1942年
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| 世紀: | 19世紀 - 20世紀 - 21世紀 |
| 10年紀: | 1920年代 1930年代 1940年代 1950年代 1960年代 |
| 年: | 1939年 1940年 1941年 1942年 1943年 1944年 1945年 |
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1942年(1942 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、木曜日から始まる平年。
目次 |
[編集] 他の紀年法
- 干支:壬午
- 日本(月日は一致)
- 中国・満州(月日は一致)
- 朝鮮(月日は一致)
- 阮朝(ベトナム)(月日は一致)
- 保大16年11月15日 - 保大17年11月24日
- 仏滅紀元:2484年~2485年
- イスラム暦:1360年12月13日~1361年12月22日
- ユダヤ暦:5702年4月12日~5703年4月23日
- 修正ユリウス日(MJD):30360~30724
- リリウス日(LD):131201~131565
※檀紀は、大韓民国で1948年に法的根拠を与えられたが、1962年からは公式な場では使用されていない。
※主体暦は、朝鮮民主主義人民共和国で1997年に制定された。
[編集] できごと
[編集] 1月
- 1月1日
- 1月2日 - 日本軍がマニラを占領
- 1月3日 - 神風号で亜欧連絡飛行を達成した飯沼正明飛行士がマレーで戦死(と発表)
- 1月8日
- 1月10日 - 大日本映画(後の大映)設立(日活・新興キネマ・大都映画が合併)
- 1月11日 - 日本軍がセレベス島に上陸
- 1月18日 - ベルリンで日独伊軍事協定調印(米国西海岸を日本、米国東海岸を独伊の作戦地域と決定)
- 1月20日 - 独首脳が欧州ユダヤ人の殺害を決定(ヴァンゼー会議)
- 1月23日 - 日本軍がラバウルに上陸
- 1月25日 - タイ王国が英米に対して宣戦布告
[編集] 2月
- 2月4日
- 2月9日 - 日本軍がシンガポールに上陸
- 2月14日 - パレンバンに日本軍落下傘部隊降下
- 2月15日 - 日本軍がシンガポールを陥落させる。
- 2月16日 - シンガポール陥落記念「国防献金附郵便切手」売出し
- 2月20日 - バリ島沖海戦
- 2月27日 - スラバヤ沖海戦 (〜2月28日)
[編集] 3月
- 3月1日
- 3月5日 - 東京に初の空襲警報発令
- 3月6日 - 海軍省が特殊潜行艇で真珠湾に突入・戦死した9名を「九軍神」として発表
- 3月8日
- 3月9日
- ジャワの連合軍が降伏(蘭印軍9万3千人、英米豪軍5千人)
- スカルノが民衆総力結集運動を開始
- 3月12日 - マッカーサーがフィリピンからオーストラリアに脱出
- 3月14日 - 鉄道技術研究所設立
- 3月22日 - 第2次シルテ湾海戦
- 3月28日 - 英空軍がリューベックを大空襲
[編集] 4月
[編集] 5月
- 5月1日 - 日本軍がビルマのマンダレーを占領
- 5月5日
- 大本営がミッドウェー島・アリューシャン西部の攻略を命令
- 英軍がマダガスカルに上陸(マダガスカルの戦い)
- 5月7日
- 5月15日 - 興亜工業大学(現千葉工業大学)開校
- 5月17日 - 井の頭自然文化園開園(日本初の放飼い動物園)
- 5月22日 - 飛行第64戦隊の加藤建夫中佐戦死(後に軍神とされる)
- 5月25日 - 第80臨時議会召集
- 5月26日 - 日本文学報国会結成(文藝家協会解散)
- 5月27日 - プラハでラインハルト・ハイドリヒがイギリスの支援下にあった暗殺部隊の襲撃を受ける。ハイドリヒは6月4日に没する。(エンスラポイド作戦)
- 5月28日 - メキシコが枢軸国に対して宣戦布告
- 5月30日 - 英空軍がケルン大空襲
[編集] 6月
- 6月5日 - ミッドウェー海戦(~6月7日 )
- 6月10日 - ナチス・ドイツがラインハルト・ハイドリヒ暗殺の報復としてチェコのリディツェで住民を虐殺。
- 6月24日 - ナチス・ドイツがラインハルト・ハイドリヒ暗殺の報復としてチェコのレジャーキで住民を虐殺。
[編集] 7月
[編集] 8月
[編集] 9月
[編集] 10月
[編集] 11月
- 11月1日
- 11月4日 - 名物菓子保存のため特級店に例外公価設定(榮太樓・風月堂・虎屋他)
- 11月8日 - 連合国軍が北アフリカ上陸作戦を開始(トーチ作戦)
- 11月9日 - 仏ヴィシー政権が北アフリカ上陸作戦に抗議し対米国交断絶
- 11月10日 - フランソワ・ダルランヴィシーフランス軍総司令官が、フランス領アルジェリアのヴィシー政府軍と連合軍の休戦協定を結ぶ。
- 11月11日 - 独軍がヴィシー政権統治下のフランス本土を占領(アントン作戦)
- 11月12日 - 第三次ソロモン海戦(〜11月15日)
- 11月15日 - 関門鉄道トンネルの旅客営業開始。ダイヤ改正も同時実施。
- 11月20日 - 日本文学報国会が「愛国百人一首」を発表
- 11月22日 - 独軍がスターリングラードでソ連軍に包囲さる(スターリングラードの戦い)
[編集] 12月
- 12月2日 - 米国シカゴ大学でウラン核分裂連鎖反応に成功
- 12月7日 - フランソワ・ダルラン大将がアフリカにおけるフランス国家元首兼北フランスにおける陸海空軍部隊総司令官兼北アフリカ総督に就任する。
- 12月8日 - ニューギニアのバサブア島で日本軍兵800人玉砕
- 12月20日 - 汪兆銘南京政府主席来日
- 12月21日 - 丸の内・銀座で有線放送を実施
- 12月24日
- 第81議会召集
- ダルラン大将が暗殺される。
- 12月26日 - 三井船舶(後の商船三井)設立(三井物産船舶部が独立)
- 12月31日 - 大本営がガダルカナル島撤退を決定
[編集] 日付不詳
[編集] 芸術・文化・ファッション
- 1942年のスポーツ
- 1942年の文学
- 1942年の音楽
- 1942年の映画
- ハワイ・マレー沖海戦(日)
- 翼の凱歌(日)
- カサブランカ(米)
- バンビ(米)
[編集] 出生
[編集] 1月
- 1月1日 - 淡路剛久、法学者
- 1月1日 - 永易将之、元プロ野球選手(+ 2003年)
- 1月1日 - 板東里視、元プロ野球選手(+ 1999年)
- 1月1日 - 滝川博己、元プロ野球選手
- 1月5日 - マウリツィオ・ポリーニ、ピアニスト
- 1月7日 - ジム・ラフィーバー、元プロ野球選手
- 1月8日 - 角川春樹、角川書店元社長・俳人
- 1月8日 - 小泉純一郎、第87 - 89代内閣総理大臣
- 1月8日 - スティーヴン・ホーキング、理論物理学者
- 1月8日 - 落合信彦、ジャーナリスト
- 1月10日 - 小松政夫、コメディアン、タレント、俳優
- 1月12日 - ミシェル・マイヨール、天文学者
- 1月15日 - 岡本おさみ、作詞家
- 1月17日 - 高山正行(日本最初のプロ和太鼓奏者・王将太鼓)、モハメド・アリ(元プロボクサー)、ウルフ・ヘルシャー(ヴァイオリニスト)
- 1月25日 - エウゼビオ、元サッカー選手
- 1月28日 - 福留功男、アナウンサー
- 1月28日 - ショーケ・ディクストラ、フィギュアスケート選手
- 1月31日 - 東野英心、俳優(+ 2000年)
[編集] 2月
- 2月1日 - 今井通子、登山家
- 2月3日 - エディナ・ポップ、ジンギスカンメンバー
- 2月9日 - キャロル・キング、ミュージシャン
- 2月10日 - 坂田晃一、作曲家
- 2月10日 - ローレンス・ウェイナー、コンセプチュアル・アーティスト
- 2月14日 - 林与一、俳優
- 2月16日- 金正日、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)国防委員長、朝鮮労働党総書記、CIAブラックリスト
- 2月18日 - 江刺昭子、評伝作家、ノンフィクション作家、女性史研究者、フェミニスト
- 2月23日 - 的川泰宣、宇宙工学者
- 2月24日 - 小川哲哉、アナウンサー
- 2月26日 - 山下洋輔、ミュージシャン
[編集] 3月
- 3月2日 - ジョン・アーヴィング、作家
- 3月2日 - 末次利光、元プロ野球選手
- 3月8日 - 布上清香、書家
- 3月9日 - バート・キャンパネリス、元メジャーリーガー
- 3月13日 - 児玉弘義、元プロ野球選手(+ 2009年)
- 3月17日 - 山本陽子、女優
- 3月20日 - 上岡龍太郎、元タレント
- 3月25日 - 李麗仙、女優
- 3月28日 - 北の富士勝昭、大相撲第52代横綱、相撲解説者
- 3月28日 - 松井昌雄、ニューヨーク・ヤンキース、松井秀喜の父
- 3月29日 - 緒方賢一、声優
- 3月30日 - 千原陽三郎、元プロ野球選手
- 3月30日 - 大和田稔、元騎手、調教師
- 3月31日 - 鈴木良武、アニメ原作者、脚本家
[編集] 4月
- 4月1日 - サミュエル・R・ディレイニー、SF作家
- 4月3日 - 鴨武彦、国際政治学者(+ 1996年)
- 4月13日 - 森本潔、元プロ野球選手
- 4月15日 - 十田敬三、歌手
- 4月15日 - 篠原勝之、芸術家・タレント
- 4月16日 - フランク・ウイリアムズ、ウイリアムズ創設者
- 4月17日 - 高嶋秀武、フリーアナウンサー
- 4月18日 - ヨッヘン・リント、F1レーサー
- 4月18日 - 橋野昭南、元プロ野球選手
- 4月21日 - 唐崎信男、元プロ野球選手
- 4月24日 - バーブラ・ストライサンド、歌手・女優
- 4月29日 - 江藤省三、元プロ野球選手
[編集] 5月
- 5月1日 - 金本秀夫、元プロ野球選手
- 5月4日 - 永淵洋三、元プロ野球選手
- 5月5日 - 地井武男、俳優
- 5月5日 - 船田和英、元プロ野球選手(+ 1992年)
- 5月14日 - 伊藤勲、元プロ野球選手・野球指導者(+ 2007年)
- 5月14日 - トニー・ペレス、元メジャーリーガー
- 5月16日 - 宋楚瑜、台湾・親民党主席
- 5月16日 - ささきいさお、アニメソング歌手・俳優・声優
- 5月18日 - 田口昂、声優
- 5月19日 - ゲイリー・キルドール、デジタルリサーチ社創業者(+ 1994年)
- 5月20日 - カルロス・ハスコック、アメリカ合衆国の軍人、狙撃手(+ 1999年)
- 5月24日 - 小沢一郎、政治家
- 5月27日 - 岩沙弘道、三井不動産社長
- 5月29日 - 北野大、ビートたけしの実兄・工学博士
- 5月29日 - 高橋明、元プロ野球選手(+ 2006年)
[編集] 6月
- 6月3日 - 合田栄蔵、元プロ野球選手
- 6月3日 - カーティス・メイフィールド、ミュージシャン(+ 1999年)
- 6月5日 - テオドロ・オビアン・ンゲマ、赤道ギニア第2代大統領
- 6月5日 - 桂邦彦、テレビプロデューサー、演出家
- 6月6日 - 那須正幹、児童文学作家
- 6月15日 - 舞原俊憲、天文学者
- 6月18日 - ポール・マッカートニー、ミュージシャン・ビートルズのメンバー
- 6月18日 - タボ・ムベキ、南アフリカ共和国大統領
- 6月18日 - 辻恭彦、元プロ野球選手
- 6月20日 - ブライアン・ウィルソン、ミュージシャン・ビーチ・ボーイズのメンバー
- 6月24日 - 赤岡功、経営学者
- 6月26日 - ジルベルト・ジル、ミュージシャン・政治家
- 6月27日 - ブルース・ジョンストン、ミュージシャン・ビーチ・ボーイズのメンバー
- 6月28日 - 土井正三、元プロ野球選手(+ 2009年)
- 6月28日 - 中村豪、高校野球指導者
[編集] 7月
- 7月2日 - ビセンテ・フォックス・ケサーダ、第63代メキシコ大統領
- 7月2日 - 大山泰彦、空手家・国際大山空手道連盟最高師範
- 7月8日 - 三枝成彰、作曲家
- 7月9日 - 松山英太郎、俳優(+ 1991年)
- 7月12日 - 木原義隆、元プロ野球選手
- 7月13日 - ハリソン・フォード、俳優
- 7月13日 - 渡辺泰輔、元プロ野球選手
- 7月13日 - ロジャー・マッギン、ミュージシャン
- 7月16日 - 磯部琇三、天文学者(+ 2006年)
- 7月16日 - 浮谷東次郎、レーサー
- 7月16日 - 山口富士雄、元プロ野球選手
- 7月23日 - 松方弘樹、俳優
- 7月23日 - 横山小次郎、元プロ野球選手
- 7月31日 - 石立鉄男、俳優(+ 2007年)
[編集] 8月
- 8月6日 - 山本公士、元プロ野球選手
- 8月7日 - トビン・ベル、俳優
- 8月7日 - B・J・トーマス、歌手
- 8月11日 - 中尾彬、俳優・タレント
- 8月14日 - 久代義明、元プロ野球選手
- 8月19日 - 松本幸四郎 (9代目)、歌舞伎役者
- 8月20日 - アイザック・ヘイズ、ミュージシャン・俳優(+ 2008年)
- 8月29日 - 谷岡ヤスジ、漫画家(+ 1999年)
- 8月31日 - 青木功、プロゴルファー
[編集] 9月
- 9月3日 - 林裕章、吉本興業会長(+ 2005年)
- 9月3日 - アル・ジャーディン、ミュージシャン・ビーチ・ボーイズのメンバー
- 9月3日 - 宮原秀明、元プロ野球選手(+ 1994年)
- 9月4日 - 石原昭憲、俳優
- 9月5日 - 井石礼司、元プロ野球選手
- 9月6日 - 石山建一、元野球選手
- 9月13日 - 福浦健次、元プロ野球選手
- 9月13日 - 寺岡孝、元プロ野球選手
- 9月27日 - 池田勝、声優・俳優
[編集] 10月
- 10月2日 - 尾上菊五郎、歌舞伎役者
- 10月11日 - 川久保玲、ファッションデザイナー
- 10月15日 - 江波杏子、女優
- 10月23日 - 尾藤公、高校野球指導者
- 10月29日 - 浜畑賢吉、俳優
- 10月29日 - ボブ・ロス、画家(+ 1995年)
[編集] 11月
- 11月5日 - リッチー・シェーン、元プロ野球選手
- 11月6日 - 竹口安芸子、声優
- 11月7日 - 寺田農、俳優
- 11月16日 - マリア・ジェリネク、フィギュアスケート選手
- 11月19日 - カルヴァン・クライン、ファッションデザイナー
- 11月23日 - 十朱幸代、女優
- 11月26日 - 佐藤進、元プロ野球選手
- 11月27日 - ジミ・ヘンドリックス、ロック・ミュージシャン(+ 1970年)
[編集] 12月
- 12月1日 - 水原英子、舞台女優(+ 2008年)
- 12月8日 - 徳久利明、元プロ野球選手(+ 1998年)
- 12月14日 - レックス・トンプソン、元子役
- 12月20日 - 岩尾正隆、俳優
- 12月21日 - 胡錦濤、中華人民共和国国家主席
- 12月31日 - アンディ・サマーズ、ギタリスト
[編集] 誕生日不明
[編集] 死去
- 1月1日 - ヤロスラフ・イェジェク、作曲家(* 1906年)
- 1月3日 - 武内桂舟、挿絵画家(* 1861年)
- 1月6日 - アンリ・ド・バイエ=ラトゥール、国際オリンピック委員会会長(* 1876年)
- 1月12日 - セオドール・アンネマン、奇術師(* 1907年)
- 1月16日 - アーサー・ウィリアム・パトリック、ヴィクトリア英女王の三男(* 1850年)
- 1月16日 - キャロル・ロンバード、女優(* 1908年)
- 1月17日 - ヴァルター・フォン・ライヒェナウ、ドイツ陸軍の元帥(* 1884年)
- 1月26日 - フェリックス・ハウスドルフ、数学者(* 1869年)
- 2月5日 - 小川平吉、大正・昭和期の司法大臣・鉄道大臣(* 1870年)
- 2月5日 - 久保為義、映画監督・脚本家(* 1906年)
- 2月12日 - グラント・ウッド、画家(* 1891年)
- 2月23日 - シュテファン・ツヴァイク、小説家・評論家(* 1881年)
- 2月28日 - カレル・ドールマン、オランダ海軍の少将(* 1889年)
- 3月8日 - ホセ・ラウル・カパブランカ、第3代チェスの公式世界チャンピオン(* 1888年)
- 3月12日 - ヘンリー・ブラッグ、物理学者(* 1862年)
- 3月15日 - アレクサンダー・フォン・ツェムリンスキー、作曲家(* 1871年)
- 3月21日 - 河合武雄、俳優(* 1877年)
- 3月22日 - 建畠大夢、彫刻家(* 1880年)
- 4月1日 - 白鳥庫吉、歴史学者(* 1865年)
- 4月15日 - ジョシュア・ピム、テニス選手(* 1869年)
- 4月15日 - ロベルト・ムージル、小説家(* 1880年)
- 4月17日 - ジャン・ペラン、物理学者(* 1870年)
- 4月18日 - ガートルード・ヴァンダービルト・ホイットニー、彫刻家(* 1875年)
- 4月24日 - L・M・モンゴメリ、児童文学者(* 1874年)
- 4月29日 - エミール・フォン・ザウアー、ピアニスト(* 1862年)
- 5月5日 - 豊國福馬、大相撲の力士(* 1893年)
- 5月7日 - フェリックス・ワインガルトナー、指揮者(* 1863年)
- 5月8日 - 八田與一、技術者(* 1886年)
- 5月15日 - 佐藤惣之助、詩人・作詞家(* 1890年)
- 5月16日 - 金子堅太郎、政治家(* 1853年)
- 5月19日 - ジョゼフ・ラーモア、物理学者・数学者(* 1857年)
- 5月20日 - エクトール・ギマール、建築家(* 1867年)
- 5月20日 - ワシーリー・カラファーティ、作曲家(* 1869年)
- 5月27日 - 陳独秀、中国共産党総書記(* 1879年)
- 5月29日 - 与謝野晶子、作家、歌人、女性解放思想家、フェミニスト(* 1878年)
- 5月29日 - ジョン・バリモア、俳優(* 1882年)
- 6月4日 - ラインハルト・ハイドリヒ、ベーメン・メーレン保護領副総督(* 1904年)
- 6月5日 - 友永丈市、日本海軍の大尉(* 1911年)
- 6月6日 - 山口多聞、日本海軍の中将(* 1892年)
- 6月6日 - 加来止男、日本海軍の少将(* 1893年)
- 7月20日 - ジェルメーヌ・デュラック、映画監督(* 1882年)
- 7月23日 - アダム・チェルニアコフ、技術者・ワルシャワ・ゲットーユダヤ人評議会議長(* 1880年)
- 8月3日 - リヒャルト・ヴィルシュテッター、化学者(* 1872年)
- 8月4日 - アルベルト・フランケッティ、作曲家(* 1860年)
- 8月6日 - アンナ、5歳まで物置に監禁されていた少女(* 1932年)
- 8月9日 - エーディト・シュタイン、カルメル会修道女(* 1891年)
- 8月23日 - 竹内栖鳳、日本画家(* 1864年)
- 8月25日 - ジョージ (ケント公)、イギリスの王族(* 1902年)
- 10月20日 - フレデリック・ストック、指揮者(* 1872年)
- 11月1日 - フーゴー・ディストラー、作曲家(* 1908年)
- 11月2日 - 北原白秋、詩人(* 1885年)
- 11月5日 - 清浦奎吾、第23代内閣総理大臣(* 1850年)
- 11月19日 - ブルーノ・シュルツ、小説家・画家(* 1892年)
- 12月4日 - 中島敦、作家(* 1909年)
- 12月21日 - フランツ・ボアズ、人類学者(* 1858年)
- 12月22日 - 狩野亨吉、教育者(* 1865年)
- 12月27日 - ウィリアム・G・モーガン、バレーボール考案者(* 1870年)
[編集] ノーベル賞
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最終更新 2009年12月5日 (土) 10:35 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【1942年】変更履歴

