マツダ・スピアーノ

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マツダ・スピアーノ
前期型
 
 
後期型
 
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メーカー {{{メーカー}}}
 
親会社 {{{親会社}}}
 
製造国 {{{製造国}}}
 
製造期間 2002年-2008年
 
設計統括 {{{設計統括}}}
 
デザイナー {{{デザイナー}}}
 
乗車定員 4人
 
ボディタイプ 5ドア ハッチバック
 
ハイブリッド {{{ハイブリッドシステム}}}
 
エンジン K6A型 直3 DOHC 658cc
 
モーター {{{モーター}}}
 
最高出力/トルク {{{最高出力/トルク}}}
 
最高出力
 
最大トルク
 
変速機 4AT
 
駆動方式 FF/4WD
 
サスペンション
 
全長x全幅x全高 {{{全長x全幅x全高}}}
 
全長 3,395mm
 
全幅 1,475mm
 
全高 1,495mm-1,515mm
 
最低地上高 {{{最低地上高}}}
 
ホイールベース 2,360mm
 
車両重量 790kg-810kg
 
乾燥重量 {{{乾燥重量}}}
 
総重量 {{{総重量}}}
 
最大積載量 {{{最大積載量}}}
 
燃料タンク容量 {{{燃料タンク容量}}}
 
燃費 {{{燃費}}}
 
 
 
別名 OEM:スズキ・アルトラパン
 
先代 {{{先代}}}
 
後継 {{{後継}}}
 
姉妹車/OEM {{{姉妹車}}}
 
車台共有車 初代アルトラパン等
 
同クラスの車 {{{同クラス}}}
 

スピアーノ (SPIANO) はマツダが販売していた軽自動車

目次

[編集] 概要

アルトラパンのOEM供給を受けてマツダブランドから販売していた。アルマイト弁当箱をイメージした丸みのある外観や、インパネのアナログ時計など女性を意識したデザインになっている。また、フロントグリルは他のマツダ車と同じ逆五角形型になる。

[編集] メカニズム

エンジンは40kW(54馬力)の自然吸気エンジンと47kW(64馬力)のインタークーラーターボエンジンを搭載したSSというスポーツタイプもある。

トランスミッションはコラムシフトの4速ATのみの設定である。

[編集] 歴史

2002年2月15日 - スピアーノ発売。自然吸気エンジンのみの設定。

2002年10月 - Mターボエンジン搭載の「スピアーノ Turbo」を追加。

2003年9月 - 47kW(64馬力)のターボエンジンを搭載する「SS」と前席がベンチシートとなる「L」を追加。

2004年10月 - 一部改良、全車ベンチシート採用となる。「SS」がラインナップから無くなる。

2006年4月 - マイナーチェンジ。外見はフロントグリルの変更など。「X」の後継として「XF」が追加。「SS」が復活。

2008年9月 - カタログ落ちのため、フルモデルチェンジは行わず生産終了。2009年1月現在、スズキからのOEMの有無については一切公式発表されておらず、未定である。


[編集] 車名の由来

スピアーノはイタリア語で広々としたところの意味。

[編集] 関連項目

最終更新 2009年9月16日 (水) 10:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【マツダ・スピアーノ】変更履歴

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