日高支庁
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| 日高支庁のデータ | |
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| 自治体コード | 01600-4 |
| 面積 | 4,811.91km2 |
| 世帯数 | 36,365世帯 (2005年9月30日) |
| 総人口 | 82,281人 (2005年9月30日) |
| 日高支庁 | |
| 所在地 | 〒057-8558 |
| 浦河郡浦河町栄丘東通56 日高合同庁舎 | |
| 電話番号 | 0146-22-2211 |
| 外部リンク | 日高支庁 |
日高支庁(ひだかしちょう)は、北海道の支庁のひとつ。支庁所在地は、浦河町。日本国内における最大の馬産地として知られる。
目次 |
[編集] 沿革
- 1897年11月5日 浦河支庁を設置
- 1922年8月1日 浦河支庁を日高支庁と改称する。
- 2008年6月28日 北海道議会において、留萌支庁を上川支庁に編入する等、14支庁を9地域に再編し、名称を支庁から地域振興局に改める旨の条例案が可決された。この条例では、日高振興局は日胆総合振興局(胆振支庁より改組)の下に置かれることになっていた。
- 2009年3月31日 他の総合振興局への編入対象となった支庁の反発を受け、北海道議会で条例の改正案が可決。これに伴い、振興局は総合振興局と同等の扱い(地方自治法上の支庁)へ改められると共に広域で所管することが望ましい業務に関しては隣接する総合振興局の所掌事務とすることが出来るとされた。
[編集] 地理
1.3.日高町, 2.平取町, 4.新冠町, 5.6.新ひだか町, 7.浦河町, 8.様似町, 9.えりも町
[編集] 都市雇用圏(10%通勤圏)の変遷
以下は日高支庁における都市雇用圏(10%通勤圏、中心都市のDID人口が1万人以上)の変遷である。 一般的な都市圏の定義については都市圏を参照のこと。
| 自治体 ('80) |
1980年 | 1990年 | 1995年 | 2000年 | 自治体 (現在) |
|---|---|---|---|---|---|
| 日高町 | - | - | - | - | 日高町 |
| 門別町 | - | - | - | - | |
| 平取町 | - | - | - | - | 平取町 |
| 新冠町 | 静内都市圏 3万3868人 |
静内都市圏 3万1131人 |
静内都市圏 3万0130人 |
静内都市圏 2万9329人 |
新冠町 |
| 静内町 | 新ひだか町 | ||||
| 三石町 | - | - | - | - | |
| 浦河町 | 浦河都市圏 1万9408人 |
- | - | - | 浦河町 |
| 様似町 | - | - | - | - | 様似町 |
| えりも町 | - | - | - | - | えりも町 |
- ※10%通勤圏に入っていない自治体は、各統計年の欄で灰色かつ「-」で示す。
[編集] 地域
[編集] 関連項目
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最終更新 2009年11月20日 (金) 12:41 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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