千歳烏山駅
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| 千歳烏山駅 | |
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東口
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| ちとせからすやま - Chitose-karasuyama | |
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(1.6km) 仙川►
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| 所在地 | 東京都世田谷区南烏山6丁目 |
| 所属事業者 | 京王電鉄 |
| 所属路線 | 京王線 |
| キロ程 | 9.9km(新宿起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
75,287人/日 -2008年度- |
| 開業年月日 | 1913年(大正2年)4月15日 |
千歳烏山駅(ちとせからすやまえき)は、東京都世田谷区南烏山6-1-1にある京王電鉄京王線の駅である。
目次 |
[編集] 駅構造
相対式ホーム2面2線を有する地上駅。駅舎は新宿寄り・調布寄りの二か所で、いずれも地下にある。トイレは上りホームにあるが、ユニバーサルデザインの一環としての「だれでもトイレ」は設置されていない。
1957年までは島式ホーム2面4線を有していたが、利用客増加による編成増結にともなうホーム有効長延伸のため待避線は撤去され、その代替として金子駅(現・つつじヶ丘駅)の配線を島式ホーム1面2線から島式ホーム2面4線に変更した。快速・通勤快速・急行停車駅であるが、緩急接続や通過電車待避はつつじヶ丘のほか、前後の桜上水・八幡山(待避のみ)で行っている。
[編集] のりば
| 1 | ■京王線 | 調布・橋本・京王八王子・高尾山口方面 |
|---|---|---|
| 2 | ■京王線 | 明大前・笹塚・新宿・都営新宿線方面 |
[編集] 利用状況
2008年度の1日平均乗降人員は、75,287人である。
[編集] 乗降人員数の推移
- 1955年度:18,076人
- 1960年度:32,081人
- 1965年度:44,477人
- 1970年度:52,829人
- 1975年度:64,583人
- 1980年度:71,947人
- 1985年度:73,934人
- 1990年度:77,218人
- 1991年度:78,620人(当駅の乗降人員最高値年度)
- 1995年度:76,867人
- 2000年度:74,194人
- 2005年度:72,470人
- 2006年度:73,540人
- 2007年度:74,715人
[編集] 駅周辺
駅の北側、南側とも比較的規模が大きい商店街が広がっている。また、東口に隣接して設置されている踏切はラッシュ時には「開かずの踏切」として度々テレビ番組などで取り上げられる。
- 世田谷区役所烏山総合支所
- 世田谷区役所烏山出張所(烏山区民センター・図書館)
- 東京消防庁第三消防方面本部成城消防署烏山出張所
- 千歳烏山郵便局
- 世田谷粕谷郵便局
- 世田谷区立烏山中学校
- 佼成学園女子中学校・高等学校
- 東京都立芦花高等学校
- 東京都立世田谷泉高等学校
- 日本女子体育大学
- 昭和大学附属烏山病院
- 西沢つつじ園
- エルザ世田谷(世田谷最高層分譲マンション)
- 東京テラス(大規模マンション)
- 国道20号(甲州街道)
- 幸龍寺
- 三菱東京UFJ銀行烏山支店
[編集] 路線バス
北口、南口ともに、駅出口から2分から3分ほど歩き、商店街を抜けた道路沿いに停留所がある。
[編集] 北口
[編集] 南口
- 「千歳烏山駅南口」停留所(小田急バス)
- 「千歳烏山駅」停留所(京王バス東)
[編集] 歴史
[編集] 駅名の由来
「烏山 (世田谷区)#地名の由来」も参照
駅開設当時の「烏山」は、駅所在地が北多摩郡千歳村の大字烏山(旧烏山村)であったことから。
[編集] 隣の駅
- 京王電鉄
- ■京王線
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 京王電鉄 千歳烏山駅
- 千歳烏山駅周辺のグルメ情報 ちとからナビ
- 街はぴ 千歳烏山駅 - 京王沿線口コミ情報サイト
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最終更新 2009年5月8日 (金) 13:47 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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