発売。
  • 2008年6月 - プレミアム仕様の低糖カフェオレ「白いプレミアム」発売。
  • 2008年8月 - 「完全ストレート抽出」を採用したブラックコーヒー「ザ・ブラック」を発売。
  • 2008年9月 - プレミアム微糖「金の微糖」、朝専用「モーニングショット」リニューアル発売。
  • 2008年10月 - 「ボディショットブラック」のホット仕様「ボディショットブラック ホットディープブレンド」を発売、糖類0タイプ「ゼロマックス」リニューアル発売。店頭用の「異形缶」と自動販売機用の「ストレート缶」の2種類に。からみあうおいしさのカフェオレ「ザ・カフェオレ」発売。
  • 2008年11月 - デミタス缶コーヒー「エスプレッソデミタス」をリニューアル発売。
  • 2008年12月 - 高級・有機・鮮度にこだわったプレミアム缶コーヒー「ザ・クオリティ」を発売。
  • 2009年1月 - 高速エスプレッソ抽出を採用した微糖タイプ「ジェットカフェ」を発売。
  • 2009年2月 - まろやかさにこだわった極上の微糖ラテ「プレミアムラテ微糖」を数量限定発売。
  • 2009年3月 - 「ボディショットブラック」をリニューアル発売。
  • 2009年4月 - 軽い味わいと糖類75%カットの「スーパーライト」を発売。
  • 2009年6月 - キリマンジャロブレンドのプレミアム夏コーヒー「オン・ザ・ロック」を数量限定販売。
  • 2009年8月 - 高級豆使用・直火焙煎の超微糖タイプ「プライムロースト超微糖」を発売。
  • 2009年9月 - 糖類0タイプ「ゼロマックス」、プレミアム微糖「金の微糖」、ブラックコーヒー「ザ・ブラック」、"朝専用"「モーニングショット」を順次リニューアル発売。「ゼロマックス」はブリリアントカット缶に統一し、「ザ・ブラック」はストレート缶に変更。同時期にコークス焙煎で仕上げたプレミアムカフェオレ「プレミアムカフェオレ 炎の香り」を発売。
  • 2009年10月 - 「モーニングショット」と同じ豆で淹れたコーヒーに牛乳をたっぷり使用した朝専用ホットカフェオレ「牛乳で仕上げたモーニングオレ」を発売。

[編集] 製品

[編集] 現行

  • WONDA モーニングショット(コーヒー)
    ロングセラーの「朝専用」缶コーヒー。現在の主力製品の一つ。
  • WONDA ゼロマックス(コーヒー)
    糖類0(ゼロ)の缶コーヒー。
  • WONDA 金の微糖(コーヒー)
    高級豆・コロンビアスプレモ豆使用、糖類74%カット。プレミアム系。
  • WONDA スーパーライト(コーヒー)
    高級豆・コロンビアスプレモ豆51%使用、純水抽出、糖類75%カット。
  • WONDA アフターショット(コーヒー)
    食後に合う微糖コーヒー。当初は190gの缶コーヒーも販売されていたが、現在は200mlの紙パック入りのみが販売されている。
  • WONDA ザ・ブラック(コーヒー)
    業界初の100%ドリップコーヒーを実現したブラックコーヒー。独自の新製法「完全ストレート抽出」でじっくり時間をかけてドリップされている。
  • WONDA ザ・カフェオレ(コーヒー飲料)
    「WONDA カフェオ・レ」の後継商品。2009年9月に「WONDA プレミアムカフェオレ 炎の香り」を発売したが、高価格帯品である為、並行で現在もスーパーなどを中心に販売されている。
  • WONDA ボディショットブラック(コーヒー)
    400g入り、目覚めのブラックコーヒー。
  • WONDA デミタスエスプレッソ(コーヒー)
    「WONDA デミタス(有機コーヒー豆100%使用)」の後継商品。
  • WONDA ビッグ(コーヒー飲料)
    WONDAシリーズ唯一の250mlロング缶。
  • WONDA プライムロースト超微糖(コーヒー)
    高級豆・キリマンジャロを使用。超微糖タイプ。
  • WONDA プレミアムカフェオレ 炎の香り(コーヒー)
    蒸し焼きにした石炭による「コークス焙煎」を採用した高価格帯品。

[編集] 時期・店舗限定商品

  • WONDA ボディショットブラック ホットディープブレンド(コーヒー)
    300g入り、目覚めのブラックコーヒーのホットバージョンで、冬季限定。
  • WONDA 牛乳で仕上げたモーニングオレ(コーヒー飲料)
    朝専用のあったかいカフェオレ。ホット専用製品。
  • WONDA アイスコーヒー(コーヒー)
    暖候期限定製造・販売。280ml缶。原材料はコーヒーと糖分のみの「加糖ブラック」カテゴリーに属する。
  • WONDA 朝のカフェオレ(コーヒー飲料)
    JR東日本ウォータービジネス との共同企画商品。JR東日本グループ店舗限定販売。

[編集] 販売終了品

  • WONDA ワンダフルブレンド(コーヒー)
  • WONDA オリジナルブレンド(コーヒー)
    • WONDA マイルドビーンズブレンド(コーヒー)
  • WONDA カフェオレプレミアムテイスト(乳飲料)
  • WONDA ブルーマウンテンブレンドEX(コーヒー)
    • WONDA ブルーマウンテンブレンド(コーヒー)
  • WONDA ビター・オレ(コーヒー飲料)
  • WONDA グルメコーヒー ヘーゼルナッツ(コーヒー)
  • WONDA ブラック&ブラック(コーヒー)
    • WONDA ブラック&ブラック シルバーフォックスブレンド(コーヒー)
  • WONDA ハワイアンアイス(コーヒー) - 夏季限定品
  • WONDA カフェオレ(乳飲料)
  • WONDA スーパー(コーヒー)
  • WONDA ホットブラック(コーヒー) - ホット専用
  • WONDA ブラック(コーヒー)
  • WONDA カフェオレマンデリンブレンド(乳飲料)
  • WONDA カフェオレ(コーヒー飲料)
  • WONDA スムーステイスト(コーヒー)
  • WONDA カフェクリーミー(コーヒー飲料) - ホット専用
  • WONDA モーニングブラック(コーヒー)
  • WONDA モーニングオ・レ(乳飲料)
  • WONDA モーニングカフェ(コーヒー飲料) - ホット専用
    • WONDA モーニングカフェ ブレックファースト(コーヒー飲料) - ホット専用
  • WONDA モーニングショット北海道限定缶(コーヒー) - 北海道地区限定販売
  • WONDA マドリードモーニング(コーヒー) - 期間限定品
  • WONDA アテネモーニング(コーヒー) - 期間限定品
  • WONDA ネクストステージ(コーヒー)
  • WONDA ロイヤルモカスター(乳飲料)
  • WONDA ショット&ショット(コーヒー)
    • WONDA ショット&ショット69(コーヒー) - 上記「WONDA ショット&ショット」のリニューアル品
  • WONDA こくラテ(乳飲料)
  • WONDA ホームメイドスタイル ミルク&コーヒー(コーヒー飲料)
  • WONDA ストレートカフェ(コーヒー)
    • WONDA ストレート(コーヒー) - 上記「WONDA ストレートカフェ」の後継製品
  • WONDA グラマラスボディ(コーヒー)
  • WONDA オリジンレーベル 100年ブラック(コーヒー) - 「WONDA ザ・ブラック」へ継承
  • WONDA カフェオ・レ(缶:乳飲料、紙パック:コーヒー飲料) - 「WONDA ザ・カフェオレ」へ継承
  • WONDA デミタス 有機コーヒー豆100%使用(コーヒー) - 「WONDA エスプレッソデミタス」へ継承
  • WONDA 冬のアイスコーヒー(コーヒー)
  • WONDA 圧力仕立て(コーヒー)
    • WONDA 圧力仕立て ブラック加糖(コーヒー) - コンビニエンスストア限定、数量限定品。
    • WONDA 黒い微糖 圧力仕立て(コーヒー)
    • WONDA 圧力仕立てブラック(コーヒー)
  • WONDA 厳選 -有機豆100%使用-(コーヒー)
  • WONDA ココチーノ(コーヒー飲料)
  • WONDA クールバニラ(乳飲料)
  • WONDA 白いプレミアム(乳飲料)
  • WONDA ザ・クオリティ(コーヒー)
  • WONDA ジェットカフェ(コーヒー)
  • WONDA アフターショット(コーヒー) - 紙パック入りは除く
  • WONDA プレミアムラテ微糖(乳飲料) - 数量限定品
  • WONDA オン・ザ・ロック(コーヒー) - 数量限定品

[編集] CM出演者

いずれもザ・ブラック、モーニングショット、金の微糖、ゼロマックス、ジェットカフェ、スーパーライトで出演

[編集] 過去の出演者

  • タイガー・ウッズ(無印)
  • 原田泰造(圧力仕立て・ショット&ショット69)
  • 泉谷しげる(100年BLACK)
  • 仲間由紀恵(モーニングショット・アフターショット)
  • タカ&トシ(モーニングショット)
  • 荒川良々(モーニングショット)
  • 横峯さくら(モーニングショット)
  • 彦摩呂(アフターショット)
  • チュートリアル(モーニングショット)
  • 所ジョージ(モーニングショット)
  • 小倉優子(モーニングショット)
  • コブクロ(モーニングショット)
  • 山本リンダ(ショット&ショット)
  • 吉川晃司(ショット&ショット)
  • 笠浩二(元C-C-B)(ショット&ショット)
  • 相田翔子(元Wink)(ショット&ショット)
  • ユースケ・サンタマリア(ショット&ショット)
  • 柳沢慎吾(ショット&ショット69 ※ただし音声のみ)
  • 桑田佳祐(モーニングショット・アフターショット・圧力仕立てBLACK・金の微糖)
    桑田バージョンのテーマは“天国の偉人たち”で、桑田と鬼籍入りした著名人の映像によって“共演”するという内容。第1弾(モーニングショット)は、早朝の駅のホームで、電車に乗り遅れた桑田の前に、日本を代表する映画監督黒澤明の姿が映るというもの。第2弾(アフターショット)ではデパート屋上にいる桑田の前に植木等が現れるという内容。第3弾(モーニングショットのホットバージョン)は、桑田が路上で缶コーヒーの蓋を開けた途端、ジャイアント馬場が現れてリング上で桑田と対決し、馬場から“十六文キック”を浴びせられるという設定。黒澤、植木、馬場の姿は生前の映像からCGを使って抽出したものを実際の映像に合成した。故人との“共演”は桑田本人が企画したものである。2008年4月から第4弾(モーニングショット)が放映されたバージョンは、サザンオールスターズとしてデビューした際に初めてCM出演した三ツ矢サイダー(アサヒ飲料の主力商品)のCMに出演した当時の桑田と現在の桑田が“共演”したものが放映された。なお桑田は過去にキリンJive(現・キリンFIRE)やコカ・コーラのCMにも出演していた。
  • 岡田義徳(ゼロマックス)
  • 東根作寿英(ゼロマックス)
  • 鶴岡知恵(フリーズドリップ)
  • ローラ・チャン(モーニングショット)

[編集] 注釈

  1. ^ なお、味の素ゼネラルフーヅ(AGF)が自社製造・販売するペットボトル入りの「ブレンディ」ボトルコーヒーシリーズ(コーヒー飲料規格で体脂肪特定保健認定食品(トクホ)扱いの「ブレンディプラス ブラック」(旧・「ブレンディ 香るブラック」)を含む)とボトル型缶コーヒーの「ブレンディプラス コーヒー&ミルク」(旧・「ブレンディ 香るコーヒー&ミルク」。コーヒー飲料規格で体脂肪特定保健認定食品扱い)、更に2009年4月に発売されたコンビニエンスストア限定の缶コーヒー「ブレンディプラス 微糖タイプ」(コーヒー飲料規格で体脂肪特定保健認定食品扱い。なお2009年9月より商品名を「ブレンディプラス 缶」に改名した)については例外として製造されている。これは、「WONDA」の同種商品が下記に示すように1種類しかないため(缶コーヒーは「WONDA」と競合していた)。

[編集] 外部リンク

最終更新 2009年10月25日 (日) 12:55 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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