山本博 (お笑い芸人)
山本博 (お笑い芸人)の最新ニュースをまとめて検索!
| 山本博 | |
|---|---|
| 本名 | 同じ |
| 生年月日 | 1978年9月5日(31歳) |
| 出身地 | 群馬県邑楽町 |
| 血液型 | A |
| 身長 | 177cm |
| 方言 | 標準語 |
| 最終学歴 | 足利工業大学附属高等学校 |
| 出身 | NSC東京校4期 |
| トリオ名 | ロバート |
| 相方 | 秋山竜次、馬場裕之 |
| 芸風 | コント(ツッコミ) |
| 事務所 | 吉本興業 |
| 活動時期 | 1998年 - 現在 |
| 同期 | インパルス、森三中、福田充徳 |
| 他の活動 | プロボクサー |
| 配偶者 | 未婚 |
山本 博(やまもと ひろし、1978年9月5日 - )は、お笑い芸人。プロボクサー。吉本興業所属。群馬県邑楽郡邑楽町出身(「館林市出身」と書かれる事もある)。足利工業大学附属高等学校卒業。吉本総合芸能学院東京校卒業(4期生)。ロバートのツッコミ担当、悲愴感の「悲」。血液型はA型。通称「博」。
目次 |
[編集] 経歴・人物
1998年にデビュー。メンバー内では1番のいじられキャラである。また、秋山と馬場が幼稚園からの友人であるため仲間はずれ状態になることもあるが、プライベートでは2人と仲が良い。
良くも悪くも一般常識が備わっている為、共演者も印象が残らないほど普通の印象があるらしい。庄司智春(品川庄司)が「アメトーク」(テレビ朝日)の企画プレゼンで「本当はツッコミ芸人」(相方のツッコミが上手い為、ツッコミと思われてない芸人)という企画を提案し、もし実現した際の出演者を挙げ、山本も入っていたが品川祐から、「あいつ(山本)は突っ込んではいないけどボケてもいない。あいつはロバートに居る。」と言われた。(他のメンバーは蛍原徹、井上聡、鈴木拓、田村亮、濱口優、川田広樹と少々天然なメンバーばかりであった)。
秋山、馬場、はねトびメンバーからは「博」と呼ばれている。ピン芸人の「ヒロシ」が出てきたので「山本」と呼ばれる機会が多くなった。最近ではQさまメンバーの三村マサカズや柴田英嗣などにも「博」と呼ばれるようになった。
- 家族構成は、父、母、兄。栃木県佐野市正雲寺に従兄弟がいる。母親はお笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル第2回放送で博と漫才を披露して見事に優勝している。
- 小学校時代は陸上クラブ(走り高跳びの選手)、中学時代はテニス部、高校時代はゴルフ部。小学校のときに野球もやっていた(ポジションはリリーフピッチャー)。
- 学生時代のあだ名は、授業中に通りかかった選挙カーからウグイス嬢が発した「ヤマモトアキコ」。そして国語の授業で取り上げられた「与謝野晶子」→同じく国語で取り上げられた「与謝蕪村」と、まるで伝言ゲームで間違った伝え方の様に変わって行った。
- 「鳥の真似」という一発芸を持っている。
- 馬場曰く「ちょっとコレ持ってて、って言うと一日中持っている」。
- 秋山の髪を立てるためのドライヤーや、秋山用の髭剃りを自分の鞄に入れているため、荷物が大きくなっている。
- 新幹線などで移動する際、目的地に着く時間をチェックしてアラームをセットし、寝ている相方2人を起こす役目を自発的に引き受けている。秋山曰く「そっと優しく起こしてくれる」。
- 小さい頃に、カレーをペロッと平らげたため、父親からは「ペロ(父の背を抜くまではチビペロ)」と呼ばれている。
- また、サバイバルゲームをやっていることが発覚している。
[編集] 特徴
- 特徴はガタガタな歯並び。右上の前歯に八重歯がある。
- 「笑いの金メダル」の「ハモリの金メダル」というコーナーで、ペナルティヒデ・レギュラー西川と少年隊の「仮面舞踏会」を歌った。
- 歌が苦手で、悲愴感ではリードボーカルを担当しなかった(セリフとコーラスのみ)。しかし、『史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!』で賞金200万円をゲットした(歌は、尾崎豊の「I LOVE YOU」)。
- 趣味はオカリナ。秋山が登場したマンガ「絶望に効くクスリ」のひとコマに描かれた山本とおぼしき人物(そっくり)は、身体の部分に「オカリナ」とだけ書かれている。「はねるのトびら」「はなまるマーケット」「やりすぎコージー」などでオカリナを披露している。
- LUNASEA ファン歴20年であり、2009年3月28日放送日テレプラスのライブ「潜在異色」(せんざいいしき)の「山本博の自由研究」で発表。
- インパルス板倉と共にボクシングジムに通っている。しかし、真面目にトレーニングしているにも関わらず身体に何の変化も見られず、Qさまの「ロバート山本博はプロボクサーになれるのか」という企画でやっと腹筋が割れるようになった。
- 売れない頃、番組の収録に遅刻してしまい、相方の秋山に階段から突き落とされた。その日の深夜秋山が電話すると波の音が背後に聞こえ、どこにいるか訊ねると「江ノ島にいる」と答えたという。
- かなりの遅刻癖らしく、秋山に階段から突き落とされた他に「鎖で目元をぶつけられた」という噂もある。
- ロバート結成前、当時の相方と住んでいたアパートで、金縛りなどの不思議な現象を何度か体験した。あとで知ったところでは、そのアパートのある場所はかつて首切り場だったという。
- ガジュツを飲んでいる。
- 人を信じやすく、20万円の絵を買わされそうになったことがある。
- アーチェリー選手・教員の山本博と同姓同名だが、2004年にアテネ五輪で銀メダルを獲得した際に同姓同名の芸能人として話題になることはなかった。
- 結構体力がありQさまではアンタッチャブルの柴田と並ぶ程(番組でもかなりの好成績)なのだがキャラのせいか絶賛される事は滅多に無い。また身体能力の割に肋骨が透け腹筋も割れず、一見体力派とは無縁そうなアンガールズに並ぶ位のガリガリの痩せ型だった為、小食の事もあり秋山から『流木(顔)』と言われてしまっている。
- 明石家さんちゃんねる(TBS)において、番組名を明かさないで「今、生きている人の中で天才だと思う人は?」の質問に対してVTRで博は、「辰吉丈一郎」と答えていた。
- よく漢字の読み方などを間違える(馬場いわく、文庫本を読んでいるくせに漢字を読めない)。はねるのトびらのコーナーでは、「後姿(うしろすがた)」を読むことができなかった。ただ、ネプリーグ出演の際には、最高難易度の漢字問題「阿漕(あこぎ)」をあっさりと解いている。
- 一度、吉本で行われているイケメン芸人に選ばれたがテレビでその結果を放送した際、客席から「え~ッ!」と大ブーイングを受けた。
- プロボクサーで30才のいい年になっても不良からカツアゲされた。(11月10日放送のやりすぎコージーにて今田耕司が発言)
- 『ライオンのごきげんよう』の企画「春のトリオフェア」での北関東3県出身の芸能人が出演した回で、群馬県代表として出演した(後の2組は栃木県のU字工事と茨城県の渡辺裕之)。番組内では相方である秋山・馬場が福岡県出身であるせいか自分も九州出身と思われる事が多いらしく、面倒なので(九州出身と間違われても)否定していないと発言した。
[編集] クイズプレゼンバラエティー Qさま!!でのエピソード
- 番組の企画で、絶叫マシーンに乗った状態でのカラオケに2度挑戦した。1回目は53点という不甲斐無い結果に終わった(しかし対戦相手の馬場が50点だったため勝利)が、2回目は75点で4人中2位だった(余談だが1回目は物凄く面白い顔をしていてメンバーやゲストにいじられた)。
- 「Qさま!!」の裏チキンNo.1で暴露されたところでは、ケープをいつも持ち歩いているらしく、秋山竜次が山本のカバンを開けたらケープが5本入っていたそうだ。(実際は3本という説あり。)
- また「芸能界潜水選手権」では、水泳の経験は少ないながら自己ベスト59.8mを記録している。
- 2006年7月17日放送の「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」SPでは、南海キャンディーズのしずちゃんをカバーするなどの活躍でチームの優勝に貢献。
- 「プレッシャーSTUDY」では、正解を書くまでに時間がかかり、メンバーの足を引っ張ることがある(漢字がひどく苦手で「制服」を「正服」、「草原」を「早原」と書く、「経済」を「けいずみ」と読むなど)。また、一番活躍していない人を決定する「逆MVP」を、2度も受賞した。しかし、社会は得意らしく、歴史と地理の問題は好成績を残した。
- 50m走のタイムは7秒12と快足で、柴田英嗣と並んでメンバーで1位の記録を持つ。また、スタミナもメンバーで1位。
- 番組内で優香からオナラの音を出させるドッキリを行った時、優香を凝視し、挙句の果てに悲しそうな顔になってしまったので、仕掛け人の優香と秋山と馬場が3人とも笑ってしまった。その後、ネタばらしを行った時も、泣きそうな顔をしていた。
- 7月27日放送の「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」の「プレッシャー走り高跳び」でメンバーで唯一150cmを跳んだ。さらに10月16日の放送の「プレッシャー走り高跳び」では、さらに2cm高い152cmを1回で跳んだ。
- 2008年1月14日放送のスペシャルでボクシングのプロテストに挑むも不合格。数ヵ月後元気付けるために内藤大助と3分間のエキシビジョンマッチを行った。
- 2008年3月24日放送のスペシャルで漢字検定3級を受けるも不合格。しかし、同年10月13日放送のスペシャルで再受検した結果、見事合格。
- 2008年7月28日放送のスペシャルでボクシングのプロテストに挑み、見事合格した。階級はスーパーフェザー級(イマオカボクシングジム所属)。
[編集] ポケモン☆サンデーでのエピソード
- この番組では一部のコーナーで司会進行を務めることがあり、驚くほど安定した司会者ぶりを見せている。
- それでも、番組レギュラー陣から「影が薄い」と言われる他、視聴者からもなめられており、終始呼び捨てされたこともある。このほか、番組宛に送られてきたとある手紙にレギュラー陣のイラストが描いてあったのだが、なぜか山本だけが描かれておらず、ロバートがその視聴者の家に訳を尋ねたところ、「山本いじり」と返された。
- よく肉体的なギャグをやらされる。番組内で「すね毛をガムテープで剥がす男」とキャッチコピーを付けられ、度々強力なガムテープで秋山らに無理矢理すね毛を抜かれている。また、2007年4月1日放送分ではアニメ『ポケットモンスター』第1話のアフレコ(効果音)に挑戦。その効果音とは、主人公サトシがカスミからビンタされるシーンのビンタ音であり、本来は1回だったビンタが4回に増やされ、山本は中川翔子から4回ビンタを喰らうはめになった。
- 一時期、番組内で自称「山本」のおじいさんがよく登場していた。本人曰く「まったく似ていない」とのこと。
- 2008年9月の『ポケットモンスター プラチナ』の発売以降、同ゲームの登場人物を元にした「ハンサム山本」というキャラとして登場することもある。しかしそれも、いじられ役であるのは変わっていないが、独特のテンションを発揮している。
- バトル企画のバトルで負け、貰って育てたポケモンをまた取られたことから、「そだてや山本」という名前もついた。バトルで自分が追い詰められた時に、「やばもと」と発言した事もある。
- 2009年11月14日の放送の回のバトル企画の『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』のバトルで視聴者と対戦し、『サファイア』で捕まえたカイオーガを使うが、視聴者の伝説のポケモンのミュウツーとルギアの圧倒的な強さに負けて、5年間使用続けていたカイオーガを視聴者に取られてしまった。
[編集] はねるのトびらでのエピソード
- 2003年に人気コント「栞と博のテーマ」「ピンクハレルヤ物語」のメインキャラクターで活躍したが、それ以外の時期は最も目立たないメンバーの1人である。それを逆にいじられることが多い。
- 初期には山本の貧相で気弱そうなキャラクターを活かした「考える人」「KIMIKO」「悲しい開店〜ひろし寿司最後の日〜」などの傑作コントがわずかながら放送された。
- 放送時間昇格など節目の時にドッキリを仕掛けられた。通称「博ドッキリ」。
- 身体が痩せすぎで貧相であるとよく言われたが、女装すると完璧なモデル体型。2006年の女装企画では、エステで美顔や脱毛の施術を受け下着も女性用を身に着けるという徹底ぶりでかなりグレードの高い美女に変身。男性から選ばれる早さは「はねトび」メンバー内で1、2を争った。
- 2007年4月4日放送のスペシャルでは、はねトびメンバーで唯一一度も登場せず、番組最後に少々長めの自虐的なコメントを残した。結果的に一番おいしいポジションとなった。
- 2007年4月11日放送では上記のスペシャルで一度も登場しなかった為、メンバーを連れ出し山本の実家に行く企画を放送。「身を削るしかない」と、道中では自虐的なクイズを連発し、正解者(実際は山本の指名)に山本が大事にしているあしたのジョーのフィギュア、昔の彼女の私物を景品に出し、挙句の果てにはポケットマネーの1万円を出そうとし(正解者の堤下敦が断ると、更に1万円を出そうとしてメンバーに突っ込まれる)、「そこまでやらなくても……」とメンバーに言わせるほど切ない雰囲気をかもし出していた。実家に到着すると山本の母がバスガイドの格好、ご馳走でメンバーを出迎える。そして山本扮するC3と山本の母親扮するダース・ベイダーがビームサーベルで戦うというミニコントを披露(実際の映画ではこんなシーンは無い)。更に山本の母が秋山と馬場以外のはねトびメンバーを「山口さんちのツトム君」の替え歌で「キンコン・北陽消えろ」「インパとドランク帰れ」と熱唱。最後は山本家全員で「帰れ!帰れ!」のシュプレヒコールを言うオチとなった(カット後、山本の母はメンバーに泣きながら感謝の言葉を述べていた)。
- かつては塚地武雅・板倉俊之と共に番組内で「ピンクハレルヤ」というバンドを組んでいた(役割は山本がボーカル・塚地がドラム・板倉がギターである)。
- 2007年の8月8日放送の「ぬるま湯温泉」にてキングコング梶原が「山本博とよく食事をするが、毎回どちらが全額支払うか、折れた爪楊枝と折れていない爪楊枝を使って賭けをする」という話をされたが、梶原はイカサマをして必ず山本が支払うように仕向けていたと暴露された。(このことは山本本人は知らなかった)その後も、板倉に「山本はみんなの財布」と酷評された。
- 2007年8月13日の未公開シーン特集でははねトびメンバーで、またしても唯一一度も登場せずに、C3の目をとった後に泣きそうになった事もある。
- 2007年10月3日の2時間スペシャルでは非常に登場出番が少なく、ギリギリッスで鈴木に代わり、フンコロガシを担当した。
- 2008年3月19日の2時間スペシャルでは、芸能人とも思えない華の無い芸人として芸能界からの卒業を言い渡され、一般人の扱いでメンバーに同行し以降、最後までテレビに映ることは無かった。
- 2008年7月16日に田中卓志(アンガールズ)、鈴木拓(ドランクドラゴン)とともにユニット「悲愴感」を結成した(9月20日に悲愴感解散ライブを行い、解散)。
- 2009年最初の放送、誘導で彼女がいて、既に別れていたことを告白させられる。
- 2009年9月9日放送の「はねトび不人気総選挙」では、47対0の全都道府県を制圧する大差で鈴木拓に勝利し、「はねトびで2番目に人気のない芸人」となった。
[編集] 交友関係
- プライベートでは、番組で共演中のドランクドラゴン鈴木と一緒に食事をしたり遊びに行ったりしている。この二人にアンガールズ田中を加え山本会と称して城めぐり等の小旅行を楽しんでいる。また、居酒屋に部屋を取り、3人で酒も飲まずに延々とゲームに興じることもあるという。華やかな芸能界に溶け込めないメンバーが集まったということで、馬場曰く「世界最弱軍団」。はねトび5月14日放送分では田中が出演し最近、「鈴木と山本が自分たちの方向性についての口論が絶えない」と楽しくやれないと悩んでいる事が話され口論になった。6月11日放送分では全員の母親が仲裁に入ったが、逆に巻き込む形になった。さらに7月16日では6月11日放送分で「(羞恥心と比べると)3人は『悲愴感』だ」と言われたのきっかけに歌手グループ「悲愴感」を結成。デビュー曲『悲愴感』を披露した。無論羞恥心のパロディで、曲調も明らかにそれを意識した物である。
- 「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」SPの「芸能人社交ダンス部」でプロレスラーのジャガー横田とペアを組んだ。この時、女性メンバーがそれぞれ立候補した男性メンバーから一人を選んでいくシステムで山本自身はベッキーと組みたかったが、ジャガーだけ立候補なしで好きに選べるルールになっていた。(選ばれた理由は一番顔がマシだったから)。秋山は若槻千夏と、馬場は和希沙也と組んだ。補欠は山根良顕とウド鈴木だった。
- 吉本芸人の中ではのバッファロー吾郎の竹若・カラテカ矢部と並ぶカタブツ芸人とされる。
- 秋山や馬場の母親から気に入られている。
- 馬場の妹に本気で一目惚れした。兄(馬場)の許しがあれば2人で会いたいと語っている。
- ヴィジュアル系バンドメリーのギター、健一とは幼馴染。
- アンガールズ山根とも仲がいい(田中卓志を通して)
- KAT-TUNの上田竜也とも交友がある。山本と上田は同じボクシングジムに通っている。
- さらに、個人趣味のプライベートでインパルス (お笑いコンビ)の板倉俊之とサバイバルゲーム仲間であることを、板倉俊之本人が激白した。
[編集] 出演
[編集] TV番組
- はねるのトびら(水曜19時57分 - 20時54分、フジテレビ系)
- ポケモン☆サンデー(日曜7時30分 - 8時30分、テレビ東京系)
- クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(月曜20時00分 - 21時00分、テレビ朝日系)
- いきなり黄金伝説(木曜19時00分 - 20時00分、テレビ朝日系)
- ロバートハウス(福岡ローカル、火曜24時20分 - 24時50分、FBS福岡放送)
- 爆笑惑星サバ〜イ!(東海ローカル、月1回、火曜25時33分 - 26時03分、メ〜テレ)
- SASUKE(2008年9月)ロックグリップリタイア(ゼッケン84)。
[編集] 映画
- 劇場版ポケットモンスター ディアルガVSパルキアVSダークライ(2007年 声の出演)カツミ(馬場演じるドダイトスのトレーナー)役
- 劇場版ポケットモンスター アルセウス 超克の時空へ(2009年 声の出演) 村人役
[編集] 関連項目
最終更新 2009年11月15日 (日) 06:46 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【山本博 (お笑い芸人)】変更履歴


