Mr.Children
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| Mr.Children | |
|---|---|
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|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ポップ・ミュージック ロック |
| 活動期間 | 1989年 - |
| レーベル | トイズファクトリー |
| 事務所 | 烏龍舎 |
| 共同作業者 | 小林武史 |
| 公式サイト | mrchildren.jp |
| メンバー | |
| 桜井和寿 (ボーカル、ギター) 田原健一 (ギター) 中川敬輔 (ベース) 鈴木英哉 (ドラムス、コーラス) |
|
Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本のロックバンド[1]。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサーは小林武史。所属事務所は烏龍舎、所属レコード会社はトイズファクトリー。公式ファンクラブは「Father & Mother」である。
目次 |
[編集] 概要
同じ高校に通う桜井・田原・中川が中心となり、バンド「THE WALLS」を結成。しばらく活動していたところに、他のバンドで活動していた鈴木が加入し、1989年1月1日に「Mr.Children」と改名した。ライブハウス「渋谷La.mama」を中心に、約3年5ヶ月間アマチュアとして活動。プロデューサーに小林武史を迎え、1992年5月10日に、ミニアルバム『EVERYTHING』でメジャーデビュー。1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」は、オリコンチャート最高6位にも関わらずロングヒットを続け、初のミリオンセールスを達成。1994年発売の5thシングル「innocent world」は初登場1位を獲得、同年の年間シングルチャート1位に輝き、第36回日本レコード大賞を受賞。1994年から1995年に発売したCDは、全てミリオンセールスとなり、メディアに「ミスチル現象」と評された[2]。しかし、ほとんど休みのない過密スケジュールと、一部メディアやファンによってプライベートまで丸裸にされる環境に疲れ果てたメンバーは、1997年4月から無期限の活動休止期間に入った。1年半の休止期間を経て、1998年10月に、15thシングル「終わりなき旅」で本格的に活動を再開。2001年には、区切りをつけるべく、2枚のベストアルバムを発売し、翌年に10周年を迎えた。同年、桜井が小脳梗塞を患い、一時はその後のアーティスト生命を危ぶまれたものの、半年の療養を経て24thシングル「HERO」で音楽活動を再開。現在までコンスタントにCDをリリースし、活動を続けている。
[編集] メンバー
| 人名 | パート |
|---|---|
| 桜井和寿 (さくらい かずとし) |
ボーカル ギター |
| 田原健一 (たはら けんいち) |
ギター |
| 中川敬輔 (なかがわ けいすけ) |
ベース |
| 鈴木英哉 (すずき ひでや) |
ドラムス コーラス |
[編集] サポートメンバー
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 小林武史 (こばやし たけし) |
キーボード | ap bank fes Mr.Children "HOME" TOUR 2007等 |
| Sunny (サニー) |
キーボード、コーラス | Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY - Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜 |
| 河口修二 (こうぐち しゅうじ) |
ギター | regress or progress '96-'97 - ap bank fes '06 |
| 浦清英 (うら きよひで) |
キーボード、アコーディオン | '94 tour innocent world - ap bank fes '06 |
| 西村浩二 (にしむら こうじ) |
トランペット | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 山本拓夫 (やまもと たくお) |
サックス、フルート | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 登坂亮太 (とさか りょうた) |
コーラス | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 四家卯大 (しか うだい) |
チェロ | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 沖祥子 (おき しょうこ) |
ヴァイオリン | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 伊勢三木子 (いせ みきこ) |
ヴァイオリン | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| 菊地幹代 (きくち みきよ) |
ヴィオラ | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
| ナオト・インティライミ | コーラス | ap bank fes '08 - Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 - |
[編集] 過去のサポートメンバー
| 人名 | パート | 在籍期間 |
|---|---|---|
| 今村勝巳 (いまむら かつみ) |
キーボード | TALKING ABOUT THE POP - Your Everything Tourの途中 |
| 山崎哲也 (やまざき てつや) |
パーカッション | EVERYTHING TOUR - Your Everything Tourの途中 |
| 原一博 (はら かずひろ) |
キーボード | Your Everything Tourの途中 - '94 Summer Event |
| 酒井聡行 (さかい としゆき) |
サックス | '93 Summer Event - '94 Summer Event |
| 松本賢 (まつもと けん) |
コンピュータ・マニピュレート キーボード |
Versus Tour - 空[ku:] |
| 長田功 (おさだ いさお) |
トランペット | tour innocent world - regress or progress |
| 小幡英之 (おばた ひでゆき) |
サックス | tour innocent world - regress or progress |
| 大石真理恵 (おおいし まりえ) |
パーカッション | ROCK OPERA - 空[ku:] |
| 川崎悦子 (かわさき えつこ) |
ダンス | 空[ku:] |
[編集] 詳細
[編集] 音楽性
ポップサウンドが特徴で、バンドという形態をとりながらも、歌を大切にしており、アマチュア時代から一貫して、桜井がほとんどの曲を作詞・作曲し、小林武史とMr.Childrenが編曲を担当している。ただ、作詞はほぼ桜井1人によるものだが、作曲は必ずしもそうではない。メロディー重視のバラードなどの「歌もの」は、桜井がほとんど1人で作曲するが、サウンド重視の楽曲は、桜井がある程度曲の骨格をつくり、そこからメンバー及び小林と合同で、バンドセッションを繰り返し、完成させる。場合によっては、桜井の作ったデモテープから大幅に変わる曲もあり、クレジット上では、作曲:桜井和寿になっていても、厳密には作曲:Mr.Childrenという色が強い曲もある。曲作りの主な流れは、以下の通り。
- 桜井が、日常の中でふと浮かんだメロディーを、ICレコーダーなどの携帯記録媒体に録音。
- それを元に、ギターやピアノを弾きながら作曲。1997年からは、自宅地下の作曲ルームで、Pro Toolsを使用した、機械的な作曲も行われている[3]。
- 出来上がった曲に、歌詞をつける。曲のメロディーにつられるように、同時に歌詞が浮かぶこともある。
- そのデモテープをスタジオに持ち込み、メンバー及び小林と合同で編曲。メンバーは、自分の担当楽器のパートを音色付けしたり、改良する。小林は、主にキーボード・アレンジとストリングス・アレンジを担当し、場合によっては、桜井に対し一部歌詞の変更を求める[4]。
桜井はエルヴィス・コステロに声質が似ていると度々指摘されていて、桜井自身はそれを意識していなかったが、楽曲を聴いて気に入ったこともあり、「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」では楽曲、PV共に意識した部分が多々ある。坂本龍一からもコステロからの影響を指摘されている[5]。
[編集] ライブ
アルバムを発売した後は、必ずライブツアーを行っている。また、それとは別に、1995年から6年毎に、その時期の集大成となるスタジアムツアーも行っている(開催が約束されているわけではない)。1回のライブにおける平均的なデータとしては、曲数は20曲強、公演時間は2時間30分、MCは、桜井が単独で話す場合が多い。MCに割く時間は、1994年から徐々に減り始め、1996年からは、1回のライブで数回行われるMC時間を合計しても15分程度になり、あくまで曲を聴いて欲しい、という姿勢が顕著になっている。ライブ中は、田原と中川はあまり定位置から動かず演奏し、積極的にステージ上を動いて観客を盛り上げるのは、桜井の役目になっている。
[編集] 名前の由来
「THE WALLS」から「Mr.Children」に改名した日付は、正確には1988年12月末。渋谷のファミリーレストランロイヤルホストに4人が集合し、紙ナプキンに書いて案を出し合った。まず意見が一致したのは在り来たりなTHEから始まる名前はもう止めるということ。当時4人は「チルドレン」という響きを気に入っていて、好きな物にも関連の言葉が多かった。イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発表したアルバム『CHILDREN』、同じくイギリスのバンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[6]。しかし大人になった時にChildrenのままでは困るので、正反対のMr.を付けた。そして切りが良いという理由で公的な改名日を年明け1989年1月1日に設定した。名前をつけた当初は響きを重視して深い意味合いを持たせなかったが、メジャーデビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、後付けで「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を付け足した[7]。小林は、子供っぽいという理由から再度「本当にこのバンド名でいいのか?」とメンバーに念を押したという。
[編集] 名前の表記
本来Mr.の後には半角のスペースを入れることが常であるが、Mr.Childrenの場合は公的にスペースを入れていない。それが意図的なものか、単に誤用が定着したのか、今のところ語られていない。表記についてはMr.Childrenを中心としているが、次いでMR.CHILDREN、mr.childrenという表記の使用もしばしば見られる。アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージ、全てにおいてMR.CHILDRENとして統一表記されているため、アマチュア時代はこちらが正式な表記であったと言える。所属事務所やレコード会社が決まり出した頃からはロゴも使われ始めている。1991年7月発売のテープ『MR.CHILDREN』の歌詞カードにはMR.CHILDRENという文字を円状に模ってその中に花を描いたロゴが使われている。しかしこのロゴはすぐに姿を変え、1991年夏頃から1992年のしばらくの間、二重丸の中に小さなギターの絵とMR.CHILDRENと書かれたロゴが一部フライヤーで使われており、この事から当初は大文字表記での統一およびこのロゴでメジャーデビューする意志があったと考えられる。しかし実際にメジャーデビューが直前に迫った1992年春頃からロゴは一切使用されなくなっている。ロゴの作成者は公表されていないため、メンバーがどこまで製作に関わったかは不明。そして表記については、メジャーデビュー作品である『EVERYTHING』では初めてMr.ChildrenとMR.CHILDRENが混在するかたちになっている(表ジャケットは前者で中ジャケットは後者)。以降からこれまでずっと1作品の中でも箇所ごとに表記が異なるものが数多くあり、またMR.CHILDRENやmr.childrenを使用する際に法則性がないため、メンバーおよび関係各社には表記に関する意識はそれほどないことが伺える。
[編集] オリコン記録
- アーティスト・トータルセールス(CD総売上枚数):5000万枚を突破(2007年3月時点。B'zに次いで歴代2位)
- シングル初動売上枚数:120.8万枚(10thシングル「名もなき詩」。歴代1位)
- ノンタイアップシングルCD売上枚数:181.2万枚(9thシングル「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」。歴代1位)
- ミリオンセラー獲得数:シングル10作・アルバム12作(共にB'zに次いで歴代2位)
- シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作(CHAGE and ASKAと並び歴代1位タイ)
- シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:29作(5thシングル「innocent world」から33rdシングル「HANABI」まで。継続中。共にB'zに次いで歴代2位)
- シングル連続首位獲得年数:15年(1994年度から2008年度まで。継続中。B'zに次いで歴代2位)
- シングル返り咲き首位獲得数:3作(5thシングル「innocent world」、6thシングル「Tomorrow never knows」、29thシングル「しるし」。松田聖子、中森明菜、サザンオールスターズと並び歴代1位タイ)。
- 年間シングルチャート首位獲得数:2作(1994年度「innocent world」、1996年度「名もなき詩」。ピンク・レディーと並び歴代1位タイ)
- 年間シングルチャートトップ10獲得数:14作(「奇跡の地球」を含む。歴代1位)
- 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(2003年度から2008年度まで。継続中。歴代1位)
- 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:3作(1997年度『BOLERO』、2007年度『HOME』、2009年度『SUPERMARKET FANTASY』。井上陽水と並び歴代1位タイ)
- 男性アーティスト・ミュージックDVD連続首位獲得数:6作(『wonederful world on DEC 21』から『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』まで。B'z、嵐、KAT-TUNと並び歴代1位タイ)
[編集] 来歴
アマチュア時代
- 4月、桜井・田原・中川が同じ高校に入学。桜井と中川はすぐに軽音楽部に入部。
- 5月、野球部だった田原を桜井が連休明けに軽音楽部に誘い[7]、別のドラマーと女性キーボード[8]を含めた5人組のバンド「Beatnik」を結成し、最初はコピーバンドとして練習を重ねていった。
- 12月、初のオリジナル曲「クリスマスナイト」を製作。以後、少しずつオリジナル曲のレパートリーを増やしていった。
- 12月3日、前身となる「THE WALLS」名義でオリジナル曲のみのテープ『ticket』を製作。
- 3月、高校を卒業し、大学には進学せずアルバイトをしながら本格的にプロデビューを目指して活動していく。
- 4月、吉祥寺のライブハウスシルバーエレファントに出演。初のライブハウス出演を果たした。この日の対バンには鈴木の所属するバンド「フェアリーランド」も含まれており、中学の同級生であった田原・中川・鈴木は久しぶりの顔合わせであり、面識のなかった桜井と鈴木の初対面の日でもあった。
- 10月、コンクールのテープ審査を通過したものの、ライブ審査の前にドラマーが脱退。桜井が審査用の曲が入ったテープを持って鈴木の元を訪れ、ライブ審査当日までという約束でドラムスの代役を頼んだ。しかし鈴木のテクニックを見込んだ桜井は後日改めて今後も一緒に音楽をやって欲しいと依頼し[7]、納得した鈴木は掛け持ちしていた全てのバンドを辞め、正式にTHE WALLSに加入。今の4人での活動が始まった。
- 1月1日、バンド名を「Mr.Children」に改名。
- 2月、渋谷La.mamaでの審査に合格し、月1回のペースで昼の部の対バンライブをしていくことが決定。審査をしたのはブッキングマネージャー(当時)の中山泰平[9]。
- 8月、1stテープ『Hello, I Love You』発表。
- 5月、2ndテープ『そよ風の唄』発売。
- 9月21日、Swicthレーベルより発売された2枚組のオムニバスアルバム『MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP Ⅱ〜』に参加。
- 12月24日、渋谷La.mamaにて初のワンマンライブ「X'masトレインに飛び乗れ!」を行い、入場者全員にスペシャル・テープ『19:00発、X'masトレインに飛び乗れ!』を無料配布。トイズファクトリーの専務(当時)である稲葉貢一もこのライブを観に来ていた。
- 7月、所属事務所がBAD MUSICに決定。しばらく経ってレコード会社がトイズファクトリーに決定。
- 7月20日、3rdテープ『Mr.Children』発売。そして渋谷La.mamaにて2度目のワンマンライブ「Father&Mother」を行う。前回のワンマンの動員数を大きく上回った。
- 11月、JUN SKY WALKER(S)の学園祭ライブのオープニングアクトを務める。この頃小林武史との初対面を果たしている。
- 11月15日、JUN SKY WALKER(S)の6thアルバム『TOO BAD』の9曲目「I WANT YOU」にコーラス参加。
メジャーデビュー後
- 5月10日、1stアルバム『EVERYTHING』(ミニアルバム)でメジャーデビュー。
- 8月21日、1stシングル「君がいた夏」発売。
- 12月1日、2ndシングル「抱きしめたい」、2ndアルバム『Kind of Love』発売。
- 6月1日、5thシングル「innocent world」発売。
- 9月1日、4thアルバム『Atomic Heart』発売。
- 11月10日、6thシングル「Tomorrow never knows」発売。
- 12月12日、7thシングル「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」発売。
- 12月、「innocent world」が第36回日本レコード大賞を受賞。Mr.Childrenは「海外でのPV撮影」という理由で授賞式を欠席しており、日本レコード大賞史上唯一の受賞者欠席での大賞受賞となる。恒例である生演奏なども無く、代わりにTBSの別番組で収録された演奏が会場に流されるという稀に見る事件となった。
- 1月23日、サザンオールスターズの桑田佳祐との合同作品として、桑田佳祐&Mr.Children名義でシングル「奇跡の地球」発売。
- 5月10日、8thシングル「【es】 〜Theme of es〜」発売。
- 8月10日、9thシングル「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」発売。
- 2月5日、10thシングル「名もなき詩」発売。
- 4月10日、11thシングル「花 -Mémento-Mori-」発売。
- 6月24日、5thアルバム『深海』発売。
- 8月8日、12thシングル「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」発売。
- 1994年から1996年までは、シングルカットである「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」を除く全てのシングルがミリオンヒットを達成し、メディアでは「ミスチル現象」とさえ言われていた。
- 1月1日、Mr.Childrenを結成して10周年を迎える。
- 1月13日、16thシングル「光の射す方へ」発売。
- 2月3日、7thアルバム『DISCOVERY』発売。
- 5月12日、17thシングル「I'LL BE」発売。
- 9月8日、ライブアルバム(8th)『1/42』(50万枚限定生産)発売。
- 7月11日、ベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』を2枚同時発売。
- 8月22日、20thシングル「優しい歌」発売。
- 11月7日、21stシングル「youthful days」発売。
- フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』(2001年10月~12月放送)では、Mr.Childrenの曲が多数挿入歌として用いられた。
- FMフェスティバル '01にのちのBank Bandの前身となるAcid Testとしてジョン・レノンのカバー「MOTHER」で参加。後にMUSIC DELI端末で限定販売された。
- 1月1日、22ndシングル「君が好き」発売。
- 5月10日、10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。デビュー10周年を迎える。
- 7月10日、23rdシングル「Any」発売。
- 7月、桜井が小脳梗塞で入院し、約半年間、音楽活動を中断する事態となった。そのため、当初アルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』の発売に伴ったツアーを行う予定だったが全公演を中止する事態となった。
- 12月11日、24thシングル「HERO」発売。
- 12月21日、横浜アリーナにて一夜限りの復活ライブを行った。その後、鈴木の「諸事情」により本格的な活動の再開が遅れた(ミュージックステーション出演時に桜井が発言)。
- 11月19日、25thシングル「掌/くるみ」発売。
- 4月7日、11thアルバム『シフクノオト』発売。
- 5月26日、26thシングル「Sign」発売。
- 12月、「Sign」が、第46回日本レコード大賞・金賞(大賞候補)にノミネートされた(94年の「innocent world」以来10年ぶり)。同月31日に大賞の受賞が決まり、1994年に続き2度目となり、グループとしては史上初の複数回受賞達成し、授賞式にも出席した。
- この頃にBank Bandを桜井和寿、小林武史を中心に結成し、活動を始める。
- 6月29日、27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
- 7月16日から7月18日にかけて、「ap bank fes '05」に出演。この夏は多数の野外フェスに出演した。
- 9月21日、12thアルバム『I ♥ U』発売。
- 3月17日、「SPACE SHOWER Music Video Awards 06」で、「特別賞」を受賞。
- 7月5日、28thシングル「箒星」発売。
- 7月15日から7月17日にかけて、「ap bank fes '06」に出演。
- 8月27日、桜井と親交が深く、コラボレーションシングル「奇跡の地球」を発表し、共演したサザンオールスターズの桑田佳祐の呼びかけにより、「THE 夢人島 Fes.2006」に参加。
- 9月26日の名古屋公演から全国のZepp6会場にて、かねてから親交のあったthe pillowsと共に対バンツアーを行った。
- 11月15日、29thシングル「しるし」発売。
- 1月24日、30thシングル「フェイク」(40万枚限定生産)発売。
- 3月14日、13thアルバム『HOME』発売。
- 5月5日、鈴木が福岡公演終了後の食事の席で誤って換気扇に左手を挟み、人差し指を4針を縫う怪我をし、5月12日、13日の札幌公演を6月22日、23日に延期する事態となった。
- 5月10日、カップリング集アルバム(14th)『B-SIDE』発売。
- 7月16日、「ap bank fes '07」に出演。本来は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、14日、15日の公演が台風の接近により開催中止となったため、16日のみの出演となった。
- 10月31日、31stシングル「旅立ちの唄」発売。
- 5月31日、埼玉スーパーアリーナで行われた「VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008」に桜井と小林がサプライズ出演し、U2のボーカル、ボノに「Rock The World Award」を授与された。
- 7月19日から7月21日にかけて、「ap bank fes '08」に出演。この夏は2005年と同様に多数の野外フェスに出演した。
- 7月30日、32ndシングル「GIFT」発売。
- 9月3日、33rdシングル「HANABI」発売。
- 10月1日、配信限定シングル「花の匂い」着うた配信開始。
- 11月1日、配信限定シングル「花の匂い」着うたフル配信開始。
- 12月10日、15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。
- 12月31日、NHK紅白歌合戦に「GIFT」で初出場。
[編集] 作品
[編集] シングル
[編集] CDシングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1992年8月21日 | 君がいた夏 | 8cmCD | TFDC-28012 |
| 2nd | 1992年12月1日 | 抱きしめたい | 8cmCD | TFDC-28014 |
| 3rd | 1993年7月1日 | Replay | 8cmCD | TFDC-28019 |
| 4th | 1993年11月10日 | CROSS ROAD | 8cmCD | TFDC-28022 |
| 5th | 1994年6月1日 | innocent world | 8cmCD | TFDC-28025 |
| 6th | 1994年11月10日 | Tomorrow never knows | 8cmCD | TFDC-28028 |
| 7th | 1994年12月12日 | everybody goes -秩序のない現代にドロップキック- | 8cmCD | TFDC-28029 |
| 8th | 1995年5月10日 | 【es】 〜Theme of es〜 | 8cmCD | TFDC-28030 |
| 9th | 1995年8月10日 | シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 | 8cmCD | TFDC-28034 |
| 10th | 1996年2月5日 | 名もなき詩 | 8cmCD | TFDC-28039 |
| 11th | 1996年4月10日 | 花 -Mémento-Mori- | 8cmCD | TFDC-28042 |
| 12th | 1996年8月8日 | マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg- | 12cmCD | TFCC-88080 |
| 13th | 1997年2月5日 | Everything (It's you) | 8cmCD | TFDC-28060 |
| 14th | 1998年2月11日 | ニシエヒガシエ | 8cmCD | TFDC-28080 |
| 15th | 1998年10月21日 | 終わりなき旅 | 8cmCD | TFDC-28094 |
| 16th | 1999年1月13日 | 光の射す方へ | 8cmCD | TFDC-28099 |
| 17th | 1999年5月12日 | I'LL BE | 8cmCD | TFDC-28102 |
| 18th | 2000年1月13日 | 口笛 | 8cmCD | TFDC-28103 |
| 19th | 2000年8月9日 | NOT FOUND | 12cmCD | TFCC-87063 |
| 20th | 2001年8月22日 | 優しい歌 | 12cmCD | TFCC-89004 |
| 21st | 2001年11月7日 | youthful days | 12cmCD | TFCC-89014 |
| 22nd | 2002年1月1日 | 君が好き | 12cmCD | TFCC-89020 |
| 23rd | 2002年7月10日 | Any | 12cmCD | TFCC-89040 |
| 24th | 2002年12月11日 | HERO | 12cmCD | TFCC-89065(初回盤) TFCC-89066(通常盤) |
| 25th | 2003年11月19日 | 掌/くるみ | 12cmCD | TFCC-89089 |
| 26th | 2004年5月26日 | Sign | 12cmCD | TFCC-89107 |
| 27th | 2005年6月29日 | 四次元 Four Dimensions | 12cmCD | TFCC-89139 |
| 28th | 2006年7月5日 | 箒星 | CD+DVD 12cmCD |
TFCC-89177(初回盤) TFCC-89178(通常盤) |
| 29th | 2006年11月15日 | しるし | 12cmCD | TFCC-89189 |
| 30th | 2007年1月24日 | フェイク | 12cmCD | TFCC-89199 |
| 31st | 2007年10月31日 | 旅立ちの唄 | 12cmCD | TFCC-89221 |
| 32nd | 2008年7月30日 | GIFT | 12cmCD | TFCC-89251 |
| 33rd | 2008年9月3日 | HANABI | 12cmCD | TFCC-89257 |
[編集] 配信限定シングル
| 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| 2008年11月1日 | 花の匂い | 着うたは10月1日。着うたフルは11月1日。東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌。 |
| 2009年12月2日 | fanfare | 着うたは11月16日。着うたフルは12月2日。東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌。 |
[編集] アルバム
[編集] オリジナルアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st(Mini) | 1992年5月10日 | EVERYTHING | CD | TFCC-88020 |
| 2nd | 1992年12月1日 | Kind of Love | CD | TFCC-88026 |
| 3rd | 1993年9月1日 | Versus | CD | TFCC-88034 |
| 4th | 1994年9月1日 | Atomic Heart | CD | TFCC-88052 |
| 5th | 1996年6月24日 | 深海 | CD | TFCC-88077 |
| 6th | 1997年3月5日 | BOLERO | CD | TFCC-88099 |
| 7th | 1999年2月3日 | DISCOVERY | CD | TFCC-88137 |
| 9th | 2000年9月27日 | Q | CD | TFCC-88166 |
| 10th | 2002年5月10日 | IT'S A WONDERFUL WORLD | CD | TFCC-86106 |
| 11th | 2004年4月7日 | シフクノオト | CD+DVD CD |
TFCC-86161 |
| 12th | 2005年9月21日 | I ♥ U | CD | TFCC-86200 |
| 13th | 2007年3月14日 | HOME | CD+DVD CD |
TFCC-86221 |
| 15th | 2008年12月10日 | SUPERMARKET FANTASY | CD+DVD CD |
TFCC-86291(初回盤) TFCC-86292(通常盤) |
[編集] ベストアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ベストアルバム (アジア地域限定) |
1996年1月2日 | LAND IN ASIA | CD | MUS001-2(初回盤) MUS007-2(通常盤) |
| ベストアルバム | 2001年7月11日 | Mr.Children 1992-1995 | CD | TFCC-88180 |
| ベストアルバム | 2001年7月11日 | Mr.Children 1996-2000 | CD | TFCC-88181 |
| ベストアルバム (カップリング集:14th) |
2007年5月10日 | B-SIDE | CD(2枚組) | TFCC-86231 |
[編集] ライブアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ライブアルバム(8th) | 1999年9月8日 | 1/42 | CD(2枚組) | TFCC-88144 |
[編集] 映像作品
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ドキュメンタリー映画 | 1995年12月15日 1995年12月25日 |
【es】 Mr.Children in FILM | VHS LD |
TFVQ-68019 TFLQ-78019 |
| PV集 | 1997年4月25日 1997年5月23日 |
music clips ALIVE | VHS LD |
TFVQ-68022 TFLQ-78022 |
| ドキュメンタリービデオ | 1997年9月10日 | regress or progress '96-'97 DOCUMENT | VHS | TFVQ-68028 |
| ライブビデオ | 1997年10月8日 1997年11月1日 2001年6月21日 |
regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME | VHS LD DVD |
TFVQ-68029 TFLQ-78029 TFBQ-18010 |
| ライブビデオ | 2001年6月21日 | Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY | VHS DVD |
TFVQ-68059 TFBQ-18011 |
| ライブビデオ | 2001年8月22日 | Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 | VHS DVD |
TFVQ-68062 TFBQ-18014 |
| ライブビデオ | 2002年1月1日 | MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 | VHS DVD(2枚組) |
TFVQ-68064 TFBQ-18021 |
| ライブビデオ | 2003年3月26日 | wonederful world on DEC 21 | DVD(2枚組) | TFBQ-18033 |
| ライブビデオ | 2004年12月21日 | Mr.Children Tour 2004 シフクノオト | DVD(2枚組) | TFBQ-18055 |
| ライブビデオ | 2006年5月10日 | MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜 | DVD(2枚組) | TFBQ-18071 |
| ライブビデオ | 2007年11月14日 | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 | DVD(2枚組) | TFBQ-18077 |
| ライブビデオ | 2008年8月6日 | Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- | DVD(2枚組) | TFBQ-18091 |
| ライブビデオ | 2009年11月11日 | Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 | DVD(2枚組) | TFBQ-18107 |
[編集] PV
- ライブ用スクリーン映像やPVの代替としてのライブ映像(「旅立ちの唄 LIVE Ver.」)を除くと全41作のPVがある。
- PV集は、『music clips ALIVE』と『SUPERMARKET FANTASY』の初回限定盤に付属のDVD『MUSIC CLIPS 2007-2008 〜SUPERMARKET FANTASY〜』の2作品のみであり、その他のPVは一部が複数の映像作品に少しずつ小出しにされている程度で、未だにビデオやDVDでソフト化されていないものが多い。
- 未ソフト化のものは、シングル曲では1st「君がいた夏」から6th「Tomorrow never knows」、8th「【es】 〜Theme of es〜」、14th「ニシエヒガシエ」から23rd「Any」、25th「掌」と「くるみ」から27th「未来」、29th「しるし」、30th「フェイク」の23作。カップリング曲とアルバム収録曲では、「ラヴ コネクション」、「Worlds end」、「彩り」、「ひびき」の4作。これら合計27作が未ソフト化のままである。ただし、「掌」と「くるみ」のPVは、「掌/くるみ」のCD EXTRAでそれぞれ見ることができる。「and I love you」と「HANABI」のPVは、DVD化されているが、それまでは「四次元 Four Dimensions」と「HANABI」のCD EXTRAで見られるのみだった。
- 一時期、「名もなき詩」以前のシングル曲のPV映像やCM使用映像は、テレビ番組などでの使用を取りやめにしていたことがあったが、2001年7月の2枚のベストアルバム発売と同時にそれを解除している。
[編集] 参加作品
[編集] シングル
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| コラボレーションシングル | 1995年1月23日 | 奇跡の地球(桑田佳祐&Mr.Children名義) | 8cmCD | AAA-1 |
[編集] アルバム
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|---|
| オムニバス・アルバム | 1990年9月21日 | MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP Ⅱ〜 | Disc 1…Happy Birthday Disc 2…ボブ・ディランのカバー 「Mr.Tambourine Man」 |
CD(2枚組) | SWCS-00002 (廃盤) |
| オムニバス・アルバム | 2002年5月29日 | 2002 FIFA World Cup Official Album 〜Songs of KOREA/JAPAN〜 | 「I'll be(アルバムバージョン)」 | CD(2枚組) | XSCP-1 XSCP-2 |
| トリビュート・アルバム | 2004年3月24日 | "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI | 尾崎豊のカバー 「僕が僕であるために」 |
CD(CCCD) CD(CDDA) |
SECL-67 SECL-234 |
| トリビュート・アルバム | 2004年9月16日 | SYNCHRONIZED ROCKERS | the pillowsのカバー 「ストレンジ カメレオン」 |
CD | KICS-1103 |
[編集] 映像作品
| 発売日 | タイトル | 規格 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| ドキュメンタリービデオ | 2005年12月21日 | Bank Band with Great Artists & Mr.Children ap bank fes '05 | DVD(3枚組) | TFBQ-18060 |
| ドキュメンタリービデオ | 2006年12月20日 | Bank Band with Great Artists ap bank fes '06 | DVD(3枚組) | TFBQ-18068 |
| ドキュメンタリービデオ | 2008年1月16日 | Bank Band with Great Artists ap bank fes '07 | DVD(3枚組) | TFBQ-18081 |
| ドキュメンタリービデオ | 2009年2月25日 | Bank Band with Great Artists ap bank fes '08 | DVD(3枚組) | TFBQ-18096 |
[編集] アマチュア時代
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| - | 1987年12月3日 | ticket | 1. Boys be Ambitious 2. Red Sky 3. Blue Day 4. Blue Age 5. God Bless You |
テープ | THE WALLS時代に製作。 |
| 1st | 1989年8月 | Hello, I Love You | 1. この雨あがれ 2. ベルリンの壁 3. Chu Chu Chu 4. 君だけの一日 |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| 2nd | 1990年5月 | そよ風の唄 | 1. トムソーヤの詩 2. Mr.Sunshine 3. Oh My God 4. 風 |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| Special | 1990年12月24日 | 19:00発、X'masトレインに飛び乗れ! | 1. Merry Merry Christmas 2. Jen's Christmas 3. 二日遅れのクリスマス |
テープ | ライブ会場で無料配布。 |
| 3rd | 1991年7月20日 | MR.CHILDREN | 1. CHILDREN'S WORLD 2. 車の中でかくれてキスをしよう 3. 友達のまま |
テープ | 自主制作。価格300円。 |
| Promo | 1992年 | MR.CHILDREN DEMO TAPE | 1. CHILDREN'S WORLD 2. 君の事以外は何も考えられない 3. 友達のまま 4. ゆりかごのある丘から 5. 力 6. トム・ソーヤの詩 (Live Version) |
テープ | トイズファクトリーが製作。メジャーデビューに向けて業界用に配布されたもの。 |
[編集] 未発表曲
| 曲名 | 備考 | |
|---|---|---|
| 1992年 | Everything | 新曲として「'92 Your Everything Tour」で披露されたが、音源化はされていない。「Everything (It's you)」とは全く異なる曲。 |
| 1994年 | 花はどこへ行った | ピート・シーガーのカバー。「innocent world」のカップリング曲として収録される予定だったが、お蔵入りになった。 |
[編集] 書籍
| 発売日 | タイトル | 出版元 | ISBN |
|---|---|---|---|
| 1995年4月25日 | 【es】 Mr.Children in 370 DAYS | 角川書店 | ISBN 4-04-852567-0 |
| 1996年12月25日 | Mr.Children Everything 天才・桜井和寿 終わりなき音の冒険 | 太田出版 | ISBN 4-87233-308-X |
| 2001年11月27日 | Mr.Children詩集「優しい歌」 | 岩崎書店 | ISBN 4-265-80100-5 |
[編集] コンサートツアー
| 日程 | ツアータイトル | サポートメンバー | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1992年 5月19日 -6月19日 |
'92 EVERYTHING TOUR |
今村勝巳 山崎哲也 |
博多DRUM Be-1、広島ウディストリート、神戸チキンジョージ、日清パワーステーション、大阪ミューズホール、名古屋E.L.L.、渋谷La.mama、新潟CLUB JUNK BOX、仙台シルバーセンター、札幌ペニーレイン24 | 10会場10公演。新潟・仙台・札幌はthe pillowsとの対バン形式のライブ。渋谷La.mamaは10周年記念イベント。BAD MUSIC所属のジュン・スカイ・ウォーカーズなどと共演。 |
| 1992年 9月26日 -11月22日 |
'92 Your Everything Tour |
今村勝巳 山崎哲也 原一博 |
名古屋E.L.L.、大阪ミューズホール、日清パワーステーション、広島女子大学、神戸チキンジョージ、大阪大学、長野大学、名古屋ボトムライン、群馬女子大学、法政大学、大谷大学 | 11会場12公演。その内6公演は学園祭での対バン形式のライブ。対バン相手はthe pillowsとハミングス。 |
| 1992年 12月7日 -1993年 1月25日 |
'92-93 Kind of Love Tour |
原一博 | 広島ウディストリート、博多ビブレビーベン、前橋アクターⅡ、新潟CLUB JUNK BOX、仙台ビーブベースメントシアター、札幌ペニーレイン24、大阪厚生年金会館中ホール、名古屋ダイアモンドホール、日清パワーステーション | 9会場10公演。料金2575円。初のオール・ワンマン・ツアー。 |
| 1993年 7月23日 -8月8日 |
Summer Event '93 |
原一博 | 大阪万博記念公園、名古屋城深井丸広場、富山市民球場、石川県津幡町森林公園 | 4会場4公演。夏の野外フェス。 |
| 1993年 9月23日 -11月5日 |
'93 Versus Tour |
原一博 酒井聡行 松本賢 |
横浜市教育会館、宇都宮市文化会館、新潟市音楽文化会館、仙台市青年文化センター、札幌ペニーレイン24、福岡都久志会館、大阪厚生年金会館、愛知勤労会館、渋谷公会堂 | 9会場9公演。料金3605円。初めてコンサート・パンフレットが作成・販売された。 |
| 1994年 1月12日 -1月19日 |
'94 Special Concert |
原一博 酒井聡行 松本賢 |
渋谷公会堂、大阪厚生年金会館 | 2会場3公演。「ティーンエイジ・ドリーム」を題材にした2部構成の特別ライブ。 |
| 1994年 7月17日 -8月20日 |
Summer Event '94 |
原一博 酒井聡行 松本賢 |
宜野湾市海浜公園野外劇場、大阪万博公園広場、真駒内オープンスタジアム、富士急コニファーフォレスト、名古屋城深井丸、大阪城ホール | 6会場6公演。夏の野外フェス。 |
| 1994年 9月18日 -12月18日 |
'94 tour innocent world |
長田功 小幡英之 浦清英 松本賢 |
戸田市文化会館、石川厚生年金会館、新潟テルサ、長野市民会館、神奈川県民ホール、前橋市民文化会館、宇都宮市文化会館、鹿児島県文化センター、福岡市民会館、長崎市公会堂、愛媛県県民文化会館サブホール、京都会館第一ホール、静岡市民文化会館、市川市文化会館、山形県県民会館、仙台市民会館、仙台サンプラザ、札幌市民会館、音更町文化センター、名古屋国際会議場 センチュリーホール、岡山市民会館、広島厚生年金会館、日本武道館、大阪城ホール | 24会場27公演。料金4120円。初の日本武道館公演を含む。 |
| 1995年 1月7日 -2月20日 |
'95 Tour Atomic Heart |
長田功 小幡英之 浦清英 松本賢 |
日本武道館、仙台サンプラザ、札幌月寒グリーンドーム、福岡国際センター、香川県県民ホール、広島厚生年金会館、石川厚生年金会館、大阪城ホール、名古屋市総合体育館 レインボーホール、横浜アリーナ | 10会場21公演。料金4635円。 |
| 1995年 4月18日 -5月14日 |
LIVE UFO '95 ROCK OPERA "Acoustic Revolution with Orchestra" 奇跡の地球 |
小倉博和 浦清英 松本賢 長田功 小幡英之 大石真理恵 |
名古屋市総合体育館 レインボーホール、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール | 3会場12公演。サザンオールスターズの桑田佳祐との共同開催。洋楽のカバー中心のコンセプトライブ。 |
| 1995年 7月16日 -9月10日 |
-Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空[ku:] |
浦清英 松本賢 長田功 小幡英之 大石真理恵 川崎悦子 |
静岡つま恋多目的広場、広島広域公園第一球技場、阪神甲子園球場、福岡海の中道海浜公園、札幌真駒内オープンスタジアム、岩手安比高原、石川県森林公園、ナゴヤ球場、西武球場、横浜スタジアム、沖縄宜野湾市海浜公園野外劇場 | 11会場19公演。料金5150円。初のスタジアムツアー。 |
| 1996年 8月24日 -1997年 2月16日 |
regress or progress '96-'97 |
河口修二 浦清英 長田功 小幡英之 |
横浜アリーナ、三重県営サンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、神戸ワールド記念ホール、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ、大阪城ホール、仙台市体育館、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、浜松アリーナ | 12会場55公演。料金6180円。最も長期間かつ最も多数の公演が行われたツアーで、1週間のうち5日をライブに費やす事もあった。 |
| 1997年 3月23日 -3月28日 |
regress or progress '96-'97 tour FINAL |
河口修二 浦清英 長田功 小幡英之 |
福岡ドーム、東京ドーム | 2会場3公演。料金6180円。初のドーム公演。 |
| 1999年 2月13日 -7月11日 |
Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY |
河口修二 Sunny 浦清英 |
幕張メッセイベントホール、大阪城ホール、日本武道館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡、石川県産業展示館4号館、グランディ・21宮城県総合体育館、盛岡アイスアリーナ、真駒内アイスアリーナ、横浜アリーナ、国立代々木競技場第一体育館、アスティとくしま、鹿児島アリーナ、沖縄宜野湾市海浜公園野外劇場 | 16会場42公演。料金6300円。 |
| 2000年 10月14日 -2001年 2月23日 |
Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001 |
河口修二 Sunny 浦清英 |
国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール、神戸ワールド記念ホール、石川県産業展示館4号館、札幌真駒内アイスアリーナ、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ、横浜アリーナ、鹿児島アリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、日本武道館、さいたまスーパーアリーナ、グランディ・21宮城県総合体育館 | 13会場35公演。料金6300円。2月4日さいたまスーパーアリーナ公演では、BIGLOBE提供で初のインターネットライブ生中継が行われた。 |
| 2001年 7月14日 -9月24日 |
MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 |
河口修二 Sunny 浦清英 |
静岡スタジアム・エコパ、阪神甲子園球場、アピオ岩手産業文化センター野外特設ステージ、ポートメッセなごや特設ステージ、福岡海の中道海浜公園・大芝生広場、千葉マリンスタジアム、札幌真駒内オープンスタジアム、広島国営備北丘陵公園、横浜スタジアム、沖縄宜野湾市海浜公園屋外劇場 | 10会場15公演。料金6300円。最終日である9月24日の沖縄公演は、台風のため急遽曲数を減らし、早めに終演することとなった。 |
7月17日 -10月12日 |
TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD |
河口修二 Sunny 浦清英 |
21会場29公演。桜井が小脳梗塞で入院したため、全日程が中止となった。 | |
11月16日 -12月21日 |
TOUR 2002 IT'S A WONDERFUL WORLD |
河口修二 Sunny 浦清英 |
5会場10公演。桜井が小脳梗塞で入院したため、全日程が中止となった。 | |
| 2002年 12月21日 |
TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD IT'S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21 |
河口修二 Sunny 浦清英 |
横浜アリーナ | 1会場1公演。料金6850円。桜井の復帰後、中止になった上記2つのツアーを統括して開催された一夜限りのライブ。 |
| 2004年 6月12日 -9月25日 |
Mr.Children Tour 2004 シフクノオト |
河口修二 Sunny 浦清英 |
横浜アリーナ、石川県産業展示館4号館、真駒内アイスアリーナ、グランディ・21宮城県総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、マリンメッセ福岡、アスティとくしま、広島グリーンアリーナ、横浜国際総合競技場、沖縄宜野湾市海浜公園野外劇場 | 11会場21公演。料金7000円(立ち見席は6500円)。台風21号のため、9月26日の沖縄公演は中止となった。 |
| 2005年 11月12日 -12月27日 |
MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" |
河口修二 Sunny 浦清英 |
大阪ドーム、東京ドーム、札幌ドーム、ナゴヤドーム、福岡Yahoo! JAPANドーム | 5会場10公演。料金7875円。初の全国5大ドームツアー。 |
| 2006年 9月26日 -10月11日 |
Mr.Children & the pillows new big bang tour 〜This is Hybrid Innocent〜 |
Sunny |
Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Fukuoka、Zepp Tokyo、Zepp Sendai、Zepp Sapporo | 6会場7公演。料金5900円。the pillowsとの対バン形式の全国Zeppツアー。 |
| 2007年 5月4日 -6月23日 |
Mr.Children "HOME" TOUR 2007 |
小林武史 登坂亮太 西村浩二 山本拓夫 四家卯大 沖祥子 伊勢三木子 菊地幹代 |
マリンメッセ福岡、グランディ・21宮城総合体育館、大阪城ホール、アスティとくしま、横浜アリーナ、日本ガイシホール、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ | 7会場14公演。料金7875円(サイド・バックスタンド席は7350円)。当初は6月15日までの予定だったが、鈴木の怪我のため、5月12・13日の真駒内での公演が6月22・23日に延期となった。 |
| 2007年 8月4日 -9月30日 |
Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field- |
小林武史 登坂亮太 西村浩二 山本拓夫 四家卯大 沖祥子 伊勢三木子 菊地幹代 |
九州石油ドーム、東北電力ビッグスワン、東北電力名取スポーツパーク、豊田スタジアム、真駒内セキスイハイムスタジアム、日産スタジアム、富山県総合運動公園陸上競技場、広島ビッグアーチ、長居陸上競技場 | 9会場14公演。料金7875円。 |
| 2009年 2月14日 -8月6日 |
Mr.Children Tour 2009 〜終末の コンフィデンスソングス〜 |
小林武史 ナオト・インティライミ |
マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ、アスティとくしま、別府ビーコンプラザ コンベンションホール、日本ガイシホール、サンドーム福井、ホットハウススーパーアリーナ、横浜アリーナ、真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、三重県営サンアリーナ、朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター、長野ビッグハット、日本武道館、青森県営スケート場、神戸ワールド記念ホール | 17会場34公演。料金7875円(サイド・バックスタンド席、立ち見席は7350円)。当初は5月31日までの予定だったが、桜井の風邪による喉の不調のため、3月12日の名古屋での公演が8月6日に延期となった。 |
| 2009年 11月28日 -12月27日 |
Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜 |
福岡Yahoo! JAPANドーム、札幌ドーム、京セラドーム大阪、ナゴヤドーム、東京ドーム | 5会場10公演。約4年ぶり、2度目の全国5大ドームツアー。 |
[編集] タイアップ
音楽を担当したフジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』で使用された楽曲については当該頁を参照。
| 起用年 | 楽曲 | タイアップ |
|---|---|---|
| 1993年 | 君の事以外は何も考えられない | 矢崎総業CMソング |
| 1993年 | 虹の彼方へ | アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌 |
| 1993年 | Replay | グリコ「ポッキー」CMソング |
| 1993年 | CROSS ROAD | 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌 |
| 1994年 | innocent world | 日本コカ・コーラ「アクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング |
| 1994年 | Tomorrow never knows | フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌 |
| 1994年 | 星になれたら | フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』挿入歌 |
| 1995年 | 【es】 〜Theme of es〜 | 東宝系映画『【es】Mr.Children in Film』主題歌 「'95 角川文庫の名作100」CMソング |
| 1996年 2003年 |
名もなき詩 | フジテレビ系ドラマ『ピュア』主題歌 大王製紙「エリエール」CMソング |
| 1996年 | 抱きしめたい | フジテレビ系ドラマ『ピュア』最終回挿入歌 |
| 1996年 | また会えるかな | NISSAN「ブルーバード」CMソング |
| 1997年 | Everything (It's you) | 日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌 |
| 1998年 | ニシエヒガシエ | フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌 |
| 1998年 | 終わりなき旅 | フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌 |
| 1999年 | I'll be(シングルバージョン) | ブリストル・マイヤーズ スクイブ「SEA BREEZE」CMソング |
| 2000年 | NOT FOUND | フジテレビ系ドラマ『バスストップ』主題歌 |
| 2001年 | Everything is made from a dream | BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング |
| 2001年 | 優しい歌 | アサヒ飲料「WONDA」CMソング |
| 2001年 | youthful days | フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌 |
| 2001年 | 君が好き | フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌 |
| 2002年 | 蘇生 | アサヒ飲料「WONDA」CMソング |
| 2002年 | Any | NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversry」キャンペーンCMソング |
| 2002年 | HERO | NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversry」キャンペーンCMソング |
| 2003年 | Drawing | 日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌 |
| 2003年 | くるみ | NTTドコモCMソング |
| 2004年 | PADDLE | NTTドコモCMソング |
| 2004年 2005年 |
タガタメ | 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング 愛・地球博「国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング |
| 2004年 | Sign | TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌 |
| 2005年 | 未来 | 大塚製薬「ポカリスエット」CMソング |
| 2005年 | and I love you | 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング |
| 2005年 | ヨーイドン | フジテレビ系子供番組『ポンキッキーズ』・『ガチャガチャポン!』主題歌 |
| 2005年 | ランニングハイ | 東映系映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌 |
| 2006年 | 僕らの音 | 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング |
| 2006年 | 箒星 | TOYOTA「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング |
| 2006年 | しるし | 日本テレビ系ドラマ『14才の母』主題歌 |
| 2007年 | くるみ -for the Film- 幸福な食卓 | 松竹系映画『幸福な食卓』主題歌 |
| 2007年 | フェイク | 東宝系映画『どろろ』主題歌 |
| 2007年 | 彩り | オリンパス製デジタル一眼レフカメラ「E-410」CMソング |
| 2007年 | 旅立ちの唄 | 東宝系映画『恋空』主題歌 NTT東日本CMソング |
| 2007年 | いつでも微笑みを | 損害保険ジャパン「手をつなごう」CMソング |
| 2008年 | 少年 | NHKドラマ8『バッテリー』主題歌 |
| 2008年 | GIFT | NHK北京オリンピック・パラリンピック放送テーマソング |
| 2008年 2010年 |
HANABI | フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌 フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌 |
| 2008年 | 花の匂い | 東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌 |
| 2009年 | 風と星とメビウスの輪 | フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』新春スペシャル挿入歌 |
| 2009年 | 声 | フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』新春スペシャル挿入歌 |
| 2009年 | fanfare | 東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌 |
| 2009年 | 365日 | NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング |
[編集] 参考文献・出典
- ^ 『Mr.Children 1996-2000』ライナーノーツ、2001年7月11日
- ^ 「NHKニュース7」NHK総合、1995年6月
- ^ 『サウンド&レコーディング・マガジン』リットーミュージック、1999年3月号
- ^ 『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』角川書店、1995年4月25日
- ^ 「ミスチルを目指して終わるな──坂本龍一かく語りき」 ASCII.jp、2009年3月9日
- ^ 「Flower」スペースシャワーTV、1993年
- ^ い ろ は 『PATi PATi』ソニー・マガジンズ、1992年
- ^ 『Mr.Children 1992-1995』ライナーノーツ、2001年7月11日
- ^ 「LIVE TOMATO」TVK、1993年2月25日
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最終更新 2009年12月6日 (日) 07:23 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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